争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●春風献上 2017

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●君がため 捨つる命は おしまねど 心にかかる 国の行く末(坂本龍馬)
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by cosmic_tree | 2017-01-01 00:00 | ガンバレ、ニッポン。

●櫻井よしこ・呉善花、この二人が、日韓の首脳なら、万事うまく行く。

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●君がため 捨つる命は おしまねど 心にかかる 国の行く末(坂本龍馬)
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by cosmic_tree | 2016-12-11 22:08 | ガンバレ、ニッポン。

●2016年国際競争力ランキング国別順位、日本は8位。

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●君がため 捨つる命は おしまねど 心にかかる 国の行く末(坂本龍馬)
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by cosmic_tree | 2016-10-03 10:20 | ガンバレ、ニッポン。

●憲法九条を押し付けたのは、GHQに潜んでいた共産主義者のケーディスというド阿呆。

「憲法九条と自虐史観」で日本は崩壊する。
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九条を押し付けたGHQのケーディスと自虐史観を洗脳した日教組初代代表の羽仁五郎が日本を破壊した。
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GHQの犯した罪の最大級のものの中に「GHQ憲法」押し付けと「教育勅語」の廃止がある。ケーディスはこの2つの首謀者だった。

ケーディスはOSSというCIAの前身にあたる組織に属していた。このOSSはフランクフルト学派と呼ばれる知識人向けマルクス主義者の巣窟になっていた。

フランクフルト学派の多くはユダヤ人であり、ケーディスもまたユダヤ人です。ケーディスは当然、フランクフルト学派の影響を受けていた。

GHQ内では彼ら一派を「ピンカーズ」(赤いヤツ 共産主義者)と呼んで嫌っているグループもあった。OSSの計画では天皇を温存し、その伝統の力を利用して国内を対立させ、軍事力の膨張を抑える方向へ誘導することだった。


GHQ憲法では国民主権をうたい、皇室と対立可能にした。GHQ憲法九条は革命時に軍隊があると邪魔されるとの思いがあった。九条はケーディス自身が起草した。

ソ連型の暴力的革命路線ではなく、フランクフルト学派の路線である内から壊して革命に導く路線だった。


ケーディスは知日派の共産主義者ハーバート・ノーマンを右腕に持ち、教育勅語を排除するよう働きかけた。ノーマンは日本に来ていた宣教師の子供として育ち、日本語に熟達しており、イギリス留学中に共産党員となり、カナダの外交官となっていた人だ。

日本についての知識と思想のためにGHQの民政局に招かれていただ。このノーマンの日本史論文の個人教師役をしていたのが、あの日教組を作った共産主義者の羽仁五郎だ。


この共産主義者の羽仁は参議院の文教委員会で「主権在君の原理に基づいて、命令として強制された教育勅語は、民主主義と国際精神を否定するものである」と述べていまる。つまり一連の共産主義者が教育勅語を廃止に追い込んでいったのだ。


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日本では、戦後教育によって、「憲法九条をはじめとする『日本国憲法』を守っていれば平和が来る」という、 ある種の信仰のようなものが長く続いている。

日本国憲法の草案をつくったのは、GHQのスタッフたちで、 特に、憲法九条を書いたのは、マルクス主義者のケーディス大佐という当時三十九歳の人であることは分っているのだが、 書いた本人が、あとで、「まだ、あの憲法九条を改正していないのは、驚きだ」などと述べているのが記録として遺っている。


コヤツは、法律の専門家でも何でもなく、「九条に『国の交戦権は、これを認めない』と書いてあるけれども、 私は、『交戦権』の意味がよく分っていなかった」と、書いた本人があとで言っているだ。

これは驚きだ。「交戦権を放棄すると、戦争ができなくなるが、それがどういうことを意味するのか、 よく分っていなかった」と述懐している。


多くの人たちは、憲法がGHQのスタッフたちによって作られたというところまでは知っていますが、 作った本人がまだ改正されてないことに驚きを示し、 さらに、「交戦権」の意味が分らなかったと言っていることは知らないでいる。








日教組は旧ソ連が影の仕掛け人

ほとんどの在日朝鮮人が共産主義者であったことをソ連(ロシア)が利用し、米軍が駐留している日本を軍事的に侵略することは無理なので日本内部からの革命を企てた。

その為に、在日朝鮮人(徳田球一ら)を多く入党させた日本共産党にその革命を負わせた。しかし、日本人の戦前の共産党アレルギーによりうまくいかず、ソ連(ロシア) は日本国民にうけの良かった社会党に乗り移ることしした。

日本共産党の成り済まし在日朝鮮人を社会党に移し松本浩一郎をモスクワに呼び「密命」を授けた。その「密命」は、

「何も武装闘争などする必要はない。共産党が作った教科書で、社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、三、四十年後にはその青少年が日本の支配者となり指導者となる。教育で共産革命は達成できる。」


「青少年に対し祖国の前途に対する希望の灯を奪い、祖国蔑視、祖国呪詛等の精神を植え付けることが、革命への近道だ」



日本文化及び日本人の若者を破壊し、共産主義を日本に浸透させるのが日教組の最大の目的である。




日教組初代代表の羽仁五郎(マルクス主義者)

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1945年12月の連合国軍最高司令官総司令部(SCAP)の指令に基づき、全教(全日本教員組合)・教全連(教員組合全国同盟)などの教員組合が発足。

日本国憲法の公布(1946年11月)/施行(1947年5月)・教育基本法制定(1947年3月)に呼応して、全教・教全連などが、1947(昭和22)年6月、日本国憲法/教育基本法の理念普及と、階級闘争を運動方針とする統一的な教員組合として日教組を結成。

マルクス主義者の羽仁五郎が代表に就任。


「 階級闘争 」「 抵抗教育 」「 革命運動 」を実践し、 日本の国号と天皇・日の丸・君が代への反対運動 を行う。学童/学生に「 平和教育 」を施し、自虐史観 を刷り込む。



日教組が発足する前年の1946年から約十年間は、過激な自虐贖罪教育が行われた時期で、この期間に学童/学生期間を過ごした者は、現在に至るも非常に偏った反日的思想傾向を持つとされる。


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徹底した反日自虐教育
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徹底した反日自虐教育
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近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2015-12-01 17:19 | ガンバレ、ニッポン。

●世界経済フォーラムによる「競争力ランキング2015」1位はスイス、日本は6位だった。

日本よ、スイスに追いつき、そして追い越そう。
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1位 スイス連邦


世界経済フォーラムによる「競争力ランキング」が発表され、日本が総合順位で昨年と同じく6位であることが分かった。

1位、2位は昨年と同じくスイス、シンガポール。近隣国では韓国が26位、中国は28位と振るわなかった。

ランキングは世界経済フォーラムが毎年まとめているもので、「競争力」「市場規模」「R&D(研究開発)への投資」などの項目ごとに順位も出ている。


http://reports.weforum.org/global-competitiveness-report-2014-2015/rankings/




■ランキングトップ20

1位 スイス
2位 シンガポール
3位 米国
4位 フィンランド
5位 ドイツ

6位 日本
7位 香港
8位 オランダ
9位 英国
10位 スウェーデン

11位 ノルウェイ
12位 アラブ首長国連邦
13位 デンマーク
14位 台湾
15位 カナダ

16位 カタール
17位 ニュージーランド
18位 ベルギー
19位 ルクセンブルグ
20位 マレーシア




■日本 6位 「雇用と解雇の柔軟性」と「女性雇用者数」はいまだ低い

素晴らしいインフラと世界一健全な労働力に加え、平均寿命80歳以上という長寿国、日本。今年の「競争率ランキング」ではレーダーチャート上に示された12つの指標中、半分以上の項目で向上が見られた。

消費増税によってそれなりのインフレが起き、国債などの財務状況が悪い中でも、特に「マクロ経済環境(121位)」が伸びているのが分かる。




「競争力」を発揮することが難しいとされる分野でも成果をあげ、


「ユニークな製品と生産工程の導入(1位)」

「世界最高の地元供給業者からの恩恵(1位)」



「技術力溢れるビジネス(2位)」

「国際流通の統制(2位)」

「R&D(研究開発)への投資(2位)」



「科学者と技術者の知識の高さ(3位)」


「質の高い調査機関(7位)」が、

「革命性の高い環境(5位)」に貢献しているという評価を受けている。


また「健康と初等教育」(4位)」という結果に。



開発面では「生産物市場」と「経済市場」が過去7年間緩やかな一定ペースで向上し、今年は11位と19位にランクアップ。「組織」も順調に上昇し13位に落ち着いた。

「市場規模(4位)」も安定、「新しいテクノロジーの採用(13位)」には積極的で、「スマートフォンの普及率(5位)」では世界最大国の一つに数えられいる。



今年初めてトップ10から圏外落ちし、他国に遅れをとる結果となった「人的資本(21位)」の強化が今後の課題となるだろう。「労働市場の柔軟性」は全体的に改善され15位までのぼりつめたが、「雇用と解雇の柔軟性(123位)」「女性雇用者数(83位)」は未だ評価が低い。



韓国 26位 先進国と比べて「教育の質」が低い
中国 28位 唯一首位に輝いたのは「市場規模」のみ





スイス連邦

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現代におけるスイスは、国軍として約4,000名の職業軍人と約210,000名の予備役から構成されるスイス軍を有し、有事の際は焦土作戦も辞さない毅然とした国家意思を表明しながら永世中立を堅持してきた平和国として知られる。

スイスは国際連合平和維持活動(PKO)への参加に積極的で、国外に武装したスイス軍部隊を派兵しているが、決して武力行使をせず、PKOでは武器を用いない人道支援に徹している。

多数の成人男子が予備役もしくは民間防衛隊(民兵)として有事に備えている。平和国家であるスイスではあるが、スイス傭兵の精強さは、ヨーロッパの歴史上、殊に有名である。

現在でも、軍事基地が岩山をくりぬいた地下に建設されるなど高度に要塞化されており、国境地帯の橋やトンネルといったインフラには、有事の際に速やかに国境を封鎖する必要が生じた場合に焦土作戦を行うため、解体処分用の爆薬を差し込む準備が整っている。

仮に、国境の封鎖に失敗して外国の侵略を受けても、主要な一般道路には戦車の侵入を阻止するための障害物や、トーチカが常設してある。

東西冷戦の名残で、2006年までは、家を建てる際には防空壕(核シェルター)の設置が義務づけられていた。その数・収容率と強固な構造は他国の防空壕より群を抜いている。古い防空壕は地下倉庫や商店などとしても再利用されている。

スイスにおける国防の基本戦略は、拒否的抑止力である。敵国にとって、スイスを侵略することによって得られる利益よりも、スイス軍の抵抗や国際社会からの制裁によって生じる損失の方が大きくなる状況をつくり出すことによって、国際紛争を未然に防ぐ戦略である。

2002年の国連加盟後も、この基本戦略は変わっていない。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-10-27 11:32 | ガンバレ、ニッポン。

●日本の航空技術が、これで一段とレベルアップする。

関連記事①:「●三菱重工業と川崎重工業、よく頑張ってくれました。感謝です。」

関連記事②:「●日本の真の技術力が試される時が来た。ガンバレ、日本。ガンバレ、三菱重工。」




また一つ、ゼロの遺伝子が復活する。
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ボーイングが「777X」製造で日本企業と正式契約 三菱重工、川重など5社


777Xは777の後継機で、新型エンジンを搭載。エアバスなど競合する同等機と比べ、燃費は12%程度、運航コストは約10%削減できるなど環境性能の高さが特徴だ。

777Xは、主要構造物の2割強を、川崎重工や三菱重工業、富士重工業など日本企業5社が分担して開発・製造する計画だ。


三菱重工業や川崎重工業など国内の航空機メーカーは23日、米ボーイングの新型旅客機「777X」の開発・製造に関して正式契約したと発表した。

昨年、ボーイングと三菱重工、川崎重工、富士重工業、新明和工業、日本飛行機の5社と日本航空機開発協会(JADC)は、主要部品の製造分担で合意覚書を結んでいたが、条件面で折り合いがついたため、正式契約を結んだ。


これまでボーイングと国内の航空機メーカーは50年近くにわたって開発・製造で協力してきた。

2014年にボーイングは約6100億円の製品・サービスを日本から調達している。今回の契約締結で、調達規模は今後5年間で、約4兆4000億円に達すると見込まれている。


今回、契約を締結した777Xは、17年に生産を開始し、20年の初号機納入を目指している。今後、さらに受注の拡大が期待されている。

国内の航空機メーカーは、胴体や中央翼、圧力隔壁、主脚格納部結合、客室扉、貨物室扉、主脚扉などの主要部品の開発・製造を担当する。


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■世界三大航空エンジンメーカー
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米プラット・アンド・ホイットニー(P&W)
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米ゼネラル・エレクトリック(GE)
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英ロールス・ロイス(RR)
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IHIは、ロールス・ロイスのエンジン開発に続いて、米GEの次世代エンジン開発にシェア12%で参画決定。これで3社のうち2社と技術提携になった。すごい。

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IHIは米ゼネラル・エレクトリック(GE)が開発を進めている「GE9X」エンジンについて、プログラムシェア10―12%で参画する方向でGEと最終調整に入った。

2020年に商業運航が始まる予定の米ボーイングの次世代大型旅客機「777X」に搭載される。現在参画している「GE90」エンジンの後継となり、IHIは最大3%のシェア拡大となる見通し。

IHIは「GE9X」エンジンの低圧タービン部品やシャフトを手がける予定。新素材採用などが検討され「ターゲットプライスを議論している」(満岡次郎IHI取締役)。


IHIの民間航空エンジンの累計販売台数は9月末までに1万2758台に達し、約10年前に比べて約3・6倍に拡大。同事業の連結売上高は10年度で1348億円だったが、14年度は2434億円を見込む。

IHIは七つの民間エンジンに参画。アフターサービス比率は現状4割以下とみられるが、20年後には6割超となり、事業の安定性が高まりそうだ。



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このIHIが、次期純国産戦闘機F3のエンジンを造っているのだ。頼もしいかぎり。






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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-10-19 21:10 | ガンバレ、ニッポン。

●アセアン7カ国は「日本が最も信頼できる」としている。特亜は、もう必要ないだろう。

これは2014年の記事だが、2015年はもっと素晴らしい関係だろう!
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・インドネシア(2億5100万人)
・フィリピン(9900万人)
・ベトナム(9000万人)
・タイ(6800万人)
・ミャンマー(5100万人)
・マレーシア(3000万人)
・シンガポール(500万人)

計 5億9400万人

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日本は「最も信頼できる」とASEAN諸国民が回答


2014年5月1日

http://newsphere.jp/national/20140501-1/



外務省が、東南アジア諸国連合(ASEAN)7ヶ国(インドネシア・マレーシア・ミャンマー・フィリピン・シンガポール・タイ・ベトナム)を対象とした対日世論調査結果を発表した。

調査は2014年3月に、外務省の委託を受けた香港の調査会社が、上記7ヶ国の18歳以上の国民を対象に、オンライン方式で実施。計2144人が回答した。

この調査結果から、東南アジアの国々が、日本に対してとても良いイメージを持っていることが明らかとなった。



日本は最も信頼できる国

まず、「これらの11ヶ国のなかでどの国が一番信頼できますか?」というアンケート結果は下記の通り。

1. 日本 33%
2. アメリカ 16%
3. イギリス 6%
4. オーストラリア 5%
5. 中国 5%
6. ニュージーランド 4%
7. ドイツ 3%
8. ロシア 3%
9. 韓国 2%
10. フランス 1%
11. インド 1%


圧倒的に「日本」と答える人が多い。インドネシアでは47%、ベトナムでは46%の人が、「日本が最も信頼出来る国」だと回答している。また9割以上の人々が、自国と日本の関係を「友好的」だと回答している。




日本への印象

では、彼らは日本に対してどのような印象を持っているのだろうか?回答数が多い順に、下記の通り。

・技術的に進んだ国
・経済的に進んだ国
・自然の景色が美しい国
・豊かな文化を持つ国
・アニメなどの現代文化を世界に発信している国


科学技術が進んでいるというイメージがもっとも強いようだ。「日本についてもっと知りたい分野は何か?」という質問に対しても、科学技術という回答が一番多かった。

また、日本企業のASEAN諸国への進出に関しても、9割以上が「歓迎する」と回答している。



東南アジア諸国からの観光客が急増中

外務省が発表したこれらの対日世論調査結果を見ると、これほどまでに日本に対するイメージがよいものかと少し驚いてしまう。ただ、最近の東南アジア諸国の訪日観光客数を見てみると、頷けるところもある。

2013年の訪日観光客数の統計資料(観光局発表)によると、各国とも大幅な伸び率をみせている。



・タイ 約45万4千人 前年比74%増
・シンガポール 約18万9千人 前年比33%増
・マレーシア 約17万7千人 前年比36%増
・インドネシア 約13万7千人 前年比35%増
・フィリピン 約10万9千人 前年比27%増
・ベトナム 約8万4千人 前年比53%増

2013年7月から、日本政府はタイとマレーシアの訪日ビザを免除。インドネシア・ベトナム・フィリピンに対しては、ビザの緩和を行なったこともあり、東南アジアからの観光客が急増している。



求められる異文化理解

こうした喜ばしいニュースを踏まえ、彼らを迎え入れる私たち日本人にも、それなりの準備が必要になってくる。

例えば、マレーシア・インドネシアは敬虔なイスラム教国。1日5回の礼拝や、食事制限(ハラル)がある。歴史の中でイスラム文化との関わりが少なかった日本は、イスラム教徒への理解がまだ十分ではない。

今求められているのは、現在進められている空港やショッピングモールに礼拝所を設置する取り組みなどを含めた、一歩踏み込んだ異文化理解だと言えるだろう。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-09-03 16:11 | ガンバレ、ニッポン。

●「女王陛下のキス」2000年7月4日

「女王陛下のキス」
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この逸話は、海自の方で知らぬ者のない有名なもので、当時はあらゆる海外のプレスもこぞって記事にしたのだそうです。これをなぜか報道しようとしなかった日本のメディア以外から最初は口づてのように広まったものです。



2000年7月4日のこと。

20世紀最後のアメリカ独立記念日を祝う洋上式典に参加するため、世界各国の帆船170隻、海軍の艦艇70隻がニューヨーク港に集まりまった。

翌日の5日にイギリスの豪華客船「クイーンエリザベス号」が入港してきたのだが、折悪しくも2ノット半の急流となっていたハドソン河の流れに押された巨大な客船は、あれよあれよと言う間もなく、係留中の我が海上自衛隊の練習艦「かしま」の船首部分に接触してしまった。真っ青になるクィーンエリザベス号の乗組員。


相手は「軍艦」。事と次第によっては国際問題にもなりかねない事態だ。

着岸したクィーンエリザベス号からすぐさま、船長のメッセージを携えた機関長と一等航海士が謝罪にやってきた。船長が降りてこなかったのは、こういうときのきまりで、着岸直後は船長は船にとどまるのが慣例だからだ。



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丁重な謝罪を受けた「かしま」艦長・上田勝恵一等海佐の返事は、


「幸い損傷も軽かったし、別段気にしておりません。それよりも女王陛下にキスされて光栄に思っております。」と返答した。
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「かしま」艦長、上田勝恵一等海佐は既に退官している。帝国海軍の「スマートなユーモア」を地で行く、この粋で当意即妙の返答、こういったユーモアの本家本元を自認するジョンブルも皆、脱帽した。



当然のことながら、そのときハドソン川に集結していた他国の船乗りの間でこの逸話は口から口へと語られ、ニューヨークだけでなく、本国ロンドンにも伝わった。

さらに「タイムズ」や「イブニング・スタンダード」などのメディアもこぞって、この日本のネイバル・オフィサー(naval officer:海軍士官)の洒脱(しゃだつ=さっぱりしていて俗気がないこと)を称賛した。


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この事件から5年後の2005年、トラファルガー海戦200周年記念国際観艦式で、そのとき「キスされた」当のエリザベス二世陛下その方に登舷礼式する「かしま」の雄姿。


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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-08-13 15:11 | ガンバレ、ニッポン。

●国別ブランド評価、日本が初の世界1位。2014 - 2015

日本に一票投じてくれた皆様に心から感謝申し上げます。ありがとうございました。
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国別ブランド評価、日本が初の世界1位…イメージは「最先端技術」

http://resemom.jp/article/2014/12/01/21681.html



米フューチャーブランドは、国のブランド力を評価したランキングを発表した。

日本は1位にランクインし、スイス、ドイツ、スウェーデン、カナダが続いた。「日本」から連想されるのは、「最先端技術」「遺産・歴史・文化」などだった。


フューチャーブランドは、75か国のブランド評価を実施。国のブランドは、企業ブランド同様消費者行動に影響するとし、ブランド評価の高い上位20か国を発表した。


国別ブランド評価の1位になった「日本」から回答者が連想したのは「最先端技術」「医療・教育」「遺産・芸術・文化」など。国のブランド力を示す「日本産」に抱くイメージは、「高品質の製品を提供する」という評価がもっとも多く、回答者の6割以上が日本産の製品を買いたいと答えた。

日本から連想する企業ブランドは、任天堂、ソニー、東芝、パナソニック、日立製作所、トヨタ自動車、本田技研工業など。

日本が高い専門性をもつ分野では、78%が「技術」と回答、続いて「家電(65%)」「自動車(59%)」が続いた。



2位にランクインしたスイスから連想するのは、「美しさ」「清潔」「安全」、自然の美しさ、高い生活水準、高度なインフラ整備などが評価された。専門性をもつ分野では、「高級品」および「金融サービス」の回答が多く、ロレックス、タグ・ホイヤー、パテック・フィリップ、ティソ、スウォッチといった時計ブランドが連想された。


興味深いのは、日本のブランド評価と類似点の多い3位のドイツだ。「ドイツ産」に抱くイメージでは「高品質の製品を提供する」が約7割、日本同様約6割の回答者がドイツ産の製品を買いたいと答えた。

また、ドイツが高い専門性をもつ分野では「自動車」がもっとも高い77%となり、「技術」の58%が続いた。連想する企業ブランドでも日本同様自動車ブランドが多く、メルセデス・ベンツ、BMW、アウディ、ポルシェ、フォルクスワーゲンなどが入った。


◆国別ブランドランキング2014-2015

1位 日本
2位 スイス
3位 ドイツ
4位 スウェーデン
5位 カナダ
6位 ノルウェー
7位 米国
8位 オーストラリア
9位 デンマーク
10位 オーストリア

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次年度も一位になれるといいな。そして、この技術力が、国防に役だって大きな抑止力になると、もっといいな。







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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-02-16 07:10 | ガンバレ、ニッポン。

●「進撃の巨人」は絵空事にあらず。日本の、今そこにある危機。

平和ボケした日本と、このアニメは、とてもかぶる。
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http://the-liberty.com/article.php?pageId=2&item_id=6051

若者が魅力を感じるアニメ主人公の戦う姿 戦後の絶対平和主義を超える?

2013.05.21

2013年4~7月期に放映されているいわゆる「春アニメ」は26作品もあるらしく、秀作ぞろいで「豊作」とのことだが、その中でも特に注目されているのが『進撃の巨人』だ。

同作品は、謎の巨人族に襲われて絶滅の危機に瀕した人類が、巨人の襲来に備えて数十メートルの高さの厚い円形の城壁を三重に築き、その内側で暮らしている世界の話


しかし、巨人族は「壁の外の世界」に相変わらず存在し続け、いつまた襲われるか分からない。そこで、調査兵団の兵士たちは、「外の世界」へ遠征して巨人を倒す任務を帯び、前線で命をかけて戦っているのだが、100年の間、巨人の直接攻撃がないため、城壁を守る駐屯兵団の兵士たちには仕事がなく、平和な毎日の中で酒浸りの怠惰な生活を送っている者もいる。


その様子を主人公の少年に非難された兵士の一人が、こう自己弁護するのだ。「兵士が活躍するってことは、それこそ最悪の時だ。オレたちが"役立たずのタダ飯食らい"だってバカにされている時の方が、みんなは平和に暮らせるんだぞ」




ところが、その直後、何の前触れもなく一体の巨人に一番外側の城壁をいとも簡単に蹴破られると、次々と巨人たちが侵入してきて、人類はひとたまりもなく殺戮されてゆく。



「城壁は、100年間破られたことはないのだから、これからも破られるはずがない」とうそぶく兵士の姿は、70年近く、自ら戦うことなく平和を享受してきた日本の今の様子と重なって見える。


また、護憲派と呼ばれる人たちが主張する「憲法9条の存在が、日本に平和をもたらしてきた」という言葉は、城壁を信仰対象にするようなものだ。

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日本国内で大量に制作し続けられるアニメ番組や、マンガ、ライトノベルなど、日本だけでなく世界中の若者を魅了する作品は、ほとんどと言ってよいほど、主人公が「戦う」話である。

戦争で戦うだけでなく、スポーツや競技かるた、囲碁などで戦ったり、平凡な日常生活の中でもライバルの友人と競い合ったりしながら、自らの弱点を克服し、成長してゆく物語も多い。

「戦うこと=悪」という図式で思考停止してしまっている絶対平和主義の大人たちより、若者の方が意外と「戦うこと」の意味について深く考え続けているのではないかと感じるのだが、いかがだろうか。(宮)







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●中国や韓国が、日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、「遺憾の意」を示すばかりだ。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、ふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ







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by cosmic_tree | 2015-02-13 12:17 | ガンバレ、ニッポン。