争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


by 世界樹

プロフィールを見る

記事ランキング

最新の記事

●もし水爆が日本に落とされれ..
at 2017-04-21 21:32
●北朝鮮から日本にミサイルを..
at 2017-04-14 08:47
●北朝鮮の危機迫る !!
at 2017-04-13 13:47
●北朝鮮のミサイル4発が、日..
at 2017-04-06 22:24
●南朝鮮の次期政権は北朝鮮の..
at 2017-04-05 21:58
●元北朝鮮兵器開発者は語る
at 2017-04-01 15:21
●中国に迫る経済大崩壊
at 2017-03-30 21:49
●日本にとって脅威、中国が配..
at 2017-03-27 22:08
●レーダー5号機は、他国の軍..
at 2017-03-18 23:18
●中国人曰く、「いつまでたっ..
at 2017-03-12 11:59
●2013年のエドガー・ケイ..
at 2017-03-11 15:20
●第2次大戦中、日本政府や日..
at 2017-02-28 12:28
●海自の新型護衛艦を4年間で..
at 2017-02-18 23:08
●日本の主要メディアはほとん..
at 2017-02-13 20:34
●尖閣と竹島は、昔から「我が..
at 2017-01-29 23:32
●呉善花(オ・ソンファ)さん..
at 2017-01-22 23:41
●トランプに期待するな、「日..
at 2017-01-19 21:42
●国と国の約束を違(たが)え..
at 2017-01-11 22:44
●防衛省、ミサイル防衛「TH..
at 2017-01-05 23:56
●春風献上 2017
at 2017-01-01 00:00

カテゴリ

全体
正しき心の探求!
みんなで学ぼう仏法真理
日本の過去・現在・未来!
●阿呆!
●自分の国は自分で守る
●歴史戦に勝利する
最悪の民主党とマスコミ
反日国家(支那・朝鮮)
元気がもらえる!
ガンバレ、ニッポン。
天変地異!
世界の感動とビックリ!
面白い雑学!
素晴らしい人物!
幸福実現党
洪正幸(子房)さん
懐かしい!
お気に入りの曲!
気に入ってるCMです。
奇跡の霊言、感謝。
何でやねん!
日本の味方
感謝
その他!
the-liberty
<月9ドラマ>
それ行け!天安悶
未分類

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月

外部リンク

検索

カテゴリ:反日国家(支那・朝鮮)( 340 )

●中国建国の父、毛沢東は、抗日戦争勝利記念行事を一度も行ったことがない。

毛沢東は、歴史の真実を知っていたのだ。
e0199834_10185074.jpg
e0199834_15471861.jpg


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150826-00155728-newsweek-int



中国はいま抗日戦勝記念行事で燃え上がっている。しかし中国建国の父、毛沢東は、抗日戦争勝利記念行事を一度も行ったことがない。建国以来の推移を見れば、習近平政権の異様さが際立ってくるだろう。




1950年代における抗日戦勝日の行動


中国(中華人民共和国)が1949年10月1日に誕生すると、その年の12月23日に中央人民政府政務院(現在の国務院に相当)が抗日戦争勝利記念日を8月15日にしようと決定した。

しかし実際には実行されておらず、1951年に8月13日に、記念日を「9月3日」にすると、文書上で決めた。


毛沢東はそれにも従わず、9月2日にソ連のスターリンに祝電を送ることだけしかやっていない。

中共中央文献研究室が編集し、中央文献出版社から出版した『毛沢東年譜』に基づいて、9月2日前後に、毛沢東がどのような行動を取ったか、また抗日戦勝日記念行事を行ったか否かを、以下に記す。

●1950年:抗日戦勝に関しては、いかなる行事も行っていない。

●1951年:9月2日に、毛沢東がソ連のスターリンに向けて祝電を送った。内容は「抗日戦争勝利6周年に際し、中国人民解放軍と中国人民を代表して、あなた(スターリン)とソ連武装部隊およびソ連人民に熱烈な祝賀と感謝を表する」。


これ以外のことは、何もしていない。国内行事はゼロ!

●1952年:9月2日に、毛沢東がソ連のスターリンに向けて祝電を送った。内容は「抗日戦争勝利7周年に際し、私と中国人民解放軍および中国人民の、あなたとソ連武装部隊およびソ連人民に熱烈な祝賀と衷心からの感謝を送ります」。国内行事はゼロ!

●1953年:9月2日に、周恩来がソ連のマレンコフ(第二代閣僚会議議長)とモロトフ(外相)宛てに祝電を送った。スターリンがこの年の3月に他界したから、祝電の送り主は毛沢東ではなく周恩来に格下げした。


電文の内容は51年および52年と同じだが、そのほかに朝鮮戦争休戦協定を祝する内容と、「朝鮮戦争における成果は、正常な関係樹立を望む日本人民の要求実現を助け、日本が再び帝国主義侵略の道を歩まないようにすることに寄与する」という文面を含んでいる。

日本の一部の者が中国との交流を望んだことを指している。ちなみに同日、毛沢東は習近平の父親・習仲勲らと別件で談話している。国内行事はゼロ!


●1954年:9月2日に、周恩来がソ連のマレンコフ、モロトフ宛てに祝電。特徴はアメリカ帝国侵略集団が日本に軍国主義を復活させようとしていることを痛烈に非難。日米安保条約に関して抗議し、協力団結を呼び掛けている。台湾解放にも触れている。国内行事はゼロ!

●1955年~59年:抗日戦勝に関しては一切触れていない。もちろん国内行事はゼロ!

このように1950年代、中ソ対立が生まれる1955年までは、ただ単にソ連に祝電(謝意)を送っているだけである。つまり、「抗日戦争はソ連のお蔭で勝利した」という位置づけをしていることが分かる。




1960年以降~毛沢東逝去(1976年9月9日)まで

●1960年:抗日戦勝行事は一切なし。

ただし、9月1日にメキシコ代表と対談し「日本人民は素晴らしい人民だ。第二次世界大戦では一部の軍国主義者に騙されて侵略戦争をしただけだ。戦後はアメリカ帝国主義に侵略され、日本にアメリカ軍の基地を作っている。アメリカ侵略国家は台湾にも軍事基地を置き、我が国を侵略しているのは許せないことだ」という趣旨のことを語っている。


●1961年~1969年:抗日戦勝行事は一切なし。ただし1965年から、10年ごとに記念切手を出している。

●1970年~1976年:抗日戦勝行事は一切なし。


ただし、1972年9月には、日本の田中角栄元首相の訪中と日中国交正常化に関する記述に多くのページが割かれ、日本を讃えている。

国交正常化したからと言って、突然、そのあとに対日強硬路線を取る傾向は皆無で、日本に対して非常に友好的だ。


以上見てきたように、現在の中国(中華人民共和国)を建国した毛沢東は、中国とは、「中共軍が日本軍を打倒して誕生した国」だとは思っていない。中国国内における抗日戦勝は主として国民党軍がもたらしたものと知っている。自分自身が戦ってきたのだから、完全に分かっている。



もし、抗日戦勝日を祝えば、まるで「国民党を讃える」ということになってしまう。それを避けるためにも、毛沢東は抗日戦勝記念日を祝おうとはしなかったのである。


そして中国とは、国民党軍を倒して誕生した国であると認識しているので、建国記念日である国慶節(10月1日)は、毎年盛大に祝っている。正常な感覚だ。



8月10日付の本コラム戦後70年有識者報告書、中国関係部分は認識不足に書いたように、安倍談話に向けた日本の有識者懇談会が出した報告書の4の「(1)中国との和解の70年」の「ア 終戦から国交正常化まで」には、とんでもない間違いが書いてあった。


その文言は「一方、中華人民共和国に目を向けると、1950年代半ばに共産党一党独裁が確立され、共産党は日本に厳しい歴史教育、いわゆる抗日教育を行うようになった」というものだが、これがいかに間違っているかは、今回のコラムをお目通し頂ければ一目瞭然だろう。

日本の「有識者」は、最近の中国の現象から過去を推測しているのだろうか、あるいは中共の宣伝に洗脳されてしまっているのだろうか。


毛沢東は「日本に厳しい歴史教育や反日教育」などしていないどころか、抗日戦勝記念日さえ無視してきたのである。


問題は、それに比べた現在の中国、特に習近平政権の「抗日戦勝と反ファシスト戦勝70周年記念」に対する、あまりの熱狂ぶりだ。


抗日戦争勝利の日から遠ざかれば遠ざかるほど熱狂的になり、なりふりをかまわず歴史を歪めている。






e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-08-29 15:10 | 反日国家(支那・朝鮮)

●在日韓国人は正当な理由の中に含まれるのか?

兵役義務がある国はたくさんあるが、ここまでするとは。よほど、問題があるんだな。
e0199834_10185074.jpg

e0199834_1781637.jpg

e0199834_1723623.jpg

e0199834_17233231.jpg





世界中に逃げてる韓民族の裏切り者に告ぐ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150629-00000028-wow-kr



【韓国】正当な理由なく兵役義務を忌避した場合、インターネット上に身分公開へ


2015年6月29日(月)

韓国兵務庁は2015年6月29日、正当な理由もなく兵役義務を忌避した人物の人的事項が来月からインターネットに公開されると明かした。


兵役忌避者として公開対象となる人物は、入隊時期になっても帰国せず、海外に違法滞在している場合、正当な事由もなく決まった日程に徴兵検査を受けない場合、現役兵入営通知書を受けても応じない場合などだ。


兵務庁は兵役忌避者の姓名、年齢、住所、兵役忌避日時、要旨などを兵務庁のウェブサイトに公開する予定だ。


兵務庁関係者は「今回の制度により、誠実な兵役履行の定着と拡散に繋がると見ている」と述べた。



↓ これが「在日特権」の実態だ。

e0199834_22574814.jpg

本国の韓国人が在日韓国人に対してはっきり言う、↓
e0199834_1723468.jpg

朴さん曰く「在日韓国人たちには、精神的再教育が必要である。」






e0199834_2144745.jpg

我々日本人にはどうでもいい問題だが、公開するのなら、本名と「通名」もしっかり公表しなさい。






e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_2312719.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-06-29 20:56 | 反日国家(支那・朝鮮)

●刻々と迫る中国の沖縄侵攻計画。



沖縄が本当に危ない。まっすぐ地獄に向かっている。
e0199834_8503129.jpg

e0199834_22282452.jpg

支那の工作員
e0199834_85121.jpg

朝鮮もいる
e0199834_8535424.jpg

知事選では、こんな事までやっている
e0199834_8513483.jpg





刻々と迫る沖縄侵略計画


「中韓を知りすぎた男」さんのブログより
http://kkmyo.blog70.fc2.com/



沖縄県人がなぜこれ程まで、ひねくれてしまったのか、それは大東亜戦争において、沖縄だけが犠牲になったという思い込みがあるからです。この思い込みを左翼が利用して扇動し、反日反米活動に組織化されていきました。

その組織化を指導していったのが日本共産党や社民党、民主党の人たちです。彼らは本土と沖縄間の対立を煽り、反基地闘争に結びつけていきました。

多くの日本人は反基地闘争の総司令部は沖縄にあると思っていますが、その司令部は沖縄のどこを探してもありません、それもそのはず、これらの活動の総司令部は東京都渋谷区代々木にある日本共産党本部にあります。

デモをやる時は共産党本部が指令を出し、社民党や革マル、民主党が共同して人員を本土から送り込みます。また民主党はデモの様子を中国に送る事によって益々中国を勢いづかせています。たびかさなる沖縄のデモを見た中国は「沖縄県人は独立を希求している」と自信を深めていきました。



恵隆之介氏によれば、中国は数年前から中国国内の全ての学校で、「沖縄は元々中国の領土、民衆は福建、江蘇両地域の子孫」「沖縄は日清戦争で日本に奪われた」「沖縄民衆は中国帰属を希望している」と教育しているそうです。

これに共鳴するように中国の支援を受けた「琉球解放同盟」が活発化しており、数年前から、国連本部で「琉球民族は米国と日本にいまなお搾取されており、植民地とされている」と宣伝し、「独立解放への支持」を訴えています。


民主党も着々と沖縄を独立させ、中国に売り飛ばすべく、数年前に「民主党沖縄ビジョン」を発表しています。それによると「ノービザで中国人を年間30万人ステイさせること」「沖縄を自由貿易地域に指定」「沖縄の独自通貨を制定する」とうたわれています。


沖縄の独立などあり得ないと多くの日本人はたかをくくっていますが、私が一番恐れている方法論が存在します。それは橋下市長が提唱する道州制です。

道州制(連邦制)が導入の際は「沖縄だけは単独州として独立させる」と民主党は那覇市の沖縄ビジョンで強調していました。


以上、一部抜粋。



このままでは、まもなくこうなってしまうだろう。
e0199834_10105314.jpg

<中国が尖閣・沖縄を侵略する日>





狙いはこれなのだ。

e0199834_10272881.jpg

e0199834_1028979.jpg


黒幕はこの右のアホ

e0199834_1154417.jpg

e0199834_11524222.jpg

e0199834_2332943.jpg

このアホは本当に許せん





e0199834_8541868.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2015-01-03 08:50 | 反日国家(支那・朝鮮)

●「中国は日本に9割以上を学ぶべきだ」と主張する書き込みが登場



支那にもまともな奴は、少しはいるようだな。しかし大半は・・・だ。

e0199834_22533538.jpg



「きちんとした教育を受けた正常な中国人ならば…」と日本に言及=「最高の教師だ」「どうせ無理」―中国ネット

http://www.recordchina.co.jp/a97255.html


中国版ツイッターに「中国は日本に9割以上を学ぶべきだ」と主張する書き込みが登場し、話題を集めている。

書き込みは「政府や民間がどれだけうぬぼれても、メディアやネットユーザーがどれだけ自己満足に浸ろうと、きちんとした教育を受けた正常な中国人であるなら、現在の中国は少なくとも9割以上(政治、経済、社会、文化など)の領域において、日本を師としなければならないことを認めるだろう」としている。



これに対して、ほかのネットユーザーから多数のコメントが寄せられている。

「中国人の9割以上は、そう認識していないと思う」

「日本に政治も学ぶのか?やめろよ」

「日本の歴史の恐ろしさを本当に理解しているやつは、こんなことは言わない」

「完全に同意する」

「日本こそ身近にいながら最高の教師だ」

「学ばなくてもいい残りの1割はなに?」

「どうせ学び取れやしない」

「中国人は日本人の前では永遠に劣等感を抱くもの」

「われわれはうぬぼれ過ぎてはいけないが、自分を卑下し過ぎてもいけない」

「ごみの分別、環境保護、科学技術、自動車や家電産業、国民の素養、礼儀などで、私たちは日本に50年遅れている」

「残念ながら、多くの噴青(反日思想の顕著な若者)たちはののしることしかできず、考えることを知らない」

「今の中国が一番学ぶべきなのは日本人の文明、礼儀、素養。いつになったら日本人の半分のレベルに達することができるのか」

(翻訳・編集/TK)



e0199834_22505756.jpg




日本のサービスの良さはどこからくるのか?=「急がないと永遠に追い付けなくなる」「中国人はサービスの質を語る前に…」―中国ネット



http://www.recordchina.co.jp/a99449.html


2014年12月12日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に、「日本のサービスの良さはどこからくるのか」と題する書き込みが登場した。


書き込みは、「日本のサービスの良さは世界に名高い。これは日本人の個人の自覚によるものではなく、サービス業界がサービスの質を重視していることと、従業員の教育と管理がしっかりしているからだ。日本のこの方面の教育・管理はシステム化されている。たとえどんなに小さなレストランでも、アルバイトにはサービスマナーを一から教えるのだ」と述べ、日本のホテルや店などでのサービスの良さを紹介している。



これに対して、ほかのネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられた。

「日本のサービスは世界一だろう」

「どうして日本との差はこんなに大きいのか」

「中国は急いで変革しないと、永遠に追い付けなくなるぞ」

「実を言うと、国同士の恨みがなければ、日本は私が最も尊敬する国だ」

「日本は極めて恐ろしい国。自分を律する能力がなければ、日本に移民しても苦労するだけ」

「でもやっぱり個人の素養も重要だと思う」

「日本のほとんどの店は中国人観光客にサービスしたことがないから、その大変さを知らない。既存の教育で対応できるかな」

「(中国人は)サービスをしてくれる人を尊重する気持ちを持たなければならない。サービスの質を語るのはそれから。中国人にはこうしたサービスはもったいない」

(翻訳・編集/TK)










e0199834_8541868.jpg




[PR]
by cosmic_tree | 2014-12-29 22:23 | 反日国家(支那・朝鮮)

●米兵を相手に慰安婦をしていたとする韓国人女性122人が、韓国政府を提訴。



韓国政府こそ歴史を直視し、ウソの歴史観に依拠する反日外交をやめよ。
e0199834_7482852.jpg

ザ・リバティWeb
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8976


韓国政府、米軍慰安婦で"ブーメラン対応" 国策で慰安婦を奨励した事実を認めるべき


e0199834_1158102.jpg


2014.12.24

米兵を相手に慰安婦をしていたとする韓国人女性122人が、韓国政府を提訴していた問題で、初公判が19日、ソウル地裁で行われた。政府側の弁護人は、「違法行為を立証できていない」と述べ、原告の訴えに真っ向から反論した。


事の発端は、1950年代から70年代にかけて、米軍基地周辺に位置する「基地村」で、米軍の慰安婦として従事した女性が、今年6月に韓国政府を相手取り、ひとり当たり1万ドルの損害賠償を求めたことによる。



政府を訴えた理由は、当時の朴正煕大統領が、売春行為を「外貨を稼ぐ愛国者」として奨励した上に、性病を予防するために、診療所を整備するなど、「積極的な関与」があったためだ。


一方の政府側の弁護人は、原告の主張を否定。「国家賠償の成立には、122人それぞれが、個別公務員担当者の具体的な行為などを立証する必要がある」とし、警察の黙認や保健所職員の強制検査と監禁などは、違法行為に当たることを証明すべきだとした。





韓国政府は米軍慰安婦を奨励

しかし、この対応は明らかに、従軍慰安婦問題で対日批判を続ける姿勢とは、矛盾していると言わざるを得ない。さすがに韓国側も、それには気づいているようで、同国の「ハンギョレ」紙は、「米軍慰安婦、私たちは日本右翼の妄言に堂々と答えられるか」(8月21日付電子版)という見出しで、ユ・スンフィ議員のインタビュー記事を掲載。


ユ氏と言えば、昨年の国政調査で、朴元大統領が「基地村」に関与していた事実を突き止め、国会で初めて米軍慰安婦問題を取り上げた人物だ。

同記事の中で、ユ氏は、「かなり多くの女性が、人身売買や就業詐欺被害に遭って基地村に入って行った。(中略)そこから脱出しようとする女性を救うべき警察は、抱え主と癒着して責任を放棄した」と語っている。


また、米軍慰安婦が、1990年代より「基地村女性」と呼ばれたのは、日本の慰安婦問題と区別するためであったと指摘。「国会に『日本軍慰安婦及び戦時下での女性性売買関連小委員会』があり、私が米軍慰安婦問題にまで拡大して扱ってはどうかと提案している」という。



繰り返し述べているが、日本の従軍慰安婦問題には、一切の一次資料による証拠はなく、韓国側の「ウソ」が判明している。当時の日本は、女性を誘拐していた違法業者を取り締っていた事実もある。


その点、国策として慰安婦を奨励していた米軍慰安婦問題とは、性格が大きく異なる。だが、韓国政府は現在、被害者に損害賠償や謝罪をする意思はないようだ。

韓国政府は、歴史を直視し、米軍慰安婦の解決に努力すべきだ。もちろん、ウソの歴史観に依拠する反日外交もやめるべきである。(山本慧)




e0199834_11543910.jpg

e0199834_11545755.jpg

e0199834_11574627.jpg



e0199834_1224921.jpg




e0199834_11275348.jpg

e0199834_11283822.jpg

韓国には正直の心がないのか、このアホ。



e0199834_8541868.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2014-12-25 11:29 | 反日国家(支那・朝鮮)

●世界中から嫌われる中国人。陳破空氏がそのワケを語る。



世界中から中国人が嫌われるワケを中国人が解説する

e0199834_7473342.jpg

陳破空

e0199834_17105740.jpg


http://nikkan-spa.jp/741952

2014.11.05 雑学

日本での処女作『赤い中国消滅』(扶桑社刊)において、過激な中国批判を展開した陳破空氏。その容赦ない表現と、冷静な分析力による的確な批評は、多くの日本人読者に感銘を与えた。

あれから一年、数々の著作を総括するかのように「中国人そのもの」をテーマに選んだ陳氏が、またしても鮮烈な言葉で堕落する母国中国の国民を総括した。

サンゴの密漁船でその横暴さと無法ぶりを世界に晒し、そして近く開かれるとみられる日中首脳会談。陳氏にこれからの日中の在り方、そして堕落する中国人への辛辣なメッセージを頂いた。




――今、中国人は「尖閣問題」というマクロな事象から、日常生活における無作法ぶりまで、日本、そして世界において大きな注目を浴びています。それについてどう思われていますか。


●陳破空:中国人に重大な欠陥があることは、ニュースなどの情報から皆さんもご存知だと思います。しかし、一部の中国人は自らの欠陥にまったく気がついておらず、むしろ「中華民族は優秀な民族だ」と頑なに思い込んでいます。

彼らのこういった尊大さは、中国人が抱える大きな病のひとつです。本作『品性下劣な中国人』では、そういった問題点をできる限り多く取り上げました。






――今回の著作は、これまでに出されている書籍に比べても、かなり辛辣です。本書で「現代中国人における道徳の堕落ぶりは、人間としての最低ラインをはるかに下回っている」と断言されている箇所など、読んでいる側も思わずヒヤリとする記述が多く見られます。


●陳破空:中国人のなかにも、自らの問題点に気づいている者はごく少数います。しかし、彼らは自身の欠点を顧みようとしないばかりか、それが存在しないかのようにとぼけているのです。

そういった中国人の腐った性根に喝を入れるためには、ある程度強い語気が必要だと感じ、本書を執筆しました。






――それが、執筆の動機でもあるわけですね。


●陳破空:はい。中国人が世界中で蛮行を繰り返している現実に対して、私は同じ中国人として強い責任感を感じ、どうしても見過ごせなかったのです。本作を著した理由は2つあります。

1つ目は傍若無人な中国人たちに猛省を促すためで、2つ目は外国の方に中国人の本質を知ってもらい、中国に対して危機意識を持ってもらいたいと思ったのです。






――しかし、その文書が過激であるために、中国人の方が読むと陳さんに対して強い悪意や、敵意を抱いてしまうと思うのですが、その点についてはどのようにお考えですか。


●陳破空:本書では中国人の醜聞を数多く暴露しているので、腹を立てる中国人もいるでしょう。中国人からの批判、攻撃、罵倒があることも覚悟しています。

しかし、彼らに過ちを認めさせ、自らの問題に直視させるために必要なものは、真実を語る勇気だけです。中国人を救うため、世界に警鐘を鳴らすために、私はこの重荷に耐えるつもりです。






――本書で目が覚める中国人が、ひとりでも現れることを信じたいですね。


●陳破空:すでに自省から覚醒した中国人や、覚醒しつつある中国人、覚醒したいと願っている中国人たちに支持してもらえると、とても嬉しいですね。






――ご自身は現在ニューヨークに住まれていますが、身近で中国人の好き勝手な振る舞いを目にされることはありますか?


●陳破空:ニューヨークは巨大な移民都市なので、中国人は移民、観光客ともに多いです。彼らはすべからく、街のそこかしこで劣悪なマナー、不衛生さ、無秩序さ、無法ぶり、内輪もめなど臆面もなく露呈しています。

中国人のそういった行動を目にするたびに、私は嘆息せずにはいられません。






――書籍で「中国人のマナーは最悪」と書かれてますが、ニューヨークにおける中国人の劣悪なマナーというと、具体的にはどういったものがありますか。


●陳破空:例えば最近ですと、アップル社からiPhoneの新作が出るたび、各アップルストアに中国人が長蛇の列を作ります。しかし、彼らがその新作モデルを自身で使うことは、まずありません。

中国で転売し、その差額を儲けるためだけに並んでいるのです。全てはカネのためという中国人の下劣な品性が表れているいい例でしょう。






――ある意味商魂というか、なみなみならぬ熱意ですね。


●陳破空:本書でも「中国人がいるところはやかましい」と記しましたが、アップルストアに並ぶ中国人は典型的な例ですね。中国人たちがアップルストアのある建物を何周にも渡って取り囲み、喚き散らしている光景は、同じ中国人として非常に恥ずかしいものです。

彼らによって趣のあるニューヨークの風景が踏みにじられている事に、私は強い憤りを感じています。






――陳さんは「中国人は金の亡者」とも書かれていますが、他にもニューヨークで中国人が行っている、顰蹙を買うような行動はありますか?


●陳破空:数えきれないほどあります。チャイナタウンで中国人が経営するレストランは、すべて現金払いでカードが使えないのですが、それは脱税するためです。唐人街は「ニセモノ街」とも呼ばれていて、粗悪なニセ商品ばかりを扱っています。

そのため、アメリカ人の間では、中国人は「すぐに誤魔化す人間」の代名詞にもなっているぐらいです。






――本書でも「ニセモノ作りは中国人の『奥義』」と記されています。しかし、アメリカ人が中国人に向ける厳しい視線は、亡命したとはいえ中国人である陳さんにも向けられたりする事はありませんか。


●陳破空:もちろんあります。有害ミルクなど、中国産の劣悪な商品がメディアに取りざたされた時などは、特にそうです。街中ですれ違う初対面のアメリカ人から、異様な視線を向けられます。

どうにもならない事とはいえ、中国人であることがもの凄く恥ずかしくなりますね。






――亡命して外国で暮らすようになって、より客観的な視点で中国人を観察できる環境にあると思いますが、「中国人」とはどのような民族だと思いますか。


●陳破空:私は中国人であるがゆえ、外国人に比べて中国人についてより深く知り、その病状についても熟知しています。私はアメリカで暮らしているほか、そのほかの多くの国も訪れました。

そのなかで中国人を外国人、とくに西洋人や日本人と比較すると、中国人がいかに落ちぶれていて、粗野で、質の悪い民族であるかを否が応でも思い知ります。言いすぎかもしれませんが、中国人は「ゴミ民族」だと思う時すらあります。






――陳さん自身、中国人は「最低限の公徳心もない」と書かれていますが、今後、中国人が日本人や世界各国の人々と共に発展していくためには、何が必要だと。


●陳破空:中国の人口はいまや13億を超え、世界人口の5分の1を占めています。もしも中国人が救われるとしたら、それは人類の5分の1が救われることになります。

日本と中国、世界と中国が共に発展していくために最も重要なことは、日本を含めた世界各国の人々が中国人を知り、中国人が精神的に未熟で、野蛮な民族であることを理解することです。






――相手を理解することは、異なる人種の共存共栄においては大切な事ですね。しかし、書籍で書かれていますが「人間と悪魔が、常に背中合わせに併存している民族」に、そういったことが可能でしょうか。


●陳破空:難しいかもしれません。また、真の共存のためには相互理解だけでもダメなのです。世界の人々は、中国人が人類にとって潜在的な脅威であり、莫大な損害をもたらす存在であると認識しないといけません。

そのうえで、中国人自身にそのことを自覚させ、正常な民主主義国家に導く必要があるのです。本書でも記しましたが「百毒に取りつかれた」13億の中国人が、その病を克服したとき、世界はまったく新しものに生まれ変わるのではないでしょうか。






インタビューでも、かなり辛辣で激しい言葉を連呼した陳氏。しかし、それも堕落する母国の国民をなんとかしたいという一心であることは、わかるはずだ。そんな陳氏の最新作『品性下劣な中国人』(扶桑社)は絶賛発売中。中国人とはどういう存在なのかを理解する上で、必読の一冊である。

<取材・文/SPA!中国特捜班>



『品性下劣な中国人』
e0199834_17313917.jpg

e0199834_17321920.jpg

このアホたれ








e0199834_8541868.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2014-12-20 17:14 | 反日国家(支那・朝鮮)

●中国産より危険度高い「韓国産“毒食”リスト」



韓国は、政治は嘘まみれ、食べ物は毒まみれ。本当に信用ならん。
e0199834_213641.jpg

e0199834_0125196.jpg

e0199834_21153938.jpg


韓国産“毒食”リスト 深刻な食品汚染…「中国産より危険度高い」


http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/131004/wor13100420300019-n1.html
2013.10.4

東京電力福島第1原発の汚染水問題で福島など日本の水産物を輸入禁止にする韓国だが、自国の足元もしっかり見つめたほうがいいようだ。

軽油に金属片にカエルの死骸。食品への異物混入騒動が次々と起き、食中毒も続発している。深刻化する食品汚染は、実は日本にも影響を及ぼしているというから穏やかではない。知られざる韓国毒食品の実態とは-。

福島第1原発の汚染水問題を受けて、日本の水産物をヒステリックに拒絶する韓国だが、それどころではない事態が2012年から2013年にかけて国内で相次いだ。


2012年末、ソウル市内などの4つの高校で集団食中毒が発生。食品医薬品安全庁による調査で、安東農協・豊山キムチ工場で生産されたキムチなどがノロウイルスに汚染されていた疑いが判明し、出荷された751トンに回収命令が出た。


2013年3月には、飲食店で提供された焼酎「チャミスル」から軽油成分が検出され、6~7月に実施された飲食店や大型スーパーの食品検査では、冷麺などの食品が大腸菌に汚染されていたことが発覚。


在韓日本大使館が、ホームページ(HP)で「食中毒に注意」と異例の注意喚起を行う事態となった。


ほかにも、大手食品の粉ミルクからカエルの死骸が見つかったり、鍋料理などで使われる乾燥麺から金属片(0・4ミリ)が発見されたり。食の不安が収まらない。


実は、この食汚染、他人事では済まされそうにない。

厚生労働省が公表する「輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例」をもとに、韓国輸入食品のうち、禁止されている農薬や食品添加物、病原体に汚染されていたケースをまとめたのが下の表だ。

大腸菌や麻痺性貝毒は読んで字のごとくだが、「乾燥ワカメ」に多量残存していた二酸化硫黄毒性が高い



食糧問題研究家の小倉正行氏は「食料品の見た目をきれいにするために使われる漂白剤に含まれる物質。基準値を超えて摂取すると、気管支の障害やアレルギー性の異常過敏反応などを引き起こす危険性がある」と説明する。


「生鮮きゅうり」から検出されたジクロルボスは有機リン系の殺虫剤で、2008年1月に発覚した「中国製冷凍毒ギョーザ事件」で取り沙汰されたのが記憶に新しい。

「摂取すれば、頭痛や下痢、吐き気をもよおし、最悪死に至ることもある」と小倉氏。実際、この事件では、10人が中毒症状を訴え、1人が一時重体となった。


「生鮮マッシュルーム」に入っていたシペルメトリン、「生鮮青とうがらし」のエトプロホスも人体に有害な殺虫剤の一種。「焼き肉のタレ」に大量に残存していたポリソルベートは、過剰摂取すると免疫系などの異常を引き起こす研究報告があり、「冷凍豚肉」から出たスルファジミジンは国内で使用禁止の合成抗菌剤…。



調べるほどに恐ろしくなる。


大ウソだらけの食品表示
(講談社)などの著書がある食品表示アドバイザーの垣田達哉氏は、「輸入量をみると、韓国産食品は中国産に比べて少なく、目立っていないだけで、危険度は中国産より高いかもしれない」とし、こう続ける。


「毒ギョーザ事件以降、中国では輸出基準が厳しくなった。日本向けは、政府公認の工場で作ったものしか出荷できず、状況はいくらか改善されている。だが、韓国は、中国ほど輸出基準が厳格ではなく、業者の質も玉石混交。生産者の中には、少ないコストで利潤を上げるために衛生管理をずさんにし、不正を働く者もいる。不良品をチェックする態勢も満足に整っていない」


日本は外国産食品を輸入する際、事前に検疫検査が課され、クロと判断されれば廃棄か送り返す措置を取っている。

水際で防御する態勢は整っているが、「検査が行われるのは全輸入量の10%で、残りの90%は検疫をスルーする。チェックから漏れた中に問題のある食品が混ざっている可能性は多分にある」(厚労省関係者)というから不気味だ。


危険な「メード・イン・コリア」
にさらされる日本の食卓。健康を損なってからでは遅いだけに、注意してもしすぎることはない。(夕刊フジ)

e0199834_20502613.jpg



e0199834_21165634.jpg

e0199834_1025398.jpg

このアホ!





e0199834_8541868.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2014-12-18 21:00 | 反日国家(支那・朝鮮)

●平昌冬季五輪、日本は関わりません。



e0199834_104361.jpg

e0199834_1028037.jpg

e0199834_0443246.jpg


http://kkagayaki2.exblog.jp/

(勝手に転載) 猫多摩散歩日記 2   吉田 博士

平昌冬季五輪は、
非韓三原則で。

助けない
教えない
関わらない


e0199834_1621236.jpg


e0199834_037780.jpg





我々日本人は、君らと関わって韓国の多くを学んだ。それは「百害あって一利なし」だと。今後は、君らは日本に関わらないでくれ、お互い一つも良いことがないから。


e0199834_0584758.jpg




一つアドバイスしておく、韓国よ、君らは中国の機嫌をずっと伺って生きるのがいいと思う。それが、とても性に合っているぞ。君らの歴史はずっとそうだったじゃないか。ただし、「何でも韓国が起源」はやめておけ。敵をつくるばかりだぞ。

e0199834_1045035.jpg





e0199834_8541868.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2014-12-17 00:35 | 反日国家(支那・朝鮮)

●中国は戦闘機もニセ物。まあ、そんなもんやろ。



中国のパクリ戦闘機「殲31」 やっと飛んでいるといった印象なんだと。
e0199834_14515196.jpg

<本物のF35>
e0199834_2092214.jpg

<パッチモンの殲31>
e0199834_2085135.jpg


http://news.livedoor.com/article/detail/9576107/


2014年11月、北京で開かれたAPEC首脳会議と時を同じくして、中国南部では「珠海エアショー」が開催された。現地で取材したフォトジャーナリストの渡辺英雄氏が、中国空軍の最新”国産ステルス戦闘機”「殲31」の公での初飛行の模様をレポートする。

「珠海エアショー」は中国最大規模の航空ショー。マカオに隣接する広東省珠海市で2年に一度開かれる。中国の航空・軍需メーカーが一堂に会するこのイベントは今回で10回目だ。

開催前から噂されていた中国空軍の戦闘機「殲31」の初披露は、ショーの一般公開に先駆け、関係者向けのプレビュー初日(11日)、事前予告なしで実施された。その日はちょうど中国空軍創立65周年の記念日にあたる。

「殲31」は中国が開発した、ステルス性能を持つ最新戦闘機とされる。先行して開発が進む大型ステルス「殲20」(2011年にテスト飛行)や、艦上戦闘機「殲15」(2009年にテスト飛行)を追い越しての正式公開となった。


「殲31」が注目されるのには理由がある。自衛隊も導入を予定している米空軍の最新鋭ステルス機「F-35」のデザイン、飛行性能など極秘の設計情報をサイバー攻撃により米国から盗んで開発したとされているからだ。


実物は、上面から見ると翼の形状、配置が「F-35」と確かにそっくり。ただし、本家がより高性能の単発エンジンを搭載しているのに、「殲31」は双発エンジンを採用して機体もひとまわり大きいようだ。

中国の航空工業力では単発で推力を稼げるエンジンが開発できなかったと思われる。しかも、搭載された双発エンジンはロシア製クリモフRD-93のコピーである。


さらに、「殲31」の機体は細く、搭載できるミサイルは小型の空対空ミサイル4本がせいぜい。地上攻撃用のミサイルを装備すると機体からはみ出してしまい、それだけでステルス性が激減してしまう。

これでは制空戦闘に用途が限られ、「F-35」のようなマルチロールミッション(対地攻撃を兼ねるなど複数の用途での運用)は不可能だ。



デモ飛行中の姿を見ても、やっと飛んでいるといった印象が拭えない。推力を上げると黒煙が噴き出し、30年前のジェット戦闘機同様に黒い筋を空に描く有様で、速度も出ていなかった。

上空で旋回して背面飛行を行ない、わずか3~4分で着陸して終わったデモ飛行。


外観は米国のステルスを模倣しているからもっともらしく見えるが、エンジン一つとっても、まだまだ実戦配備できる段階にはないことがわかる。

屋内展示場には同機のコックピットも堂々と公開されていたが、ハリボテの模型に単なるディスプレイを置いたもので、計器盤の配置はほぼ、ロシアの最新鋭戦闘機「スホーイSu-35」と同様だった。

※SAPIO2015年1月号





中国よ、情けないぞ。本気でかかって来い。



e0199834_8541868.jpg










[PR]
by cosmic_tree | 2014-12-15 20:11 | 反日国家(支那・朝鮮)

●やっぱり支那に住むのは無理だな。こことは違いすぎる。


こんな記事を見ると、つくずく、日本がいいなと思う。
e0199834_0134139.jpg

中国人が日本で“たまらない”と感じる9つのこと・・・中国ネット

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20141209/Recordchina_20141209008.html



2014年12月9日


2014年12月7日、中国のインターネット上に、「中国人が日本で最も“たまらない”と感じる9つのこと」と題する記事が掲載された。

今年の秋、日本旅行から帰ってきた友人が、日本はどれだけ良かったかをとうとうと語っていた。気分は良くなかったが、日本が学ぶに値する国だということは認めざるを得ない。

友人はまた、中国人が日本で“たまらない”と感じる9つのことをまとめた。日本に行ったことがある人は、自分の経験と照らし合わせてみてほしい。




●1.中国は人が車に道を譲る、日本は車が人に道を譲る。中国で信号のない道を渡るときは、いつも車を優先しなければならない。しかし、日本では車が止まってくれる。私たちはその意味がわからず10秒ほどボーっとしてしまったことがあった。


●2.中国では「トイレットペーパーをごみ箱に入れてください」、日本では「トイレットペーパーをごみ箱に入れないでください」。中国では、使用済みのトイレットペーパーをごみ箱に入れるのは文明的な行為だ。しかし、日本ではトイレットペーパーを便器に流す。なぜなら、日本のトイレットペーパーは水に溶けるため、詰まることがないからだ。ごみ箱に入れてしまったら、逆に彼らの仕事を増やすことになる。



●3.中国のトイレは臭い、日本のトイレは無臭。中国人は言う。「汚れておらず、臭くもなく、地面に座れるくらい清潔。これでもトイレだと言えるのか?」「こんなにきれいで、臭いもまったくない。これでもトイレなのか?」と。



●4.中国は店員がまとめて客を送る、日本は一人ひとりの客に礼を言う。中国の店では、入口にいる店員が大きな声で「ありがとうございました!」と叫んでいるだけ。買い物をした客をまとめて送り出しているのだ。一方で、日本で観光バスの運転手は乗客の一人ひとりに声をかけていて、中国人観光客はどのように応じればいいのか困惑していた。バスがホテルを離れるときには、ホテルの従業員が必ずロビーの前に整列して手を振って送り出してくれる。



●5.中国の地下鉄は市場のよう、日本の地下鉄は病院のよう。中国で朝のラッシュアワーに地下鉄に乗ると、さまざまな料理の臭いがしてくる。物を食べたり、おしゃべりしたり、何でもありだ。だが、日本に行って初めて、人はこんなにも静かに秩序を保っていられるということがわかった。東京の地下鉄は満員でも驚くほど静かで、われわれはおしゃべりするのもためらったほどだ。おかげで、非常に退屈してしまった。



●6.中国は成人向け雑誌の販売は違法、日本はガムと一緒に買える。日本では書店やコンビニなどの、目のつく場所に堂々と置いてある。



●7.中国のドラッグストアはただの薬屋、日本のドラッグストアは雑貨屋みたい。中国のドラッグストアには薬しか売ってない。しかし、日本のドラッグストアには中国の女性が発狂して押し寄せ、2時間経っても出てこないこともざらだ。なぜなら、店内には薬のほかに化粧品や美容品、サプリメントやお菓子、生活雑貨など何でもそろっているからだ。



●8.中国のホテルのシャンプーは使うと髪がワラのようになる、日本ホテルにはDHCのシャンプーがある。中国のホテルに止まるとき、髪の長い女性はシャンプーを持参しないと大変なことになる。しかし、日本のホテルのアメニティグッズはとんでもなく使いやすい!普通のホテルにもDHCのシャンプーが置いてあるくらいだ。中国のデパートでバカ高い値段で売られているものが、日本のホテルでは使い放題なのだ。



●9.中国の薬は効くまで3日、日本の薬はすぐに効く。中国で薬を買おうと思えば、3日分買わなければほとんど意味がない。しかし、日本で買った便秘薬はたった3粒飲んだだけで10年間の頑固な便秘がすっかりよくなった!残った薬はどうすればいいんだ!

(翻訳・編集/TK)



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<これはゾッとする記事>

e0199834_23493564.jpg


中国の汚染食品が招く最悪のシナリオ


http://biz-journal.jp/2013/06/post_2388.html

この3月、中国の上海市を流れる川で1万頭もの豚の死骸が漂着するという衝撃的な事件があった。豚の死骸は腐臭を放ちながらパンパンのボールのように膨れ上がったり、腐乱が進んで内蔵が飛び出してぐちゃぐちゃのものもあったりしたそうだ。

投棄された豚は病気にかかっていたという。通常、病気の豚や鳥は流通させないもの。しかし、国による流通管理が厳しくなったため、闇ルートで売れなくなった豚を養豚農家が川へ不法投棄したと思われる。



■中国食料汚染事情

恐るべき中国食料汚染事情のほんの一部を例に挙げてみよう。

・メラミン汚染粉ミルク
メラミンが粉ミルクに混入。メラミンは膀胱結石ができるなど、腎臓に影響する有害物質。実際に中国では、メラミンが不正に混入された粉ミルクが原因と思われる乳幼児の腎結石等の被害が報告されている。

・豚肉から筋肉増強剤
湖南省長沙市で、結婚式の出席者300人近くが吐き気を訴え、病院に運ばれた。筋肉増強剤が入った肉を食べたことが原因だった。使用が禁止されているにもかかわらず、肉の赤身を増やすために飼料に混ぜて豚に与えている養豚業者は少なくないという。

・薬漬け鶏
中国国内のケンタッキー・フライド・チキンやマクドナルドでは、2010年から11年にかけ、中国の業者から仕入れた鶏肉から基準値を上回る抗生物質や成長ホルモン剤が検出され、慌てて取引停止。実際にこのような成長ホルモン剤漬けの食品の影響で、女児の胸がふくらんで生理が始まったり、男児にヒゲが生えたりするケースがあるという。

・カドミウム米
イタイイタイ病を起こす重金属カドミウムが、中国産の米から検出され、問題となっている。この毒米は日本にも大量上陸しているという。あられ、せんべい、スナック菓子、空揚げ粉や天ぷら粉、ギョーザの皮、など姿を変えて販売されている場合がある。また、牛や豚、鶏などのエサは、中国産の米を使うことがあるため、肉類から巡ってきてカドミウムが人体に取り込まれている可能性もある。

・下水ラード
中華料理によく使用されているラード。下水に流した後は冷えて固まり、汚水にぷかぷかと浮く。その下水溝に溜まった油をすくって、精製して販売しているということが判明した。中国でもさすがに社会問題になり、「マイ油」を外食店に持っていく人が増えたという。

・異物混入
中国製の食品にはゴキブリやハエ、蛆虫、ガラス片など様々な異物が混入されていることが多数報告されている。




■中国人も食べない中国食品

中国は数年前のオリンピックでは、選手たちに自国の豚や鶏を食べさせないようにしていた。なぜなら、ホルモン剤の影響で、選手たちがドーピング検査に引っかかってしまうから。また、ヤバすぎる生産過程を知っている中国人は、自国のものを口にしないという。農産物は東南アジアから輸入し、商品価値の高い毒まみれのものは輸出して、金に変えて儲けているというのだ。



■増え続ける奇形児

中国では毎年、80万から120万の奇形児が誕生しており、その数は年々増加傾向にある。原因は、深刻な環境汚染や危険物質が含まれた食品だろうと言われている。先天性の心臓病が最も多いがそれ以外にもさまざまな奇形が報告されている。世界最多の手足合計29本の指を持つなど、手足の数が多い赤ちゃん。双頭、単眼症、シャム双生児、妖怪「ぬっぺほふ」のような肉の塊のような姿の児童……。およそ人間からは程遠い姿となっている子どもたちが多い。さらに、中国では生まれた子が障害児だった場合、捨ててしまう場合が多いという……。



■中国汚染食品で人類滅亡!?

もはやこれは、世界的規模の食品テロである。中国の毒まみれ汚染食品で人類滅亡などという恐ろしい結果にもなりかねない。因果応報という言葉がある。自分でまいた種は、自分で刈り取らなければならないのだ。このままだと中国自身が自ら撒いた悪の種によって自滅する可能性もある。危機を感じて、自国のモラルを考え直す必要があるだろう。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<別の記事>

e0199834_23493564.jpg

http://news.livedoor.com/article/detail/9560566/


犬の散歩時には「ふんを持ち帰る」日本人のマナーにビックリ!=日本の民度の高さに気付き始めた中国


2014年12月6日、中国のインターネット掲示板に立った「日本人は犬の散歩のときにビニール袋と水を持って行く」と題するスレッドは、中国人にとって新鮮な驚きだったようである。


中国では、「犬の飼い主は散歩のときにふんを片付けることなどまずしない。街の中はふんだらけで、道を歩くときはずっと下を見ていないと危ない」からだ。


スレ主の指摘するように、それが日本では、ふんはビニール袋に入れて持ち帰り、水で犬が小便をした後を流すのがマナーだとすれば、確かにビックリである。

日本事情に通じた中国ネットユーザーの1人は「反論したいが、これは間違いなく事実だ。少なくても民度の面で日本は中国の先を行っている」と素直に認める。


「スレ主の言うことはただの提案にすぎないのでは」と半信半疑のユーザーも、「これが本当なら、日本人は恐ろしすぎる」と脱帽する。


「小日本はものすごく憎い」とする中国人でも、日本の民度の高さを認め、「これは日本をののしればよいという問題ではない」と気付き始めているようだ。

(編集/KO)






e0199834_23513569.jpg










e0199834_8541868.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2014-12-10 23:53 | 反日国家(支那・朝鮮)