争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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カテゴリ:●自分の国は自分で守る( 114 )

●「戦争が起きないように」と祈るだけで、平和が保てるのならマヤ文明もインカ帝国も滅亡しなかった。

国を守るための法審議なのに、国防の議論をしない民主党に未来はない。
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「日本の事より、やじの事が一番。」

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自然災害に備えるのも、有事に備えるのも、基本的に全く同じである。

http://www.sankei.com/column/news/150530/clm1505300003-n1.html

【産経抄】5月30日


●口永良部島、噴煙の高さは9000メートル超、火砕流が海に達した、という一報に緊張が走った。全島民が半日で島外避難を完了し、被害が最小限で済んだのは、風向きが幸いしたのと昨年8月の噴火以降、いざ、というときにどうすればいいかを住民も役所も心得て準備してきたからだ。



●自然災害に備えるのも有事に備えるのも基本的には同じである。噴火も地震も台風もないにこしたことはないが、「起きないように」と祈っていても忘れたころにやってくるのが災害である。



●安全保障も同じで、「戦争が起きないように」と祈っているだけで、平和が保てるのならマヤもインカ帝国も滅亡しなかった。戦後70年、日本が戦争に巻き込まれなかったのは、ありがたい話であるが、このまま何もせずに次の10年、20年も大丈夫といえるほど世の中甘くない。



●日本の近所には、自国からはるか離れた岩礁を埋め立てて軍事基地を造ろうとする野蛮な国や、人民が飢えているのに核兵器やミサイル開発に血道をあげている阿呆な国がある。こうした国の暴走を止めるには、日本だけの力ではどうしようもない。仲間と協力して平和を守るため集団的自衛権を行使するのが、なぜ悪いのか。



●「安保法制は重要なので今国会で決めなくていい」、という意見も一見もっともらしいが、まったくの愚論である。噴火や地震と同じく、危機は突然やってくる。東シナ海や南シナ海には、覇権主義という赤い毒マグマが溜(た)まっている。





近くに強盗犯や殺人犯がぞろぞろいるのに、自分達は丸腰(相手は核を保有)で、どうやって守れというのか?最低でも近所の人達と協力して立ち向かうのは、普通のことだろうが。
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支那が刻々と島を埋めたてているのに、野党も左派メディアもヤジ問題を非難している場合か!?非難すべきは、横暴極まりない支那朝鮮に対してだろう。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-05-31 14:04 | ●自分の国は自分で守る

●中国軍、多弾頭核ミサイル運用へ 米紙報道

こんなニュースが配信されると、日本の国防が心配だ。日本は「核」に対抗するものがあるのか?
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中国軍、多弾頭核ミサイル運用へ


http://www.sankei.com/world/news/150517/wor1505170015-n1.html

米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は2015年5月16日、中国軍が核兵器を搭載する多弾頭型の長距離弾道ミサイルの運用に向けた準備に入っていると報じた。

南シナ海のスプラトリー(中国名・南沙)諸島で進める岩礁の埋め立てと併せ、米国が警戒を強めている。

中国は弾頭の小型化や多弾頭型の技術を冷戦期から保有していたが、米ソの核軍拡からは距離を置き、実戦配備を見合わせてきた。

しかし昨年、中国軍が公式文書で戦略ミサイル部隊における「核弾頭の適切な増加」を明記していたことが判明している。

中国が進めているのはそれぞれの弾頭が独自の攻撃目標に向かうMIRV(まーぶ)と呼ばれる技術とされる。

米国は中国側に多弾頭型ミサイルの配備について公式協議を求めているが、中国は応じていない。





MIRV(まーぶ)
Multiple Independently-targetable Reentry Vehicle (複数個別誘導再突入機)
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弾道ミサイルの形態のひとつで、1基に複数の弾頭を搭載し、それぞれの弾頭が個別に終端誘導を行うもの。主として戦略核兵器としての大陸間弾道ミサイルで採用されている。

このシステムを搭載したミサイルは、成層圏への到達後、角度・目標への到達時期ごとに弾頭が1発ずつミサイル本体から離脱する。弾頭は個々に半ば独立したミサイルであり、姿勢制御を行いながら大気圏に再突入・起爆する。

しかし、弾頭単体での航続距離は短く、ミサイル本体の弾道から大きく外れた場所には着弾できない。加えて、通常の弾道ミサイルと比べてさらに半数必中界が増加する。



MIRVの弾道軌道イメージ

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A:第一段ロケット
B:第二段ロケット
C:第三弾ロケット
D:MIRV 集合体
E:フェアリング

1.発射
2.第一段ロケットとフェアリングの切り離し
3.第二段ロケットの切り離し
4:第三弾ロケットの切り離し
5.飛行経路を最終調整
6.弾頭の切り離し
7.弾頭はそれぞれの目標に向かう
8.着弾


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呑気に集団的自衛権反対などと云ってる場合じゃない。危機は着々と近づきつつあるのだ。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-05-19 15:12 | ●自分の国は自分で守る

●今こそ、「脱亜論」を。

百三十年も前に書かれたにも関わらず、何度読んでも、その先見の明に感動してしまう。

脱亜論(だつあろん)は、新聞『時事新報』紙上に1885年(明治18年)3月16日に掲載された無署名の社説である。1933年(昭和8年)に石河幹明編『続福澤全集』第2巻(岩波書店)に収録されたため、以来福澤諭吉が執筆したと考えられるようになった

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今こそ、脱亜論。




(本文一部抜粋)現在語訳


日本は、国土はアジアにありながら、国民精神においては西洋の近代文明を受け入れた。ところが日本の不幸として立ち現れたのは近隣諸国である。そのひとつは支那であり、もうひとつは朝鮮である。

この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているのだが、もともと人種的に異なっているのか、それとも教育に差があるのか、支那・朝鮮二国と日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。


情報がこれほど速く行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、それでも過去に拘り続ける支那・朝鮮の精神は千年前と違わない。

この近代文明のパワーゲームの時代に、教育といえば儒教を言い、しかもそれは表面だけの知識であって、現実面では科学的真理を軽んじる態度ばかりか、道徳的な退廃をももたらしており、たとえば国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。


私の見るところ、このままでは支那・朝鮮が独立を維持することは不可能である。

もしこの二国に改革の志士が現れて明治維新のような政治改革を達成しつつ上からの近代化を推し進めることが出来れば話は別だが、そうでなければ亡国と国土の分割・分断が待っていることに一点の疑いもない。


なぜならインフルエンザのような近代文明の波に洗われながら、それを避けようと一室に閉じこもって空気の流れを絶っていれば、結局は窒息してしまう他はないからである。


『春秋左氏伝』の「輔車唇歯」とは隣国同志が助け合うことを言うが、現在の支那・朝鮮は日本にとって何の助けにもならないばかりか、この三国が地理的に近い故に欧米人から同一視されかねない危険性をも持っている。


すなわち支那・朝鮮が独裁体制であれば日本もそうかと疑われ、向こうが儒教の国であればこちらも陰陽五行の国かと疑われ、国際法や国際的マナーなど踏みにじって恥じぬ国であればそれを咎める日本も同じ穴の狢かと邪推され、朝鮮で政治犯への弾圧が行われていれば日本もまたそのような国かと疑われ、等々、例を挙げていけばきりがない。


これを例えれば、一つの村の村人全員が無法で残忍でトチ狂っておれば、たとえ一人がまともでそれを咎めていたとしても、村の外からはどっちもどっちに見えると言うことだ。

実際、アジア外交を評する場面ではこのような見方も散見され、日本にとって一大不幸だと言わざるを得ない。



もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。「東アジア共同体」の一員としてその繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。

日本は、むしろ大陸や半島との関係を絶ち、先進国と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならないのだ。この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。

悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである。

(明治18年3月16日)




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まさに、おっしゃる通り。





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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by cosmic_tree | 2015-05-15 19:52 | ●自分の国は自分で守る

●マッハ5の次世代型「空対艦ミサイル」を開発中(世界最高水準)

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本文
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by cosmic_tree | 2015-05-10 23:11 | ●自分の国は自分で守る

●連合国は日本の降伏まで、その存在さえ知らなかった。

日本海軍には「潜水空母」と呼ばれた、とんでもない巨大潜水艦があったのだ。
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伊四百の全長122m 、ちなみに「こくりゅう」は 84m。


伊四百型潜水艦


(いよんひゃくがたせんすいかん)は、太平洋戦争中の大日本帝国海軍の潜水艦の艦級。別名潜特型(せんとくがた)とも呼ばれる。なお、本型の計画縮小の補填として、巡潜甲型を改造した伊十三型潜水艦があり外形がきわめて似ている。

3機の特殊攻撃機『晴嵐』が搭載可能であり、潜水空母(せんすいくうぼ)とも俗称される。第二次世界大戦中に就航した潜水艦の中で最大であり、通常動力型潜水艦としては、2012年に竣工した中国海軍の032型潜水艦(中国語版、英語版)(水上排水量3,797t、水中排水量6,628t)に抜かれるまでは世界最大であった。


連合国は日本の降伏まで、その存在さえ知らなかった。

全長はアメリカ海軍のガトー級を27メートル上回る。理論的には、地球を一周半航行可能という長大な航続距離を誇り、日本の内地から地球上のどこへでも任意に攻撃を行い、そのまま日本へ帰投可能であった

大柄な船体(排水量3,350tは軽巡洋艦夕張と比較してなお大きい)を持つが水中性能は良好であった。急速潜航に要する時間は1分である。

同型艦3隻が就航したが、いずれも具体的な戦果をあげる前に終戦を迎え、連合国は日本の降伏までその存在さえ知らなかった。

終戦直後にアメリカ軍が接収する際、その大きさにアメリカ軍士官が驚愕したという逸話が残っている。

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晴嵐(せいらん)

日本海軍が第二次世界大戦中に開発した水上攻撃機。設計生産は愛知航空機。略符号はM6A1。

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伊四百型潜水艦による戦略爆撃の目的で開発された、小型軽量の急降下爆撃が可能な潜水艦搭載用の水上攻撃機(海軍での分類は特殊攻撃機)。昭和18年(1943年)11月に初号機完成。だが1944年9月でも実験飛行の段階だった。第六三一海軍航空隊(1944年12月15日編成)で運用された。

晴嵐は伊四百型潜水艦(のちに伊十三型潜水艦をも加える)を母艦として、浮上した潜水艦からカタパルトで射出され、戦略的な目的での攻撃に使用されるために計画された特殊攻撃機。最大速度時速474km(フロート投棄時560km)、単発、複座、双フロート装備。


「潜水空母」伊四百型潜水艦に搭載するため、愛知航空機において母艦と同時期に開発に着手され、昭和18年11月に試作第一号機が完成した。92式改3航空魚雷による雷撃、または250キロ爆弾(4個まで搭載可能)、または800キロ爆弾による水平および急降下爆撃が可能であった。

実戦における攻撃時には、エンジン出力の関係から大型爆弾の場合はフロートを装着しない仕様になっており、攻撃後は艦近くの海面に着水、又は搭乗員を落下傘降下させ乗員のみを収容する予定だった。

この場合の機体の回収は無論不可能である。一方、潜水艦には予備魚雷と予備爆弾が装備され、状態によって再出撃も可能であった。ただし、唯一にして最後の出撃時は特攻が予定されていた。

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本当に日本軍を敵にすれば、とんでもないことになることが、この「潜水空母」を知るだけでわかる。近隣の人達に忠告する、おとなしい日本人を怒らすな。静かに寝ている我等を起こすな。





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
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by cosmic_tree | 2015-05-08 12:13 | ●自分の国は自分で守る

●ごめんね、日本は失敗しないので。

本当に失敗しない。これで嘘と捏造の国家から、また嫉妬されるな。
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何度見ても美しい

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情報収集衛星を搭載、H2Aの打ち上げ成功。

政府の情報収集衛星「光学5号機」を載せたH2Aロケット28号機が26日午前10時21分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。「衛星は予定の軌道に投入された」と発表。

H2Aの打ち上げは、年度内で過去最多となる5機目で、この半年間に4機が集中した。打ち上げ成功は22回連続。成功率は96・4%となり、国際的な信頼の目安とされる95・0%を上回っている



情報収集衛星は、光学センサー(いわゆる近赤外線観測機能付きの超望遠デジタルカメラ)を搭載して画像を撮影する光学衛星と、合成開口レーダーによって画像を取得するレーダー衛星との2機を一組として、二組(計4機)の体制により運用される。

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なんと数百km上空から、地上にある40cmの大きさの物体を識別できるのだ。(日本は謙遜して発表するから、事実はきっと10cmぐらいでも識別できるのだろう、素晴らしい技術だ。)


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光学衛星は主に昼間の写真撮影を行う。一方のレーダー衛星は、光学衛星より分解能は落ちるものの、夜間および曇天でも画像取得が可能である。

弾道ミサイルに対する偵察を目的に導入された情報収集衛星であるが、地球低軌道の太陽同期軌道を周回しながら撮影するため、対象の上空を通過した時に弾道ミサイル発射の兆候を捉えることは出来ても、発射の瞬間を捉えて警報を出すことはまず不可能であり、これは静止軌道を周回する早期警戒衛星の役目である。

情報収集衛星の管制・運用は、内閣直属の情報機関・内閣情報調査室の一組織である内閣衛星情報センターにより行われる。




もちろん主目的はこれ。
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何と、日本は今後3年で計14個の衛星を発射する計画だ。待ってろよ、ご近所さん。丸●にしてやるからな。
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世界最古の独立国は日本。
アメリカ合衆国のCIA公式サイトによると、世界最古の独立国は日本になっています。Japan 660 B.C. (traditional founding by Emperor JIMMU)
https://www.cia.gov/library/publications/the-world-factbook/fields/2088.html

世界最古の皇室があり、日本には世界最古の土器があり、世界最古の貝塚があり、世界最古の漆製品があり、世界最古の木造建築があり、世界最古の企業(金剛組)があり・・・かつ、世界最古の独立国なのである。日本人は自国に誇りを持たねばならない。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
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仕事は言われてするものではなく、探してするものである
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by cosmic_tree | 2015-03-26 21:22 | ●自分の国は自分で守る

●「自国のために戦う意思」があるかどうかの世論調査

日教組の自虐史観教育の成果がでたんだろう、この結果はとても残念だ。
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「国のため戦う」 日本は最低の11%、中国71%、韓国42% パキスタンやベトナムが高率


http://www.sankei.com/world/news/150318/wor1503180016-n1.html


各国の世論調査機関が加盟する「WIN-ギャラップ・インターナショナル」(本部スイス・チューリヒ)は18日、「自国のために戦う意思」があるかどうかについて、64カ国・地域で実施した世論調査の結果を発表、日本が11%で最も低かった



日本に次いで低かったのはオランダの15%で、日本と同じ第2次大戦の敗戦国であるドイツが18%、ベルギー(19%)、イタリア(20%)


最も高かったのはモロッコとフィジーの94%で、パキスタンとベトナムがともに89%。他の主要国は中国が71%、ロシア59%、米国44%、韓国42%、フランス29%など。



質問は「あなたの国が戦争に巻き込まれたら進んで戦うか」。「はい」と答えた人の割合は、世界全体では男性が67%、女性は52%だった。

調査は昨年9~12月に計約6万2千人を対象に実施された。(共同)


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戦争がしたくてしたくてたまらない国が近所にあるにも関わらず、これはとても残念な結果だ。万が一、中国の属国にでもなれば、日本人は今のままではおれないのは明白だ。

言論の自由、報道の自由、信教の自由など一切奪われ、一党独裁なので、もちろん選挙権もないのだ。



●中国は報道されていない闇で本当にひどい虐殺をずっと実行している。

https://youtu.be/dnzLEsOYRsk
https://youtu.be/hTKNENM2WoQ

●テキサス親父も吠えている

https://youtu.be/dnzLEsOYRsk




毎回言うが、日本批判を一生懸命している左翼系の人達よ、今と同じように中共の政府である共産党を批判などしてみろ、即逮捕、即監獄行きだぞ。

また、左翼のテレビ・新聞などは、常に監視され、中国政府にとって不都合な報道などがあれば、画面は真っ黒になり、担当者は知らぬ間に表舞台から消えてなくなることだろう。

君等はこんなひどい一党独裁国家をずっと応援し続けてきたのだ。本当の反日は君等なのだ。そして、国も君等自身も没落していくことになる。


この独裁国家は、日本国民に対して、今以上の自虐史観教育をずっとずっと実行するだろう(いかに日本民族は卑劣で低能な国だったかを徹底的に洗脳するのだ)。

もちろん天皇制は破壊され、靖国神社や伊勢神宮等々、日本人がずっと大切にしてきたものを次々、破壊していくだろう。


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自分の国を護る気がないということは、戦争を仕掛けてくる国に白旗を揚げて奴隷のように従うということなのだ。

日本はせめて、勝てないまでも、負けない国防力を持ちたいものである。中国の100発の原子爆弾が日本に向いている事は世界中の人達が知っている。



アメリカは護ってはくれない。沖縄の米軍基地への嫌がらせは本当にひどいもんだ。あれでは、やる気が失せるのも当然だ。

アメリカは徐々にアジアから撤退し始めているのが現実だ。オバマは元々、中国に逆らう気などさらさらなかったのだからな。



とにかく日本は国防を強化して、他の国がちょっかいを一切出せないくらいの抑止力を一刻も早く持たなくてはならない。

すべては、気高き国、日本が生き残るために。





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-03-19 00:07 | ●自分の国は自分で守る

●日米主導のアジア開発銀行(ADB) VS 中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)

これは、中国が日米に仕掛けてきた金融覇権戦争なのである。
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アジアインフラ投資銀行AIIBは、アジアで影響力を増強しようとしている中国の覇権政策の一環


アジアインフラ投資銀行AIIBは中国が最大5割の出資比率を占め、日本、米国、インドを外した形で賛同国に出資を募ってきたため、日米主導のアジア開発銀行(ADB)に対抗する試みと見なされている。

この背景には、欧米が主導権を持つ国際通貨基金(IMF)や日本が主導するアジア開発銀行ADBに対抗して、中国も自らが主導する国際金融機関を持ち、新しい国際金融のルール作りを主導したい意図がある。


アジアインフラ投資銀行(AIIB)構想は、中国の習近平が2014年10月、東南アジアを歴訪した際に提唱。中国財政省は2015年3月、資本金を500億ドル(約5兆1千億円)としたが、具体的な参加国の言及は避けていた。本部は香港に置かれる。

アジア開発銀行(ADB)は1966年の創設以来、アジアのインフラ投資を支えてきた。日米の出資比率はそれぞれ15.6%を占め、歴代総裁に日本人が就任。同6.4%の中国が不満を募らせていたのだ。



だから中国が一国で5割を占有できる自国中心主義的なアジアインフラ投資銀行(AIIB)を設立し日米印を除外したかったのだ。

残念なのは、現在、このアジアインフラ投資銀行(AIIB)に関しては、中国の脅威を感じているベトナム、フィリピンなどのアジア諸国だけでなく、中東の富裕国も含めて21カ国が参加の意思を示している点である。


今後の経済成長が期待されるアジアには約80兆円の資金需要が見込まれている。ここに中国が覇権拡大の意図を持って入り込み、東南アジアへの影響力を拡大すれば、本来、自由主義経済が目指すべき共存共益の理想が脅かされる可能性が非常に高い。

しかも、アジアインフラ投資銀行(AIIB)は投資する際の審査基準が不透明なので、不正や乱開発、中国海軍の寄港地への援助などに使われる危険性が日米などから指摘されている。




アメリカは、同盟国に対して、AIIBに参加しないよう働きかけてきたが、今回、イギリスが参加表明を示したことで、堤防が崩れた。

しかも、それに追随するように、フランス、ドイツ、イタリアも参加意思を示したことを、16日付英フィナンシャル・タイムズ紙(電子版)が報じている。

これに続き、オーストラリアや韓国も参加を検討しているという。




<参加表明国一覧>
G7では 日本×、アメリカ×、イギリス○、ドイツ○、フランス○、 イタリア○、カナダ△

G20では日本×、アメリカ×、中華人民共和国○、イギリス○、ドイツ○、フランス○、 イタリア○、カナダ△、ロシア△、欧州連合△、インド○、ブラジル△、メキシコ△、南アフリカ△、オーストラリア△、韓国△、インドネシア○、サウジアラビア○、トルコ△、アルゼンチン△[参加しない × 参加表明 ○ 態度保留・検討中 △]

東南アジア諸国連合(ASEAN)の全10カ国、パキスタン・モンゴル・ニュージーランドなども参加を表明しており、2015年3月末にかけて中央アジア、ヨーロッパ各地で、雪崩のように参加表明国が増える可能性がある。




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中国はとにかく日本を孤立させたいのである。習近平のこの汚いやり方に、本当に我慢ならん。現在中国が行っている、南シナ海への侵略行為、人権侵害、そしてチベット等の他民族の迫害など悪の限りを力づくで行っている、こんな国に絶対に負けてたまるか。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-03-18 22:24 | ●自分の国は自分で守る

●中国の異常な軍事費、日本の三倍だ。我々はこれを、どう解釈すべきなのか?

日本人はいずれ、選択しなくてはならない。中国の奴隷になるか、それともサムライになるか。
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核弾頭保有数

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100発の核弾頭が日本に照準を合わせている

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現実は、日中はこれだけ軍事力の差がある。数だけ見ると、日本の職業軍人数は中国の10分の1、戦闘機の数は2分の1、艦船も半分でしかない。核爆弾もこれだけ保有している。

だから、さっさと白旗あげて、中国の奴隷になるのか、それとも正義を通す真のサムライになるのか、日本国民は選ばなくてはならない。危機はそこまで迫ってきているのだ。

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中国の全国人民代表大会(全人代)に上程された2015年予算案の表向きの国防費は、8868億9800万元(約16兆9千億円)と前年実績に比べて10・1%増となった

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ハイペースでの予算増が続いている。しかも、実際はこの予算の2倍から3倍と云われているから、まさに脅威そのものである。(日本の2015年度の防衛予算案は4兆9800億円。日本の約3倍、実際は6倍以上)

5年連続しての2桁増である。経済成長率の目標が7・0%に引き下げられ、中国経済の高度成長路線が事実上終わるなか、国防費の膨らみ方は異常としかいえない。

米太平洋陸軍のブルックス司令官は、中国国防費の伸びについて「誰もついていけない」との見解を示した。英国際戦略研究所(IISS)は、昨年までの2年間にアジア地域全体での国防費増加幅のうち実に63・4%を中国が占めたと分析している。

この1年を振り返っても、開発中の国産ステルス戦闘機を公開し、2隻目の空母建造も明らかにした。軍事利用を念頭に置いた宇宙開発も盛んに進めている。

なかでも見過ごせないのは、周辺各国に強い懸念を与えている中国の強引な海洋進出を、軍事費増額が支えている点だ。

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日中軍事力比較、「数の中国、質の日本」「現状では海空ともに日本が優勢」と、米国の軍事専門家はいうが、実際のところはどうなのか、わからん。

アメリカはいざとなれば、逃げるだろうから。ただただ、自衛隊の実力を信じるしかない。

一番、不幸なのは左翼の人達だろう、一切、自由にものが言えなくなるのだ。

中国の属国になるということは、一切の政府批判が出来なくなるということだ。今みたいに、国旗や国歌を批判してみろ、即、監獄行きだ。

左翼の人間達が一生懸命、日本政府や自衛隊そして集団的自衛権を批判しているが、それは結果的に中国に自分の首を差し出しているようなものなのが、分からないのだろうか。

本当に阿呆かといいたい。






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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-03-15 17:34 | ●自分の国は自分で守る

●自分の国は自分で護る。日本は日本人が護る。これ独立国家の基本。

現状では中国メディアの読み通りだろうと思う。オバマの米国は、逃げ腰だ。従って日本は自分の国は自分で護らなければならない。
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http://www.recordchina.co.jp/a82120.html


大規模な“日中戦争”が起きれば中国に有利、米国に勝算はない―中国メディア

配信日時:2014年1月23日(木) 6時0分



014年1月21日、中国のニュースサイト・楚秀網は、「米国が最も避けたいのは、日中戦争が勃発し中国と正面衝突すること」とする記事を掲載した。以下はその概要


中国の外交関係者が相次いで日本を批判している。今までの中国は弱腰過ぎた。小規模の衝突では中国は有利な立場を得られない。

日中戦争が勃発し、大規模な戦争が起きてこそ中国は優勢を勝ち取れる。


日中間で戦争が起きれば、米国は日本と共に対中国戦線を張るだろうが、中国との正面衝突は米国が最も避けたいことでもある。日米が相手だとさすがに中国は劣勢に立たされるが、米国は世界第3の核保有国である中国に勝算はない。


米国は勝つ戦争しかしないため、勝算のない中国との衝突はなんとしても避けたい事態である。

(翻訳・編集/内山)






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好むと好まざるに関わらず、支那は、必ずやってくる。我等は、今やれる最大のことを実行しなくてはならない。甘い期待など、しないことだ。

万が一、中国の属国になれば、言論の自由もない、信仰の自由もない、あらゆる自由が奪われていくのだ。チベットしかり、ウィグルしかり、香港も自由がなくってきてる。日本国民はこれに耐えられるのか。

そして左翼の人達に言っておく。あんたら、今みたいに政府批判などしてみろ、即逮捕だ。そして即裁判、即投獄される事になるだろう。

なにしろ、中国はノーベル平和賞を取ろうが関係なく投獄する国なんだからな。あんたらは、存在そのものを許してもらえないのじゃないか。

あと、沖縄なども、中国の属国になったら、今の状態がいかに有難いかよく分かるだろう。中国の一部になってみろ、本当に何も言えなくなるんだぞ。自由選挙もなくなる。あんたらは、そんな国を呼び込もうとしているんだぞ。

今の日本だから、何でも言える自由があるのだ。こんな自由に発言できる国の方がいいだろう。沖縄に米軍が居てもらっているのは、こんな自由な日本を護ってもらうためなんだ。沖縄の人達よ、そろそろ、目を覚ましてくれないか。

今、目の前に待ったなしの危機が迫っているぞ。


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日本をこんな国にして、たまるか。


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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-03-13 17:52 | ●自分の国は自分で守る