争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


by 世界樹

プロフィールを見る

記事ランキング

最新の記事

●「中国の尖閣攻撃」に日本の..
at 2017-12-16 08:46
●北朝鮮のミサイルより日馬富..
at 2017-11-30 21:09
【産経抄】騒げば騒ぐほど、世..
at 2017-11-13 22:57
●米空母3隻と自衛隊、その意..
at 2017-11-13 08:38
握手で読むトランプ外交…日本..
at 2017-11-12 22:37
北朝鮮の電磁パルス攻撃で「ア..
at 2017-10-29 09:19
川柳〈失言を居眠りをして待つ..
at 2017-10-22 14:22
●日本の本当の力は、計り知れ..
at 2017-10-19 22:57
●【米海軍の新兵器】見えず音..
at 2017-10-17 20:09
●第三次世界大戦は起こるか?
at 2017-10-13 09:36
●北朝鮮の「浸透工作員」とは
at 2017-10-08 10:26
●【永久保存版】北朝鮮から見..
at 2017-10-02 19:49
●ソウルの慰安婦像「撤去不可..
at 2017-09-28 21:41
●「韓国化」する朝日新聞
at 2017-09-22 00:09
●北朝鮮が、日本への核攻撃予..
at 2017-09-16 08:17
●金正恩は「無血開城」せよ ..
at 2017-09-14 20:22
●今こそ、日本は核論議を活発..
at 2017-09-09 10:24
●日本はスイスの高い危機意識..
at 2017-09-06 22:39
●中国人が考える、中国人の「..
at 2017-08-29 23:46
●中国が目指すのは侵攻型の空..
at 2017-08-21 10:28

カテゴリ

全体
正しき心の探求!
みんなで学ぼう仏法真理
日本の過去・現在・未来!
●阿呆!
●自分の国は自分で守る
●歴史戦に勝利する
最悪の民主党とマスコミ
反日国家(支那・朝鮮)
元気がもらえる!
ガンバレ、ニッポン。
天変地異!
世界の感動とビックリ!
面白い雑学!
素晴らしい人物!
幸福実現党
洪正幸(子房)さん
懐かしい!
お気に入りの曲!
気に入ってるCMです。
奇跡の霊言、感謝。
何でやねん!
日本の味方
感謝
その他!
the-liberty
<月9ドラマ>
それ行け!天安悶
未分類

以前の記事

2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月

外部リンク

検索

<   2014年 03月 ( 8 )   > この月の画像一覧

●今の韓国大統領は一体、どうしたいの?

朴さん、あんたはいったい、何がしたいの?
e0199834_20412744.jpg

e0199834_20432387.jpg

「日本は助けない」発言に韓国高官は絶句 朴大統領、反日外交のツケ回る


夕刊フジ 3月29日(土)16時56分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140329-00000012-ykf-soci

オランダ・ハーグで日米韓の首脳会談が実現したものの、韓国が孤立化の危機を迎えている。安倍晋三首相が意欲を示している集団的自衛権行使の容認に関連した日韓両国の非公式協議で、日本政府関係者が朝鮮半島有事で韓国支援に動かない可能性があることを示唆していたのだ。

日本の協力がなければ、在日米軍の支援も見込めなくなる公算が大きく、その影響は計り知れない。朴槿恵(パク・クネ)政権に反日外交のツケが回り始めている。

「朝鮮半島で再び戦火が起きて、北朝鮮が韓国に侵攻しても日本は韓国を助けることにはならないかもしれない」

昨年、日韓の外交・安全保障問題を主なテーマに、北朝鮮情勢や集団的自衛権の行使容認などについて意見交換するために開かれた両国の非公式協議で、日本側の出席者の1人がこうつぶやいた。





日本政府関係者が放った衝撃的な一言に韓国の関係者は凍り付き、言葉を失った。

発言は、慰安婦をめぐる歴史問題や竹島の不法占拠などで韓国に対する感情が最低レベルに落ち込んだことを受けて、朝鮮半島有事になっても日本は韓国支援に動けない可能性があるということを示したものだった。

日本はすでに周辺事態法を1999年に制定。法律は朝鮮半島で有事が起きた場合、韓国軍とともに北朝鮮軍と戦う米軍を支援することを主な目的としている。


「自分たちで法律を作っておきながら、今さら何を言うのか」

当初、韓国側の出席者にはあきれかえったような雰囲気が漂ったという。そこで、日本側出席者は次にゆっくりとかみ砕くように説明した。


「頭の体操だが、日本は米国に事前協議を求めて、米軍が日本国内の基地を使うことを認めないこともあり得るかもしれないということだ」


ここに至って、ようやく韓国側も発言の意味を理解したという。

日米安保条約に基づき米国は日本防衛の義務を負っている。米軍に日本国内の基地の使用が認められているのは、あくまでも日本の防衛が主な目的だ。


米軍が日本国外で軍事行動するために国内の基地から航空機などが発進する場合には日米両政府の事前協議が必要となる。日本側出席者の発言は、この事前協議で日本側が「ノー」ということもあり得るということを示したものだ。


これまで、日米両政府間で事前協議が行われたことは1度もない。ベトナム戦争や湾岸戦争でも「米軍は移動している最中に命令を受けたのであって、ベトナムやイラクに直接、向かうために国内の基地を発進したわけではない」という論理で、日本政府は米軍の作戦行動を担保してきた。

だが、朝鮮半島有事が起きた場合、これまで通りの論理で米軍の作戦行動を日本は認めることができるのか。国内の嫌韓感情がさらに高まれば、韓国支援に対する拒否感情も当然、強まる。政府が韓国支援に動こうとしても世論の強い支持がなければ、全面的な支援は難しくなるのだ。



韓国の国防政策にとって、米軍の来援は死活的な意味を持つ。その米軍は沖縄や岩国など日本国内の基地を使って、北朝鮮と戦うことになっている。その前提が崩れるかもしれないとしたら…。

もちろん、日本政府が事前協議を米国に求めて、その場で「ノー」を言う可能性は限りなくゼロに近い。だが、これまで一切タブー視されてきた日米両政府の事前協議に日本側が触れたことの意味はあまりにも大きい。



日韓関係に詳しい『コリア・レポート』編集長の辺真一氏は「安全保障問題に関して、日韓両政府がこれほどギクシャクした関係になることはなかった。韓国が日本の集団的自衛権の行使に待ったをかけてきたのが問題の発端だが、(冒頭の)こうした発言が政府関係者から出てくるというのは、ついに日本も我慢の限界を超えたということ。韓国の建国以来、安全保障面でのサポートを続けてきたが、『この半世紀以上にわたる恩を忘れたのか』というのが正直なところだろう」と解説する。

「北朝鮮と38度線で国境を接する韓国がさらされる脅威は、日本と比較にならない。


日本の集団的自衛権に関して強硬姿勢を貫き、日本側の反発を招くのは、韓国の国防を考えるなら、百害あって一利なし。


朴政権の行きすぎた反日外交のツケがブーメランのように跳ね返ってきている」(辺氏)

韓国は突きつけられた現実をどう受け止めるのか。



e0199834_20485187.jpg





[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-31 22:24 | ●阿呆!

■2014年末より前に、中国が原潜ミサイルを完成させる。

e0199834_1072053.jpg

e0199834_7131986.jpg

e0199834_7135957.jpg


中国海軍は潜水艦隊を着々と増強している。日本の九州から沖縄、台湾沖を通り、南シナ海を取り巻く中国の防衛ライン「第1列島線」を越え、外洋を目指す活発な動きは周辺国にとって大きな脅威だ!
e0199834_7203162.jpg

「2014年末より前に、中国が原潜ミサイルを完成させる」 アメリカはもう戦わない?

2014.03.27
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7601

中国近海からアメリカ本土に届く長距離弾道ミサイルを搭載した、最新鋭の原子力潜水艦を、中国が2014年末より前に完成させるという見通しを、米太平洋軍のロックリア司令官が25日、上院軍事委員会で証言した。

この証言は、中国が実戦配備を進めつつある、「晋級原子力潜水艦」と、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「巨浪2号」に関する言及とみられており、ロックリア司令官は、「中国は初めて海洋をベースにした核抑止力を持つことになる」と指摘している。

長距離弾道ミサイル搭載の原子力潜水艦の配備は、中国の核戦略において大きな意味を持つ。現時点では、中国からアメリカ本土まで届く長距離弾道ミサイルには、陸上から発射されるものしかない。このままであれば、中国がアメリカを攻撃する動きを見せた時点で、アメリカは中国のミサイル基地を先制攻撃することができる。つまり、中国への「抑止力」が働いているわけだ。

しかし、そのミサイルが潜水艦から発射される「潜水艦発射弾道ミサイル」となると話が変わってくる。

アメリカは、中国のミサイル発射地点を攻撃できなくなる。また、仮にアメリカが中国本土に核ミサイルを撃ち込んで、北京政府やミサイル基地を壊滅させたとしても、深海に潜んでいた中国の原子力潜水艦から、核ミサイルでアメリカ本土に報復される恐れがある。

つまり、中国にとっては、アメリカとのパワー・バランスを変化させる、大きな"進歩"となる。

これは同時に、日本の安全保障上のリスクを増す。日本が中国から何らかの攻撃を受けた際、日米安保条約に基づいて米軍が日本に加勢しても、中国はアメリカ本土への核攻撃をチラつかせ、アメリカを排除することもできるからだ。


一方で、アメリカ国民の反戦ムードは年々高まっており、昨年行われた世論調査でも、国民の半数が米軍のシリア介入に反対していた。同じように、今後、中国に核攻撃されるリスクを冒してでも日本を守るという選択を、アメリカ国民が支持するとは考えにくい。


こうした世論の影響は、米軍の対中姿勢を軟化させている。実際に、ロックリア司令官は2013年7月の記者会見で、「中国海軍が太平洋一帯で活動を強化しているが、アメリカ軍とはきわめて親密で、友好的な関係を作りつつある」と、対中融和姿勢を示した。財政赤字や医療保険などの国内問題に集中したいアメリカにとって、中国を敵に回すことは次第に割に合わなくなりつつある。


日本にとって、日米同盟の重要性は揺らぐことはない。しかし、同盟強化だけでは国を守れなくなるという現実も直視しなければならない。中国が長距離弾道ミサイル搭載の原子力潜水艦を完成させれば、その脅威はより一層大きくなる。日本は、「自分の国は自分で守る」体制を、早急に構築すべきだ。(光)

e0199834_7142887.jpg





e0199834_2254479.jpg

キモイ2人

e0199834_7374499.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-28 07:15 | 反日国家(支那・朝鮮)

●大江健三郎・守護霊力説「日本人は虐殺されて罪を償うべきだ」

大江健三郎の真反対こそが、日本が進むべき正しい道になるはずだ。それにしてもこの男は、日本が嫌いで嫌いで仕方がないのだろう。だったら、中国でも韓国でも自分の好きな国に出て行くがいい、誰も止めたりしない。ただ、日本を悪の道連れにするな。本当にあんたは存在そのものがキモい。



e0199834_1222115.jpg

e0199834_21215062.jpg

http://the-liberty.com/article.php?item_id=4805

e0199834_16582777.jpg




脱原発運動の大江健三郎は自虐史観の権化だった。
2012.08.28



「日本人は虐殺されて罪を償うべき」
大江健三郎守護霊が力説 日本が滅びるべきだという理由「大江健三郎に『脱原発』の核心を問う―守護霊インタビュー―」
2012年8月23日収録


野田首相との会見に成功するなど盛り上がりを見せる、「アジサイ革命」を掲げた反原発運動。その看板役となっている文学者・大江健三郎の守護霊を大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が呼び、インタビューを試みた。現れたのは、「日本は中韓に大虐殺されるべきだ」と力説する、「贖罪史観」の権化だった――。

 
以下に、霊言の抜粋レポートを掲載する。





自分が守護霊だとわからない大江の守護霊

呼び出された大江健三郎の守護霊は、自分が霊だということを認識できていなかった。守護霊がわかるか問う質問者に、大江の守護霊はこう答えた。

大江健三郎守護霊(以下、大江) 
うーん、守護霊……。何だ、守護霊って。もう君ねえ、日本語しゃべってもらわないかん。言ってることが分かんない。『大江健三郎」って呼んだから来たんじゃない?」




韓国を併合した日本は、核を撃ち込まれても拉致されても当然だ。

竹島に不法上陸したり、天皇陛下に謝罪を求めたりと、李明博・韓国大統領の日本に対する非礼な態度が続いている。しかし大江守護霊は、陛下の謝罪は当然であり、竹島も韓国に譲るべきだと言ってはばからない。


大江: 
天皇陛下は謝罪すべきだよ。当然だよ。とにかく日本は、民族が明らかに違う他人が所有する国家を不法にも略奪して、自国にしてしまったんだよ。

だから歴史的にどっちのものであるかという議論で揉めていることぐらいは承知しておるけれども、韓国と北朝鮮も含めて、1910年から45年まで「日帝36年の支配」で丸ごと本国を取られていた彼らにとって、竹島か独島は利子みたいなもんだから、返してやらないと。要するに謝罪として、島一個ぐらいはあげてもいいわけです。

(竹島が日本のものか韓国のものかは)分からない。分からないけれども、向こうが「自分のものだ」と言うてるんだから、そうなんだよ。日本は本国自体を丸ごと取ったんやから、その36年間の反省に基づけば、こんなことで言い争う権利はない。





脱原発運動は自分が死にたくないだけの理由。

大江は反原発運動の旗手としてデモなどにも参加しているが、その運動の動機は国や社会のためではなく、ただ「死にたくない」からだと大江氏の守護霊は吐露した。

大江: 
私のいちばん大事なのは、この世の人間の命を護るということなんだよな。あれほど大震災があって、原発の炉心融解があって、そして放射能汚染されたと思われるのに、情報統制されて、国民に真実が知らされない。

東京都民までもが「被曝するかもしれない」という恐怖でおののいた一年があったにもかかわらず、政府がのらりくらりと逃げて、まだまだ態度を改めようとしない、謝罪もしない。この日本人の堪え性というか、昭和の20年間の反原発のトラウマを理解しないっていうところが、やっぱ問題だな。

(「死んだらどうなると思うか」という質問者に対し)死んだらどうなるって、死んだら死ぬんじゃないの?死んだら終わり。だからこそ、われわれの思想は生というものに、やっぱり専心するわけよ。よく生きることが大事だし、1年でも1カ月でも1日でも長く生きることが大事だから、反原発運動になってるわけじゃないか。



e0199834_8175680.jpg


日本人は大虐殺されて罪を償うべきだ。

大江守護霊はさらに、日本は戦争責任の「原罪」を背負っており、その罪は日本人が虐殺されることで償うべきだと豪語した。

大江: 
私は中国国民の切なる願いを全身で受け止めてるわけなんだよ。私は日本のキリストみたいな存在だから、日本人の原罪を背負って死んでいこうとしているわけよ。
 
日本はやっぱり中国みたいに大虐殺をされたり、朝鮮のように強制連行されたりして、ちょっとはカルマを払わなきゃいけないと思う。それをしないなら領土を与えるなり、お金を与えるなりしなきゃいけない。
 
だから従軍慰安婦の80歳過ぎたばあさんたちが、13歳のときに連れ去られて、日本兵に弄ばれて、お金ももらっていないって言ってるんだから。それは70年も前の古い話だから、事実認定ができないのは分かるけど、そういう弱い者が言っているんだからそれを認めてやって、金が余ってるんだから、出してやったらいいんじゃないの。





鳩山さんは頭のいい方で、心が純粋だ。

民主党政権発足直後は沖縄の普天間基地問題で迷走したが、これについて大江守護霊は「米帝」の活動を妨害できたことは勝利だったと話した。


大江: 
沖縄は大事だったね。沖縄の戦いに勝てたっていうのは大きかった。米帝の洗脳を受けると、また北朝鮮とか中国を侵略に日帝は入るからね。そこで、米帝を失脚せしめようとして、かなり挫折させたということは大きかった。時の政権を代表した人でさえ、私たちの考えに賛同しなきゃ当選できなかったっていうことは、大きかった。

(「鳩山が迷走しただけでは」という指摘に対して)鳩山さんは頭のいい方ですよ。あれほど理論的で、本当に正しいことを言い続けた方は、いらっしゃらない。あれほど純情な方はいないよ。心が純粋で、一切、悪なることを考えてないよ。




大江は自分をガンジーのような聖人だと思っている。

大江は脱原発運動の看板となっているが、その守護霊はノーベル平和賞をもらい、「日本解放の父」として中韓に迎えられたいと抱負を述べた。





大江:
ノーベル平和賞と孔子平和賞を両方もらった人はいないだろうから、この両方が取れたら世界から注目されるだろうね。誇るべき日本人だろうね。


中国から「日本解放の父」として崇められたら嬉しいだろうな。中国からも韓国からも、熱狂して迎えられたい。そういう姿を想像するな。


韓国では日本の親書も送り返したって言ってる。それで大江健三郎が来たら、わーっと熱狂して迎えられて、中国でもわーっと迎えられる。
 
私が今ちょっと意識していると言えば、ガンジーとかキング牧師のような感じのイメージだな。政治は基本的に悪だと思っているから、とにかく大江文学で中国を救いたいなとは思ってはいるがな。

中国語でこれが多くの人に読まれることによって、中国の人たちが日本にもこんな良心的な人たちがいたのかということで、見なおしてくれることによって、日本の原罪がぬぐわれる感じがするな。何に例えるのが一番あってるかと言えば、日本のトルストイかな。




天皇陛下に謁見するのはへどを吐きそうな気がする。

文化勲章を「日本は悪い国だから」と断った大江。その守護霊もやはり、天皇制を嫌悪していた。



大江: 
文化勲章ってさ、なんか右翼っぽい感じしない。そんなのもらうと、天皇陛下に園遊会とかに呼ばれて、頭下げなきゃいけないような気がするじゃないの。「このたびは叙勲を、君おめでとう」とか言われると、もうへどを吐きそうな気がするから。国を愛するってことが天皇制の国家を愛するっていうか、そういう古臭い、古びたものだったらお断りしたいな。
 

民主主義は天皇制とは相容れないものですよ、基本的には。だから天皇制は先の戦争が終わった段階で終了しなきゃいけなかったんで。(民主主義とは)専制君主をギロチンにかけて、首をはねることです。独裁者を許さないことです。

だからアラブから始まったこの民主革命は、独裁者を次々倒していっているわけで、日本の独裁者を今探しているわけです。




大江は自分の身の安全しか考えないただのエゴイスト。

霊言の最後に大川総裁が総括し、脱原発運動の核心を次のように説明した。

大川総裁 
幸福の科学的に言えば、(大江は)無明のなかを生きていると言わざるを得ないね。無明というのは、真理が全然分かってないということで、まだ目の鱗が取れてないということ。霊になっても、まだ三次元の世界に生きてると思っているレベルだということです。だからそういう意味で、霊格は低いと言わざるをえないってことですね。
 

首相と交渉してる運動家や活動家も、みんなこの身の安全のことしか言ってなかったですよ。それ以外のことを何も理解していなかったですね。だから、ある意味でのエゴイストなんだけど、そのエゴイストであるということを、生命主義者で、人々の平和と幸福と安全を願い、愛に満ちた生き方をしてるというふうに自己理解しているんでしょうね。

※ 詳しくは「大江健三郎に『脱原発』の核心を問う」をご拝聴ください。


e0199834_8225254.jpg




[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-21 17:04 | 奇跡の霊言、感謝。

●安部総理、本当に期待していたのに・・・・。



安部総理の「河野談話は見直さない」の発言で、多くの日本人は失望してしまった。なぜなら日本は、支那・朝鮮が言う大嘘を受け入れ、屈服したということになるからだ。安部総理よ、あなたは日本人の誇りを傷つけてしまったのだ。とても残念だ。







安倍首相、2年前(2012年)の8月、インタビューであなたはこう言ったのだ!



河野談話など見直す必要ある
2012/08/28 19:45 KST

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2012/08/28/0200000000AJP20120828003900882.HTML

e0199834_739367.jpg


【東京聯合ニュース】

自民党総裁選への出馬が取りざたされている安倍晋三元首相は産経新聞とのインタビューで、


「宮澤喜一談話、河野洋平談話、村山富市談話、すべての談話の見直しをする必要がある」との認識を示した。

 

宮沢談話は1982年、教科書の記述をめぐり周辺国への配慮を約束したもので、検定基準を改め、「近隣諸国(配慮)条項」が追加されることになった。河野談話は1993年に旧日本軍による従軍慰安婦の強制連行を認め、「おわびと反省」を表明したもの。戦後50年を迎えた1995年、植民地支配と侵略について謝罪したのが村山談話だ。




安倍元首相は談話見直しの理由として、「周辺国への過度な配慮は結局、真の友好にはつながらなかった」と説明した。

また、「戦後体制から脱却するために何をすべきかずっと考えてきた」と述べた。

安倍元首相らの自民党の強硬派が主張する「戦後脱却」は戦争や軍隊保有禁止などを定めた憲法9条の廃止を意味する。 

安倍元首相は橋下徹・大阪市長が率いる「大阪維新の会」と連携し、憲法改正、
慰安婦問題など歴史認識の見直しを検討する考えも明らかにした。
 
橋下市長が慰安婦問題に対し、「慰安婦が軍に暴行、脅迫を受けて連れてこられたという証拠はない」と発言したことについては、「大変勇気ある発言だった」と評価した。









ところが、2年後(2014年)の3月、あなたは朴槿恵と同じ、大嘘つきになってしまった!
e0199834_7392573.jpg


河野談話「見直し考えていない」首相が明言

「歴史問題を政治・外交問題化すべきでない」

2014.3.14 12:31
 
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140314/plc14031412340009-n1.htm

安倍晋三首相は14日午前の参院予算委員会で、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」について「安倍内閣で見直すことは考えていない」と明言した。すでに菅義偉官房長官が記者会見で談話見直しを否定しており、首相が改めて強調した格好だ。自民党の有村治子氏への答弁。


首相は「政治家、特に行政のトップにあるものは歴史に謙虚でなければならない」と説明。その上で、慰安婦問題に関し「筆舌に尽くし難い、つらい思いをされた方々のことを思い、非常に心が痛む」と語った。


過去の「植民地支配と侵略」への「心からのおわびの気持ち」などを表明した7年の「村山富市首相談話」にも触れ、「歴史認識については歴代内閣の立場を全体として引き継いでいる」と言明。さらに「歴史問題は政治・外交問題化されるべきものではない。歴史の研究は有識者や専門家の手に委ねるべきだ」との考えも示した。


一方、菅氏は河野談話の作成経緯の検証に関し、韓国側とのすり合わせについて「談話作成過程の実態を把握することが必要だ。しかるべき形で明らかにすべきだ」と重ねて言及した。







安部総理、日本人の多くは、見なおして、真実を明らかにしてほしいと願っているのだ。これ以上、大嘘で日本人をおとしめる事に耐えられないのだ。日本人は誇り高く、且つ、非常に他の人々に思いやるがある優しい民族なのだ。だからこそ、ウソは許せないのだ。一刻も早く、真実を明らかにしてほしいと願っていることを忘れないでほしい!!


e0199834_7394682.jpg


日本人は、はっきりと、こう云ってほしいのだ。先の大東亜戦争は、欧米列強から、アジアの植民地を解放し、白人優位の人種差別政策を打ち砕くとともに、わが国の正当な自衛権の行使としてなされたものである。

ゆえに、



e0199834_756575.jpg

[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-16 07:38 | ●阿呆!

●韓国大統領・朴槿恵の腹の中は真っ黒!!!


e0199834_8283379.jpg


朴守護霊は「私にとって最大の問題は北朝鮮(中略)。あの国が破裂して崩壊するのは、もう時間の問題」との見方を示し、その際、北朝鮮の2千万人の国民が難民となって韓国になだれ込んでくることを危惧していると語った。

その際の経済的な負担を埋め合わせるために、「(日本から)三兆円ぐらい“予備資金"をもらわんと、北朝鮮対策に困るんだけど」「(従軍慰安婦は)交換材料だよ」「慰安婦の像、嫌でしょう?『撤去してやるから、三兆円よこせ』っていうこと」と、臆面もなく語った。





告げ口外交の舞台裏 慰安婦問題は朴槿惠大統領の金策だった


2014.03.12

http://the-liberty.com/article.php?pageId=1&item_id=7510


韓国で「不通」と呼ばれる朴大統領

朴大統領の反日発言は外遊先でも続けられてきた。13年5月のアメリカ訪問時には、オバマ大統領との初会談の中で「日本は正しい歴史認識を持たなければならない」と発言。

同年6月に中国を訪問した際は、習近平国家主席に、安重根記念館をハルビン駅に共同建設する計画を持ちかけるなど、中国とは歴史問題で共闘する姿勢を見せている。
 
その後も、ドイツ訪問時は、メルケル首相に対して「歴史の傷を癒す姿勢がなく、度々傷に触れていては(関係改善は)難しい」と、間接的に日本を批判し、フランスやイギリスのメディアのインタビューに対しても同様の発言を繰り返したほか、同年9月のロシア訪問時には、共同宣言に「歴史退行的な言動により醸成された障害のため、東北アジアの強い協力が完全には実現できていない」と、まるで日本がアジアの秩序を乱しているかのような内容を盛り込んだ。


こうした、各国首脳を露骨に引き込もうとする朴大統領の反日外交は、いつしか「告げ口外交」と揶揄されるようになった。

だが、国際ルールを無視した防空識別圏の設定などで、日本やアメリカが中国への警戒を強めているなか、反日・親中外交を続ける朴大統領に対して、国内外から疑問の声が上がっている。
 

韓国メディア・中央日報は13年12月15日付で「不明瞭な外交を繰り広げ米国と中国の両方に捨てられ孤立することもしかねない局面だ」と報じ、韓国の世論調査でも「日本との積極的関係改善のために大統領が積極的に動くべき」という意見に、国民の57.8%が「賛成」する結果が出ている(アサン研究所レポート)。

そもそも朴大統領は、国内で質問形式の記者会見をこれまで1回しか開いたことがなく、与党セヌリ党内からも「何を考えているのか分からない」という批判が上がっており、韓国内で「不通」と称されている状態だ(2月25日付朝日新聞)。

しかし、今回呼び出された朴大統領の守護霊は、韓国民も知り得ないその驚きの本心を語った。



e0199834_9315763.jpg



慰安婦問題は日本からお金を引き出すための外交カード



「まず謝罪から入りなさい」
 
招霊された朴大統領の守護霊は、地上の本人同様、いきなり謝罪を求めてきた。

安倍晋三首相はこれまで、安易な謝罪外交はせずに、一貫して「対話のドアは常にオープンだ」と発言し続けているが、朴大統領は「(日本が)会談実現にふさわしい環境を作らなければならない」と、日本の“誠意ある"対応を求めて平行線を辿ってきた。

その流れについて朴守護霊は、村山富市元首相や細川護煕元首相のような過去の首相と違って、安倍首相が韓国になかなか謝罪しないことへの苛立ちを見せた。
 

朴大統領は歴史問題でも特に慰安婦問題に固執しており、ソウルの日本大使館に建設した慰安婦像と同じものが、アメリカのニューヨーク州やカルフォルニア州などに建てられ、オーストラリアなどにも建立を計画中だ。


フランスの国際漫画祭にも慰安婦を扱った漫画を出展したが、慰安婦を世界に広めて、日本を国際的に貶めようとする一連の動きの真意について、朴守護霊は次のように明らかにした。


「問題は北朝鮮(中略)。あの国が破裂して崩壊するのは、もう時間の問題」との見方を示し、その際、北朝鮮の2千万人の国民が難民となって韓国になだれ込んでくることを危惧していると語った。

その際の経済的な負担を埋め合わせるために、「(日本から)三兆円ぐらい“予備資金"をもらわんと、北朝鮮対策に困るんだけど」「(従軍慰安婦は)交換材料だよ」「慰安婦の像、嫌でしょう?『撤去してやるから、三兆円よこせ』っていうこと」と、臆面もなく語った。


本欄で何度も示してきたように、第二次世界大戦当時、日本軍に「従軍」の慰安婦は存在しておらず、実際には民間業者が集めてきた高給の娼婦だった。



このほど、従軍慰安婦の存在を日本政府が認めたとされる「河野談話」の作成に携わった石原信雄元官房副長官が、国会で「日本軍に強制連行された」という元慰安婦の証言について裏取りがなく、日韓ですり合わせた内容だったことを証言した。

政府はこれを受けて、河野談話の見直し調査をする方針を示している。



それでもなお、朴大統領は3月1日、「三・一独立運動」の記念式典で、日韓の協力関係は「(日本の)平和憲法を土台に、村山・河野談話を通じた歴史認識があったから」と発言し、「河野・村山談話」の継承を求めてきた。

朴守護霊は「私が思ったことは“法"なのよ」と語っているが、朴大統領にとって、慰安婦問題は事実か否かではなく、日本から資金を引き出すための外交カードに過ぎないことが、今回改めて裏付けられた。



e0199834_9321327.jpg


「中国は韓国を守ってくれる」という大局観のなさ

北朝鮮情勢は、ナンバー2だった張成沢氏が昨年処刑されたことで、緊張が高まっている。親中派だった張氏が処刑されたことから、中国はすでに北朝鮮をコントロールできておらず、金正恩第一書記の暴走が始まっているのではという懸念もある。


しかし、朴守護霊は、「(北朝鮮は)軍事的には全然怖くない」と語り、韓国への進撃については楽観論を展開。「中国は(アメリカを抜いて)世界最大の軍事大国になるのは間違いない。2017年には中国経済は世界一になっている」と、親中外交を深めておけば、北朝鮮が暴発しても中国が韓国を防衛してくれるという見解を示した。


確かに、朴大統領は安重根記念館に続いて、第二次大戦の終戦直前、日本からの独立のために結成された韓国人による軍「光復軍」の記念碑を中国・西安に建立するよう要請し、中国側も前向きの姿勢を見せるなど、共闘体制を強めている。


しかし中国は、チベットやウイグルなどの自治区で苛烈な人権弾圧を続けているばかりでなく、日本の尖閣諸島沖やフィリピン、ベトナムの領海などを侵犯するなど、その軍事拡張主義はアジア地域の平和と安定を脅かす元凶になっている




この中国の拡張主義を見れば、中国が韓国を対等な友人として扱うはずがない。



だが、朴守護霊は、中国に呑み込まれる危機意識や、中国経済もバブル崩壊に直面していることへの認識はいずれも甘く、北朝鮮が攻めてきたら「電話一本で中国が助けてくれる」と述べるなど、大統領としての見識を甚だ欠いた中国頼みの外交姿勢を見せた。

今回の霊言の最後に、朴大統領自身の過去世が調査された。それは同氏の外交観の背景や、慰安婦問題に執着する理由を明らかにするものであり、日本に対する異常なまでの憎悪の原因にも迫るものだった。




e0199834_9325989.jpg



朴守護霊を再度検証、その思想は中国と同じ


これまで大川総裁は、オバマ米大統領やロシアのプーチン大統領、さらにタイのインラック首相など、複数の国家指導者の霊言を収録している。それらの霊言と、今回の朴大統領守護霊の霊言を比較すると、その内容はあまりにも一国のトップとしての見識が不足しており、言葉選びも慎重さと品格に欠けていた。

4月にはオバマ大統領が日本・韓国を訪問し、北朝鮮対策をはじめ、日・米・韓の関係強化をはかることが予想される。

朴氏守護霊の発言内容は、外交に大きな影響を与える可能性があることから、大川総裁は、「霊言のクレディビリティ(信頼性)を維持するためにも再度真意を確認したい」との意図から、質問者と収録場所を変え、再度、朴大統領守護霊を招霊した。






「謝罪から入らなきゃ駄目なのよ」

2度目の霊言も、同じく謝罪要求から始まった。
 
朴守護霊は、日本から3兆円を引き出したい背景として、北朝鮮情勢に加えて、大統領選挙で公約していた「65歳以上に20万ウォンずつ配る」というバラマキ政策の財源不足を明かした。

朴大統領が就任してから、韓国経済は決して好調とは言えない状態が続いており、韓国内の経済学者はその経済政策を酷評している。

サムスンやヒュンダイなど一部の財閥企業頼みの韓国経済だが、こうした輸出関連の製造業が失速し、法人税収入も減っているためだ。有効な打開策を示せない上、2018年の冬季五輪に向けて民間投資が進まないのも悩みの種になっている。


「『経済の創造』っていうことを、今、強く訴えているのよ」「そのマネー・メイキングの方法を考えたら、いちばん簡単な方法っていうのが、ここにあるわけですよ」



朴守護霊はこのように語り、経済政策の失政による減収分を、日本に補填させたい意図を繰り返した。

中国が軍事力を背景に各国の資源を搾取しようとしているのと同様に、朴大統領の経済思想は基本的に「収奪型」であり、中韓は思想的に親和性があることが浮き彫りになった。

朴守護霊は外交方針についても前回同様、歴史問題で中国に擦り寄れば、北朝鮮の脅威から守ってもらえるという事大主義を主張し、中国の属国になる道を歩んでいることが明らかになった。

朴守護霊の考え方や個性は1回目とまったく同じであり、やはり2回とも本人の守護霊であることが確認された。



韓国に日本をバッシングする資格はなく、むしろ自らが積み重ねた虚偽が国際社会で白日の下にさらされ、日本に謝罪するべき立場に立たされることは時間の問題だろう。

反日・親中外交は亡国の選択であり、中国に飲み込まれて属国となるか、北朝鮮の暴発で国防の危機に陥る未来が予見される。

だが、韓国の明るい未来は、日米との協力を深め、その歴史認識を改めることによって開かれていくはずだ。この霊言は、韓国に反省を求めるだけでなく、日本に自虐史観を広めてきた左翼言論人をも永遠に黙らせる歴史的な一書になるだろう。




他にも、朴槿恵大統領の守護霊は以下の点について語り、反日外交の背景が明らかになった。



●韓国内で朴大統領が置かれる苦しい立場
●安倍首相をどう見ているか
●国際漫画祭に見るフランスとの意外な関係
●朝日新聞とはやはり関係がある?
●中国共産党の政治は素晴らしい?
●朴大統領は統一協会をどう見ているか
●過去世で安重根と関係があった?
●韓国経済を復活させるクネノミクスとは
●朴大統領も認める韓国社会の悪習
●父・朴正煕、母・陸英修に対する複雑な思い
●過去世に見る日本恨みと慰安婦のルーツ



e0199834_8301274.jpg

守護霊インタビュー 朴槿惠韓国大統領 なぜ、私は「反日」なのか
大川隆法著
幸福の科学出版







[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-13 08:31 | 奇跡の霊言、感謝。

●筋金入りの親日家、李登輝・台湾元総統が日本人のサムライ魂を呼び覚ます!


e0199834_22122586.jpg


中国や韓国が「反日」の歴史観で連携し、日本への攻勢をかけてきている。特に韓国は、戦中の日本がいかに悪い行為をしたかを世界に喧伝し、日本統治時代を日本の侵略行為として否定している。

韓国の反日外交に対抗するためには、同じく日本統治時代を経験した台湾の人の声を聞いてみることも有効だろう。

台湾は親日的な国として知られ、東日本大震災の際も、アメリカと並んで多額の義捐金を日本に送ってくれた。そんな台湾のリーダーは日本をどう思っているのだろう。



http://the-liberty.com/article.php?pageId=1&item_id=7486

2014.03.06

幸福の科学グループの大川隆法総裁は、台湾元総統である李登輝氏の守護霊を呼び、韓国が展開している「反日外交」についての見解や、今後の日本や世界の見通しについて聞いた。

※大川隆法総裁による「『日本よ、国家たれ!』―李登輝元台湾総統・魂のメッセージ―」の映像は、全国・全世界の幸福の科学の支部・精舎で拝聴できます。なお、この内容を収めた書籍は3月3日より全国の書店で発売されます。
e0199834_22183950.jpg



韓国の反日外交は「ユダヤ人排斥運動」だ

李登輝元総統は、日本と深い縁を持つ人物だ。日本統治時代の台湾に生まれ、1943年に京都大学農学部に入学。アメリカ留学などを経て、1988年から2000年にかけて台湾の総統を務めた。

流暢な日本語を話し、日本語の著書もあり、靖国神社にもたびたび参拝するほどの親日派として知られる。昨年末、安倍首相が靖国に参拝したことについて、李登輝氏は「国のために命を捧げた英霊に国の指導者がお参りするのは当然のことだ」「(参拝は)政治の問題ではなく魂の問題」と述べ、賛意を示した。

この発言に対し、中国のネットユーザーからは「非国民」などと厳しい批判を受けたが、李登輝氏の信念は揺らいでいないようだ。

本霊言でも、李登輝氏の守護霊は日本への深い理解を表した。

「反日外交」を推し進めている韓国・朴槿恵大統領について尋ねられた李登輝氏の守護霊は、「わがままで、気まぐれで、理性がなくて、本能と衝動のままで動いている。大統領の器でない」と斬り捨てた。

さらに「反日を掲げて、国がまとめられるのなら、ヒトラーのナチズムと何が違うのか。ユダヤ人排斥運動と変わらないじゃないか」と、韓国こそがヒトラーの如く、日本人に対して人種差別を行っていると鋭く指摘した。



「日本は東洋の鑑だった。欧米に唯一立ち向かえた国だった」

韓国の朴大統領が執拗に日本を批判しているのは、「旧日本軍がやったことは全て悪かった」という価値観に立っているからであるが、果たしてそうなのだろうか。

日本統治時代や先の戦争の“生き証人"である李登輝氏は、著書やインタビューのなかでも、たびたび旧日本軍のモラルの高さを称賛している。
 


韓国が主張する従軍慰安婦の強制連行についても、李登輝氏は

「戦時中、台湾の東北地方には売春婦がたくさんいたが、その多くが朝鮮人女性だった。戦争が激化して兵士が南方に行ってしまうと、売春宿では閑古鳥が鳴き始めた。そこで彼女たちはグループを作り、軍隊がいる場所に集団で移動していった。みずから望んで戦地に向かったわけで、強制などなかった」

と発言している(「SAPIO」2014年2月号)。



李登輝氏の守護霊も、「従軍慰安婦」の存在についてきっぱりと否定。当時の日本軍の兵士に話が及ぶと「すごく立派な人たちで徳が光っていましたよ」と国民や植民地の人々からも広く尊敬を集めていたことを指摘した。

さらには戦時中の日本について「欧米と唯一立ち向かえた国は日本しかなかった。アジアの希望だったんだ」と涙で声を震わせながら語った。


李登輝氏の守護霊が言うように、大戦前は、日本とタイを除いたほとんどのアジア諸国は、欧米列強によって植民地にされ、筆舌に尽くしがたい人種差別や圧政の犠牲となっていた。

こうした状況のなか、欧米に決然と立ち向かったのが、他ならぬ日本だった。欧米諸国と戦って勝利する日本軍の姿は、「自分たちは劣った民族だ」というアジア人の卑屈なマインドを変えた。
 

事実、先の大戦終結後、日本が植えつけた独立の気概をもとにアジア諸国は、次々と独立を果たしていった。世界史的な大事件と言える「アジアの解放」の動きをつくったのは、他ならぬ日本なのだ。

世界に誇る功績があるにもかかわらず、自虐史観を教え込み、卑屈になってしまった現在の日本について、李登輝氏の守護霊は「謝罪外交ばっかりするような日本人を見たくない」と、悔しさをにじませながら苦言を呈した。


「謝罪外交」のきっかけを作った村山富市元首相についても、「村山は偽善者だ」「韓国は国家的詐欺師ということを知らなきゃいけない」と、怒りを内に秘めながら語った。




日本がしっかりすれば台湾も救われる

李登輝氏守護霊へのインタビューは、台湾と日本の関係にも及んだ。長年、台湾は中国から独立を果たすか否かの政治的問題を抱えている。

現政権の馬英九総統は、中国に対して「三不政策(統一しない、独立しない、武力を用いない)」を掲げ、安定的な関係を重視しているが、歴史をたどってみれば、中国は台湾を見捨てたのだ。

1894年に起きた日清戦争で日本が勝利し、下関条約で台湾の割譲を受けた際、清の代表である李鴻章は伊藤博文首相に次のように語ったという。

「台湾というところは、3年で小乱、5年で大乱が起きて非常に困るところだ。もうこういう国はいらないから、日本にあげたいが、要るか?」

当時の台湾は、海賊活動の多発やアヘン中毒者の横行、伝染病の蔓延などの問題が多発し、清はお手上げ状態だった。李鴻章は、賠償金の負担を軽くするため、お手上げ状態の台湾を日本に割譲した。
 

台湾を領有した日本は、児玉源太郎や後藤新平、桂太郎などの一流の人材を送って、学校、鉄道、ダムの建設、衛生状態の改善、工業化を推し進め、台湾を近代的な国家に変えていった。この時の恩を忘れていない台湾人の多くは親日的である。

だが、日本は1972年、中国との国交回復の見返りとして、親日国である台湾との国交を断絶してしまった。


李登輝氏の守護霊は、「(日本は)韓国や中国よりも、放り出した台湾の方にこそ、謝罪していただきたい」として、中国に呑み込まれそうになっている現在の台湾についても、「日本がちゃんとした国になってくれれば、台湾は台湾で生きていけるはずだ」と、日本の「復活」に期待をかけた。



キリスト教徒の李登輝が欧米の歴史観に疑問

クリスチャンである李登輝氏は、著書『最高指導者の条件』のなかで、リーダーの第一の条件として「信仰」を挙げている。信仰は孤独な指導者を支えるかけがえのないものであり、自己を離れた存在を信じているからこそ、難局を乗り越えることができると言う。

本霊言においても、「キリスト教の本質は、愛と信仰だ」と指摘し、「愛と信仰がなければ、本物じゃない」と述べた。そうした敬虔なクリスチャンの立場から歴史を語り「ヨーロッパ諸国がやってきたことが、神の愛や信仰に基づく行為かどうか、よく考えたらいい」と、宗教的観点から歴史を見直せと、欧米諸国に迫った。


「日本は戦中の悪業を反省すべき」という中韓の批判に、欧米の国々は同調する傾向が強い。だが、そもそも欧米諸国は、日本に対して反省を迫る資格を持っているのだろうか。
 
欧米諸国は、アジアやアフリカを長年の間、植民地にして搾取し続けた。黒人を奴隷として酷使するという人権弾圧を行った。このことについて、どの国も謝罪し、賠償金を払った事実はない。



さらに、歴代のアメリカ大統領は、日本に対して非人道的な兵器である原爆を使ったことについて一切謝罪をしていない。一般市民を大量虐殺することは明らかに国際法違反であったのに、原爆の被害にあった広島、長崎すら訪れていない。
 
2007年、マレーシアではイギリスに対して謝罪と賠償を求めるデモが行われたが、イギリスは気にも留めていない。アルジェリアでは、サルコジ仏大統領に謝罪を求めたが、フランスはこれを拒否した。

こうした例は氷山の一角だが、自らが行ってきた悪業については反省することなく、日本に対しては反省を迫る欧米諸国の歴史観には間違いがあると言わざるを得ない。
 
日本の正当性を認めることは、自らの悪業を認めることになるとはいえ、これは「神仏の正義」に反するのではないか。
 
李登輝氏の言葉を真摯に受け止め、欧米こそが「神の愛と正義」に基づいて歴史を直視し、反省するべき時がきている。



他にも、李登輝氏の守護霊は以下の点について語り、日本人の誇りを呼び覚ました。

●安倍首相の靖国神社参拝についてはどう評価するか
●国会で議論をしている「集団的自衛権」行使についてはどう考えるか
●中国の習近平国家主席についてどう見ているか
●「世界の警察官をやめる」と宣言したアメリカに言いたいこと
●共産主義を肥大化させたアメリカの外交政策の失敗について
●韓国が「慰安婦漫画」を出品したフランス国際漫画祭とフランスについて
●日本語も英語も堪能な李登輝氏が語る「国際人としての教養を身につける条件」
●先の大戦で敗戦を味わった日本への“遺言"
●台湾が今後取るべき道筋とメッ
セージ



さらに、李登輝氏は、過去世において中国、イギリス、そして日本に生まれていたことが判明した。イギリスに生まれたときには宗教的革命の担い手として活躍し、日本には武士道の鑑として知られる人物として、中国には三国志時代の名参謀として生まれた。

ぜひとも李登輝氏の霊言から学び、日本人であることの誇りに目覚めてほしい。










[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-07 22:14 | 奇跡の霊言、感謝。

●『南京大虐殺』も『従軍慰安婦』問題も、捏造された情報の発信源は、 朝日新聞。


e0199834_11503831.jpg

従軍慰安婦は朝日新聞の捏造記事から始まった! 朝日新聞の反日キャンペーンが全ての始まりです。捏造が明るみにされても日本人への一切の謝罪も無く、いまだに捏造を繰り返す朝日新聞。
e0199834_1261043.jpg



慰安婦問題や南京大虐殺・竹島・尖閣問題等々、韓国・中国と日本の関わりを勉強すればするほど、真実は彼らの云っていることと全然違うことがわかってきた。調べれば調べるほど、中国・朝鮮が嘘で事実をねじ曲げている。本当に事実は違う。この原因の元凶は、朝日新聞だ。そして、その火に油を注いだのが、村山談話・河野談話である。しかも、裏付け資料も無しで世界に発信したのだ。このボンクラ達のせいで、日本は非常に窮地に追い込まれている。本当に、腹が立って仕方がない。このいわれなき言いがかりに、我々日本人は毅然としてこの問題に対処しないといけない。正しき者は、強くあるべきである。徹底的に事実を解明し全世界に堂々と発信せねばならない。負の遺産を未来に絶対に残してはならない。悪に屈してはならない。


米側資料の慰安婦は「大金稼ぎ欲しいもの買えた」 韓国主張の性奴隷とは異なる。報告書はまた、「慰安婦は客を断る特権を与えられていた」「(日本人兵士が)結婚を申し込むケースが多くあり、現実に結婚に至ったケースもあった」と書いている。

雇用契約に関しては、慰安所経営者と慰安婦の配分率は50%ずつだが、平均月収は1500円だった(当時の下士官の月収は15円前後)。実に将校の100倍の収入だったのだ。


故に真実は、韓国が言う性奴隷などではなく、リッチな高級娼婦だったのだ。この事実を世界中に認識していただかないといけないのだ!!






e0199834_8255398.jpg

e0199834_943118.jpg

e0199834_9402359.jpg

e0199834_8263740.jpg

e0199834_8332644.jpg

e0199834_9292444.jpg

e0199834_9234728.jpg

e0199834_832102.jpg

e0199834_9513354.jpg

e0199834_9214589.jpg

e0199834_9194723.jpg

e0199834_9514648.jpg

e0199834_1263745.jpg

↑韓国ソウル大学の教授が慰安婦は業者による売春と断言!!例えば慰安婦を集めて商売を業者がしたんですよ。「従軍慰安婦」ではなくそれは単に「売春婦」という話です。」 慰安婦業者の半分以上が朝鮮人でした。 従ってなんのために強制でやる必要がありますか? 「お金のためでしょう」

当時慰安婦を甘言等で騙していたのが朝鮮人だったという新聞記事がぞくぞくと発見されている!

新聞記事一覧(クリック)


「1939年3月5日付の「毎日新報」(ソウル発行のハングル新聞)によると、逮捕された河允明は、妻と共に32年から各地の農村を歩き回り「生活難であえぐ貧しい農夫達」に良い仕事があるとだまして、約150人を満州や中国本土などに700円から1000円で売ったという。ついでに河から50余人を買った京城の遊郭業者を警察が呼び出すと、それを察知して彼女達を中国の牡丹江や山東省に転売したことも判明する・・・・」
e0199834_1284829.jpg


日本を断罪する者は日本が非道徳国家であったかのように言うが、旧日本軍の「慰安婦」は、断じて「性奴隷」(Sex Slave)などではない。兵士の何十倍もの報酬が支払われており、拉致、連行されたわけでもない。

それに引き換え、韓国がキーセン(妓生)観光で知られるように、史上稀にみる「女衒国家」であることはよく知られている。女衒で分からなければポン引きである。外貨獲得のため、国家ぐるみで売春を行ってきたのである。

そればかりか、ほとんど知られていないが、韓国にも韓国軍、国連軍用の夥しい人数の「慰安婦」がいたのである。しかも旧日本軍の「慰安婦」とは違い、「韓国軍慰安婦」の多くは文字どおりの「性奴隷」であった。

加えて、韓国軍はベトナム戦争でも想像を絶する残忍な性暴力をふるった。わずか三十数年前の話だ。女性の尊厳に対するこれ以上の犯罪国家はないのである。

日本への歴史攻撃は女性の尊厳の問題などではない。日本の弱体化を狙う悪意に満ちた日本叩きである。日本は名誉を守る戦いにおいて、戦わずして敗れているようにみえる。

精神を武装解除されては、国家は成り立たない。歴史攻撃に無条件降伏をする前に、韓国、米国に何度でも「事実」を突きつけるべきだろう。

e0199834_1215264.jpg









[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-02 08:40 | 最悪の民主党とマスコミ

●日本よ、正しきものは、強くあれ!!

e0199834_18355359.jpg



うんざりするほど、しつこい!!嘘で嘘を固めて、それを世界中にばら撒こうとしている中国と韓国。戦後日本から、あれほどの巨額の賠償金を貰っておきながら、それでも満足せず、国家ぐるみでしつこくしつこくカツアゲにくる、本当に限りなき貪欲国家達だ。竹島を奪い、仏像を盗み、尖閣を狙い、日本海の呼称まで奪おうと画策している。しかし、はっきり云っておく、日本人の忍耐にも限界が迫りつつあると。真の大和魂が目覚め始めているのだ。怖いぞ、本当に怖いぞ!大人しい日本人が一変すると。どうなっても知らないからな。寝た子を起こしたのは君達だということを決して忘れるな。


中韓団体が「オーストラリア全土に慰安婦像」宣言
2014.03.01

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7463

オーストラリアで活動する韓国と中国のコミュニティーがこのほど、オーストラリア全土に、旧日本軍による慰安婦の被害を象徴する「慰安婦少女像」を建てると決議した。韓国・聯合ニュースが報じている。

オーストラリアに住む韓国人と中国人合わせて200人以上が集まった決起集会では、10カ条の行動綱領を採択。

そこには、「旧日本軍が幼い少女を拉致して性奴隷として扱ったことを、オーストラリアで暮らす移民の2世やオーストラリア国民に知らしめるため、全国に慰安婦像を設置する」「慰安婦の惨状や南京大虐殺などの日本の戦争犯罪の広報」「新しい世代が偽りの歴史を学ばないように日本政府に圧力をかけるよう、アボット首相に求める」などが挙げられている。


同コミュニティーはこの10カ条を達成するまで、反日闘争を展開するという。


本欄では再三、韓国の主張する“慰安婦は性奴隷"という説が事実無根であり、軍の強制連行などあるはずもなく、慰安婦の多くはあくまでも高給を目的とする娼婦だったことを示してきた。しかし、今なお韓国は慰安婦問題を世界の各地で盛んに喧伝している。


アメリカでは韓国人団体のロビー活動により、すでにニュージャージー州やニューヨーク州などに慰安婦像が4つ、慰安婦の碑は5つも建てられている。


e0199834_7523211.jpg

e0199834_86760.jpg

e0199834_8193837.jpg


フランスで1月末に開催された漫画祭にも、韓国による慰安婦問題を宣伝する漫画が多数持ち込まれた。韓国政府は今後、同漫画祭に出品された作品を世界で展示する予定だという。

ほかにも、同政府は慰安婦に関する資料を集め、「慰安婦」の世界記憶遺産(ユネスコ)への2017年までの登録を目指しているという。

こうした韓国の宣伝工作の中には、国策として行われているものもある。関連資料を集め、外国語に翻訳し、海外に宣伝するための慰安婦関連予算が存在し、今年は昨年の2.3倍の約4億3800万円が計上された。フランスの漫画祭にも韓国の女性家族省が支援している。

これまで韓国は、国内で経済問題が起きるたびに歴史問題で騒ぎ、それに対して日本は謝罪外交で経済支援を繰り返し行ってきた。

韓国が日本を非難する根拠としている「河野談話」には裏づけがなかったとして、ようやく日本でも見直す動きが起きている。

日本は今後、歴史問題で謝罪を2度とすべきではないし、逆に、第二次大戦中の日本軍の活躍によって、欧米列強による植民地支配からアジア諸国を解放したという真実の歴史観を世界に広めていく必要がある。(居)


e0199834_8183641.jpg


e0199834_7571976.jpg




[PR]
by cosmic_tree | 2014-03-01 07:14 | 反日国家(支那・朝鮮)