争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●習近平、「戦いに勝てる軍隊」になれと激。

この阿呆は、七つの「軍区」を四つの「戦区」にするんだと。
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習近平、軍の大規模改革を指示。

2015年11月27日


中国の習近平は、軍の幹部らを集めた会議で、陸海空など種類の異なる軍の部隊を一体的に指揮する統合運用体制への移行を2020年までに進めるなどの大規模な改革の実行を指示した。

習近平をトップとする中央軍事委員会は26日まで3日間にわたって、改革工作会議を北京で開き、軍の幹部ら200人余りが集められた。

国営の中国中央テレビによると、初日に習が演説し、陸軍に偏った編成を見直し、海軍と空軍の兵力を増やすことや、現在は全土を7つに分けて設置している「軍区」を再編して「戦区」にすることを指示した。


戦区は、全土を東西南北の4つ程度に分けるという見方が有力で、陸軍主体の7つの軍区が、海軍や空軍などと並列して置かれている現在の体制を改めて、新しい戦区ごとに「統合作戦指揮機構」を設け、陸海空など種類の異なる軍の部隊を一体的に指揮する体制になる。



習は、こうした統合運用体制への移行を2020年までに進めることを指示したうえで、「国防と軍隊の改革は強軍の夢を実現する時代の要求だ」と述べ、かねて掲げている「海洋強国」の建設や「戦いに勝てる軍隊づくり」という目標に向けて、大規模な改革を進める必要性を強調した。


また一連の改革では、運用の効率化に伴って30万人の兵力削減も行う方針で、習は「中央の決定の権威を断固擁護すべきだ」と強調して軍の団結をよびかけた。











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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2015-11-27 23:58 | ●阿呆!

●李克強が安倍総理を立ち話で牽制していた

我々大和民族は、テロにもバイ菌の脅しにも、屈っする事はない。
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李克強が22日にマレーシアのクアラルンプールで開催の東アジアサミットの前に安倍晋三首相と立ち話をした際、

「改善に向かっている中日関係は依然、もろくて弱い。日本が約束を守るかどうかを見なければならない」

と述べた。安倍総理が、南シナ海問題などで中国を批判していることにくぎを刺した発言だ。


李克強は「中日関係のさらなる改善に悪影響を与えないように、日本側が、両国の相互理解にとって有益な話を多く語るべきだ」と述べたという。



李克強は東アジアサミットで、中国が東南アジア諸国連合(ASEAN)一部加盟国と領有権を争う同海問題の解決に向けた「5つの案」を提示。

日米を念頭に、「域外の国は当事国の努力を尊重・支持し、地域の緊張関係を高める行動を取るべきではない」と要求した。



舞台裏に回ると、中国の姿勢はさらに強硬だ。サミット終了後、記者会見した劉振民外務次官は、軍事利用が懸念される人工島での施設建設について、「今後数年は続く。終われば終わる」と無期限の継続を表明した。

偶発的な衝突を回避するための行動規範(COC)の締結時期についても、「答えられる国はない」と述べるなど、早期締結に向けた積極的な姿勢はうかがえない。



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中国の王毅外相、70年前に奪い返したと牽制「日本に語る資格はない」

中国の王毅外相はマレーシアで、中国は70年前に南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島を日本から奪い返したとして「日本には抗日戦争勝利70年の今年、南沙諸島について語る資格はない」と述べた。


歴史問題と絡めて日本の南シナ海問題への関与を牽制(けんせい)する狙い。王は「日本が本当に中日関係を改善させたいのなら、事態を複雑にする役割をしないでもらいたい」と話した。

中国外務省の洪磊報道官も同日の記者会見で「中国も、南シナ海の軍事化を追求しない」と主張した。(共同)




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2015-11-23 21:09 | ●阿呆!

●オーストラリアが軍事の要衝であるダーウィン港を中国に99年間も貸すんだと、

オーストラリアよ、何をトチ狂っているのだ。
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オーストラリアと米国の同盟関係に中国がくさび


通商・軍事の要衝、ダーウィン港を中国が99年間租借する契約をした。

そしゃく【租借】とは、ある国が、特別の合意のうえ他国の領土の一部を一定の期間を限って借りること。19世紀末から20世紀にかけて、中国に多くみられた。

2015.11.19(木) 北村 淳


オーストラリア北部に「ダーウィン港」という通商・軍事の要衝がある。
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およそひと月ほど前、中国の“民間企業”である「嵐橋集団(LANDBRIDGE)」がダーウィンの港の「99年リース権」を手に入れる契約をオーストラリア北部準州政府と交わした。リース権の入手価格は5億600万オーストラリアドル(445億、1年間=4.5億)であった。

オーストラリアならびにアメリカの防衛当局の間で、この契約が深刻な問題となっている。





かつては列強が中国の土地を咀嚼、今や逆の立場に

インフラ・エネルギー関連企業である嵐橋集団は中国山東省を本拠地にし、港湾ロジスティックス、石油化学関連事業、木材輸出入、不動産開発、それにホテル経営など幅広い事業を手がけている。

2014年には、オーストラリアのブリスベンを本拠にするガス会社「ウェストサイド」を敵対的買収によって手に入れたことで話題になった。ウェストサイドの買収契約署名式(2014年11月17日)は、ちょうどオーストラリアを訪問していた習近平国家主席とアボット首相(当時)の立会いのもとにオーストラリア連邦議会内で実施された。

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今回のダーウィン港租借契約によって嵐橋集団が99年間使用権を得るのは、ダーウィン港ならびにダーウィン港付属のいくかの主要施設(イーストアーム埠頭、マリンサプライ基地、フォートヒル)である。

嵐橋集団は、リース契約料に加えて2億オーストラリアドルを投じて港湾設備や周辺の整備を推し進めることを表明しており、北部準州政府の期待は大きい。



ウェストサイドのような一企業の買収と、ダーウィン港のリース契約は意味合いが大きく異なる。ダーウィン港のリース契約は、港湾施設ならびに港湾を含む周辺土地の租借によって、“オーストラリアの土地”を中国企業に99年間使用させるのである。


かつて香港をはじめとする中国各地の土地がヨーロッパ列強や日本などによって租借されてしまった。これと真逆の状況になっているというわけだ。





ダーウィンはアメリカ海兵隊の拠点

オーストラリア・ダーウィン港に上陸したアメリカ海兵隊員たち
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「ダーウィン港99年租借契約」の締結が発表されると、オーストラリアのシンクタンク「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」はオーストラリア国防上の懸念を表明し、オーストラリア連邦政府による再検討を提言した。


アメリカ海兵隊部隊は過去数年間にわたって、数カ月交代でダーウィン郊外を訪れ、オーストラリア軍による水陸両用作戦能力構築を支援している。アメリカ海兵隊とオーストラリア軍による水陸両用作戦合同訓練も、ダーウィンを中心とする地域で実施されている。

沖縄の海兵隊基地問題が長らく解決しないことなどの影響で、米軍は太平洋地域の海兵隊展開を見直している。ダーウィン近郊における以上の米海兵隊の動きは、その一環である。現在進行中の計画では、2500名規模の海兵遠征隊を定期的にダーウィンに駐留することになっている。


ただし、オーストラリアでは法律によって外国軍の完全な駐留は認めていない。そのため、日本のように永続的な海兵隊基地をオーストラリア領内に設置することはできない。そこで海兵遠征隊は数カ月ごとにダーウィン郊外にローテーション展開する形をとることになっている。


その際、アメリカ海兵隊展開部隊は、ダーウィン港を使用して兵員・資機材の揚陸や、弾薬・食料の補給などを実施しなければならない。現在構築中のオーストラリア軍水陸両用部隊も同様である。

ASPIによると、軍が使用する埠頭そのものは租借契約には含まれていない。ただし、その埠頭に至る道路を含む各種港湾施設は嵐橋集団が管理することになる。


ダーウィン港は、アメリカや友好国の軍艦が毎年100隻以上も使用している。当然のことながら、アメリカ海兵隊やオーストラリア軍からは深刻な警戒の声が上がっている。





武装民兵部隊も有する嵐橋集団

ASPIはダーウィンの軍事的重要性とともに、嵐橋集団に対する疑義も提示している。ASPIによると、中国の大規模“民間企業”のほとんどが、中国共産党や人民解放軍との関係が極めて曖昧である。


しかしながら嵐橋集団と中国共産党そして人民解放軍とのつながりは他の企業以上に極めて密接であり、“民間企業”というよりはむしろ党と軍の“フロント企業”と考えなければならないと指摘している。


嵐橋集団を率いる億万長者の叶城理事長の名刺には、「中国人民政治協商会議全国委員会」ならびに「山東省人民代表大会」のメンバーであることが明記されているという。この事実は、叶氏が中国共産党といかに密接なつながりを持っているかを何よりも強く物語っているとASPIは指摘している。

さらにASPIが注意を喚起しているのは、嵐橋集団に設置されている共産党支部組織の書記長、賀照清氏である。

賀氏は、人民解放軍を退役してから、日照港公安局の政治局次長や日照港湾グループの共産党委員会メンバーを歴任している。また、2013年に賀氏は、山東省政府によって「国防に著しく寄与した10名」の1人に選ばれている。


さらに2014年8月には、嵐橋集団の内部に人民解放軍の支援を得た「人民武装民兵部隊」が設立された。この武装組織を指揮するのが賀氏なのである。

これらの事実は、いかに嵐橋集団が中国共産党および人民解放軍と緊密につながっているかを示している、とASPIは主張している。

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契約の再考は困難

「ダーウィン港99年租借契約」の締結に疑義を呈しているのはASPIだけではない。オーストラリア労働党なども中国企業のオーストラリアへの大規模参入に反対している。

こうした声を受けて、オーストラリア連邦政府は、もう一度連邦政府レベルでの嵐橋集団によるダーウィン港租借契約のレビューを行う方向での検討を始めた。


ただし、北部準州政府も嵐橋集団も、契約締結以前に連邦政府機関(国防省ならびに外国投資調査委員会)とは十二分に話し合っていると主張している。


そのうえ、北部準州政府は強烈に嵐橋集団の投資を歓迎している。北部準州政府はASPIの論調に対して「大きく事実を歪めた論説であって、オーストラリアに反中思想と、排外思想を広めようと目論んでいる悪意ある主張だ」と批判している。

近年まで白人至上主義が残存していたオーストラリアでは、「反中思想」や「排外主義」といったレッテルを貼られることは、“弱み”となってしまいかねない。

また、北部準州政府に支払われる巨額の資金はすでに銀行に振り込まれており、北部準州としては絶対に契約を見直すわけにはいかない。

さらには、連邦政府内部でも「国防に関わるような取引をいい加減に監督していたのか? 連邦政府の緊張感を欠いた態度は追及されるべきだ」といった責任問題になるのを避けようという動きが生ずるであろう。

以上のような理由によって「ダーウィン港99年租借契約が破棄されることは極めて考えにくい」とオーストラリアでは考えられているようである。


中国が推し進める「海のシルクロード」の拠点の1つにダーウィン港が組み込まれる日は間近に迫っている。



中国外務省から流出したと言われている「2050年の阿呆な国家戦略地図」
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豪州が「庇を貸して母屋を取られない」ことを、こころから祈っているぞ。これで、潜水艦の技術供与は無理になるだろう。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
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人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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by cosmic_tree | 2015-11-19 18:56 | ●阿呆!

●志位さん、あなたこそリアルに危険だ。

↓<関連記事>
■日本共産党は中国共産党と全く同じ、最悪だ。本当に怖い!!地獄の思想とはこの事だ。




共産党は中国も日本も、リアルに危険。頼む、地球から消えてくれ。


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http://www.sankei.com/politics/news/151107/plt1511070011-n1.html


共産・志位和夫「中国、北朝鮮にリアルな危険ない」

共産党の志位和夫は7日のテレビ東京番組で、核・ミサイル開発を進める北朝鮮と南シナ海で軍事的挑発を続ける中国について「北朝鮮、中国にリアルの危険があるのではなく、実際の危険は中東・アフリカにまで自衛隊が出て行き一緒に戦争をやることだ」と述べた。


志位は、共産党が「戦争法」と呼ぶ安全保障関連法について「一番具体的な危険はIS(イスラム国)に対し米軍が軍事的行動をエスカレートさせ、日本が兵站で支援し、実体上は戦争に協力していくことだ」と強調。アフガニスタンに展開する米軍の治安部隊についても「実際は戦争だ」と指摘した。


その上で、「実際の危険はアフガニスタンであり、ISであり、(自衛隊による)南スーダンのPKO(国連平和維持活動)の任務の拡大だ」と語り、中国や北朝鮮の軍事的脅威に言及することはなかった。











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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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仕事は言われてするものではなく、探してするものである
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by cosmic_tree | 2015-11-08 00:42 | ●阿呆!

●「平和安全法案」を「戦争法案」と呼ぶ者達は何者だ?どこから来たのか?

この団体はどこの国?
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SEALDsとは在日の団体か?
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チマチョゴリを着るのは小1の時以来、14年ぶりでとても楽しみだった(伊勢桃李)
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SEALDsの西ほなみ
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この団体に民主主義を教えよう!


http://blogos.com/article/134995/

幼児は太鼓を叩くのが好きです。大声で奇声を発するのが好きな子もいます。最近国会前で太鼓を叩いていた子達は幼児ではないみたいですが、「民主主義って何だ」と奇声を発していたので、教えてあげようと思います。

皆さんのお近くにあの子達の仲間がいたら、是非教えてあげてください。



1 「民主主義」とは、意見の違う相手の立場を尊重することです。

ですから「平和安全法案」を勝手に「戦争法案」と呼ぶような人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、万が一心の中で思っていたとしても、国会の議場で民主党や共産党、社民党の人達を「売国奴」とは呼びませんし、山本太郎氏を「低能」とも呼びません。少なくとも、国会は民主主義の実現を目指す場だと心得ているからです。



2 「民主主義」とは、いきなり自分の考えを押し付けるのではなく、相手との妥協点を探ることです。

ですから、国会で多数派を占める与党を基盤にする政府法案を、気に入らないからといって妥協点を見いだす努力もせず「廃案!廃案!」と叫ぶ人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、「次世代の党」「日本を元気にする会」「新党改革」の人達の主張を付帯決議に取り入れるという形で妥協を図りました。これが民主主義です。また、「次世代の党」他の人達もイデオロギーを超えて、修正案を練り上げました。これが民主主義です。

SEALDsの皆さんが「帰ったらご飯を造って待ってくれているお母さんがいる平和を守りたい」と訴えた時に、その訴えが気に入らないと批判した上野さんとかいうおばさんがいたでしょう。ほんのささやかな違いが許せない。そういう人が民主主義の敵です。

ちなみに、平和安全法制は、そういう皆さんが願う平和を未来に向かって守るために造られたのです。



3 「民主主義」とは、妥協点を見いだせなかった時には多数決で全体の意見を決めることです。

人間ですから、いくら話し合っても妥協点を見いだせないこともあるでしょう。そういう時には、人の値打ちは皆平等ですから、全員が平等に同じ1票を持って多数決で意見を決める。それが民主主義です。

100時間も話し合ったのに、暴力で多数決(国会では採決といいます)を妨害した人や、自分達が通路を通せんぼしているのに、それを退けようとしたら「セクハラ、セクハラ」と叫んだおばさん達がいたでしょう。あれが民主主義の敵です。



4 「民主主義」とは、多数決で決まった意見に皆が従うことです。

中東でデモをして選挙が行われた時に「アラブの春」と喜んでいた人がいたでしょう。だけどデモによって選挙を実現した人は、自分の気に入らない選挙結果に従わず暴力で抵抗しました。そして、今アラブ世界から大勢の難民がヨーロッパに押し寄せています。

皆さんと一緒にデモをしたおじさんおばさんが、もし「こんな国会議決に従えない」と叫んだとしたら、その人達が民主主義の敵です。

もちろん、日本は民主主義の国であると同時に立憲主義の国でもありますから、裁判で平和安全法制の違憲を争うことは問題ありません。しかし、万一、自己判断で違憲だから従う必要がないと言い出したら、その人達は民主主義だけでなく立憲主義の敵でもあります。

結論:わが国では、あなた達が呼び捨てにしていた総理大臣や、その仲間達が民主主義を体現しているのです。そして、あなた達をちやほやして、代表を国会にまで呼んでくれたおじさん、おばさんこそが民主主義の敵です。

判ったら、もう法律は成立したのですから、明日から頑張ってお勉強をしましょうね。











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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-09-20 22:41 | ●阿呆!

●韓国は地面に落ちたコウモリ。

抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。
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http://www.sankei.com/column/news/150824/clm1508240004-n1.html

2015.8.24


【産経抄】8月24日


地面に落ちたコウモリがイタチに捕まった。「羽のあるものは、みな敵だ」と大きく口を開けるイタチにコウモリは懸命に弁じた。「私は鳥ではない、ネズミだ」。得心したイタチに放免され、虎口(ここう)を逃れている。


●後日、再び地面に落ちて別のイタチに捕まった。「ネズミは敵だ」「ネズミではない、コウモリだ」。またも命拾いをした。イソップ物語にあるこの話には「豹変(ひょうへん)は機知なり」の寓意(ぐうい)がある。変転する時勢では、如才ない立ち回りが「吉」と出ることは確かに多い。


●背中合わせの有事に備え、米軍との合同演習に汗を流す。一方で米国の声に耳を貸さず、中国主導の国際金融システムに加わる。日本には「歴史戦」で非を鳴らし、中国の鼻息をうかがってもみる。抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。


●韓国領に砲弾を撃ち込み、「準戦時状態」を宣言した北朝鮮につける薬はない。米国の武威、中国のにらみが隣人の押さえ込みには必要だろう。ただし「太陽」だ「北風」だと腰の定まらない外交が、北の居直りを招いた事実は重い。それを忘れてもらっては困る。


●中国の背後にはロシアの影もちらつく。国際秩序に挑む昨今の動きを見ても、中露にはイタチほどの物分かりの良さを期待できまい。まずは韓国が腹を固めて、北の恫喝(どうかつ)をはねつけることだろう。日米韓の連携は、北の横紙破りを封じる「この一手」だと心得たい。


●韓国では「八方美人」がほめ言葉として使われるという。皮肉交じりにこの語を用いる日本には、理解の及ばぬ感覚だが、先の寓話にはこんな解釈もある。コウモリは後に鳥の世にも獣の世にも居場所を失い、光の国を追われた。朴槿恵(パク・クネ)大統領には肝に銘じてほしい教訓である。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-08-24 08:31 | ●阿呆!

●勝ってもいない中国が抗日勝利70年展覧会だと。 → そして、日本国旗“踏みつけ”。アホか!

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米英仏ソ4カ国が、日本やドイツと戦い、双方、多大な犠牲を払ったが、米英仏ソ4カ国が戦勝国になった。ところが、中国大陸の国民党軍は非武装の日本人居留民は殺しても、日本軍からは逃げ回っていた。同胞の中国人を殺し、日本軍の仕業にしたものも多いという残酷さ。共産党の八路軍は散発的なゲリラ戦だけで、まともに日本軍と戦うことなどなかったのだ。ただ、政治的理由で戦勝国扱いされただけで、自分達が戦っても勝てなかったのだ。そしてまた四千年の歴史においても、支那が日本に勝ったことなど、一度もないのだ。これが歴史の真実なのである。




これがサムライの精神だ
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道端に打ち倒されていた中国の英雄・孫文の銅像に青天白日旗をかけてあげる日本兵。中国の伝統文化への尊敬心から出た行為である。現地市民の間でも、日本軍は、シナ軍よりもよっぽど信用できるとの評価を得ていた。



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「中国無名戦士の墓」と書いた墓標の前で、慰霊祭を行なう日本兵(1938年)。日本軍は戦闘が終わると敵味方の区別なく、戦闘地にお墓を作ってきた。中国の文化にはこのようなものはない。




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日本人は、如何なる過去があろうとも。このような無礼は、絶対にしない。
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北京郊外にある盧溝橋近くの中国人民抗日戦争記念館で各国大使らに公開された抗日戦争70年に関する展覧会。館内ではガラスの上から日の丸を踏みつけさせる仕掛けが施されていた。






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日中戦争の発端となった1937年の盧溝橋事件が起きた、北京市郊外にある盧溝橋近くの中国人民抗日戦争記念館で15日、「抗日戦争と世界反ファシズム戦争勝利70年」を記念する展示が、各国の駐中国大使や外国メディアらに公開された。

日中外交筋によると、在北京の日本大使館関係者は参加しなかった。


館内には南京事件や慰安婦問題、「強制労働」に関する史料などが展示され、「日本軍の残虐行為」と「偉大な勝利」が強調されていた。ガラス張りの床の下に日本国旗を並べ、その上を参観者が歩く仕掛けもあった。参観者からは「反ファシスト戦争勝利の象徴だ」との声が聞かれた。


昨年11月の日中首脳会談で握手する両首脳の写真の傍らには、村山富市元首相による「歴史を直視し日中友好 永久の平和を祈る」との書も飾られていた。



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靖国神社や英霊をないがしろしにし、バカにする村山みたいなアホがいる限り、今後も、この国にはいろんな災い(天変地異)が続いていくだろう。日本には、村山や河野、マスゴミ、日教組、憲法学者、全学連くずれ等、左寄りの人達がまだまだ跋扈している。お願いだ、君等は今すぐ、君等の理想の支那に帰化し、日本から引越してくれ。日の丸・君が代が嫌いな人には、誰であれ、この日本には居てほしくないのである。





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-07-16 21:22 | ●阿呆!

●歴史は捏造、なんでも韓国発祥と思いこむ、狂った愛国心、火病、そして日本の不幸を最も喜ぶ国。

目次を読むだけで韓国人が何者か、よく分かる。これでは友にはなれぬ。
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「虚言と虚飾の国・韓国」呉善花:著



第一章 自己中心的な民族

◇度を超えた民族中心主義
◇血縁集団の繁栄が第一
◇スポーツ国際試合は「愛国戦争」
日本人には無礼でも構わない
反日民族主義と歴史の捏造
◇世界一優秀な民族でありたい
◇科学にならない古代史学




第二章 「見かけ」重視と虚飾の文化

◇よそ者に内部の悪口を言ってはならない
◇敗北を認めたがらない文化
◇自分と違うものを受け入れない文化
不法を正当化しようとする文化
◇自分より劣るとみなした相手を蔑む成金的な性格
◇他人のせいにする習慣
不正をしてでも目的を達成すればよい
◇ことさら出身を重視する
◇自ら整形共和国と称する「見かけ」重視
「ありがとう」「ごめんなさい」を言わない




第三章 「嘘つき」と「虚勢」が大手を振る社会

◇「ノーベル賞間違いなし」の研究は捏造
嘘をついても責任をとらない社会
◇法廷で嘘の競演
模倣をオリジナルと主張する大衆文化




第四章 崩壊する韓国社会

◇言論一つで社会的な抹殺状態へ追い込まれる
人口当たりの強姦事件発生率はアメリカの約2倍
アメリカでは「最も距離を置きたい民族」第一位
◇世界で醜態をさらす「醜い韓国人」



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呉 善花(オ・ソンファ、1956年 - )は、韓国生まれの日本評論家、教員、言論家。済州島出身。大東文化大学(英語学専攻)卒業後、東京外国語大学地域研究研究科修士課程(北米地域研究)修了。拓殖大学国際学部教授。元韓国籍で日本に帰化

子供時代を済州島で過ごす。1983年に留学生として訪日。大学院進学後に執筆活動を始め、日本で働く韓国人ホステスを題材とした「スカートの風」はベストセラーとなった。後にシリーズ化し、「続 スカートの風」「新 スカートの風」が出版されている。

他の著作に、『「日帝」だけで歴史は語れない』、『攘夷の韓国 開国の日本』(山本七平賞受賞)などがある。




他にも、

・日本語の心 ことばの原風景をたずねて(2006年)
・韓国 倫理崩壊 1998-2008 - 社会を蝕む集団利己主義の実像(2008年)
・「漢字廃止」で韓国に何が起きたか(2008年)
・日本の曖昧力 融合する文化が世界を動かす(2009年)
・私を劇的に変えた日本の美風 (2010年)
・私は、いかにして「日本信徒」となったか (2011年) 
・なぜ「反日韓国に未来はない」のか(2013年)
・侮日論(2014年)
・日本人はなぜ「小さないのち」に感動するのか(2014年)
・反日韓国の自壊が始まった(2014年)



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-07-06 18:30 | ●阿呆!

●自民党が民主党政権の三年間を総括。ボロボロだった。

民主党政権、それは本当にひどい三年間だった。もう真っ平御免である。
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↓このアドレスをクリックして読んでみて下さい。

http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/pdf/067_01.pdf


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【本文一部抜粋】

・朝鮮王朝儀軌引渡し(菅総理の独断)
・尖閣事件の船長釈放(仙谷官房長官の独断)→那覇地検の責任に
・運用3号通知(長妻大臣の独断)→担当課長の責任に
・国家公務員採用の大幅減(岡田副総理の独断



民主党政権は、歴史的水準にまで達した円高を放置し、デフレを加速させた。一方で、景気対策には全く関心を示さず、ただ「イノベーション」を唱えるだけで、それ以外の成長戦略を持っていない。

国内的には無策である一方で、

・IMFへの出資(600億ドル)、
・日韓通貨スワップ協定(130億ドル→700億ドルへ拡充)、
・中国国債の買い入れ(100億ドル)等、


世界経済の下支え役ばかりをやらされ、失ったものは大きい。


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他にも

日米関係

・インド洋での補給活動中止(H22.1)
対テロ戦争における重要な抑止力であり、我が国の国際的地位向上にも大きく資する活動であったインド洋での燃料補給活動を中止。

・普天間問題の迷走(~H22.5)
それまでの経緯を無視して県外・国外移設を主張し、散々迷走した挙句、元の辺野古案に戻るという大失態を演じ、沖縄の信頼や米国の信頼を大きく損なった。

・オバマ大統領放置(H21.11)
鳩山総理は、来日したオバマ大統領を日本に残したまま、シンガポールのAPEC首脳会議に出発。来日中の外国首脳を残して総理が海外に行くのは、極めて異例で失礼な対応である。

・野田訪米時に仕返し(H24.5)
野田総理が訪米し、オバマ大統領と会談したが、オバマ大統領はそのままアフガンを電撃訪問。オバマ大統領が訪日時に置き去りにされたことに対する仕返しをされた形になった。

・TPPをめぐる発表の齟齬(H23.11)
TPP協議入りをめぐり、米側は「全ての物品・サービスを貿易自由化交渉のテーブルに載せる」と野田総理が発言したと発表。日本側はそれを否定したが、訂正は求めないという不可解な対応。

・オスプレイ配備に見る弱腰外交(H24.7)
国民から安全性を不安視されているオスプレイの配備をめぐり、「日本側に配備を拒否する権限はない」として米側に対し何も言えず。一方で森本防衛大臣は「地元を説得できる自信はない」とも発言。民主党政権に当事者能力がないということを自ら示した

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<一部抜粋>

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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-06-25 08:38 | ●阿呆!

●伝染病MERSの次は、124年ぶりの「大干ばつ」は、「MERSよりも深刻!」。

このような災害の多発は、政治的な誤りと連動していることを、韓国は知らねばならぬ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150611-00000005-rcdc-cn


平昌では雨乞いも!韓国、MERSの次は124年ぶりの大干ばつ「MERSよりも深刻!」「歴史から何も学んでいなかった。」



2015年6月10日、韓国のテレビ局SBSによると、韓国政府が中東呼吸器症候群(MERS)の対応に追われる中、首都圏の干ばつも深刻な状態になっている。

首都圏の主な水源である昭陽江ダムの水位が1973年の竣工以来、最低に落ちこんでおり、緊急給水、給水制限が行われている地域もある。

2018年の冬季五輪開催予定地の平昌では9日、雨乞いまで行われた。一部では、朝鮮半島が大干ばつの時期に入ったという分析まで出ている。


釜慶大学環境大気学科のビョン・フェリョン教授の調査によると、干ばつには5つの周期がある。そのうち、一番大きな周期(124年)と2番目に大きな周期(38年)がぶつかるのが今年だ。

ビョン教授は「1910年に大韓帝国が滅亡しているが、それは今から124年前の1882年ごろから始まり1910年ごろに収束した干ばつの影響もあると考えられる」とした。

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この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。

「指導者に徳がないから、災害が絶えないね」

「干ばつ、疫病、各種の大惨事…。国が滅びていく」

「MERSよりも深刻な問題だよ」

「過去の歴史から何も学んでいなかったということだ」

「もう何も考えずに、空だけ眺めていたい気分だ」

「この前、ソウルで雨が降っていたが、あの程度じゃダメか?」

「国運が終わると出てくる現象だ。歴史的にも国運が尽きた国には、伝染病、不正腐敗、干ばつ、堕落した市民意識。今、韓国が再び立ち上がるには、ヒーローでも出てくるしかない」


「22兆ウォン(約2兆2200億円)も使って4大河川を整備したのに、なぜ干ばつが問題になるんだ?」





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-06-13 21:22 | ●阿呆!