争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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カテゴリ:●自分の国は自分で守る( 114 )

●「何でも有りの中国」、「何にも無しの日本」。憲法九条が日本国を滅ぼす。

「安保法案」は「戦争抑止法案」である。
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最も大切な「国民の自由と権利」を守るために、この安保法案があるのだ。


安保法案に反対する人々の様子がメディアで報道されてますが、「何をされても戦わない」という姿勢を徹底すると、「平和」ではなく侵略国家への「隷属」につながる。

そうなると、国民の幸福のもとになるあらゆる自由や権利が押し潰されていく危険がある。そのような国になれば、たとえ命があったとしても、内心の幸福は決して得られない。



今回の安保法案の成立は、国民が幸福に生きるための自由を確保する大きな一歩であり、主権国家として当然のことである。


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中国や北朝鮮など、近隣諸国が他国を侵略する野心をむき出しにしている現在の状況を考えると、正当な防衛力を持たないことは、何の抵抗もせずに基本的人権を奪われる危険性を高めることを意味する。

他国が領有権を主張している海域を勝手に埋め立てて軍事基地を建設している中国は、他国の資源や富を奪いたい野望を隠そうともせず、着々と準備を整えています。しかも、その政治体制が人を不幸にすることは誰の目にも明らか。



「相手が間違っているときには、それを堂々と正すこと。」正当な軍事力を持ち、それを機能させる体制を作ることは「戦争を始めること」とは真逆であり、むしろ相手国に悪を犯すきっかけを与えない「抑止力」になるのだ。


安保法案は「戦争法案」と非難されることがあるが、その本質は、日米が協力して抑止力を強める「戦争抑止法案」だ。

日本の平和や国民の基本的人権を守るためにも、安保法案の整備は必須である。



悪を押しとどめ、善を推し進める。
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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-08-04 08:55 | ●自分の国は自分で守る

●安保法案に反対してる国は、支那、北朝鮮、南朝鮮の3つだけ。

不安を煽る政治家やメディアは、無知な上に無恥だ。
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2015.8.1

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150801/dms1508011000002-n1.htm

ケント・ギルバート氏
■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。83年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。現在は講演活動や企業経営を行う。自著・共著に『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)、『素晴らしい国・日本に告ぐ』(青林堂)など。



唐突だが「正当防衛」の条文は以下の通りだ。

《【刑法36条】第1項 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない》

このように、正当防衛は、防衛対象が「自己の権利」か「他人の権利」かにより、2つに大別できる。一方で、日本の刑法が両者の違いを重視していないことは、この条文から明らかだ。


もし、世の中に、他人の権利のための正当防衛を認めない国があったとしたら、どうなるか。

妻や娘が目の前で強姦されていても、犯人が自分を攻撃しない限り、正当防衛は認められない。横から割って入って犯人にケガをさせれば傷害罪、うっかり殺せば殺人罪になる。あまりにもバカげた法律を持つ国として笑われるのは確実だ。



正当防衛を行う権利を「自衛権」という用語に置き換えれば、



自己の権利を防衛するのが個別的自衛権、他人の権利を防衛するのが集団的自衛権である。

個別的と集団的、最初から両方持っているのが大前提なのである。だからこそ、国連憲章では、すべての国連加盟国に、両方の自衛権を認めている。




今週、安全保障関連法案の参院での審議が始まった。「戦争法案」や「徴兵制」などの嘘八百を並べて、学生や若い母親の不安を煽る政治家やメディアは、無知な上に無恥だ。


真夏の炎天下、反対デモに、子連れの母親を動員した団体もあった。わが子の命を危険にさらすのは、安保法案ではなく、無責任な嘘をつく扇動者と、子連れでデモに参加した母親自身であることに気付くべきだ。

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集団的自衛権の最大のポイントは、正当防衛の範囲が拡大する点にある。従来は危機に直面した友好国を助けることは違法だった。それが正当防衛として認められるようになる。実施されたら困るのは敵だけなのだ。


すべての国連加盟国が集団的自衛権を行使可能だが、この権利を放棄してまで日本が米軍に依存してきた理由は、強引に武力を奪った米国への報復だったのかもしれない。しかし、そろそろ自立すべきだろう。



世界中で安保法案に反対する国は、支那、北朝鮮、南朝鮮の3つだけだ。

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韓国は無視して構わない。無法国家の中国と北朝鮮は法案成立で、従来通りの無法を続けづらくなる。これこそが抑止力の強化である。


安保法案のキャッチコピーには「戦争をしたくないから、そなえる。」を推薦したい。

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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
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人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
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by cosmic_tree | 2015-08-01 16:15 | ●自分の国は自分で守る

●平和主義が第二次世界大戦を引き起こした。(2)

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by cosmic_tree | 2015-07-28 16:05 | ●自分の国は自分で守る

●平和主義が第二次世界大戦を引き起こした。



洪正幸(子房)さんの宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログより
http://japan-spiritual.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html




平和主義が戦争を招く。

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第二次世界大戦では「平和主義が戦争を引き起こした」といわれてます。


平和を望めば平和が来ると思っている人にはショックでしょうが、実際に平和主義が戦争の惨禍を大きくしてしまったのは歴史的な事実としてあります。

それは何故なのかを述べてみます。


第一次世界大戦を経験したヨーロッパの国々は「もう戦争はこりごりだ」という反戦ムードに包まれ、平和主義が広がっていました。

そうした中で、戦争に敗れて荒廃したドイツでは、1933年にヒトラー率いるナチスが政権を取ります。

そして1936年にはフランスとの間で、非武装と定められていたラインラントへヒトラーは武力進駐します。

しかし平和主義の広がったイギリスとフランスでは、事なかれ主義をとって、ドイツとの衝突を恐れて反撃することはありませんでした。


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のちにヒトラーはこう語っています「ラインラントへ兵を進めた後の48時間は私の人生で最も不安なときであった。 もし、フランス軍がラインラントに進軍してきたら、貧弱な軍備のドイツ軍部隊は、反撃できずに、尻尾を巻いて逃げ出さなければいけなかった。」


歴史は後に戻すことは出来ませんが、もしも、この時のヒトラーの初期の挑発に、毅然として態度を取っていたなら、あの第二次大戦での酷い惨禍は無かったかもしれません。



結局イギリスとフランス両政府は、ヒトラーとの平和機構を樹立させようとする妥協的な方法をとります。


これがヒトラーに自身を持たせました「強気で押していけば相手は妥協する。何処までも押していくべきだ」という間違った認識を持たせてしまったのかもしれません。



その後のドイツは、1937年スペイン内乱介入、38年オーストリアの併合、39年春チェコ併合など次々と周りの国々を侵略していきました。

こうした事態にあっても英仏は平和主義をかかげ、他の国々が悲惨な目に合っている姿を見ても、自分たちの平和だけを望んでいるかのようでした。まるで現代の日本のように。

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そして1939年9月1日、ドイツがポーランドへと侵略すると、ようやくそこでイギリス、フランスはヒトラーには平和的に当たっても無駄なことを知り、開戦を決意します。

ですがドイツはラインラントへと進駐した頃と違って、軍事力と国力を充実させており、ポーランドを三週間で占領してしまいます。


1940年ドイツは連合軍を破って、フランスを六週間で降伏させてしまいました。

第一次大戦では勝利したフランスが、このようにあっけなく敗れた原因は、先の戦争の後遺症で、あらゆる戦争に無条件に反対するという平和主義が台頭していたこと。(まるで現在の日本と同じように)

急速に軍備を増強するドイツを見ても、ドイツが本気で戦争を始めるわけがないという根拠の無い楽観論が広がっていました。(こちらも中国や北朝鮮が軍備の増強に励んでいるのに楽観論に浸っている日本にそっくりです)


フランスのみならず当時のイギリスも同じで、イギリス首相チェンバレンは平和主義をかかげてドイツに譲歩し続け、イギリス国民もそれを支持しました。




チェンバレンのおかげで戦争が回避されたと絶賛され彼の名前を街に冠する運動まで起きたと言います。一時的な平和は得られたでしょうが、それによって後に大きな災いをもたらすこととなってしまいました。


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チェンバレンとヒトラー



チェンバレンの政策は後に「平和主義が戦争を引き起こした」と批判されています。現在の日本の平和主義を見ていても、このチェンバレンと同じ過ちを犯そうとしているのが分かります。


独裁国家の隣国が軍備の増強を進め、次々と強硬な姿勢を打ち出しているのに、平和主義と称して、安易な妥協を続けていると、後には取り返しのつかない事態を招いてしまいます。


ヒトラーの台頭を許したのは、まさに戦争反対を唱える平和主義者達だったことを歴史の教訓として私たちは知らなくてはいけません。




国家として慢心しすぎると他国への侵略を犯して戦争を起こしますが、同時に自虐的に平和のみ唱えていても、他国から侵略を招いて、これもまた戦争を招いてしまいます。




真に平和を求めるなら、他国へ侵略しないのはもちろんのこと、他国からの侵略も防ぐ備えをしなければなりません。



中道から離れて、どちらかに偏ると災いを呼ぶのは、国家でも個人でも同じことでしょう。


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我々、大和民族は何が起ころうとも、絶対に悪には屈しない。そして、悪を許さない。たとえ、その相手が強大で強欲で嘘つきで卑怯で陰険で糞野郎であろうとも。







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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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by cosmic_tree | 2015-07-27 07:07 | ●自分の国は自分で守る

●中国の軍事予算は約18兆円(実際は2倍の36兆円)、日本は約5兆円。

中国海軍の兵力は日本の5倍、軍艦の数は8倍。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00000033-scn-cn


韓国の聯合ニュースは、中国は経済や国防の分野で大きな成長を遂げたと伝え、「すでに複数の分野で日中の地位は逆転した」と報じた。

2015年における中国人民解放軍の軍事予算は8869億元(約17兆9335億円)に達し、人民解放軍の兵士は230万人、武装警察は66万人に達したと伝えた。



一方、自衛隊の現員は22万人ほどにとどまり、人員の数としては人民解放軍の10分の1にとどまることを紹介した。


また、15年度における日本の防衛費は約4兆9800億円規模になる見通しで、装備のハイテク化も進めているとしながらも、「装備のハイテク化においては中国も積極的に行っている」と指摘した。





また、軍事関係の情報誌である「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」の予測を引用し、中国の海軍力は15年にはじめて日本を超える見通しだと紹介。

中国海軍の兵力は日本の5倍の規模に達し、保有する軍艦の数については日本の8倍以上に達する見込みと伝えた。



また記事は、産業用ロボット市場の規模においても中国が日本に取って代わったと伝えたほか、情報通信関連においても中国から世界的な知名度を持つ企業が多数生まれていることを指摘。


さらに、スイスの国際経営開発研究所による世界の競争力ランキングで中国は22位、日本は27位であったことを伝え、韓国の成均館大学の李春福教授の話として「日本と中国の順位争いはもはや複数の分野で勝負がついた」と報じた。



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それでも、日本は、悪に屈することはない。日本には、中国という敵と憲法九条という敵がいるが、怯むことはない。悪には絶対に屈しない。来るなら来い、いつでも来い。我々、大和民族は何がおころうが、敵に背を向けることはないから。


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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
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良い人生は、良い準備から始まる
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by cosmic_tree | 2015-07-25 21:39 | ●自分の国は自分で守る

●「強行採決」ではなく「単独採決」だろ。

野党が安保法案を否決したければ、「選挙で勝てばいいだけ」簡単なことだ。
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この名前の人達は本当に日本人なのか。日本を守る気があるのか。このままだったら、日本は丸裸になるではないか。真の日本人なら日本の国益を考えろ。支那朝鮮の手先みたいなことをするな。





子どもに教える「強行採決」って何?  

池田 信夫

http://agora-web.jp/archives/1648411.html


国会はきょう安保法案の採決が特別委員会で行なわれる予定で、一つの区切りをむかえます。これに対して野党3党は委員会を欠席する方針で、「強行採決には応じない」と反発していますが、強行採決って何でしょうか?


よい子のみなさんが学級会で昼休みにドッジボールをするかサッカーをするか話し合ったら、サッカーのほうが多かったとしましょう。

このときドッジボールをやりたい子が「ぼくらが納得しないのに採決するのは強行採決だ」といって教室を出ていっても、結果は同じことです。


もちろん多数決だけが民主主義ではありません。徹底的に話し合って、少数派の考えにもいいところがあれば取り入れればいいのですが、全員が納得するまで話し合っていると何も決まりません。そういうときは時間を区切って採決するのが民主主義のルールです。少数派が欠席したら採決しないと「少数決」になってしまいます。


普通のマスコミは「強行採決」とは書かないで、「単独採決」と書きます。


野党が欠席しても定足数があれば採決できるので、何も「強行」する必要はないからです。議員が委員長席でつかみかかったりしているのは、民主主義のない発展途上国によくある風景で、情けないですね。


野党が安保法案を否決したければ、「選挙で勝てばいい」のです。今回の法案については、去年の閣議決定のあと、安倍首相が解散・総選挙をし、自民・公明の与党が2/3以上になりました。つまり「圧倒的多数の国民が、与党の方針に賛成した」わけです。

参議院でも与党が過半数なので可決されますが、可決されなくても60日たてば衆議院で2/3以上あれば再可決できるので、法案は成立します。

だから国会のまわりでデモしても、憲法学者が反対しても、採決には関係ありません。

野党のみなさんも、いつまでも「何でも反対」の子どもみたいなことをいってないで、ちゃんと採決に参加してほしいものです。



負けてくやしかったら、選挙で政権をとればいいだけ、簡単なこと。



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by cosmic_tree | 2015-07-20 07:57 | ●自分の国は自分で守る

●憲法守って国滅ぶ。

過去の記事 → 「憲法栄えて日本滅ぶ。」


国防も防災も、基本は全く同じ。それは国民の生命・財産・安全を守ることだ。
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日本の安保法制の議論を考えると、本質的な問題は「違憲か否か」ではなく、国民の生命・財産・安全を守るためにはどのような手を打つべきか、という点である。

憲法が国民・国家の存続を脅かすものであれば、改正すべきである。

手続き上、時間がないのであれば、その間は新しい法律をつくってでも国民・国家を守る必要がある。「憲法と国民、どちらを守るべきか?」という議論は、小学生でも分かるだろう。

「憲法守って国滅ぶ」では本末転倒だ。

国民を守るためにも、安保法案を速やかに成立させ、長期的には真に国民を守る憲法を創らなければならない。






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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-07-16 09:24 | ●自分の国は自分で守る

●憲法栄えて日本滅ぶ。

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そもそも憲法とは、国の大きな方向性を決めるものである。しかも、憲法は抽象的で条数も少ないため、細かいところまで規定することはできないのである。

そのために、時代や必要に応じて憲法の解釈を変更したり、それに基づいて法律へと具体化させる必要があるのだ。金科玉条の如く、守り続ければよいというものではない。

近隣諸国の脅威にさらされ、国民の生命・安全・財産が侵されかねない状況においては、憲法解釈を変更すべきであり、大局的な目で見て、今の日本には新たな安全保障体制が必要だ。

真に日本のことを考えるのであれば、野党も、今国会で安全保障関連法案を成立させるために協力しなければならないのである。

それが、判らないとは、愚かな政党と言わざるをえない。ただ、消えるしかないだろう、社民党のように。




左翼の憲法学者よ、憲法守って国が滅んでもいいのか?こんな近くに危ない国が存在しているのに。


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スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は2015年6月15日、軍事情勢に関する2015年版の年鑑を発表した。



中国の推定核弾頭数は260発となり、核兵器保有国とされる9か国のうち唯一、増加した。

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今年1月時点の9か国の推定核弾頭数は1万5850発と、前年の1万6350発から500発、減少した。

核拡散防止条約(NPT)で核保有を認められている米露仏中英の5か国ではロシアが最多で7500発(前年8000発)。これに続いて米国7260発(同7300発)、フランス300発(同300発)となった。

一方、4位の中国は昨年の250発より10発増。5位は英国の215発(同225発)。5か国以外では、パキスタン、インド、イスラエル、北朝鮮と続いた。北朝鮮は6~8発で、前年と同水準とされた。



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反日の最大勢力は憲法九条だ。このGHQの占領憲法が日本国を滅ぼすのだ。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-06-16 22:49 | ●自分の国は自分で守る

●三菱重工業と川崎重工業、よく頑張ってくれました。感謝です。

この契約で、またひとつ日本の防衛力が増す。ありがとう。
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三菱重工川崎重工ロールス・ロイスのエンジン生産に参画 仏エアバスの最新旅客機向け


三菱重工業と川崎重工業の両社は15日、英ロールス・ロイスの航空機エンジン開発、生産計画に参画する契約を結んだと発表した。

仏エアバス社の最新旅客機「A330neo」向けの新型エンジン「Trent7000」を開発、生産する。2017年後半に初号機が納入され、商用運行する予定となっている。

Trent7000は従来品よりも燃費が向上し、騒音も半減する最新鋭のエンジン。「A330neo」に独占的に搭載されることが決まっている。


今回、三菱重工の子会社三菱重工航空エンジン(愛知県小牧市)が燃焼器部品と低圧タービンブレード、川崎重工が中圧圧縮機モジュールの設計・製造・組み立てを担当する。

両社ともロールス・ロイスとの共同開発・生産で航空機事業の拡大を目指す。

両社とも開発費などを一部負担し、共同開発に参画する「リスク&レベニューシェアリングパートナー(RRSP)」方式で契約を結んだ。

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この技術契約で

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三菱MRJに即、反映される

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そして、ここに帰結するのだ

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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-06-15 21:47 | ●自分の国は自分で守る

●防衛産業の発展は、即、国の発展である。

東京新聞は「赤旗」と瓜二つ。どちらも日本を破壊している。
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http://the-liberty.com/article.php?item_id=9718


ダメなのは、東京大学ではなく、東京(とんきん)新聞の方だろ。


アメリカ海軍などが資金提供して開催された無人ボートの技術を競う大会に、東京大学など三大学の工学部学生チームが、資金援助を受けて参加していたことを、3日付東京新聞が一面で大々的に報じた。米軍の関与を認識しつつ、学生の参加を黙認した東大を批判的に見ているが、トップ記事で騒ぐほどの問題があるのか。


同紙によると、東京大学、東京工業大学、大阪大学のチームは2014年10月、米国海軍海事技術本部(ONR)などが資金提供し、米国際無人機協会(AUVSI)が運営する国際大会に参加。日米韓など15大学の学生チームはそれぞれ、ONRの開発した船体など800万円相当の支援を受け、無人ボートを開発し、性能を競った。


同紙の取材に、東大広報は、「軍事研究を禁止する方針に変更はない」としつつ、「米海軍がスポンサーに加わっているが、ものづくりの力を競う大会であるため、大学の水槽施設の使用を許可した。大会への参加は、学生の自主性を重んじた」とコメントしている。


東京新聞(中日新聞)は、日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」と見間違うような左翼色の強い新聞だが、「軍事アレルギー」で過剰に反応する東京新聞の報道姿勢こそ、問題ではないだろうか。

東大では、昨年12月、大学院の情報理工学系研究科が、ガイドラインから、軍事研究について「一切の例外なく禁止」という文言を削除。今年1月、日本の大学でタブー視されてきた軍事研究を解禁したか否かをめぐって多くのメディアが報じ、話題になった。


だが、海外に目を転じれば、軍事研究を行っている大学は多い。例えば、米ハーバード大学でも、戦略学や軍事学が研究されている。研究の目的は平和を守るため。つまり、平和を守るには、軍事を研究する必要性があると考えているわけだ。

また、敗戦国のドイツの大学でも軍事研究は行われており、2000年以降で、米国防総省と10億円以上の契約を結んでいたという。



日本は、海を隔てた隣国に中国や北朝鮮のような軍事独裁国家を抱える。国の危機が迫っている現状を考えれば、日本の大学でも軍事研究をタブー視する必要はないだろう。


大学や大学院で軍事研究を行った学生が、技術者として企業に入れば、日本の弱い分野である防衛産業の発展にも大きく寄与するはず。米国国務省は、日本のロボティクス技術などの分野での技術協力や製品輸入に興味を示しているというが、現時点でも、日本の軍事技術に対する海外の評価は高い。


残念なのは、肝心の日本人が海外進出に消極的な点だ。例えば、運動性や静粛性が優れた日本が誇る「そうりゅう型潜水艦」のメーカーである三菱重工と川崎重工は、今年3月にオーストラリアで開かれた潜水艦サミットを欠席。売り込みをかける機会を逃している。

企業が消極的なのは、日本人の間に、軍事的なものをタブー視する「空気」のようなものが流れていることも原因の一つだろう。


日本人は、軍事や武力を持つことが「国や国民を守る」と捉え直し、大学や企業などは防衛・軍事に関する研究・開発を進め、防衛産業を発展させることが、国を発展させることにもつながる。(泉)

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自分の国は自分で守る。これ、国家の基本。当然、憲法もこの基本に合わせないといけない。

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僕は、日本が大好きです。


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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-06-05 12:51 | ●自分の国は自分で守る