争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●中国を知りたければ、これを読みなさい。


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・著者 大川隆法   ・定価 1,470 円(税込)



周恩来の予言 新中華帝国の隠れたる神



北朝鮮ミサイル問題の背後には、対米戦争を見すえた中国の思惑が隠されていた!2016年には台湾を無血開城させ、2020年までにはアメリカと前哨戦!?中国がめざす世界覇権戦略とは。




まえがき
 
中国の今後を予測することは、アジア、太平洋地域の未来や、アメリカ合衆国との第二次冷戦(米ソ冷戦を第一次とすると)の結末、そして、二十一世紀の世界がどうなるかを占うことになる。まだ霊査が及んでいなかった周恩来・元首相を今回、特別霊査してみた。判明したことは、新中華帝国の実質上の「神」が、毛沢東・元主席ではなくて周恩来だということだ。
 
中国人の多くが、周恩来というと諸葛孔明を思い浮かべるという、智謀があり、かつ、忠誠の鑑のような人物である。彼の霊言、あるいは、予言には、一定の真実性がある。米中実力伯仲の時期は、もう数年以内に迫っている。「幸福実現党」の主張は決して過激ではない。これが日本生存のデッド・ライン(最終期限)なのだ。民主党ほかの人気取り政党は問題外だが、自民党の政策さえ、十年以上遅れている。祈るような気持ちで本書を刊行する。


〈目次〉

1 周恩来元首相に「中国の今後」を訊く
2 周恩来が生前に目指した国家戦略
3 周恩来が考える「未来のシナリオ」
4 「中国経済」に対する見通し
5 「台湾・沖縄占領」のタイムリミット
6 着々と進む「対アメリカ」軍事戦略
7 今の中国を指導しているのは「周恩来」
8 中国を中心に世界が動いていくのか
9 「周恩来の強気の背景」を考察する
10 インドとロシアについての見解
11 周恩来が感じる「脅威」とは
12 中国が「内部崩壊」する可能性
13 あくまでも「情報統制」する中国
14 中国経済の「弱点」とは
15 「マスコミ改革」が日本の未来を変える



あとがき
 
劉邦を立て、中国王朝を代表する前漢を建てたのは、蕭何(しょうか、宰相)、張良(軍師)、韓信(大将軍)の三人である。一介の酒飲みの小役人を漢の皇帝にまでした男、その男が今回、周恩来として生まれ変わって、四半世紀にわたり毛沢東を軍事的カリスマに立てて、中華人民共和国を誕生させたのである。さらに次の新主席となる習近平がジンギスカンの転生の姿となると、今後、新中華帝国が、世界帝国を目指すのは歴史の必然だろう。
 
今の日本にも、源頼朝、義経をはじめ、日本武尊など国創りの軍神も数多く生まれている。この十年が勝負である。神の国として、黄金のジパングとして、この国が果たすべき使命は大きい。

私は決して負けない。「幸福実現党」はひるまない。「幸福の科学」は決して揺るがない。世界の運命の鍵はわれらが握っている。


「項羽と劉邦」で有名な劉邦を漢の皇帝にした宰相・蕭何が、周恩来の過去世である。







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by cosmic_tree | 2012-12-27 23:49 | 反日国家(支那・朝鮮)

残念だね、こんな人が中国大使だったんだ!ひどすぎる!!



丹羽前大使「尖閣、係争と認めよ」 国有化を疑問視


http://sankei.jp.msn.com/world/news/121221/chn12122108100000-n1.htm

2012.12.21 08:08 [尖閣諸島問題]

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         丹羽宇一郎前駐中国大使

丹羽宇一郎前駐中国大使は20日、東京・内幸町の日本記者クラブで会見し、沖縄県・尖閣諸島をめぐる中国との関係について「外交上の係争はある。『ない』と言うのは理解不能だ」と述べ、「領有権問題はない」とする日本政府の立場の変更を求めた。


丹羽氏は「今さら領土問題があるとは言えないが、向こうが黒と言い、こちらが白と言えば争いだ。争いを越えて両国の国益のために何をしたらいいのか考えるのが外交だ」として、両国政府が協議するよう求めた。


その理由として「尖閣は臨界点を超えさせてはいけない。臨界点は軍隊が出ることだ」と強調。一方で、「話し合いで領土、主権問題は解決しない。日本は一寸たりとも譲歩すべきではない」とも述べた。日本が係争の存在を認めれば中国の挑発がやむのかとの問いには「それ以外、道はない」と述べるにとどめた。


9月に尖閣の国有化を決定した野田政権の対応については、「この時期にそういうことをしたら事を荒立てるのではないかと中国にいて思った」と疑問を呈した。丹羽氏は18日に大使の任期を終えたばかり。




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by cosmic_tree | 2012-12-24 08:50 | 最悪の民主党とマスコミ

朝日新聞は中国か韓半島に行きなさい!

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朝日新聞が「予告通りの安倍撃ち落とし」を始めた



2012.12.19

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5337

26日に発足する安倍新政権に対し、他紙と比べて朝日新聞が、早くも批判一色になってきた。3年半前の民主党政権誕生時の歓迎モードとは大変な違いで、前回に続き今回も安倍氏を「撃ち落とそう」との意思が感じられる。


19日付朝日新聞は、一面に編集委員による「高成長の幻を追うな」と題するコラムを掲載。財政出動と金融の量的緩和を行ういわゆる「アベノミクス」について、「量的緩和政策はデフレ解消や成長促進への効果が薄く、副作用が大きい」「安倍氏には、『名目3%成長』という人口増時代の高い潜在成長率の感覚があるようだ。日本が人口減少の成熟社会となった今、そこにこだわれば、政策のゆがみは大きくなる」などと批判している。


同じく社説では、自民、公明両党が公共事業を増やす大型の補正予算の編成で一致したことを、「景気のてこ入れには公共事業が手っ取り早い。そんな旧態依然とした発想だと言わざるをえない」「来夏の参院選を意識したバラマキなら論外だ」などと、こちらも批判。


また「週刊朝日」12月28日号の表紙は、安倍氏の勝利の笑顔を載せつつ、メインのコピーは「自民圧勝でも安倍政権の不安」。中身の記事タイトルも「安倍リバイバル政権の不安」とし、記事の結びは「不安に包まれたまま、『安倍丸』は7ヵ月の航海に出た」と、まるで安倍政権の命が来年7月の参院選までと決まっているかのような書き方だ。


朝日新聞社のこうした「安倍降ろし」的な書き方は、前回の安倍政権のときも顕著だった。それについては9月に出たある本(注)の中で、「朝日新聞の社内で、朝日の幹部が『安倍の葬式はうちで出す』と言っていた」という内容が書かれている。幸福の科学の大川隆法総裁は9月20日、朝日新聞・若宮啓文主筆の守護霊の公開霊言を収録するに先立ち、この本の記述に触れてこう述べた。「朝日は、自民党の総理が誕生したら、おそらく、また、同様のことを決めるであろうと思います」


それに続く霊言で若宮主筆の守護霊は、「朝日の総意がそう(=安倍降ろし)だったということだ」と認め、「安倍の再登板はない。やっぱり、これは許せない。絶対に許せないな。せっかく“葬式"を出したのに」「(自民党の新総裁や次の首相が)安倍だったら、前回の続きだから、やっぱり、責任放棄した、その無責任なところを追及するところから始めなければいけないだろう」などと語った。


すると朝日は、今回の衆院選が明けた17日(月)の社説で、「安倍氏の責任は重大だ。前回、体調を崩したとはいえ、結果として1年毎の首相交代の幕をひらいた。同じ轍をふんではならない」と書いた。まさに、上記の若宮守護霊の「前回の続きだから、無責任なところを追及するところから始める」という念いが、そのまま現実化している。


ただ、党内代表戦に勝利して安部氏が首相の座に就いた前回とは異なり、今回は民意が安倍総裁の自民党を選んだ。その民意をくつがえそうとすれば、思わぬ反作用が朝日側に及ぶことも考えられる。国民は朝日メディアの「安倍降ろし」に安易に乗せられることなく、冷静に見守る必要がある。(司)




安倍さん、朝日みたいな糞に負けるな!多くの国民が応援しているぞ。


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by cosmic_tree | 2012-12-20 13:34 | 最悪の民主党とマスコミ

★いずれ、伝説になる!







衆院選 国師、救世の獅子吼 vol.3 名古屋駅前 幸福実現党創立者 大川隆法


大川隆法・幸福実現党創立者 兼 党名誉総裁は14日夕方、愛知・名古屋駅付近で街頭演説に立った。既成政党は、選挙期間中だけ耳触りのいい政策を述べ立てて「(当選した)後のことは自分たちが勝手にやりたいようにやるだけ」と批判し、幸福実現党の各候補者の話の内容から、「幸福実現党というのは、もうすでに巨大政党の資格がある」と訴えた。内容は以下の通り。


只今東京から到着いたしました。みなさん大変、本当に厳しい師走の中、師走選挙は、もう30年ぶりぐらいだと思いますけれども。頑張られて、誠にありがとうございます。


一人ひとりにお礼を申し上げたいところでございますけれども、高いところから皆様にご挨拶すること、誠に恐縮至極でございます。また、東海道を走ってくるべきところを、新幹線でやってまいりました。大変失礼申し上げております。それでも、この東海ブロック、名古屋の皆様方に一言ご挨拶を申し上げたくて来たものでございます。もう残された日もそう多くありません。


ちょっと後ろで先ほどの江夏さんの熱弁を聞いておりました。あれだけしゃべられると、言うことはない。もう私の立場がない。ないので、名誉職的、名誉的な話をするしかない。ということで、党の政策は江夏さんの方から十分なご説明があったように思いますので、私は別の次元から、別の角度から申し上げたいと思います。


先ほど秘書のほうから、「前回の選挙では、この名古屋駅前の演説で、東京ドームばりの講演をしたために声をつぶしたから、今日は勘弁してください」と言われております。質量をやや下げつつ話しますので、どうぞご容赦願いたいと思います。


まあはっきり言いまして、今日午前中、自民党の総裁が、民主党の首相が、名古屋に来ておると思いますけれども。皆さんもう、人間の話には飽き飽きしたでしょう。もう凡人の話はどうでもいいでしょう。彼らの政策なんて、選挙が終わったら全部忘れ去られるもんですから。皆さん方の耳触りのいいことを言っているだけです。そのあとのことは自分たちが勝手にやりたいようにやるだけなんですよ。


正直に言っているのは、幸福実現党だけですよ。私たちは正直です。嘘をつきません。一貫しています。マイナスになっても言うべきことは言います。それこそが心意気です。


ところがね、日本の政治というのは、この選挙結果をマスコミが牛耳れると思って面白がって、毎日毎日、獲得議席の予想を、新聞で出したり週刊誌で出して、遊んどるんですよ! 半年以上も前から。いい加減にしなさい。これは、選挙妨害罪ですよ。


それをなんですか。公党という、政党というのは、政党助成金という、国の補助金漬けの政党だけのことでしょうが。国から補助金をもらっている政党を、宣伝ばかりしてどうするんですか! その政党の構成員は、ほとんど国家公務員でしょうが。国家公務員に票を入れるように国の費用で選挙をやって、そしてテレビも、新聞も、週刊誌も、そういうものを応援して、何をやっておるのか! これぞ国民不在! これぞ間違いの選挙! これぞ、真理なき戦いであります! 


我々はね、潜在力持ってるんですよ。私はね、全国の比例ブロックで、幸福実現党の代表者たちがテレビで挨拶している内容を取り寄せて見ておりますけども、幸福実現党のね、政策は一番素晴らしいですよ。それも、同じ政党なのに、出てくる人、出てくる人、違った切り口で、全く斬新な話をしてるんですよ。全く答えられないテーマは、ないんですよ。私はね、それを見まして、幸福実現党というのは、もうすでに巨大政党の資格があると思いました。


自民党はね、民主党の失政によって、300議席以上とれるとか、新聞とかテレビとかそれから週刊誌で書かれて、安倍さんもいい気持ちになっているだろうけれども、自民党の政策、ほとんどうちの政策と一緒ですよ! 幸福実現党は公党として宣伝されてないから、うちのパンフレットの内容をいくらとったって問題がないと思われているんですよ。恥ずかしいと思いませんか。


300議席のうち、60議席ぐらいこっちによこせ! そのぐらいの権利はある。これが指導料というものだ。国師に対して、指導料を払え! 自民党は考える力がないんだから、考える力がある幸福実現党に謝・罪、謝・礼をするべきである。


特に今、安倍さんは、国防とかね、原子力推進とか言わなければいけないのに、街宣ではね、経済成長ばっかり言ってるんですよ。恥ずかしいですよ。卑怯だと思いますよ、私は。票にならないし、批判されると思うからですよ。


私たちははっきり批判していますよ。いいですか、おとといは北朝鮮から、大陸間弾道弾、飛ばしました。渋谷で私は「抗議集会をやった」とスポーツ新聞に書かれましたけども。別に怒って抗議集会したんじゃなくて、普通に私は演説をしたんですけれども、「大川隆法 怒りの抗議」と書かれました。まあ、よほど他のところはのんびりとやっていらっしゃるんでしょうけれども。


日本とアメリカが射程距離の中に入ったということは、大変な危機ですよ。そして昨日は、なんと尖閣列島の上を、中国の航空機が、初めて領空侵犯、真上をプロペラ機が飛んできました。これに対して自衛隊機がスクランブルをかけたけども、「ここは日本領土であるから、出ていくように」と言ったら、向こうの答えは、「ここは中国領土だ」という返事だったそうです。許せませんなあ。


さらに、夜の9時ごろからのテレビ朝日の「ニュースステーション」見とったら、前の日の北朝鮮の大陸間弾道弾と昨日の中国の尖閣諸島の領空侵犯の飛行機が飛んだことは、全く別問題だとして考えましょうと、二人して話してましたよ。これが左翼ですよ。中国の手下ですよ。北朝鮮の手下ですよ。この地元の新聞にもそういう人がいっぱい、いるらしいじゃないですか、皆さん。恥ずかしいですよ。


ええ? 北朝鮮のミサイルを撃ち落とせなかったから、次は中国の飛行機が尖閣の上を飛んで、日本が防衛できるかどうか試してみたんでしょうが。なんにも出来ないのが分かったんでしょう。さぞ満足な結果でしょう。中国と北朝鮮は、事実上の同盟関係なんですよ。こんなところに、同情的な議論をかけるようなマスコミは恥ずかしいですよ! そんなところに限ってね、幸福実現党のように正論を言い、この国を守ろうとしているところを無視しようとして、必死なんですよ。


私は今日、東京を出てくる前に不在者投票しましたよ。そしたらね、東京1区、小選挙区で出ているのは伊藤希望さんですけども、政党名書いたら、幸福実現党の政党名がないんですよ。白紙で「伊藤希望」、ただそれだけなんですよ。何という汚い。外に貼ってあるポスターには幸福実現党、伊藤希望と書いて、比例は幸福へと書いてあります。街宣車にも幸福実現党と出てます。しかし、印刷はしてないんですよ。これはね、国民の知る権利を妨害しているんです! 


そして、究極の願いは何か分かりますか。既成政党が、小選挙区と比例区と両方で重複立候補して、負けても、もう一回復活するために、そうしているんですよ。許せないですよ。国税という補助金は取り、自分らだけ有利な復活当選の権利まで作って、やりたい放題ですよ。そしてこの国は、悪くなる一方ですよ。悪いもの同士、どっちを選べなんて、無理ですよ。こんな二大政党、やめちゃえ! 


正しいことを語る政党こそ、応援すべきであると私は思いますよ。維新を唱えているのは幸福実現党、幸福維新を唱えたのは、うちですよ。大阪の市長が何で、党首みたいなフリして全国遊説するんですか。給料返せ、大阪市民の血税を返せ! 


さらになんですか、小沢さんたちも、琵琶湖の知事のスカートの下に潜り込んで。自分たちのいやらしい顔を隠す。恥ずかしいことだと思わないのか。これが公党のやることか。本当に恥ずかしい。もう死にたくなるぐらい恥ずかしいですよ。男なら堂々と、その醜い顔をさらせ! 知事のね、国会議員がね、ええ、総理大臣にもなろうかと言われた方がね、地方の知事の女性知事のスカートの下なんか、潜るんじゃないよ! 恥ずかしいことですよ。もう、こういう人たちには、ご引退願いましょうよ! 


幸福実現党以外、真に国民の幸福を考えている政党はおりません! まだ少し時間があります。皆さん、比例は幸福、幸福実現党と書いてください。お願いしてください。また小選挙区から出ている方々、政党名書いてくれてない、意地悪されてますけども、名前を書くように一生懸命頼んでくださいよ。


そんな既成政党の復活のためだけに、我々の政党の名前書かさないなんて、けしからんですよ。復活するのはイエス・キリストぐらいで結構ですよ。ただの凡人が復活するためにそんな制度、いじるんじゃない。


さらに言っとく。ここは伊勢神宮や、熱田神宮その他、神々の聖地が近くにあるとこですよ。ここで唯物論が強いなんて、恥ずかしいよ。唯物論を排除し、神仏を信じるような正しい心を持った人々がこの国をリードする、そういう国家を創ってまいりましょう。よろしくお願いします。ありがとうございました。







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by cosmic_tree | 2012-12-14 23:24 | 幸福実現党

ブータン国王、ありがとうございます。







世界史において、かくも傑出し、重要性を持つ日本

ブータン国民は、常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年もの間、偉大な日本の成功を心情的に分かち合ってきました。


日本は、当時外国の植民地であったアジアに自信とその進むべき道への自覚をもたらし、以降、日本のあとに続いて世界経済の最前線に躍り出た数多くのアジアの国々に希望を与えてきました。


日本は、過去においても、現代においても、世界のリーダーであり続けます。 

このグローバル化した世界において、日本は、技術と革新の力、勤勉さと責務、強固な伝統的な価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです。




世界は、常に、日本のことを、大変な名誉と誇り、そして規律を重んじる国民、歴史に裏打ちされた誇り高き伝統を持つ国民、不屈の精神、断固たる決意、そして秀でることに願望を持って、何事にも取り組む国民、知行合一、兄弟愛や友人、ゆるぎない強さと気丈さを併せ持つ国民、であると認識してまいりました。


他の国であれば、国家を打ちのめし、国家を打ち砕き、無秩序、大混乱、そして悲嘆をもたらしたであろう事態に日本国民の皆様は、最悪の状況下でさえ、静かな尊厳、自信、規律、ここの強さを以って、対処されました。 


文化、伝統、及び、価値にしっかりと根付いたこのような卓越した資質の組み合わせは我々の現代の世界で、他に(他の国で)、見出すことは、ほぼ不可能です。












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by cosmic_tree | 2012-12-14 13:50 | 元気がもらえる!

ただただ、感謝。ありがとうございます。



















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by cosmic_tree | 2012-12-12 22:14 | 感謝

世界の目を覚ます!ヘラトリ トピックス



『迫りくる中国進出企業崩壊の危機~尖閣を言い訳にせず大至急進出先を分散せよ!~』



http://heratri-topics-jp.blogspot.jp/2012/12/blog-post.html 

2012年12月9日日曜日(第50号)
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昨日12月8日付けで、『中国ビジネスの崩壊~未曽有のチャイナリスクに襲われる日本企業~』
(青木直人著)という書籍が発刊された。著者は「ニューズレター・チャイナ」の編集長である。

今夏の尖閣諸島国有化以降、中国国内で起きた「対日本企業暴動」については、新聞・テレビで報道されていないこと、当事者の日本企業も自社の評判悪化を恐れて「沈黙」していることがあまりにも多く、

「危機の本質と切迫度が日本国内に伝わっていない」と著者は主張する。いくつか、その具体例を同書の中から挙げてみよう。

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(1)現在、中国に進出した日本企業には、大量の脅迫状が組織的に山ほど届けられているが、企業側はこれを秘密にして、マスメディアも報道していない。

(2)インターネット上では、自動車・家電を中心に、日本製品の不買運動が大々的に呼びかけられているが、これには中国政府が、事実上乗り出している。

(3)中国人顧客の間で、既に注文してあった日本製品の代金に対する不払いが広がっており、「愛国無罪」を理由にした代金未回収が各地で相次いでいる。

(4)中国関連株の更に一層の暴落を予測して、機関投資家や証券会社は中国株からどんどん手を引いており、中国進出日本企業に損害保険を販売してきた損保業界も、「これ以上のリスクは負えない」として、一部の損害保険を補償の対象から外し始めている。

(5)今夏以降、中国共産党は日本企業の監視を強め、党が企業内に設置している委員会を通じて、日本企業のやり取りする電話・ファックス等は、全て盗聴する体制に入った、
等々、他にも枚挙に暇(いとま)がないほど多くの事例が、同書の中で指摘されている。


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欧米企業の撤退を尻目に、中国進出を続けていた日本企業


問題は、日本企業の現下の苦境を尻目に、欧米企業は、今夏の尖閣問題勃発以前から、既に中国からの撤退を進めていたということである。

アメリカが、オバマ政権のイニシアチブの下、「中国駐在のアメリカ人社員の帰国を水面下で進めていた」ことは、長谷川慶太郎氏を始めとして複数の識者が指摘しているが、

現実に本書の中に登場する統計を見るだけでも、日本企業は対中国投資を2011年だけで前年比40%以上増やし、2012年上半期でも17%増やしているのに対して、ヨーロッパ(EU)は、2011年が40%減、2012年前半が7%減、アメリカも、同時期は横ばいに抑えており、世界全体では3.8%減(2012年上期)で、直近の今年9月には、全世界からの中国投資は6.8%減にもなっていた。

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この中での日本企業の突出ぶりは、どうも見ても異常である。


今後日本の経済界は、「中国進出企業の安全のために、尖閣問題等では穏便な取扱いを」ということを水面下で日本の新政権に要求していくと思われるが、そもそも、2010年の第一次尖閣問題(漁船衝突事件)以降も、欧米企業の撤退を尻目に、いささか"ノー天気に"中国進出を進めてきた責任(不明)を考える必要がある。



尖閣で譲歩すれば、次は必ず台湾と沖縄を中国は取りに来る。それは日本のシーレーン(中東からの原油輸入ルート)の遮断(日本経済の窒息)を意味し、中国政府の内部文書(外交政策の工程管理表)によれば、日本の属国化(チベット・ウイグル化による日本国民の抑圧)へと繋がっていく。


一企業の経営判断のミスを埋め合わせる代償として、とても差し出せるもの(=尖閣での譲歩)ではないのだ。事柄の重大さをよく理解しておいた方が良い。


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本当に中国依存度が高いのは、一部の会社


同書の指摘で面白いところは、「この問題は、実は一部の企業の問題である」ということである。

確かに冷静に観れば、日本のGDPに占める対中国輸出のウェイトは僅か(わずか)2%。日本の上場企業の総売上に占める中国の割合も7%程度にすぎない。

にもかかわらず、「中国の占める比重は決定的に大きい」というイメージばかり先行しているのは、一部企業と中国政府(及びその意を汲んだ日本のマスメディア)の意向によるところが大きいだろう。


日本企業の中で中国依存度が10%を超える企業は、同書によれば、実は10社しかない。
(具体的社名を知りたい方は、同書p34を参照されたい。)

但し、その中の堂々の第三位に、経団連の米倉現会長の出身会社(住友化学)が入っていることは、注目されてよいだろう。


それ以外に、中国依存度は実は高くないのだが、(中国での)売上の絶対額の大きい企業(トヨタ、イオンなど)の声がマスコミに反映されている(広告の大スポンサーでもあるので)ということも、同書の中では指摘されている。




いずれにせよ、中国の景気後退(バブル終焉)は必至であり、一方で高騰した中国の労働賃金は、もはや下がらないだろう。

日本企業としては、当然、「中国からの撤退」や「他国への移転」を考えざるを得なくなるが、その際中国政府が、「労働争議を仕掛けて、日本人経営者の出国禁止(人質化)に持ち込む」、「資産を安価で買い叩き、様々な名目での金品の拠出を強制して、事実上、日本企業の資産を接収する」などの策に出てくるのは、「ほぼ必定である」というのが本書の見解である。

(しかも、「日本企業の現地駐在責任者達も、それを自覚しているらしい」という点が恐ろしい。)

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多少の損切り覚悟で、早急に進出先を多角化する必要がある。本来、こういう仕事は、政府が主導するべきなのだが、今の民主党・自民党には、とてもそれだけの見識も胆力も無いだろうから、自衛策が必要だ。


その際、まかり間違っても、
「自分達が厳しい決断をしなくて済むように、尖閣問題で政府は中国とコトを荒立てないでほしい」
などという、先の見えていない、かつ、末代まで恥をさらすような「言動」は夢々されないよう、心からお願いする次第である。(了)

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by cosmic_tree | 2012-12-11 11:43 | 反日国家(支那・朝鮮)

こんな日本がいいね!ブラボー!!














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by cosmic_tree | 2012-12-07 00:11 | 日本の過去・現在・未来!