争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●韓国には嘘をつくことが恥ずかしいという概念がない・・・ケント・ギルバート

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●自分の国は自分で守る。これが独立国家の基本理念だ。
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by cosmic_tree | 2017-05-26 13:00 | ●歴史戦に勝利する

●第2次大戦中、日本政府や日本軍が組織的に韓国の女性を強制連行して慰安婦にした、という事実はない。

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●たとえここで学問をして業が成っても、自分の生国が亡びては何の為になるか。(伊藤博文)
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by cosmic_tree | 2017-02-28 12:28 | ●歴史戦に勝利する

●尖閣と竹島は、昔から「我が国固有の領土」ですが、何か ?

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●君がため 捨つる命は おしまねど 心にかかる 国の行く末(坂本龍馬)
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by cosmic_tree | 2017-01-29 23:32 | ●歴史戦に勝利する

●オーストラリアが中国の三戦で取り込まれている。しっかりしろ、日本。

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・貪とはむさぼりの心なり・瞋とは怒りの心なり・痴とは愚かな心なり
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by cosmic_tree | 2016-06-29 00:49 | ●歴史戦に勝利する

●王朝が一度も滅びずに続く世界最古の国「日本」。建国は紀元前660年2月11日。

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・貪とはむさぼりの心なり・瞋とは怒りの心なり・痴とは愚かな心なり
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by cosmic_tree | 2016-06-20 23:57 | ●歴史戦に勝利する

●『ザ・レイプ・オブ・南京』のアイリス・チャン、「私の本は偽書です。私は殺されたのです。」

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http://the-liberty.com/article.php?item_id=7989

・貪とはむさぼりの心なり・瞋とは怒りの心なり・痴とは愚かな心なり
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by cosmic_tree | 2016-05-24 21:24 | ●歴史戦に勝利する

●そもそも中国共産党が日本に勝利したという話自体が大嘘である。

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・貪とはむさぼりの心なり・瞋とは怒りの心なり・痴とは愚かな心なり
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by cosmic_tree | 2016-05-23 18:06 | ●歴史戦に勝利する

●南京大虐殺の中国の大ウソ。

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続き
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by cosmic_tree | 2016-04-08 19:32 | ●歴史戦に勝利する

●安倍晋三の左傾化が止まらない。

今回の日韓合意(2015年12月28日)を評価しているのは、反日左翼ばかり。だからこそ日本政府は、直ちに合意を撤回すべきである。

慰安婦問題での大幅譲歩(致命的な外交敗北)
1. 日本軍の関与を認めた。
2. 韓国政府が要求していた元慰安婦支援の(日本政府からの)拠出金10億円を結局呑んでしまった。
3. ソウル大使館前の慰安婦像の撤去については、「韓国政府が関連団体との協議について適切に対処するよう努力する」と「努力目標」にされてしまった。
4. 「国際社会で相互に批判しないこと」としたが、相互ではなくて韓国側が日本 を一方的に批判してきた。
5. 最終的、不可逆的に解決されたというが、韓国は蒸し返すに決まっている。



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この合意を称賛しているのは、慰安婦問題などで安倍政権を批判してきた反日左翼ばかりだ。

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河野洋平は、「昨年の暮れに突然、合意ができて大変喜んでいる」(14日のBSフジの番組)
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村山富市は、「一応の解決のメドが付き、よかった。安倍さんもよく決断した」(昨年12月28日の記者会見)
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共産党の志位和夫は、「問題解決に向けての前進と評価できる」(12月28日に発表した談話)

公明党の山口那津男は、「非常に良い結果だ。これを機に、日韓関係が発展、深化へと向かうのは間違いない」(12月28日の記者質問)




いずれも反日的な歴史認識に立つ売国奴たちだ。


安倍政権の歴史認識は、結果的に、こうした左翼的な陣営と同じだと言わざるを得ない。

日韓合意は、「安倍政権は今後、自虐史観を払拭しない」と国内外に宣言したに等しい判断だ。

後世の人々からは、安倍首相は、「謝罪外交で悪名高い村山富市と同じ過ちを繰り返した」と、記憶されるだろう。






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近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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by cosmic_tree | 2016-01-16 10:09 | ●歴史戦に勝利する

●「東京裁判は無効だ」H・ストークス氏が講演

http://the-liberty.com/article.php?item_id=10643


東京裁判は「復讐劇」だった。
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2016年は、東京裁判から70年目の年――。

その内容を今一度問い直すべく19日、国士舘大学で第3回「東京裁判」研究会(国士舘大学極東国際軍事裁判研究プロジェクト主催)が開催された。


講師はヘンリー・S・ストークス氏。英フィナンシャル・タイムズ紙や英タイムズ紙、米ニューヨーク・タイムズ紙で東京支局長も務めた、国際的に知られたジャーナリストだ。


会場には学生も含めて推定200人以上の人が集まり、立ち見も出るほどの盛況ぶりだった。ストークス氏は、体調が優れないながらも、「東京裁判の虚妄とジャーナリズム」というテーマで声を振り絞って講演を行った。



東京裁判は無効だ

ストークス氏は、東京裁判について「一方的に戦勝国が敗戦国を裁くことは許されない。この裁判は復讐劇であり、犯罪行為だ」と批判した。

オーストラリアのデール・スミス氏(法学博士)が著書『司法殺人?』の中で「東京裁判の無効性」を主張していると紹介し、東京裁判は法学的にも違法性があることを示した。

また、ストークス氏は「南京大虐殺は、中国版CIAによるプロパガンダだった」と断じる。世界中の人々が「南京大虐殺はあった」と信じるようになった一つのきっかけは、英字紙記者ティンパーリーの著書『戦争とは何か』が世界中で読まれたこと。

しかし実は、ティンパーリーは中国国民党の工作員だった。


さらにストークス氏は、「南京大虐殺や東京裁判を報じたのは、日本外国特派員協会の外国人特派員たちだった。南京大虐殺や東京裁判という虚妄を正すことに、ジャーナリストとして使命感を感じている。日本人の名誉を回復しなければならない」と語った。

戦後、日本政府の歴史観は、東京裁判史観に基づいてきた。しかし、ストークス氏の主張する通り、東京裁判史観は誤りであり、そもそも裁判自体が違法なものだ。南京大虐殺も無かった。


まずは日本人の歴史観の転換が必須

こうした真実は、まだ充分理解されていない。

この講演会で翻訳を務めた国際ジャーナリストの藤田裕行氏は、質疑応答の中で「日本外国人記者クラブにいると、まるで朝日新聞社にいるような感じで、ほぼ全員、東京裁判史観。でも日本中の認識が変われば、外国人特派員の考えも変わる。どこかで変わる可能性がある」と語った。


日本人は、大東亜戦争を再検証し、「日本は欧米による植民地主義からアジア・アフリカを解放した」という正しい歴史認識を持つべきだ。まずは日本国内に「正しい歴史認識」を浸透させ、それを世界に対しても発信していかなければならない。それが、大東亜戦争で日本と世界のために戦い、散っていった先人たちへの恩返しにもなるはずだ。(山本泉)


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ヘンリー・スコット・ストークスHenry Scott Stokes, 1938年6月15日 - )は、イギリス出身のジャーナリスト。元ニューヨーク・タイムズ東京支局長。


1938年サマセット、グラストンベリー生まれ。ウィンチェスター・カレッジとオックスフォード大学ニューカレッジ(英語版)にて教育を受けた。1961年オックスフォード大学修士課程修了後、1962年フィナンシャル・タイムズに入社。1964年来日、フィナンシャル・タイムズ初代東京支局長(1964年 - 1967年)、タイムズ(1967年 - 1970年?)、ニューヨーク・タイムズ(1978年 - 1983年)の東京支局長を歴任。


妻は日本人で、息子はタレントのハリー杉山。三島由紀夫との親交でも知られ、伝記『The Life and Death of Yukio Mishima』(1974)の著者でもある。金大中韓国大統領とは30回以上にわたる単独インタビューを行っており、1980年の光州事件の際には金大中を支援したが、のちにニューヨーク・タイムズも自分も騙されていたとして、2000年に『光州暴動』を出版している。

金大中についてはノーベル平和賞を手に入れるための名誉欲に駆られた私欲の権化であったと評価している。

クエーカー教徒であるが、軍隊を持つことや国を護るために命を捧げたひとを顕彰することは大切であるとして家族で靖国神社の参拝を行っている。






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近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。




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