争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●南京虐殺事件は、今や日本人なら誰もが知っている中国共産党の大嘘。

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南京市民の証言・・「虐殺なんて見たことも聞いたこともない」
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http://propagandawar.info/nankin-ishinseihu/


中国共産党政府の主張するいわゆる南京虐殺が、歴史的事実を無視したプロパガンダであることはいまや多くの日本人の知るところとなっている。

言っておくが、これは殺人などの暴力行為がひとつもなかったという意味ではない。戦争であるからには、一定の残虐行為があったことは否定できないだろう。

だが、すくなくとも中国側が主張するような「30万人以上の」かつ「無辜の市民に対する」かつ「無差別な」虐殺など、なかったことは現在の研究者の間では確定した結論だといってよい。

しかしながら、海外ではこの南京大虐殺という嘘がいまだにまかり通っているのが現実である。



それに対して、われわれはいったいどのような論拠をもって反論したらよいのか。おすすめは、南京維新政府の存在である。

南京維新政府というのは、1938年3月28日に現地の中支那派遣軍が南京に樹立した傀儡政府である。ここで、注目したいのは、それが樹立された日付である。なんとこの南京維新政府は、いわゆる「南京虐殺」のわずか2ヶ月後につくられたのだ。


ここで当然の疑問が生じる。「30万人以上の」「一般市民に対する」「無差別な」、さらに最近の中国側の論調でいえば「人類史上類をみない残虐きわまりない大規模なホロコースト」がつい2ヶ月前に発生した死の町で、なにゆえ行政機関などを樹立する必要があったのか。


そもそも「人類史上類をみない残虐きわまりない大規模なホロコースト」の後で、いったい何人の中国人が生き残っていたのか。仮に相当数の市民が生き残っていたとして、なぜ、かれらはなぜ逃げようとしなかったのか。


ついこないだまで日本軍はその市民にたいして、通常の戦闘行為を逸脱した理由なき、つまり「無差別な」虐殺をおこなっていたのではないのか。

「無差別」というのは、次に誰が殺されるか誰にも予測できないという意味である。なんらかの理由があって殺されたのであれば、住民もまだ理解できただろうし、対処のしようもあっただろう。しかし、そこで起こったのは理由なき「無差別」殺人だったはずだ。

にもかかわらずなぜ中国人市民は逃げ出すこともせず、「残虐きわまりない鬼畜のような」日本人兵士とともに住み続けることをあえて選んだのか。


このようにちょっと考えただけでも多くの矛盾がでてくる。ということは、この南京維新政府が存在したという歴史的事実そのものが、「南京大虐殺」などというものがなかったと、いうことだ。


無差別な大虐殺のあった町で、市民のあのような笑顔がでるはずがない。

「南京虐殺事件」とは、まさに歴史的事実を無視した、中国共産党のプロパガンダそのものなのである。本当に嘘と捏造まみれの国家である。


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※そして、我等日本人が忘れてならないのが、戦後70年、中国がひた隠しにしてきた戦争犯罪だ。その一つが、多数の在留邦人が虐殺された「通州事件」。


通州事件(つうしゅうじけん)
1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州において冀東防共自治政府保安隊(中国人部隊)が日本軍の通州守備隊と通州特務機関を攻撃し、日本人居留民の家を一軒残らず襲撃し、多数の老幼婦女子を含む居留民に対して掠奪、暴行、凌辱、殺戮の限りを尽くした事件。通州守備隊は包囲下に置かれ、通州特務機関は壊滅し、猟奇的な殺害、処刑が行われた。







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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-09-04 17:18 | ●歴史戦に勝利する