争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●「世界最高の国ランキング」残念、日本は7位だった

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てっきり、日本が1位だと思っていたが、1位はこの国だった

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Deutschland
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1位ドイツ、2位カナダ、3位イギリス

http://www.usnews.com/news/best-countries



「世界最高の国ランキング」が発表され、日本がアジアトップの7位であることが分かった。1位から順にドイツ、カナダ、イギリスとなっている。


このランキングは、米週刊誌U.S.News & World Reportが制作し、60か国を対象に、

「刺激・冒険」
「市民権」
「文化的影響力」
「企業家精神」
「遺産」
「原動力」
「ビジネスの市場開放度」
「国際的影響力」
「生活の質」


の9項目を評価したものである。



ランキング上位30カ国

1位 ドイツ
「魅力的な国」首位に輝いたのは、メルケル首相の協力なリーダシップのもと、EUを導く欧州の盟主ドイツ。「アントレプレナーシップ(起業家精神)」が1位、「パワー」が4位、その他も軒並みトップ10入りした。移民への門戸開放政策や高い技術力と潤沢性を追求する特色は、堅牢な市場経済を築く基盤となっている。


2位 カナダ
高水準な生活スタイルで様々な部門評価で上位につけたカナダが総合で2位にランクイン。「生活の質」で1位、その他「ビジネス活動」「アントレプレナーシップ」「市民権」でも上位5位以内に入るなど、のきなみ高い評価を受けた。


3位 イギリス
政治や経済、文化や、テクノロジーなど世界に多くのポジティブな影響を与え続ける歴史と伝統のある大国でありECの主要国であるイギリスが3位に。「文化的影響」や「パワー」のカテゴリで5位に選ばれた。

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4位 アメリカ
世界1のGDPを誇る経済大国で、軍事大国としても名をはせるアメリカが4位にランクイン。「パワー」1位、「文化的影響」3位だった。米国経済にとって主要な輸出品はコンピューターや電化製品、自動車、ケミカル製品、食料、防衛産業など。


5位 スウェーデン
公共福祉の充実が群を抜いているスウェーデンが5位に。指標となるカテゴリの内、「市民権」が1位、「生活の質」が2位に評価された。大学教育が無償な点や寿命が長い点も高評価につながった。


6位 オーストラリア
広い国土に美しい海、豊かな自然を持つオーストラリアが6位。経済も好調を保つ。「市民権」で5位、「生活の質」で4位に評価された。

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7位 日本
日本は“世界で最も発展している国”のひとつとして高い評価を受け、アジア圏から唯一トップ10入りを果たした。日本は「企業家精神」2位と高評価、「原動力」は5位、「国際的影響力」でも7位となっている。一方、「刺激・冒険」32位、「ビジネスの市場開放度」22位と評価された。

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8位 フランス
長い歴史と伝統を持ち、芸術や文化の発信地であるフランス。指標の内、「文化的影響」で圧倒的な1位、「遺産」で4位の評価を受けた。官民がミックスした経済は好調を保つ。


9位 オランダ
世界屈指の農業輸出国のオランダが9位に。「市民権」で4位、「生活の質」で5位につけた。2001年に世界で初めて同性婚を合法化、またドラッグ使用や売春、堕胎が合法化されており、社会の自立性や先進性も評価が高い。


10位 デンマーク
税率が非常に高いにも関わらず「幸福度」の高い国として有名な北欧デンマーク。「市民権」と「生活の質」がともに3位。ツーリズムや食品加工、鉄や機械関連業が主要産業。

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11位 ニュージーランド
12位 オーストリア
13位 イタリア
14位 ルクセンブルク
15位 シンガポール

16位 スペイン
17位 中国
18位 アイルランド
19位 韓国
20位 ブラジル

21位 タイ
22位 インド
23位 ポルトガル
24位 ロシア
25位 イスラエル

26位 ギリシャ
27位 メキシコ
28位 マレーシア
29位 サウジアラビア
30位 トルコ


(ZUU online 編集部)






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近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2016-02-23 00:01 | ●自分の国は自分で守る