争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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「独善」「場当たり」の首相 大震災に現れたヒトラーの亡霊

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http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110327/stt11032713150001-n1.htm
2011.3.27 13:08
北澤俊美・防衛相(73)の好きな言葉に「文民統制=シビリアン・コントロール」があるが、生半可に理解している節がある。アドルフ・ヒトラー(1889~1945年)は第二次世界大戦においてドイツ国防軍や親衛隊を指揮・統率したが、ヒトラーは「文民」であるからして、独軍は「文民統制」されていたことになる。

そのヒトラーの指揮・統率ぶりはつとに知られる「独善的」に加え、意外にも「場当たり的」面も少なくなかった。「独善的」「場当たり的」といえば、東日本大震災における最高指揮官・菅直人首相(64)の“指揮・統率ぶり”そのもの。国家危急を前に、とんでもない指導者が現れる歴史の悲劇は、世紀をまたいで繰り返される。

ヒトラーによる「場当たり的」指揮・統率の背景に、自身が持つコンプレクスがある-という分析は興味深い。ヒトラーはドイツが誇る軍参謀本部に陣取る参謀からの戦略・戦術・作戦について進言を折々に、意識的に退けた。

将校は原則として、士官学校を皮切りに、昇進する度に各学校・教育課程に入校を繰り返す軍事のプロ。中でも参謀本部の参謀はえり抜きのエリート集団である。その情報収集・分析力はヒトラーの及ぶところではない。しかし、ヒトラーはあくまで我を貫いた。

第一次世界大戦(1914~18年)では、大日本帝國陸軍でいえば兵卒最上位の兵長か、次位の伍長勤務上等兵に過ぎなかったヒトラーの、エリート将校への反発は、尋常ではなかったとも言われる。

例えば第二次大戦(39~45年)で、参謀本部はフランス東部の独国境沿いに構築した堅牢な仏軍マジノ要塞群(線)の突破は不可能と判断し、仏攻略に消極的だった。

ただし、消極的ながらも参謀本部は、第一次大戦前にドイツ陸軍元帥アルフレート・フォン・シュリーフェン伯爵(1833~1913年)立案の「シュリーフェン・プラン」を応用した作戦を、ヒトラーに進言した。

原案は、ロシアをにらむ東部戦線には最小限の寡兵で警戒し、西部戦線右翼の主力はベルギーの中立を侵犯、旋回を強行し、北仏に回り込んで、仏軍などをマジノ線背後で殲滅する-流れを基本としていた。

コンプレクスが自信に

一方、参謀本部へのコンプレクスに加え、第一次大戦で悲惨極まりない塹壕(ざんごう)戦を経験したトラウマも手伝い、ヒトラーは参謀らの上申を極めて不快に感じ、参謀本部が却下した「マンシュタイン・プラン」を、あえて採用する。

「マンシュタイン・プラン」とは、エーリッヒ・フォン・マンシュタイン陸軍元帥(1887~1973年)策定の作戦で“売り”は本来、戦車・重砲の迅速・大量通過が困難とされる森林地帯を突破・越境するという点にあった。参謀本部案が連合軍側に漏洩していた可能性を危惧した面もあろうが、作戦の持つ華麗さも、ヒトラーの気を引いたようだ。

結果は、作戦の意外性に加え、連合軍側の下策や仏軍の旧態依然の軍事思想、指揮命令系統の乱れなどにも助けられ、マジノ線は破られ、連合軍にダンケルク撤退を強い、パリは短期間で陥落する。参謀本部も予想外と驚く「ほぼ完勝」を呼び込んだ。

ヒトラーのコンプレクスは自信に変わり、自らを「軍事的天才」と思い込み(否定できない部分もある)、周りもプロパガンダとして流布させた。以後、参謀本部の作戦計画をますます退け、退けては悦に入った。かくして、ドイツは滅亡への速度を加速させていく。

重なる菅首相の脅え顔

菅首相も大震災以前から「政治/官邸主導」と称して、文民参謀=官僚らの才を無視。政策の落ち度は官僚のせいにした。原発建屋爆発や放射能漏れが現実となるや東京電力も恫喝した。

大震災と東電福島第1原発事故の渦中に行った自民党総裁への大連立構想打診にあたっては、盟友の仙谷由人・官房副長官(65)にさえ知らせぬ「独裁者」(民主党ベテラン)ぶりを発揮した。

軽視され、秘密裏に軍事作戦を立案され続け、恫喝された揚げ句、負け戦の責任を転嫁された参謀本部参謀や一部将軍と、ヒトラーとの関係を彷彿させる。ヒトラーはマンシュタイン元帥の作戦を大きな感銘を持って聴いた後、元帥を下がらせてから側近に語った。

「ずば抜けて賢明で、見事な作戦立案の才を持っている。だが、私は彼を信用しない」

信じる者を持たず、孤独で神経質なヒトラーの陰鬱な表情が、わが国宰相の虚ろな脅え顔と重なる。

ところで、第1次大戦敗戦に伴うGNP(国民総生産)の20年分の賠償金や、世界恐慌によりドイツが大量の失業にあえぐ中、ヒトラー率いる国家社会主義独労働者(ナチス)党は「年金支給額」や「失業保険」を大幅に増大・強化する“公約”を掲げ急成長する。

衆愚は、いつの世にも「独裁者」の、耳に心地よいだけの、派手さだけが取り柄のパフォーマンスに幻惑させられる。(九州総局長 野口裕之)



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by cosmic_tree | 2011-03-28 23:22 | 最悪の民主党とマスコミ

《東北地方太平洋沖地震》ツイッターの寄せ集めが、感動。


下記は、避難生活を余儀なくされている方、不安に押しつぶされそうな方に、すこしでも勇気をもってもらえたらと思い、栃木県の避難所で停電のなか20歳学生によって作られたものだそうです。
国内で登校されたツイッターを、まとめたそうです。
そのごく一部をご紹介いたします。

○ 駅員さんに「昨日一生懸命電車を走らせてくれてありがとう」って言ってる小さい子達を見た。駅員さん泣いてた。俺は号泣してた。

○ディズニーランドでは、ショップのお菓子なども配給された。ちょっと派手目な女子高生たちが必要以上にたくさんもらってて「何だ?」って一瞬思ったけど、その後その子たちが、避難所の子供たちにお菓子を配っていたところ見て感動。子供連れは動けない状況だったから、本当にありがたい心配りだった。

○物が散乱しているスーパーで、落ちているものを律儀に拾い、そして列に黙って並んでお金を払って買い物をする。運転再開した電車で混んでいるのに妊婦に席を譲るお年寄り。この光景を見て外国人は絶句したようだ。本当だろう、この話。すごいよ日本。

○国連からのコメント「日本は今まで世界中に援助をしてきた援助大国だ。今回は国連が全力で日本を援助する。」

○一回の青信号で1台しか前に進めないなんてザラだったけど、誰もが譲り合い穏やかに運転している姿に感動した。複雑な交差点で交通が5分以上完全マヒするシーンもあったけど、10時間の間お礼以外のクラクションの音を耳にしなかった。恐怖と同時に心温まる時間で、日本がますます好きになった。

○昨日の夜中、大学から徒歩で帰宅する道すがら、とっくに閉店したパン屋のおばちゃんが無料でパン配給していた。こんな喧噪のなかでも自分にできることを見つけて実践している人に感動。心温まった。東京も捨てたもんじゃないな。

○韓国人の友達からさっききたメール。「世界唯一の核被爆国。大戦にも負けた。毎年台風がくる。地震だってくる。津波もくる…小さい島国だけど、それでも立ち上がってきたのが日本なんじゃないの。頑張れ超頑張れ。」ちなみに僕いま泣いてる。

○ホームで待ちくたびれていたら、ホームレスの人達が寒いから敷けって段ボールをくれた。いつも私達は横目で流してるのに。あたたかいです。

○終夜運転のメトロの駅員に、大変ですねって声かけたら、笑顔で、こんな時ですから!だって。捨てたもんじゃないね、感動した。

○2歳の息子が独りでシューズを履いて外に出ようとしていた。「地震を逮捕しに行く!」とのこと。小さな体に宿る勇気と正義感に力をもらう。みなさん、気持ちを強く持って頑張りましょう。

○4時間の道のりを歩いて帰るときに、トイレのご利用どうぞ!と書いたスケッチブックを持って、自宅のお手洗いを開放していた女性がいた。日本って、やはり世界一温かい国だよね。あれみた時は感動して泣けてきた。

○停電すると、それを直す人がいて、断水すると、それを直す人がいて、原発で事故が起きると、それを直しに行く人がいる。勝手に復旧してるわけじゃない。俺らが室内でマダカナーとか言っている間クソ寒い中死ぬ気で頑張ってくれてる人がいる。

○NHKの男性アナウンサーが被災状況や現況を淡々と読み上げる中、「ストレスで母乳が出なくなった母親が夜通しスーパーの開店待ちの列に並んでミルクが手に入った」と紹介後、絶句、沈黙が流れ、放送事故のようになった。すぐに立ち直ったけど泣いているのがわかった。目頭が熱くなった。


○千葉の友達から。避難所でおじいさんが「これからどうなるんだろう」と漏らした時、横に居た高校生ぐらいの男の子が「大丈夫、大人になったら僕らが絶対元に戻します」って背中さすって言ってたらしい。大丈夫、未来あるよ。

○家屋に取り残され、42時間ぶりに救出された高齢の男性の映像。「チリ津波も経験してきたから、だいじょうぶです。また、再建しましょう。」と笑顔で答えていた。私たちが、これから何をするかが大事。

○“Operation Tomodachi”米軍による救援活動作戦名

○M9.0世界最大級となったのか。じゃ、今後復興のためのエネルギーも愛も、世界最大級にしなくちゃ。

被災者の皆様の苦しみ悲しみが、はやく癒されますように。











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by cosmic_tree | 2011-03-26 21:52 | 日本の過去・現在・未来!

菅直人の守護霊の霊言

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菅直人の守護霊の霊言
その後菅直人もそれに続く霊人はみんなヒットラーと同じ雰囲気を身にまとってました。菅直人の守護霊はタクシーに乗って運転手にあっち行け、こっち行けと指導をしているのだとわかりやすく話してましたが、自分が霊である事はわかってはいませんでした。


●外交問題について

敢えて控えていた。(⇒菅直人ブログを読んだら控えていたことが一目瞭然)。
共闘組んだら自分も失脚するから。
鳩山に全責任を負わせる。
普天間問題はアメリカと鳩山が決めたこと。
自分は白紙に戻す。


●日米関係について

日本にこれだけアメリカの基地があるのは異常。
日本はアメリカの植民地のままで60数年きている。
基地は段階的に減らしていきたい。3年に1基地ずつ、30年で撤去する。
日本の国民はアメリカ化するのにNOを言った。 
アメリカとは30年くらいで軍事同盟をなくして経済同盟にしていく。
軍事的には中国と結ぶ。
憲法を改悪したら、絶対に中国と戦争になる。


●北朝鮮問題について

金を払えばいいんじゃないか?金をやればいいんだよ。
お金や食べ物を与えれば友好国になるよ。

●自衛隊について

日本から自衛隊をなくしてしまえば、アメリカも騎士道精神を発揮するだろう。


●地方主権・地方分権について

国家の主権はなくなろうとしている。
昔の藩になって、日本国は消滅するんだよ。

最初は道州制で、それから県レベルになる。
沖縄は中国、北海道はロシア、島根は韓国、新潟は北朝鮮・・・というように同盟を組めばいいじゃないか。
「国家」という怪物を生かしてはいけない。

日本政府はない方がいい。あったら戦争するから。
地方は地方で独立してやればいいんだよ。

沖縄は私が住んでいないからどうでもいい。
きっと元は中国人なんだよ、琉球王国は。守る気はない。

地方自治は国家の外交のために弾圧されている。
沖縄の県民が住民投票して中国人になりたいといえば、中国人になればいいし、日本人のままでいたいといえば、それでいいし、どちらもいやだといえば、独立すればよい。
それが地方分権。 


●中国について

共産主義は市民の味方である限り、正義。
犬だって散歩するんだから、潜水艦だって散歩するよ。
海は自由、魚だって自由。ミサイルを撃つも撃たないも向こうの自由。

排他的経済水域というのは嫌い。
中国は日本を独立国家として見ていない。
敵のふところに飛び込むのが一番。一蓮托生。

中国との取引さえ十分やれば食っていける。
アメリカとは疎遠になる。中国の方が平和。
中国は社会主義+市場経済。日本もそう。
同じ政治体制じゃないか。 


●ウイグルやチベットなどの問題について

中国は近所の後れた国を啓蒙のため取っているだけ。
アメリカは第7艦隊で離れたよその国まで取りにいく。


●経済政策について

財務大臣をしたらちょっとは保守化した。
「3年くらいで国債が紙屑になってしまう、増税しないとアルゼンチンになる」と財務省からレクチャーを受けた。

私は社会福祉以外はわからん。
公明党かみんなの党と連立して乗り切ることができたら、増税しなきゃいけない。

国債が万一暴落することがあると困るので、消費税を15%に。法人税も上げる。
大企業は利益に対してではなく、資産に対しての税金をかける。

法人税40% ⇒ 50%。
利益は本来、消費者に還元しなくてはならないから。
零細企業はほほえましくていいが、大企業は嫌い。

財閥は分割したい。
国会議員よりも高い給料を取るのは許せない。

大企業から収奪すれば、社会福祉に回せる。
しかし、「増税」というと選挙で勝てないから、負けるような政策はマニフェストに載せず、隠さなければならない。


●教育について

日教組の参議院のドンがいる。日教組は強力な後援団体。
教職員の地位と収入を守る。教育の内容はどうでもいい。
教育が足りなければ、塾に行けばいい。

勉強しすぎるから、いじめとかが起きる。
教員の生活を安泰にする。
学校は収容所。10歳過ぎると、母親の手に負えない。万引きとかする。

教育は役に立たない。鳩山を見ればわかるじゃないか。
4代東大が続いた鳩山で実証した。
自分も理工系を勉強したが、政治家になって役に立たなかった。

卒業させればいいじゃないか。
それよりも毛沢東主義。市民運動が大事。実践が大事。
無駄なことは教えなくてもいい。


●宗教について

以前、四国八十八箇所巡りで逃げたことがある。
いざというときの避難所としての宗教は必要。

全面否定ではないが、これだけ国が逼迫しているのに、
宗教が繁栄しているのはよくない。 


●マルクスについて

思想が共産党宣言に近い?マルクスがまねした。
私は市民運動家として、困っている人を助けたい。
国家社会主義ではないが、市民社会。


●過去世について

南方戦線、サイパンで死んだ。
アメリカは嫌い。まだ若かった。

婚約者がいたが帰れなかった。悔しい。
すごい爆弾だった。手榴弾で自決した。へびやとかげも食べた。

国家は国民の命を奪うから嫌いだ。
国家は戦争するから嫌いだ。

アメリカにこの国を守ってもらうのは勘弁してくれ。










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by cosmic_tree | 2011-03-26 16:50 | 最悪の民主党とマスコミ

菅首相に違法献金の疑い 在日韓国人から 首相側未回答

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http://www.asahi.com/national/update/0311/TKY201103100625.html

菅直人首相の資金管理団体が、2006年と09年に、在日韓国人系金融機関の元理事から計104万円の献金を受けていたことが、朝日新聞の調べでわかった。元理事の親族や複数の関係者は元理事について在日韓国人と説明している。政治資金規正法は外国人からの寄付を禁じている。

複数の関係者を通じて10日夜に首相側にコメントを求めたが、11日午前1時現在、回答はない。元理事には経営する会社を通じて取材を申し入れたが連絡はない。

献金を受けていたのは菅首相の資金管理団体「草志会」(東京都武蔵野市)。同団体の政治資金収支報告書によると、旧横浜商銀信用組合(現中央商銀信用組合)の元理事の横浜市内の男性(58)から民主党代表代行だった06年9月に100万円、09年3月に2万円、同8月に1万円、政権交代後の副総理兼国家戦略担当相だった同11月に1万円の計104万円の献金を受け取っていた。

いずれも、献金者名の欄には「通名」である日本名が記載され、職業は「会社役員」とされている。

この男性は07年6月まで旧横浜商銀信組の非常勤理事を長年務めた。商業登記簿などによると、東京都内のパチンコ店などを経営する会社の代表取締役を務めている。

朝日新聞の取材に、複数の商銀関係者や親族は、元理事が韓国籍だと話している。

政治資金規正法は、日本の政治や選挙への外国の関与や影響を未然に防ぐため、外国人の政治献金を禁じている。故意や重い過失があった場合は、3年以下の禁錮か50万円以下の罰金の罰則がある。

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 外国人からの献金をめぐっては、前原誠司前外相の政治団体に対して京都市内の在日韓国人女性から献金があったことが4日の参院予算委員会で判明。この女性も日本名での献金だった。前原氏は6日、「金額の多寡にかかわらず、外国人から献金を受けていたことは重い」と話し、外相を辞任した。その後、政治資金規正法の改正に言及する声もあがっている。

 朝日新聞は首相側に、元理事が韓国籍だと認識していたかなどを質問したが、回答はなく、故意や過失があったかは確認できていない。

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by cosmic_tree | 2011-03-11 07:59 | 最悪の民主党とマスコミ

マンガ30分でわかるあの世のヒミツ

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あの世のヒミツを徹底解剖
●女子オカルト研究部漫画 さとうふみや
●あの世体験マンガ
 夢枕
 人生は一冊の問題集
 ヒトになりたかった犬
 はるかなる世界よりetc 
●誰でもわかる図解「死後の世界」
 三途の川の渡り方
 生まれ変わりのしくみとはetc








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by cosmic_tree | 2011-03-10 23:54 | 正しき心の探求!

もしドラッカーが日本の総理ならどうするか?

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うんざりするような日本の政治をドラッカーが変える!

世界的な経営者、指導者たちが教えを乞い、尊敬を捧げてきたドラッカーが、もし「日本の総理」だったら・・・そんな奇跡のシチュエーションを「公開霊言」で実現。日本を救う政策、未来ビジョンがここに。

 【発行/HS政経塾】
目 次

Chapter1 日本の政治に企業家的発想を
Chapter2 未来社会の創出へのヒント
Chapter3 今、日本の外交にいちばん必要なこと

ラッカー霊言による「国家と経営」
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『ドラッカー霊言による「国家と経営」』(日本再浮上への提言)のもくじ

第1章 企業の使命とは何か
1.ドラッカーは幸福の科学の支援霊
2.日本経済の蹉跌の原因とは
3.環境問題に対する考え方
4.日本の左翼的風潮への警鐘
5.非営利組織の役割とは
6.二十一世紀の新しい企業家像
7.中国経済を、どう見るか
8.ドラッカーの霊界での位置づけ

第2章 日本をマネジメントする
1.マネジメントの視点から現政権を評価する
2.未来産業をつくり出すための条件
3.交通革命と都市の再開発について
4.規制の壁かべを突破する方法
5.人口増加策へのアドバイス
6.ドラッカーの過去世について







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by cosmic_tree | 2011-03-10 23:23 | 奇跡の霊言、感謝。

国際アンケート「日本のイメージは世界最高」


中国の軍事情報メディア「鼎盛軍事網」は27日付で、「なぜ日本の国際イメージは世界トップなのか?」とする記事を掲載した。米タイム誌が実施した「国家イメージ」の結果を受け、日本が世界的に評価されている理由を分析した。

タイム誌は56カ国に住む12万人を対象にアンケートを実施し、世界の主要20カ国の国際イメージをランク付けした。トップは日本で77点を獲得。以下、ドイツ(72点)、シンガポール(71点)、米国(64点)の順で、中国は62点を獲得して第5位だった。

日本は2007年から4年連続で第1位だった。

「鼎盛軍事網」は、「中国のイメージの方が日本よりもよいとしたのは、中国とパキスタン人だけ」という米国における研究調査を紹介。同調査によると、その他に調べた14カ国すべてで、日本のイメージの方が中国よりもよかったという。

記事は、「歴史問題や領土問題などから、中国人の日本人に対する評価は常に揺れている。中国側は過去の日本軍国主義が中国に与えた傷を非難しているが、他の国には影響を与えていないようだ」と分析した。

現在の日本がイメージを高めている理由のひとつとして、中国および東南アジア諸国連合(ASEAN)の大部分の国などに多額の援助を続けており、そのほとんどが無償援助であることを挙げた。

日本が世界から評価されるもう1つの理由として、日本の経済力や科学研究への積極的な姿勢を挙げた。その土台にある教育レベルについて「初等教育の入学率は100%、中等教育の入学率は99.5%と世界トップ。

1911年の時点で、6年間義務教育の就学率は98%を達成。基礎教育の着実な浸透が民度の高い日本国民を作りだし、経済発展へとつながったのだろう」と分析した。





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by cosmic_tree | 2011-03-08 23:15 | 日本の過去・現在・未来!

●納得した!「日本人観光客が世界で歓迎される理由」

「礼儀正しい」「行儀の良さ」「部屋をきれいに使う」「騒がしくない」「不平不満が少ない」の5項目において日本人観光客が一位を獲得した。


米エクスペディアホールディングスが世界各国のホテルマネージャーを対象に行った国別観光客のイメージ調査において、日本人が3年連続で『世界最良の旅行客』に選ばれた。

日本人観光客は「礼儀正しい」、「行儀の良さ」、「部屋をきれいに使う」、「騒がしくない」、「不平不満が少ない」の5項目において一位を獲得しての受賞であったが、『日本人のマナー』は世界各国で定評があるようだ。

この『日本人のマナー』について、中国人ブロガーの遠足氏が「なぜ日本人観光客は歓迎されるのか」とする文章を自らのブログに掲載した。

遠足氏は九州にキャンプに出かけた際の出来事を綴る。「友人たちとバーベキューをした際、食べて飲んでの大騒ぎをした。翌日に私が目を覚ますと、皆がすでに起床していたばかりか、前日の後片付けをしていた。

キャンプ場は原状を取り戻したばかりか、ゴミはまとめて車に乗せて持ち帰った」と語り、「キャンプ場の経営者の立場であれば、こうした客がいることは幸せなことだと思った」と綴る。

続けて氏は、上述のエクスペディアホールディングスによる調査結果を掲載した上で、「個人的経験に照らし合わせて言えば、日本人が3年連続で一位を獲得した結果は偶然ではない」と結んでいる。

日本人観光客のマナーの良さには定評があるようだ。ちなみに同調査のワースト一位はフランス人観光客、ワースト三位が中国人観光客であった。(編集担当:畠山栄)














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by cosmic_tree | 2011-03-08 23:10 | 日本の過去・現在・未来!

「ロシアが恐れるのは中国」北方領土軍備増強で米シンクタンク 2011.03.04



アメリカの保守系シンクタンクAIE日本部長のマイケル・オースリン氏が3月3日付の米ウォールストリート・ジャーナル紙で、ロシアの北方領土での軍備強化に関連して、「ロシアが恐れるのは日本ではなく中国」という論考を書いている。要点は以下の通り。

・ メドベージェフ大統領とプーチン首相はロシアの長期的な敵は中国だという基本原理に立っている。日本とロシアは新しい危機から両国の関係を守る必要があるし、中国による安全保障上の脅威に協力して対処しなければならない。

・ 中国人が極東ロシアの貿易のほとんどを押さえている。地政学的にシベリアへの中国の影響力は、ロシアの人口減少につれて大きくなり、将来、中国政府は独自の権益を持つようになるだろう。

・ これがロシアが(北方領土で)海軍兵力を増強している誘因である。日本はロシアと中国によるシャドー・ボクシング(けん制)の引き立て役だ。これを理解すれば、ロシアと日本はアジア太平洋の地政学的環境について協議できる。

・ 中国が北極海経由の航路を利用するようになれば、中国海軍もそれに伴って進出してくる。ロシアもこれを懸念している。日本は南西諸島だけでなく、北方でも中国の軍拡に脅かされる。ロシアとこの地域の軍拡問題について話し合うときに、経済的関係にも波及する。ロシアにとってはシベリアでの中国の貿易支配を軽減でき、日本はこの地域で現状維持を図ることができる。

極東ロシアの人口は約650万人。ソ連崩壊後20年で約150万人減少している。これに対し、隣接する中国の東北3省の人口は約1億1千万人。そこからあふれ出して極東ロシアに移り住んだ中国人は200万人以上とされる。

ロシアが、極東やシベリアの「中国化」を恐れて、北方領土での軍備増強に動いているのであれば、日本の対処法はオースリンの提言する通りということになる





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by cosmic_tree | 2011-03-08 23:06 | 反日国家(支那・朝鮮)

『もしドラッカーが日本の総理ならどうするか?』

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2011年1月13日、大川隆法名誉塾長は、幸福の科学総合本部において、『もしドラッカーが日本の総理ならどうするか?』(P・F・ドラッカーの霊言)を収録されました。
 
これは、大川隆法名誉塾長の神秘の力により、ドラッカー霊をお招きして「もし総理ならどうするか」という視点で質問し、ドラッカー霊にお答えいただいたものです。
 
HS政経塾生は、「日頃、勉強し、活動している成果を試す」という趣旨でドラッカー霊への質問者となりました。伊藤希望塾生、城取良太塾生、吉井利光塾生が、国家財政、農業、建築、国防など、多岐に渉るテーマについて質問しました。
 
ドラッカー霊は「総理学」に相当する高度な内容を、できるだけわかりやすい言葉で述べられ、政治・経済に関するスケールの大きな提言を数多く賜りました。

※霊言とは…この世を去った世界に住む霊存在の思念を、大川隆法総裁の肉声を通じて語りおろしたもの。各霊人の個性の証明のため、幸福の科学の教えとは矛盾する考えも収録される。
 
霊言では、巨大な政治的カリスマの出現を期待するよりも、マネジメントの思想を生かし、平均人が普通以上の仕事をできる体制をつくるべきだとの提言がなされました。
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(不況時代には)「大きな政治的カリスマが登場することを期待する気持ちが非常に出てくるんです」「カリスマが出てくる時代っていうのは、気を付けないと、やはり大きな不幸も同時に出てくる時代であるので、どちらかというと、やはり、平均人が努力してマネジメントの技術を身に付けて、できれば平均人が普通以上のできればエクセレントな仕事ができるような体制をつくっていったほうがいい」「一人の豪腕政治家が国を救ってくれるというような考え方は、やはり、結果的には、国を救うよりも破滅させるほうが多いのです」

「大企業というのは受け皿になって、政府のなかの小さな政府として、いろいろな社会的機能を果たすということです。そのなかの指導者が、高貴なる義務を感じておれば、政府の役割の一部をいろいろなところが果たしてくるようになるわけですから、実は、政府が要らないような豊かな社会をつくってしまえば、本当に政府の機能は小さな政府になっていくわけです」(不幸な時代に)「ある種の異才が現れて、短期間で国力を回復して、外国を侵略するような人が出てくるということは、国民にとっては非常に目の前が開けるような気持ちもするのですが、私は、やはり、もう一段、当たり前のことを当たり前にすれば、企業は立ち直り、税収は増えてくるということをやってのけられる人を育てていくことが大事だろうと思うんですね」
 
現在の民主党政権の経済政策に関しては、税金が投入される分野には将来性の判断が必要であるとの見解が示されました。

「具体的に言えば、今、将来、税収を生まないところに、一生懸命、税金を撒こうとしていることについては、やはり、国民をもっと将来的には苦しめる可能性が高いと見なければいけない」「赤字を出しながらでも税金を投入するというのなら、その部分から、どのような成長性ないし成果が期待できるのかを見るという、ごく当たり前の仕事をやらなければいけないと思うのです」

 その他、数多くの提言をいただいております。
 本霊言は、現在、幸福実現党行事の中で公開されています。






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by cosmic_tree | 2011-03-05 23:38 | 日本の過去・現在・未来!