争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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カテゴリ:●阿呆!( 98 )

●中国共産党機関紙「中国が派遣する軍艦の数は自衛隊の比ではない」

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続き
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by cosmic_tree | 2016-01-18 00:14 | ●阿呆!

●中国内で密かに始まっている熾烈な権力闘争「習近平vs胡春華」。

↓ 過去の関連記事

●習近平の次の皇帝になるべく、「フビライ・ハーンの魂」が現在の中国に生まれている。




これは、Genghis KhanKhubilai khaanの戦いでもあるのだ。
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「チンギス・カン」大小様々な集団に分かれてお互いに抗争していたモンゴルの遊牧民諸部族を一代で統一し、中国北部・中央アジア・イラン・東ヨーロッパなどを次々に征服し、最終的には当時の世界人口の半数以上を統治するに到る人類史上最大規模の世界帝国であるモンゴル帝国の基盤を築き上げた。
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1260年に皇帝に即位したフビライ・ハーンは、今から740年前、中国全土をほぼ手中にし、日本も従属させるべく、朝鮮半島を治める高麗と連合で3万以上の兵を派遣してきた。これが元寇(げんこう)と呼ばれる侵略だ。

九州・博多から侵略した3万人の元・高麗連合軍は、兵の数の優位と鉄炮なる新兵器、集団戦法などを駆使して、日本の武士団を撃破しては町を焼き払い、逃げる民間人を殺すなどやりたい放題だった。また、捕らえた女性をひもで数珠つなぎにし、日本の攻撃から船を守る盾にしたほか、拉致した子供を奴隷として高麗国王に献上するなど、残酷で非人道的な集団だった。こいつは本当に超極悪人だったのだ。
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習近平の権力闘争の中で、実は最も重要だがまったく伝えられていないものがある。それは、「習近平vs胡春華」の闘争である。



2012年に引退した胡錦濤前総書記は、2007年に「弟分」の李克強を自分の後継者にできず、習近平に全権委譲せざるを得なかったことが、痛恨の極みだった。

そこで、「ポスト習近平」には、自分の実の息子のような存在の胡春華が就けるよう、中国31地方で最大のGDPを誇る広東省を胡春華に与えて引退したのだった。

習近平は、晴れて総書記に就任した翌月、最初の視察地に広東省を選んだ。それはその翌週に広東省党委書記として赴任する予定だった胡春華を牽制しておきたかったからだ。その時から、習近平vs胡春華の権力闘争が始まった。




深圳の事故は誰による「人災」なのか

端的に言えば、2017年秋の第19回共産党大会で、習近平総書記は胡春華広東省党委書記を、党中央政治局常務委員(トップ7)に引き上げたくない。引き上げればその5年後に胡春華が党総書記に就くからだ。かつ習近平時代の後半5年は、いつレイムダックになるか知れない。

そして、胡春華を常務委員に引き上げないためには、胡春華に「失点」を与える必要がある。

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今回、習近平は、2015年12月21日に中央都市工作会議が終了するまで丸一日間、報道管制を敷いて、深圳の大事故について報道させないようにした。

その上で中国官製メディアは、33棟が崩壊し、死傷者、行方不明者合わせて93人に上る「人災」が発生したと、センセーショナルに報じたのである。

「人災」とは、誰による災害か? 個々には地元企業とか地元の小役人とかだろうが、広東省全体の責任者と言えば、胡春華党委書記である。

「北京で重要な中央都市工作会議を開いている最中に、広東省はいったい何をやっているのだ!」と叱責されることは、胡春華にとって、大きな「失点」となる。


2017年秋の第19回共産党大会まで2年を切った。ここから習近平vs胡春華の権力闘争は本格化していく。そしていまの中国の政治経済環境は、冒頭のイソップ寓話さながらである。2016年の中国では何が起こってもおかしくない――。


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近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2016-01-02 23:09 | ●阿呆!

●日韓合意は、一瞬の幻。南朝鮮は、いつものように反故にする。100%

日本はいつも謝罪し譲歩する、韓国は味をしめ、より多く要求する。

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1995年、日韓慰安婦問題で基金設立。しかし、すぐに韓国が反故にした。


安倍首相は慰安婦に金を払うため基金の設立を韓国に提案した。だが、「慰安婦賠償基金」は1995年にも設立され金が支払われたが、金を受け取ると韓国は約束を反故にしていた事実があるにも関わらず。




安倍首相が慰安婦で「賠償基金」

突如として日本と韓国の間で慰安婦基金の創設が持ち上がり、合意に到る。この基金は少なくも数ヶ月前から韓国が要求し、安倍首相が約束してた。

さらにこの「慰安婦賠償金」は約20年前にも創設したが、日本は金を取られただけで終わっている。

安倍首相は12月24日、岸田外相に韓国を訪問し、慰安婦問題で年内の妥結を図るよう指示した。これは11月1日にソウルで行われた日韓首脳会談で安倍首相が約束したもので、韓国側は謝罪と賠償を条件にしていた。

韓国は「謝罪、賠償」を要求し、アメリカが賛成し、安倍首相が約束するパターンが定着していた。


日本で報道しているような「決着を図る」考えは無い。この問題は日本が一歩下がれば韓国は一歩前に出て、さらに要求を過激化してきた。

慰安婦問題は最初は小さな事に過ぎなかったが、日本が予想外に譲歩し謝罪したので、韓国は味をしめた。

際限なく要求を拡大し、外交や経済でも利用してきた。

例えば韓国のスパイが日本の技術を盗んで、サムソンや現代自動車で「そっくり商品」が発売される。日本が抗議すると、話がいつの間にか慰安婦で日本が謝罪していない、という事にすり替わっています。


慰安婦問題はあらゆる日韓問題で、韓国を有利にする打ち出の小槌なので、韓国が譲歩する事も、放棄することもない。

安倍首相の譲歩戦術によって、一旦は決着を約束し控えめな態度を取るかも知れないが、数年後には「安倍が慰安婦を認めた」と逆手にとって、後の時代の日本人を恐喝するだろう。




過去にもあった「完全決着と基金」

慰安婦問題を巡って今回と全く同じパターンで韓国が「今後一切この問題を蒸し返さない」と約束して基金を設立した事があった。

社会党の村山富一の時に設立された「女性のためのアジア平和国民基金」で村山ははっきりと「賠償金」と言っていた。

村山や社会党の言い分では、日本が謝罪と賠償を拒否しているから問題が悪化し、原因は日本にあるという事だった。


村山は慰安婦や朝鮮人強制連行、強制労働、植民地支配、中国侵略、南京事件などあらゆる事に謝罪を繰り返した。頼まれもしないのにロシアにも謝罪し、欧米各国にも謝罪して回った。

その結果、「全て日本が悪い」という国際常識ができてしまい、欧米社会で日本悪玉論が主流になった。


アジア平和基金は1995年7月に「慰安婦への賠償金(償い金)」として設立された。

慰安婦だけでなく東京大空襲や原爆で被災した朝鮮人への賠償金も含まれるが、なぜ日本が賠償するのかは今もって説明されていない。

本土空襲と原爆投下は国際連合(連合軍)とアメリカが行った戦争犯罪で、日本は被害者、謝罪と賠償をしてもらう立場。


韓国は連合国側の戦勝国だと自称しているので、韓国は加害者で日本が戦争犯罪の被害者なのだ。

戦争の発生原因と戦争犯罪には関係が無く、たとえばイラクが戦争原因を作っても、それでアメリカ軍の戦争犯罪が許されたりはしない。

謝罪し賠償してもらう立場の日本が、逆に謝罪して賠償金を払うという奇妙さに、村山と安倍首相は疑問を持たないらしい。




1年後に約束を反故にした韓国

アジア平和基金の元を辿ると1993年の河野談話が始まりで、日本政府が慰安婦を強制連行したから賠償するという事だった。


河野談話はその後事実ではないと否定されているが、閣議決定や国会の議決がされた訳ではなく、現在も国際的に有効なままだ。

こうした経緯で創設されたアジア平和基金は、政府が財団法人を設立して、民間に金を出させました。


金額は慰安婦1人200万円で、「謝罪の為の賠償金」(償い金)と明記してある。

償い金には内閣総理大臣からのお詫びの手紙も添えられていて、日本政府による賠償金である事が分かるようになっていた。

基金設立の際、韓国政府は「今後一切日本に慰安婦問題で新たな要求をしない」と約束した。


ところが韓国政府は翌年には「金額が少ない」と言い出し「日本政府の責任が明記されていない」と言い、「謝罪も賠償もしていない」と言った。

日本が謝罪や賠償をした後で、「謝罪していない」というパターンは過去50年間で一度の例外も無く、繰り返された。



安倍首相による今回の「謝罪と賠償」は恐らく半年か1年くらいは何らかの効果があるだろう。


しかし1年後には韓国は「安倍が責任を認めた」事を材料に、「本当の謝罪」「本当の賠償」を要求するはずだ。

安倍首相の歴史的評価は、河野洋平や村山富一と同じという事になるだろう。



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近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2015-12-29 15:33 | ●阿呆!

●流行語大賞は左翼のお粗末イベント。選考委員が反日ばかり。

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続きを読む。
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by cosmic_tree | 2015-12-04 23:07 | ●阿呆!

●習近平、「戦いに勝てる軍隊」になれと激。

この阿呆は、七つの「軍区」を四つの「戦区」にするんだと。
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習近平、軍の大規模改革を指示。

2015年11月27日


中国の習近平は、軍の幹部らを集めた会議で、陸海空など種類の異なる軍の部隊を一体的に指揮する統合運用体制への移行を2020年までに進めるなどの大規模な改革の実行を指示した。

習近平をトップとする中央軍事委員会は26日まで3日間にわたって、改革工作会議を北京で開き、軍の幹部ら200人余りが集められた。

国営の中国中央テレビによると、初日に習が演説し、陸軍に偏った編成を見直し、海軍と空軍の兵力を増やすことや、現在は全土を7つに分けて設置している「軍区」を再編して「戦区」にすることを指示した。


戦区は、全土を東西南北の4つ程度に分けるという見方が有力で、陸軍主体の7つの軍区が、海軍や空軍などと並列して置かれている現在の体制を改めて、新しい戦区ごとに「統合作戦指揮機構」を設け、陸海空など種類の異なる軍の部隊を一体的に指揮する体制になる。



習は、こうした統合運用体制への移行を2020年までに進めることを指示したうえで、「国防と軍隊の改革は強軍の夢を実現する時代の要求だ」と述べ、かねて掲げている「海洋強国」の建設や「戦いに勝てる軍隊づくり」という目標に向けて、大規模な改革を進める必要性を強調した。


また一連の改革では、運用の効率化に伴って30万人の兵力削減も行う方針で、習は「中央の決定の権威を断固擁護すべきだ」と強調して軍の団結をよびかけた。











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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2015-11-27 23:58 | ●阿呆!

●李克強が安倍総理を立ち話で牽制していた

我々大和民族は、テロにもバイ菌の脅しにも、屈っする事はない。
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李克強が22日にマレーシアのクアラルンプールで開催の東アジアサミットの前に安倍晋三首相と立ち話をした際、

「改善に向かっている中日関係は依然、もろくて弱い。日本が約束を守るかどうかを見なければならない」

と述べた。安倍総理が、南シナ海問題などで中国を批判していることにくぎを刺した発言だ。


李克強は「中日関係のさらなる改善に悪影響を与えないように、日本側が、両国の相互理解にとって有益な話を多く語るべきだ」と述べたという。



李克強は東アジアサミットで、中国が東南アジア諸国連合(ASEAN)一部加盟国と領有権を争う同海問題の解決に向けた「5つの案」を提示。

日米を念頭に、「域外の国は当事国の努力を尊重・支持し、地域の緊張関係を高める行動を取るべきではない」と要求した。



舞台裏に回ると、中国の姿勢はさらに強硬だ。サミット終了後、記者会見した劉振民外務次官は、軍事利用が懸念される人工島での施設建設について、「今後数年は続く。終われば終わる」と無期限の継続を表明した。

偶発的な衝突を回避するための行動規範(COC)の締結時期についても、「答えられる国はない」と述べるなど、早期締結に向けた積極的な姿勢はうかがえない。



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中国の王毅外相、70年前に奪い返したと牽制「日本に語る資格はない」

中国の王毅外相はマレーシアで、中国は70年前に南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島を日本から奪い返したとして「日本には抗日戦争勝利70年の今年、南沙諸島について語る資格はない」と述べた。


歴史問題と絡めて日本の南シナ海問題への関与を牽制(けんせい)する狙い。王は「日本が本当に中日関係を改善させたいのなら、事態を複雑にする役割をしないでもらいたい」と話した。

中国外務省の洪磊報道官も同日の記者会見で「中国も、南シナ海の軍事化を追求しない」と主張した。(共同)




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2015-11-23 21:09 | ●阿呆!

●オーストラリアが軍事の要衝であるダーウィン港を中国に99年間も貸すんだと、

オーストラリアよ、何をトチ狂っているのだ。
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オーストラリアと米国の同盟関係に中国がくさび


通商・軍事の要衝、ダーウィン港を中国が99年間租借する契約をした。

そしゃく【租借】とは、ある国が、特別の合意のうえ他国の領土の一部を一定の期間を限って借りること。19世紀末から20世紀にかけて、中国に多くみられた。

2015.11.19(木) 北村 淳


オーストラリア北部に「ダーウィン港」という通商・軍事の要衝がある。
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およそひと月ほど前、中国の“民間企業”である「嵐橋集団(LANDBRIDGE)」がダーウィンの港の「99年リース権」を手に入れる契約をオーストラリア北部準州政府と交わした。リース権の入手価格は5億600万オーストラリアドル(445億、1年間=4.5億)であった。

オーストラリアならびにアメリカの防衛当局の間で、この契約が深刻な問題となっている。





かつては列強が中国の土地を咀嚼、今や逆の立場に

インフラ・エネルギー関連企業である嵐橋集団は中国山東省を本拠地にし、港湾ロジスティックス、石油化学関連事業、木材輸出入、不動産開発、それにホテル経営など幅広い事業を手がけている。

2014年には、オーストラリアのブリスベンを本拠にするガス会社「ウェストサイド」を敵対的買収によって手に入れたことで話題になった。ウェストサイドの買収契約署名式(2014年11月17日)は、ちょうどオーストラリアを訪問していた習近平国家主席とアボット首相(当時)の立会いのもとにオーストラリア連邦議会内で実施された。

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今回のダーウィン港租借契約によって嵐橋集団が99年間使用権を得るのは、ダーウィン港ならびにダーウィン港付属のいくかの主要施設(イーストアーム埠頭、マリンサプライ基地、フォートヒル)である。

嵐橋集団は、リース契約料に加えて2億オーストラリアドルを投じて港湾設備や周辺の整備を推し進めることを表明しており、北部準州政府の期待は大きい。



ウェストサイドのような一企業の買収と、ダーウィン港のリース契約は意味合いが大きく異なる。ダーウィン港のリース契約は、港湾施設ならびに港湾を含む周辺土地の租借によって、“オーストラリアの土地”を中国企業に99年間使用させるのである。


かつて香港をはじめとする中国各地の土地がヨーロッパ列強や日本などによって租借されてしまった。これと真逆の状況になっているというわけだ。





ダーウィンはアメリカ海兵隊の拠点

オーストラリア・ダーウィン港に上陸したアメリカ海兵隊員たち
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「ダーウィン港99年租借契約」の締結が発表されると、オーストラリアのシンクタンク「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」はオーストラリア国防上の懸念を表明し、オーストラリア連邦政府による再検討を提言した。


アメリカ海兵隊部隊は過去数年間にわたって、数カ月交代でダーウィン郊外を訪れ、オーストラリア軍による水陸両用作戦能力構築を支援している。アメリカ海兵隊とオーストラリア軍による水陸両用作戦合同訓練も、ダーウィンを中心とする地域で実施されている。

沖縄の海兵隊基地問題が長らく解決しないことなどの影響で、米軍は太平洋地域の海兵隊展開を見直している。ダーウィン近郊における以上の米海兵隊の動きは、その一環である。現在進行中の計画では、2500名規模の海兵遠征隊を定期的にダーウィンに駐留することになっている。


ただし、オーストラリアでは法律によって外国軍の完全な駐留は認めていない。そのため、日本のように永続的な海兵隊基地をオーストラリア領内に設置することはできない。そこで海兵遠征隊は数カ月ごとにダーウィン郊外にローテーション展開する形をとることになっている。


その際、アメリカ海兵隊展開部隊は、ダーウィン港を使用して兵員・資機材の揚陸や、弾薬・食料の補給などを実施しなければならない。現在構築中のオーストラリア軍水陸両用部隊も同様である。

ASPIによると、軍が使用する埠頭そのものは租借契約には含まれていない。ただし、その埠頭に至る道路を含む各種港湾施設は嵐橋集団が管理することになる。


ダーウィン港は、アメリカや友好国の軍艦が毎年100隻以上も使用している。当然のことながら、アメリカ海兵隊やオーストラリア軍からは深刻な警戒の声が上がっている。





武装民兵部隊も有する嵐橋集団

ASPIはダーウィンの軍事的重要性とともに、嵐橋集団に対する疑義も提示している。ASPIによると、中国の大規模“民間企業”のほとんどが、中国共産党や人民解放軍との関係が極めて曖昧である。


しかしながら嵐橋集団と中国共産党そして人民解放軍とのつながりは他の企業以上に極めて密接であり、“民間企業”というよりはむしろ党と軍の“フロント企業”と考えなければならないと指摘している。


嵐橋集団を率いる億万長者の叶城理事長の名刺には、「中国人民政治協商会議全国委員会」ならびに「山東省人民代表大会」のメンバーであることが明記されているという。この事実は、叶氏が中国共産党といかに密接なつながりを持っているかを何よりも強く物語っているとASPIは指摘している。

さらにASPIが注意を喚起しているのは、嵐橋集団に設置されている共産党支部組織の書記長、賀照清氏である。

賀氏は、人民解放軍を退役してから、日照港公安局の政治局次長や日照港湾グループの共産党委員会メンバーを歴任している。また、2013年に賀氏は、山東省政府によって「国防に著しく寄与した10名」の1人に選ばれている。


さらに2014年8月には、嵐橋集団の内部に人民解放軍の支援を得た「人民武装民兵部隊」が設立された。この武装組織を指揮するのが賀氏なのである。

これらの事実は、いかに嵐橋集団が中国共産党および人民解放軍と緊密につながっているかを示している、とASPIは主張している。

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契約の再考は困難

「ダーウィン港99年租借契約」の締結に疑義を呈しているのはASPIだけではない。オーストラリア労働党なども中国企業のオーストラリアへの大規模参入に反対している。

こうした声を受けて、オーストラリア連邦政府は、もう一度連邦政府レベルでの嵐橋集団によるダーウィン港租借契約のレビューを行う方向での検討を始めた。


ただし、北部準州政府も嵐橋集団も、契約締結以前に連邦政府機関(国防省ならびに外国投資調査委員会)とは十二分に話し合っていると主張している。


そのうえ、北部準州政府は強烈に嵐橋集団の投資を歓迎している。北部準州政府はASPIの論調に対して「大きく事実を歪めた論説であって、オーストラリアに反中思想と、排外思想を広めようと目論んでいる悪意ある主張だ」と批判している。

近年まで白人至上主義が残存していたオーストラリアでは、「反中思想」や「排外主義」といったレッテルを貼られることは、“弱み”となってしまいかねない。

また、北部準州政府に支払われる巨額の資金はすでに銀行に振り込まれており、北部準州としては絶対に契約を見直すわけにはいかない。

さらには、連邦政府内部でも「国防に関わるような取引をいい加減に監督していたのか? 連邦政府の緊張感を欠いた態度は追及されるべきだ」といった責任問題になるのを避けようという動きが生ずるであろう。

以上のような理由によって「ダーウィン港99年租借契約が破棄されることは極めて考えにくい」とオーストラリアでは考えられているようである。


中国が推し進める「海のシルクロード」の拠点の1つにダーウィン港が組み込まれる日は間近に迫っている。



中国外務省から流出したと言われている「2050年の阿呆な国家戦略地図」
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豪州が「庇を貸して母屋を取られない」ことを、こころから祈っているぞ。これで、潜水艦の技術供与は無理になるだろう。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-11-19 18:56 | ●阿呆!

●志位さん、あなたこそリアルに危険だ。

↓<関連記事>
■日本共産党は中国共産党と全く同じ、最悪だ。本当に怖い!!地獄の思想とはこの事だ。




共産党は中国も日本も、リアルに危険。頼む、地球から消えてくれ。


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http://www.sankei.com/politics/news/151107/plt1511070011-n1.html


共産・志位和夫「中国、北朝鮮にリアルな危険ない」

共産党の志位和夫は7日のテレビ東京番組で、核・ミサイル開発を進める北朝鮮と南シナ海で軍事的挑発を続ける中国について「北朝鮮、中国にリアルの危険があるのではなく、実際の危険は中東・アフリカにまで自衛隊が出て行き一緒に戦争をやることだ」と述べた。


志位は、共産党が「戦争法」と呼ぶ安全保障関連法について「一番具体的な危険はIS(イスラム国)に対し米軍が軍事的行動をエスカレートさせ、日本が兵站で支援し、実体上は戦争に協力していくことだ」と強調。アフガニスタンに展開する米軍の治安部隊についても「実際は戦争だ」と指摘した。


その上で、「実際の危険はアフガニスタンであり、ISであり、(自衛隊による)南スーダンのPKO(国連平和維持活動)の任務の拡大だ」と語り、中国や北朝鮮の軍事的脅威に言及することはなかった。











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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-11-08 00:42 | ●阿呆!

●「平和安全法案」を「戦争法案」と呼ぶ者達は何者だ?どこから来たのか?

この団体はどこの国?
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SEALDsとは在日の団体か?
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チマチョゴリを着るのは小1の時以来、14年ぶりでとても楽しみだった(伊勢桃李)
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SEALDsの西ほなみ
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この団体に民主主義を教えよう!


http://blogos.com/article/134995/

幼児は太鼓を叩くのが好きです。大声で奇声を発するのが好きな子もいます。最近国会前で太鼓を叩いていた子達は幼児ではないみたいですが、「民主主義って何だ」と奇声を発していたので、教えてあげようと思います。

皆さんのお近くにあの子達の仲間がいたら、是非教えてあげてください。



1 「民主主義」とは、意見の違う相手の立場を尊重することです。

ですから「平和安全法案」を勝手に「戦争法案」と呼ぶような人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、万が一心の中で思っていたとしても、国会の議場で民主党や共産党、社民党の人達を「売国奴」とは呼びませんし、山本太郎氏を「低能」とも呼びません。少なくとも、国会は民主主義の実現を目指す場だと心得ているからです。



2 「民主主義」とは、いきなり自分の考えを押し付けるのではなく、相手との妥協点を探ることです。

ですから、国会で多数派を占める与党を基盤にする政府法案を、気に入らないからといって妥協点を見いだす努力もせず「廃案!廃案!」と叫ぶ人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、「次世代の党」「日本を元気にする会」「新党改革」の人達の主張を付帯決議に取り入れるという形で妥協を図りました。これが民主主義です。また、「次世代の党」他の人達もイデオロギーを超えて、修正案を練り上げました。これが民主主義です。

SEALDsの皆さんが「帰ったらご飯を造って待ってくれているお母さんがいる平和を守りたい」と訴えた時に、その訴えが気に入らないと批判した上野さんとかいうおばさんがいたでしょう。ほんのささやかな違いが許せない。そういう人が民主主義の敵です。

ちなみに、平和安全法制は、そういう皆さんが願う平和を未来に向かって守るために造られたのです。



3 「民主主義」とは、妥協点を見いだせなかった時には多数決で全体の意見を決めることです。

人間ですから、いくら話し合っても妥協点を見いだせないこともあるでしょう。そういう時には、人の値打ちは皆平等ですから、全員が平等に同じ1票を持って多数決で意見を決める。それが民主主義です。

100時間も話し合ったのに、暴力で多数決(国会では採決といいます)を妨害した人や、自分達が通路を通せんぼしているのに、それを退けようとしたら「セクハラ、セクハラ」と叫んだおばさん達がいたでしょう。あれが民主主義の敵です。



4 「民主主義」とは、多数決で決まった意見に皆が従うことです。

中東でデモをして選挙が行われた時に「アラブの春」と喜んでいた人がいたでしょう。だけどデモによって選挙を実現した人は、自分の気に入らない選挙結果に従わず暴力で抵抗しました。そして、今アラブ世界から大勢の難民がヨーロッパに押し寄せています。

皆さんと一緒にデモをしたおじさんおばさんが、もし「こんな国会議決に従えない」と叫んだとしたら、その人達が民主主義の敵です。

もちろん、日本は民主主義の国であると同時に立憲主義の国でもありますから、裁判で平和安全法制の違憲を争うことは問題ありません。しかし、万一、自己判断で違憲だから従う必要がないと言い出したら、その人達は民主主義だけでなく立憲主義の敵でもあります。

結論:わが国では、あなた達が呼び捨てにしていた総理大臣や、その仲間達が民主主義を体現しているのです。そして、あなた達をちやほやして、代表を国会にまで呼んでくれたおじさん、おばさんこそが民主主義の敵です。

判ったら、もう法律は成立したのですから、明日から頑張ってお勉強をしましょうね。











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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-09-20 22:41 | ●阿呆!

●韓国は地面に落ちたコウモリ。

抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。
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http://www.sankei.com/column/news/150824/clm1508240004-n1.html

2015.8.24


【産経抄】8月24日


地面に落ちたコウモリがイタチに捕まった。「羽のあるものは、みな敵だ」と大きく口を開けるイタチにコウモリは懸命に弁じた。「私は鳥ではない、ネズミだ」。得心したイタチに放免され、虎口(ここう)を逃れている。


●後日、再び地面に落ちて別のイタチに捕まった。「ネズミは敵だ」「ネズミではない、コウモリだ」。またも命拾いをした。イソップ物語にあるこの話には「豹変(ひょうへん)は機知なり」の寓意(ぐうい)がある。変転する時勢では、如才ない立ち回りが「吉」と出ることは確かに多い。


●背中合わせの有事に備え、米軍との合同演習に汗を流す。一方で米国の声に耳を貸さず、中国主導の国際金融システムに加わる。日本には「歴史戦」で非を鳴らし、中国の鼻息をうかがってもみる。抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。


●韓国領に砲弾を撃ち込み、「準戦時状態」を宣言した北朝鮮につける薬はない。米国の武威、中国のにらみが隣人の押さえ込みには必要だろう。ただし「太陽」だ「北風」だと腰の定まらない外交が、北の居直りを招いた事実は重い。それを忘れてもらっては困る。


●中国の背後にはロシアの影もちらつく。国際秩序に挑む昨今の動きを見ても、中露にはイタチほどの物分かりの良さを期待できまい。まずは韓国が腹を固めて、北の恫喝(どうかつ)をはねつけることだろう。日米韓の連携は、北の横紙破りを封じる「この一手」だと心得たい。


●韓国では「八方美人」がほめ言葉として使われるという。皮肉交じりにこの語を用いる日本には、理解の及ばぬ感覚だが、先の寓話にはこんな解釈もある。コウモリは後に鳥の世にも獣の世にも居場所を失い、光の国を追われた。朴槿恵(パク・クネ)大統領には肝に銘じてほしい教訓である。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-08-24 08:31 | ●阿呆!