争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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カテゴリ:●歴史戦に勝利する( 31 )

●日本は謝罪外交を一切やめよ。嘘だらけの国家に謝罪は必要なし。

なぜ欧米諸国は謝罪や補償をせず、また旧植民地もそれを要求しなかったかといえば、それが国際社会の常識だからである。
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植民地支配というのは謝罪しないのが国際社会の常識である。


http://homepage3.nifty.com/yoshihito/genbaku-2a.htm

かつて植民地支配をおこなった国はG-8諸国を初め、オランダ、スペイン、ポルトガル、ベルギーなど世界に数多くあるが、それについて謝罪し、補償金まで支払った国は、世界中で唯一日本だけだった。

平成九年(1997年)におこなわれた香港返還の実例を見ても、アヘン戦争以来百年も続いた侵略、植民地支配を英国は決して謝罪せず、一銭の補償金も支払わなかったが、中国政府も敢えて要求しなかった。

“なぜ”欧米諸国は謝罪や補償をせず、また旧植民地もそれを要求しなかったかといえば、それが国際社会の常識だからである。


日本は国際常識についての無知を中国、韓国、北朝鮮などにつけ込まれたのである。


西欧の主張はシンプルで明快である。


1.武力により未開国を征服し、植民地とする行為は当時の国際法により合法であった。合法的行為に対して謝罪や補償金の支払いは必要ない。

2.植民地支配は当時の未開国に文明をもたらし、地域住民に現代文明の恩恵を与え生活が向上し、人口が増加し住民の寿命も伸びた。

3.植民地支配がけしからんと言うのなら、彼等は以前の様な未開の生活、無知蒙昧の状態に戻るべきである。

4.植民地政策により生活を進歩向上をさせてもらったことを宗主国に感謝すべきであり、それに対する謝罪要求などもってのほかである。もし要求されてもそれには絶対に応じないことが、西欧社会の常識である。

5.我々は過去の植民地支配について罪悪感など抱くことは決してない。


さすがに堂々たるものである。



ちなみに各国の戦後処理をまとめると以下の通りである。

アメリカ………ベトナム戦争でベトナムに謝罪したことは一度もない。
イギリス……香港を植民地にしていたのに謝罪したことは一度もない。
フランス……ベトナム・アルジェリアを植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。

オランダ……インドネシアを植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
ポルトガル……マカオを何世紀にも渡り植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。
ドイツ………ナチの虐殺行為は認めたが、侵略を謝罪したことは一度もない。

ロシア………東欧諸国を戦後弾圧し続けてたが、民主化後謝罪したことは一度もない。
スペイン……フィリピンを何世紀にも渡り植民地にしてたが謝罪したことは一度もない。

中国………世界各地で昔も今も侵略と虐殺を続けてるが謝罪したことは一度もない。
北朝鮮………朝鮮戦争で韓国を侵略したことを謝罪したことは一度もない。
韓国…………朝鮮戦争で北朝鮮を侵略したことを謝罪したことは一度もない。


日本…………全ての戦禍国に何度も謝罪している。ついでに賠償までしている。



120年前の福沢諭吉先生の『脱亜論』は正しかった。

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「日本にとっての不幸は、“中国と朝鮮”である」

「この2国は古来文化は近かったはずなのに、日本と精神性が全く違う」

「情報が発達し、近代文明や国際法を知る時代になっても過去にこだわり続ける中国と朝鮮の精神は千年前から変わっていない」

「もうこの2国が国際的な常識を身につけることを期待しても意味がない」

東アジアの一員として互いに繁栄できる、という幻想は捨てた方がいい。日本は、中国や朝鮮と絶縁し、欧米と共に進んだ方がいい」

「中国や朝鮮に“ただ隣国だからといって”特別な(親しい)感情を持って接するのは間違いである」

「この2国に対しては国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい」

「悪友と親しくする者は、他人から同類と見られることを避けられない」




福沢諭吉『脱亜論』(http://www.chukai.ne.jp/~masago/datuaron.html)


これが書かれたのは明治18年(1885年)。当時の日本にここまで本質を見通せる賢者がいたことに感動すると共に、120年前の福沢諭吉先生が「中国と朝鮮の民族性は“昔から”変わってない」と述べている点に注目する。




にも関わらず、

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これでは日本が舐められるのも当然である。
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切腹して、閻魔様に会いに行きなさい。








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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-02-28 20:55 | ●歴史戦に勝利する

●和の日本・恨(ハン)の朝鮮。2

水に流す日本・恨み続ける朝鮮
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人様に迷惑をかけるなと教える日本・家族に迷惑をかけるなと教える朝鮮

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「遺憾」の日本・「遺恨」の朝鮮


『韓国人』と『日本人』 お互い理解できない理由


http://matome.naver.jp/odai/2139406316617550101



似ているようで、まったく異なる国民性

日本人と韓国人のカップルに聞く、夫婦であっても越えられない一線。その一線を見れば、韓国人と日本人がいかに異なる国民性かが見えてきます。

韓国で暮らし始めたときは戸惑いました。人間関係のあり方が日本とあまりにも違うから。

日本人はまず「なごやかな雰囲気を作ろうとする。ところが韓国人はそうじゃない。むしろそれに生理的に反発する。相手の立場を察することもない。空気など読まない。個人と個人のぶつかり合いです。

出典アエラ(20140324)「似ているけど違う国」大学講師太田厚志氏(韓国人女性と結婚し、韓国に住んで約25年)




日本人は空気を読み、「なごやかな雰囲気を作ろうとする」。

韓国人は相手の立場を察することもない。空気など読まない。個人と個人のぶつかり合い。家庭教育でも、日本人だと、子どもにまず教えるのは「人様に迷惑をかけるな」。

でも韓国は違う。韓国人の姑が私の子どもを教育しましたが、「家族は一体だ。家族には忠誠をつくせ。でも一歩外に出たら他人にいくら迷惑をかけてもいい。どこまでも自分を主張し、堂々と、自分のやりたいことを貫け、そして勝ちなさい」と教えました。

出典:アエラ(20140324)「似ているけど違う国」大学講師太田厚志氏(韓国人女性と結婚し、韓国に住んで約25年)




韓国人は徹底した個人主義です。人間同士の一体感など求めない。目指すのは現実社会で、あの手この手で生き抜いて成功すること。家族同士も、常なる一体感など求めない。

出典:Flickr:Korean flag by valeuf


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韓国人は自分達の方が日本人より優れていると考えているので「兄」だと決め、劣っている日本人は当然「弟」と考えている。

中国:「親」 韓国:「兄」 日本:「弟」

韓国人は、自分たちは日本人の「兄」だと思っている。朝鮮は中国の属国でしたから中国は「親」、日本は中国の属国ではないが、自分たちが昔から文化を伝えてやった「弟」だと低く見てきた。

ところが、その弟である日本が兄である韓国を支配下に置いた(日韓併合)。兄としては、これほどの屈辱はない。絶対に、許すことはできないのである。

出典:困った隣人 韓国の急所(祥伝社新書313) [新書] 井沢 元彦 (著), 呉 善花 (著)


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「水に流す文化」の日本・「過去にこだわる恨の文化」の韓国

日本は、過去のことを洗い流そうとする文化である。一方、韓国は「恨みの文化」だ。恨み辛みや不満を生きる力に転換しようとする考え方なのだ。

日本人は、「もうそのことは水に流そう」と言って、過去のことを洗い流す文化がある。

しかし、韓国では、儒教の教えとして、「先祖の怨みは子孫の怨み」あるいは、「先祖の名誉を汚した者に子孫は必ず報復しなくてはならない」という考えがある。だからこそ、反日教育があれだけ効果を発揮しているのだ。

出典:『困った隣人 韓国の急所』 井沢 元彦 (著), 呉 善花 (著)




韓国人は本来、政府を信じない。個人が優先され、権力や権威に反発する。共同体としては砂粒のようにまとまりにくい。国民に一体感を持たせる手段として反共が機能しない今、最後のカードが反日だ。

出典:アエラ(20140324)「反日の真実」大学講師太田厚志氏(韓国人女性と結婚し、韓国に住んで約25年)


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そして、現在も韓国で行なわれている反日教育。

韓国人は本来、政府を信じない。個人が優先され、権力や権威に反発する。共同体としては砂粒のようにまとまりにくい。国民に一体感を持たせる手段として反共が機能しない今、最後のカードが反日だ。

出典:アエラ(20140324)「反日の真実」大学講師太田厚志氏(韓国人女性と結婚し、韓国に住んで約25年)



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中国の空港職員が見た、日本人客と韓国人客の違いとは。

http://www.recordchina.co.jp/a95709.html

2014年10月14日、青島空港で働く中国人が、日本人客と韓国人客の違いについて記した文章が話題を集めている。


日本の団体ツアー客が移動するときは、常に一列に並んでいた。彼らは一様に清潔で落ち着いた服を着ており、色は白や灰色、ベージュ、緑などが多かった。彼らはガイドまたは添乗員の指示に従い、秩序を保って搭乗手続きや出入国審査を行っていた。

中国語も英語も話せないお年寄りでも、係員に日本語で「ありがとう」と声をかけ、お辞儀をしていた。トイレに行くときもきちんと列に並び、列に並んでいる時は静かに待っている。

そして、これは細かいことだが日本人のスーツケースを検査すると、衣類や生活用品、土産物などがきちんと整理されている。


韓国の団体ツアー客は秩序なく移動する。道幅がどんなに広くても、幅いっぱいに広がって歩く。中高年の男女が着ている服はド派手。上は赤で下は緑、または上が緑で下は黄色といった具合だ。

彼らは自分たちの顧客やグループの年長者には遠慮するが、そのほかの人に対してはまったく遠慮はしない。韓国人の英語レベルは日本人よりひどい。


韓国人からよく「Can you speak English?」と上から目線で聞かれることがあるが、こちらが英語で話を始めると茫然としている。このほか、韓国人のスーツケースを開くと、往々にして靴下と食べ物がいっしょになっている。

どこにでも民度の低い人がいることは否定しないし、中国人の素養もまだまだ引き上げる必要があることもわかっている。しかしそれでも、韓流ドラマの登場人物以外の韓国人の素養は、目も当てられない。

(翻訳・編集/北田)







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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-02-26 20:00 | ●歴史戦に勝利する

●和の日本・恨(ハン)の朝鮮。水に流す日本・恨み続ける朝鮮。

本日2月22日は、「竹島の日」。諸君、そろそろ居座り屋(占有屋)さんにお帰り願おうではないか。
占有屋(せんゆうや)とは競売物件を落札した人間に対して居座りながら膨大な立ち退き料を要求する人のこと。善意の第三者を装って不動産競売物件に居座る場合や、暴力団等を背景に示威によって行う場合がある。
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竹島は、日本政府が1905年(明治38年)1月に島根県への編入を閣議決定。同年2月22日、県が編入を告示した。100年が経過した2005年(平成17年)、県は「竹島の日」を条例で定め、翌年から毎年式典を開催している。

1954年8月15日
●アメリカは韓国に対し「竹島」を国際司法裁判所に付託するように勧告。

1954年9月25日
●日本は国際司法裁判所に付託する提案をするが、韓国は応じず。

1962年3月12日
●日本は2度目の国際司法裁判所に付託する事を提案するが、やはり韓国は卑怯にも応じず。

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和の日本・恨の朝鮮

朝鮮民族の「恨(ハン)」の概念の本質とは、一言で言うと、自分がうまくいかないことを全部他人のせいにすること。日本ばかりが経済的に発展し、韓国がなかなか発展しなかったのも、韓国が日本に長く占領されていたせいだと言って、日本のせいにしてしまうこと。
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朝鮮人を理解するキーワード、「恨」(ハン)とは


火病==マイナスの破壊衝動


「恨」とは、韓国人の精神構造の根底に存在する情念であり、それは韓国人特有のものである。


一つの民族の根底の精神を理解するということは非常に難しいかも知れない。

それは、その民族が辿ってきた、歴史や文化に起因するものであり、それはまた、その民族の歴史や文化に精通しなければならないということでもあるからだ。朝鮮民族にとって「恨」とは、本来の意味は「深く自省」する心を指した。


何かの物事に、深く思いを致し、自分を見つめ直すという意味が「恨」であったのだ。


しかしながら、現在は言うまでもなく「恨」の意味が変わってきている。自省という受動的意味合いではなく、他人を恨み・妬み・嫉みと言った、能動的精神はっきり言えば怨念の意味合いが強く出ているのである。

とは、朝鮮民族の情念そのものであり、それは様々に解釈されるものである。この一語の中に、朝鮮民族の歴史と文化が凝縮されていると言ってもよいのだ。


そのは、個人としての「恨」・地域社会の「恨」・国家としての「恨」とその情念を変えていく。恨について書き出すと、本一冊が書けると言われるほど、非常に複雑多岐な情念なのである。

日本人の多くがこの「恨」を理解することが出来ないように、実際、韓国人自身も「恨」を理解しているかというと疑問であろう。

韓国人達は、「恨」を一元的情念として見いだすが、実際には上に書いたように、多種多様な情念の結晶である。



そして、その情念は今まさに「恨み」として韓国人の心に巣くっているのである

この「恨み」は、何時しか歪曲捏造された歴史へと向けられ、その対象を「日本」という隣国に見いだすこととなった。


これまで幾度と無く書いてきた、韓国の古代から現代に至るまでの捏造歪曲だが、彼らはその捏造歪曲された歴史をもって、自国を誇り、日本を蔑み或いは「恨み」の対象としてきたのだ。


そもそも、本来の「恨」から「恨み」へと変化した原因は、歴代中華帝国への事大主義による千年属国としての朝鮮王朝の姿にある。


中華帝国に蹂躙されても、何も出来なかった朝鮮人達。その想いは何時しか「恨」へとつながり、「恨み」へと変貌していった。

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朝鮮民族の悲哀の歴史こそが「恨」そのものである。

恨みの対象とされる日本にとっては堪らないものだが、韓国人達の自分たちでさえどうしようもない情念に駆り立てられた、欲求であることを少なからず理解する必要があるだろう。

火病と並んで、とは一種の精神病の側面を持っており、多くの韓国人達が「恨の呪縛」に捕らわれているのである。





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この三冊で韓国がとても理解できます。


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水に流す日本・恨み続ける朝鮮。


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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-02-22 22:25 | ●歴史戦に勝利する

●韓国よ、これが正しい歴史認識だ。

長文ですが、頑張って読んでみてください。
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(原文)「白い人が仕掛けた黒い罠」(WAC)韓国・奴隷のいた国、いない国。高山正之(著)より引用



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奴隷制度を持つ朝鮮

現代の日本人は忘れているようだが、朝鮮は日本とは何の共通点もない「よその国」だ。日本人は今韓国に近寄りすぎていて、見えるものも見えなくなっている。

日本と朝鮮との「最大の違い」は“奴隷制度”があったかなかったかということだ。李氏朝鮮をとってみても、一番上に両班(ヤンバン)があって、その下に普通の人である中人、その下に常人(小作人)、その下に奴婢がいる。





奴婢は明らかに奴隷だ。常人にも人権はなかった。

両班の息子・朴泰赫が書いた「醜い韓国人」(光文社)という本には、小作人の素行が生意気だという理由だけで両班が打ちのめして足を折ったりして一生不具者にしてしまうような、奴婢・小作人に対する壮絶なイジメが書いてある。

この身分制度の人口比をみてみると、武士・町人に相当する両班・中人が約60%。その下の常人・奴婢が約40%。下層階級の比率が非常に高い。

金正日政権下、多くの国民が飢えていると言われている今の北朝鮮でも、経済的な貧困層の比率をみてみると、やはり「40%」。社会国家に衣替えしたところで、身分制度を含め、中身は李氏朝鮮時代のまま、ということだ。


身分差別に加え、地域差別もある。ロサンゼルスに行くと沢山のコリアンがいて、コリアンタウンが出来ている。彼らに出身地を聞くと、異口同音に「ソウル」と言う。

それはウソで、大方は全羅道あたりの人たちだ。




なぜなら彼ら全羅道の出身者は、本国では差別され出世ができない。

だから、「ソウル出身」と偽る。日本に密航や渡航をしてくるコリアンたちも、ほとんどが全羅道の出身者だ。

彼らはまず日本に来て、運がいいとそこからアメリカに渡っていく。国を捨てたくなるほどの凄まじい差別があるからだ。



朝鮮の歴史には、「奴隷制度」というものが常態としてあって、それに加えて様々な「差別」があるということだ。

韓国は、支那の真似をして韓国独立記念館をつくったが、そこへ行くと日本人による朝鮮人拷問の様子が再現されている。

例えば「ボウダ」という拷問は、足をゆわえて足の間に棒を入れてこじるというもの。それで足を折ったりする。竹で作った鞭も展示されている。

「残酷日本人」がやったという紹介文がついているが、そんな拷問道具など日本人は知らない。

そして、なぜか同じものが両班記念館にも、「両班が小作人を折檻した道具」として保存してある。

「醜い韓国人」を読まなくとも、両班がそういうイジメをやっていたということがよく分かる。




「名」もなき朝鮮の女性たち

朝鮮では女性差別も甚だしかった。日本が1910年に韓国を併合して、まず人口動態を調べようとしたら、統計がない。戸籍すらない。しかも、女性には「名」もないことが分かった。


「姓」はあるが、「朴さんところの嫁さん」という通称だけで、個々の名前がない。そこで日本が名前を付けさせ、戸籍を作ったそれほど朝鮮人女性というのは差別されていた。


実際、つい最近、娘の友達が韓国人に嫁いだら、朝飯を男は居間で食って、女は台所で食う」という。それで、さっさと離婚して帰ってきた。

朝鮮の古い文献を見ても、「閔妃」などという妃の名は出てくるが、下層階級の女性の名は出てこない。 日本が戸籍を作ってから、「芳子」とか「君子」とか、日本式の「子」のつく名前が急に増える。

それを「ヨンジャ」とか読むのだが、それは名を付ける伝統がないから日本の真似をしたということだろう。



「女性を大事にするかどうか」は文化のバロメーターだ。女性の待遇をみれば、その国の文化がわかる。それだけでも日本と朝鮮にはものすごく大きな違いがある。


ちなみに、日本では「女流文学」が既に11世紀には成立している。西欧に500年先駆けている。紫式部、清少納言をはじめ、女流作家がぞろぞろいた。


江戸時代には寺子屋制度もできるが、寺子屋の先生は3分の1が女性だった。教育の普及に加え、有職の婦人がすでにそれだけ存在したことは世界の奇跡と言ってもいいほどだ。




「哀号」と泣く不自然さ

朝鮮を語る上で重要なのは、“言葉の貧しさ”だ。これも日本とは大きく違う。「華夷秩序」の中にあった朝鮮の唯一の文化は「中華の真似ごと」であった。

漢字を入れ、漢語を入れて、それを大事にしすぎたあまり、朝鮮オリジナル語をほとんど失ってしまった。

この朝鮮のケースは世界でも珍しいケースと言える。例えばフィリピンはスペインに占領されてスペイン語を教えられ、アメリカに占領されて英語を教えられても、自分たちの言葉であるタガログ語を捨てなかった。

朝鮮民族は、支那という隣の国に文化的侵食を受けるや自分の文化を自らすすんで全部捨ててしまった。その結果、今は2割ほどしか古語、オリジナルの言葉がほとんど残っていない

昔の人がどんな名前をつけていたのかも全くわからない。今の朝鮮人の名前は「支那風の名前」であって、千年ぐらい前に彼らはとっくに「創氏改名」している。


この「言葉を捨てたことによる弊害」を、こういう例で言うことができる。例えば悲しい時、日本人であれば「悲しい」と表現するだけでなく、「わーんわーん」とか「えーんえーん」とか「めそめそ」といったように、表現方法が色々ある。

しかし、彼ら朝鮮人は、泣くのも漢字でなく以外にない。どう泣くか。「哀号、哀号」と泣く。


これはおかしい。なぜなら、「哀号」は「泣き叫ぶこと、またその泣き声」の意味だ。つまり彼らは、「泣き声、泣き声」と言って泣いている。



日本語の「めそめそ」も「しくしく」も「わあわあ」も、どれ一つ表現できない。本来あったオリジナルの言葉も失ってしまって、語彙が絶対的に不足している。「ありがとう」というのも「感謝(カムサハム)」という、漢語言い回しで代用している。


筑波大学の吉田教授が、朝鮮古語を一生懸命に掘り起こしているが、見つかったのは180語に過ぎない。朝鮮人は言葉に非常に不自由している。

文化は言葉がないと育まれない。




だから朝鮮には文化が全くないととも言える

15世紀になって、李氏朝鮮の4代目国王・世宗が諺文(ハングル)を作った。漢字ばかりでは教育が普及しないので、日本の仮名を真似て考案したのだ。

しかしあまり広まらなかった。漢字・漢語を権威として使っていた支配階級である両班が抵抗したからだ。


文字が身分とリンクしていたから識字率は低かった。それで福沢諭吉が門下生の井上角五郎を朝鮮に派遣して、ハングル語普及に尽力させた。

そして韓国併合後は、朝鮮総督府が小学校を建てながら「普通学校用諺文綴字法」(1912年)という正書法を作ってハングル語を普及させていった。




ハングルは日本人が定着させたのだ。


しかし、それにしても語彙が足りない。

そもそもハングルのベースになっている支那の言葉も語彙不足だったため、支那は近代社会の概念に対応できず、日本から「民主主義」や「共和主義」や「社会」「株式会社」といった言葉を輸入している。

まして支那の漢字をベースにした文化である朝鮮の文化においては、さらに語彙が足りない。

韓国人は短気で、かっとなりやすいとよく言われるが、それは語彙不足による、「意思が伝わらないもどかしさ」が根底にあるという言語学者もいる。




ハングル普及に尽力

日本の隣には、以上述べたように文化的につながりのない、はっきり言って”日本人が一番忌み嫌うタイプ”の人たちが住んでいる。

隣の国とは、例え相手が「マトモな国」であっても付き合いづらいものだ。モーゼの十戒でも、「汝の隣人を殺すなかれ、汝の隣人の妻を犯すなかれ、汝の隣人のものを盗むなかれ、汝の隣人を謗るなかれ」と言っているくらいだ。


「隣人」との付き合い方の一番いいお手本が、「アメリカのキューバ外交」だろう。「日本と朝鮮半島」の関係を、「アメリカとキューバ」に置き換えればいい。

アメリカにしてみればキューバは自分に向けられた匕首のようなもので、日本にしてみれば朝鮮は脇腹に突きつけられた匕首のようなものだ。

キューバは1500年代からスペイン領となって、ずっと混乱が続いていた。原住民のインディオは虐殺され、女は強姦されて、メスティソという混血児の島になる。


また、殺戮の結果、人手不足となってアフリカから黒人を運び奴隷だらけの島になった。そして時代がくだった1890年代から、その奴隷たちが宗主国・スペインに対して反乱を起こすようになる。

アメリカはキューバが混乱している時はずっと無関心だった。キューバで何が起きようと国内で争っている限り、周りの国にとってはどうということもない。


しかし、そのアメリカがキューバに介入した。1898年の米西戦争(米国・スペイン)戦争だ。なぜかと言えば、メスティソや黒人奴隷の反乱軍が、支配層のスペイン人たちをほとんど駆逐するところまできていたからだ。

自分の脇腹にまとまった「意思をもった国」が出来るというのが国家にとっては一番怖い。アメリカが米西戦争でキューバに介入したのは、あと少しでこの島に「独立した意思ある国」が出来そうになったためだ。




朝鮮とキューバ

1898年2月、アメリカの”自作自演”といわれる、米戦艦メイン号のハバナ湾爆沈事件が起きる。アメリカはこれを口実にキューバに介入する。

アメリカは、軟弱なスペイン軍をやっつけてキューバに進駐すると米軍の傀儡政権を作った。


しかも憲法には「プラット条項」を入れる。これは「外交は米国の承認のもとでやれ」ということ。つまり、キューバに外交権はないということだ。

そして外交も貿易も全て米国の承認のもとに行う状況が、カストロ政権の誕生まで続くことになる。

アメリカのこの「キューバ外交」を日本は見習うべきだった。日本にとってみれば朝鮮は日本の安全保障を脅かす存在なのだからアメリカのように力ずくで手に入れて傀儡政権をつくればよかった。



日清戦争が終わったのとほぼ同時期に「アメリカとキューバ」という、ものすごくいい見本があったにもかかわらず、日本は「傀儡政権をつくる」よりも「まともな独立国家になってくれ」という外交政策をとった。

自国の安全保障を第一に非情な挑戦つぶしをやることにためらいがあったからだ。しかし「本来の外交のやり方」という意味ではアメリカ流が正しい。



日清戦争のあと日本がためらっているうちに李氏朝鮮の高宗は、ロシアの公使館にこもって執務するようになる。

そしてさらにロシア軍を引き込み馬山浦を提供し、閔妃にいたってはロシアに税関を渡してしまうという暴挙にでる。

日本が日清戦争で朝鮮の独立を求めていたにもかかわらず、朝鮮は自分からロシアを引き込みその植民地になろうとしている。

日本にすれば、少し危ない「匕首」が「大鉈」になりそうになった。「これではダメだ」ということで日露戦争がおきる。言ってみれば日露戦争も「朝鮮」という”災の国”が呼び込んだようなものだ。

日露戦争で日本人は9万7千人、そして日清戦争では3万人が死んでいる。朝鮮の処理を誤ったために、のべ13万人もの日本人が死んだ。外交に本来は同情や憐憫は無用なのだ。




ルーズベルトの陰謀

日本の韓国併合にはアメリカ、ルーズベルトの陰謀の存在も否定できない。日露戦争が終わった後に米国がとった行動は朝鮮にある在外公館の引き上げだった。

ルーズベルトは「もはや朝鮮は国家の態をなしていない」と発言しているが、その時にこうも言っている。

上智大学教授・長田彰文氏の「セオドア・ルーズベルトと韓国」(未来社)に「私は日本が韓国を手に入れるところを見たい。日本はロシアに対する歯止めの役割を果たすことになる。」というルーズベルトの言葉がある。



ルーズベルトは日本にとって「いい事」は、ただの一つもやっていない男だ。日露戦争の講和でロシアの対日賠償金をゼロにしたのがいい例だ。

彼自身日本は「仮想敵国」だと公言してもいた。だから、そもそも「日本にいい事」をするはずがない。

そう考えれば彼のこの言葉は「この一番処理の難しく、一番タチの悪い朝鮮という国を日本に委ねてしまえば、日本は混乱に陥るだろう」という悪意があったとみるべきだろう。ルーズベルトとはそういう男だ。だから対日戦略の一環として、公館を引き揚げた。



キューバ統治において「隣国への対応の仕方」を百も承知なはずのアメリカが、朝鮮を日本にわたして公館を引き揚げてしまう。これには必ず裏があるはずだ。

「行かないでくれ」と泣いて頼む朝鮮に対し、「お前の国は留まるにふさわしくない。日本を頼れ。」とアメリカは出て行く。

それが結局、日本による韓国併合の布石となった。日本が韓国を併合せざるを得ないように画策したとすれば、これはアメリカの”最大の陰謀”と言っていいだろう。




「ヨーコ物語」の顛末

我々日本人が「正しい外交関係」のための視点をもつには、むしろ”ルーズベルトの目”を持たねばならない。やたらと日本に入ってきている韓流をはじめとした「韓国情報」に惑わされてはいけない。


こんな話もある。ベトナム戦争時に韓国軍がベトナムで何をしたか「ニューズウィーク」がベトナム支局のレポートを載せている。(2000年4月12日号)


韓国がベトナムに派兵していた1965年~73年の間、韓国軍は理由なき無差別殺人を行なったという。立ち退きを拒否したベトナム人住民たちを生きたまま井戸や防空壕に押し込め手榴弾を投げ込んで殺す。

残忍なやり方で女性をレイプしてから殺す。「韓国兵に会ったら死に出会ったのも同然だった。」という証言がある。


そして、もうひとつ「ヨーコ物語」(原題So Far From The Bamboo Grove)がある。この本の著者、ヨーコ・カワシマ・ワトキンスさんは米国人と結婚して現在はアメリカに住んでいる。




彼女は朝鮮半島で終戦をむかえ、家族とともに日本へ引き上げる際に多くの同胞が朝鮮人に襲われ、強姦され、虐殺される場面に行き合わせた。

その事実を11歳の少女だった著者が淡々とつづった作品だ。状況は違うが、日本版「アンネの日記」といってもいい。





この本はアメリカのほぼ全州の中学校で副読本として採用されていたが、2006年に在米韓国人が「歴史の歪曲」と騒ぎ出した。朝鮮人を残虐な民族のように偽って描いたというのだ。

騒ぎは全土に広がり、ついには73歳(当時)だった著者が「記者会見に引きずり出され、怒号の中でつるし上げられ謝罪を求められた」と「ボストン・グローブ」紙が伝えている。


会見場に韓国紙の特派員・韓国領事はいたものの、日本の外交官・特派員は姿を見せなかった。

その後、在米韓国人たちのボード・オブ・スクール(教育委員会)への圧力によって、この本は副読本から外されてしまった。




日本人難民を襲う

しかし、「ヨーコ物語」は真実を伝えている傍証がある。当時、朝鮮半島から博多湾に引き揚げてきた女性の中で、不妊治療、つまり強姦による妊娠をしてしまった女性の実態が、上坪隆「水子の譜」(社会思想社)に描かれている。


その統計によると、ある特定の時期に不妊治療をした女性が47人いた。その加害者の内訳をみると、鮮人(朝鮮人)によるものが28人、ソ連人によるものが8、支那人によるものが6、米人によるものが3、台湾人・比島人によるものが各一、とある。


この数値によって日本人避難民をおそった暴漢の内訳もわかるというものだろう。多くの日本人が、日本人への加害者の主体が「ソ連人」だという思い込みがある。

しかし、実際は過半が朝鮮人であった。それが「ヨーコ物語」を読むとよくわかる。日本の敗戦後、朝鮮人は手のひらを返して、ソ連人よりひどいことを日本人に対して行なったのだ。

日本人は終戦時によくよく朝鮮人の残忍さを知ることになった。



戦後、韓国は日本との戦後処理交渉において「謝罪」と「日本を破産させてしまうほどの巨額な賠償支払い」(15億ドル~100億ドル)を要求してきた。

統治時代、日本が行なった植林、鉄道敷設、港湾設備、水田開発をはじめとした「開発」、そして「公的財産」および「私的財産」を没収した上に、だ。


オランダは400年もの間、インドネシアから搾取し続けた上に、インドネシアから撤退するときには「俺たちが町を作って、運河をつくってやったんだ」と、植民地だったインドネシアに60億ドルを請求している


韓国は日本からの「請求権」を認めないばかりか、公的・私的財産を不当に没収した上に、「巨額な賠償支払い」までを要求した。

現代に生きる我々は、つい50年前にそういう出来事があったことを忘れてはいけない。




いまだに「南北統一」ができない

呉善花氏の言によれば「韓国は馴れ馴れしい」という。例えば「南北統一」の問題ひとつとっても「日韓が一緒になって取り組みましょう。」と言う。

潘基文国連事務総長も、かつて彼が外相をしていた時代に日本に来て同様のことを言っていた。しかし、これは100%朝鮮人の問題だ。



日本人が関わってはいけない。



東西ドイツはベルリンの壁を崩し東西冷戦を潰してまで合併した。ベトナムも、東西冷戦のつきあいで分断している必要はないと、30年間の戦争の末に南北統一を成し遂げた。


ベトナム人には「これはベトナム人の問題であって、自分たちが解決する。」という「統一への強い意思」があった。


ひるがえって南北朝鮮はどうか。韓国は「自分たちだけじゃ統一できません」と、日本に頼ったり、「6ヵ国協議」を利用したりして「自国の統一」を他の国に押し付けている。

ルーズベルトの言葉を借りれば、この国はいまだに「国家の体裁をなしていない」


最近起きた韓国哨戒艦沈没事件や延坪島砲撃事件をみても、同じ同胞でさえ魚雷や砲弾をぶっぱなして殺してしまう連中だ。

あまり関わりすぎると痛い目をみるということは歴史が教えている。








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最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。



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●Thank you for all your help.





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by cosmic_tree | 2015-01-13 22:25 | ●歴史戦に勝利する

●「河野談話」「村山談話」は無効である。

政府は「河野談話」「村山談話」は、遡って無効であると宣言すべし。
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何と年初に安部総理が過去の植民地支配と侵略を認めた「村山談話」などを継承する考えを明らかにした。でもそれは、間違っているだろう、安倍さん。なぜ、そんなに腰抜けなの?





事実はこうだ。

先の大東亜戦争は、欧米列強から、アジアの植民地を解放し、白人優位の人種差別政策を打ち砕くとともに、わが国の正当な自衛権の行使としてなされたものである。

政府として今一歩力及ばず、原爆を使用したアメリカ合衆国に敗れはしたものの、アジアの同胞を解放するための聖戦だったのである。



第2次大戦の前には、多くのアジア諸国が欧米の植民地になっていたが、日本がアメリカと戦ったことで、ほぼ全てのアジア諸国が独立することができた。



日本は、アジア諸国を植民地支配から解放し、歴史的に平和を築いてきたリーダーである。


中韓米は「日本は侵略国家だった」としておきたいようだが、これは事実に反している。

日本国として、こうした自虐史観に終止符を打ち、自信と誇りを持ってアジアのリーダーとしての役割を担っていくことは、アジアに新たな平和を作ることにつながり、世界平和へとつながる。


安倍首相は、この戦後70年の節目の機会に、自虐史観の象徴とも言える「河野談話」「村山談話」を見直し、今年こそ、日本の誇りを取り戻すべきだ。



開放前
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解放後
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●嘘・偽りは、さまざまな批判・非難・攻撃によって敗れ去る。しかし、真実は、たとえどのような批判を受けても、逆風を受けても、前に進んでいくものなのだ。





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by cosmic_tree | 2015-01-08 14:41 | ●歴史戦に勝利する

●アジアが愛した日本、今こそ「誇りの記憶」を取り戻せ 。

↓ <以前の記事>
http://c18h27no3.exblog.jp/20641365
●東南アジア・インド国民は日本国民への恩は決して忘れない





日本を護るために戦ってくれた二百数十万の英霊たちに心から哀悼の意を表したい。戦争に敗れはしたが、しかしアジアは彼らによって開放されたのは紛れもない事実なのだ。世界の人々は云う、「日本は愛他・利他の精神をもった誇り高きサムライの国である」と。

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日本は心優しきサムライ






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ミャンマー教育省 副局長 トン カインさん
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by cosmic_tree | 2014-12-30 14:05 | ●歴史戦に勝利する

●「南京大虐殺」は中国の捏造。この大嘘つき野郎、恥を知れ。



南京大虐殺は中国の捏造。従軍慰安婦は韓国の演出。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141213-00050065-yom-int


習近平「南京で30万人殺害、いつまでも忘れない」 南京事件77年式典、改めて日本牽制



中国の習近平は、旧日本軍による「南京事件」(1937年)が起きた12月13日を「国家哀悼日」に制定してから初めてとなる記念行事を、13日午前、中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」で行った。

習近平は演説し、「南京事件」で「30万人の同胞が殺害された」と主張した。さらに「侵略の歴史を顧みない態度や、美化する言論に強く警戒し、断固反対しなければならない」とも述べた。

11月に約3年ぶりに日中首脳会談が実現し、経済交流や対話などが動き出したが、来年の「抗日戦争勝利70年」に向け、習近平が歴史問題を巡って対日圧力を維持する姿勢を示した形だ。







これを読めば、「南京大虐殺」が中国の捏造だとはっきりわかる。
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by cosmic_tree | 2014-12-13 16:49 | ●歴史戦に勝利する

●「海の武士道」・・・改めて想う、日本が大好きだ。

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この映像を見て、改めて、日本人は素晴らしいと思った。この日本に産んでくれた両親と日本に心から感謝したい。本当にありがとう!ありがとう、日本。
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「海の武士道」・・・61年前の壮絶な真実




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「とてつもない日本」・・・むしろ最も影響を受けたのは、働くことについての価値観、労働の美徳だ。







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by cosmic_tree | 2014-08-31 21:11 | ●歴史戦に勝利する

●世界が名付けた日本海の呼称。


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動画は外務省が2006年に制作していたもので、視聴者が理解しやすいよう、13分のものを5分半に短縮している。

日本政府が欧米各国の図書館に所蔵されている地図を調査した結果、18世紀末から世界的に『日本海』という呼称が使われていると伝えており、

日本海という名称は、20世紀初頭になって初めて国際社会で広く使われるようになった」という韓国の主張については「根拠がなく、国際社会に受け入れられない」と強調している。




<日本語版>



<韓国語版>
韓国の人はしっかり見て勉強しなさい







八百万の神々が住みたもうこの神の国の名を奪えると思っているのか、この馬鹿もんが!天が許すと思っているのか?!


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by cosmic_tree | 2014-08-22 22:42 | ●歴史戦に勝利する

●南京大虐殺は本当にあったのか!?

1937年12月13日に中華民国の首都・南京を陥落させた日本軍。これが大東亜戦争敗戦後の東京裁判で、突如、日本軍が20万人以上を大虐殺したという­「南京大虐殺」となってしまった――。「南京大虐殺」は本当にあったのか!? 近現代史研究家や元中国共産党エリートなど、専門家への独自取材によって明らかにしま­す。







「南京大虐殺」とは?

1937年12月、日本軍は支那事変を終結させるため、南京へ侵攻。12月13日にそこを占領しました。

いわゆる「南京大虐殺」とは、その占領から約6週間の間に数十万人単位の人間(市民や捕虜)が日本軍によって南京で虐殺されたとする説です。中国共産党が公式に述べてきたものとしては、その数30万人。

中国にある南京大虐殺記念館の外壁には、大きな文字で「300,000」の数が、犠牲者数として掲げられており、中国の子どもたちは、反日感情を植え付けられるために毎年そこへ行かされています。

この「南京大虐殺」は、日本でも戦後、共産党員や共産主義シンパなどを中心に広められ、そののち多くの人々を巻き込み、教科書にまで書かれ、日本人の「自虐史観」の根底に置かれてきました。



しかし今日では、このような30万人もの大虐殺、日本軍による大規模の虐殺、また小規模の虐殺さえも、実際にはなかったことが多くの証拠によって明らかになっています。

日本兵たちによるある程度の犯罪はありました。しかし、それはどこの国の軍隊にもある程度のものであり、むしろ南京での日本軍の活動をみてみると、非常に人道的なもののほうが多く目につきます。



南京戦の最中、南京市内にいた民間人は全員、南京市内に設けられた「安全区」に集まっていました。日本軍はそこを攻撃しなかったので、安全区の民間人らは誰一人死にませんでした。

日本軍による南京占領が間近に迫ると、中国兵の多くは軍服を脱ぎ捨て、中国人市民を殺して服を奪い、民間人に化けて南京の安全区に逃げ込みました。

安全区に逃げ込んだ中国兵の中には、武器を隠し持ち市街戦を準備する者、また安全区内で強姦や、略奪、殺人などを行ない、それを日本兵のしわざに見せかけたり、被害者を脅迫して「日本兵が犯人」と言わせる反日工作の者たちもいました。

日本軍は彼らを見つけ出すと、彼らのうち特に反抗的な不法戦闘員数千名を処刑しました。国際法では、こうした不法戦闘員は「捕虜」としての扱いを受けることができず、処刑されても致し方ないとされているからです。こうした不法戦闘員の処刑が、誤って「捕虜の虐殺」と伝えられた面もあります。



しかし日本軍は、一方で、市民や捕虜に対し多くの人道的援助活動を行なっています。その結果、日本軍占領下で飢えのために死ぬ南京市民は一人もいなかったのです。また日本軍の活動に感激して、そののち汪兆銘の親日政府軍に入った中国人捕虜たちも多くいました。

南京において非道行為を行なったのは、むしろ中国兵たちでした。軍服を脱ぎ捨てて民間人の中にまぎれこんだ中国兵たちは、裸でまぎれこむわけにはいきませんから、民間人の服を奪うために民間人を殺しました。そうしたことをエスピーというアメリカ副領事その他の人々が目撃しています。



虐殺を行なったのは日本軍ではなく、中国兵たちだったのです。









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by cosmic_tree | 2014-07-26 23:41 | ●歴史戦に勝利する