争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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● 韓国の歴史家が、祖国のために、あえて言う、 「韓国は十のうち九は歪曲がある」。

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「私は歴史の真実を正直に書いただけです。私に言わせれば、韓国と日本を比較した場合、日本が十のうち一の歪曲があるとするなら、韓国は十のうち九は歪曲があると言っていい。日本についての歴史だけでなく韓国の歴史そのものを歪曲しています。」・・崔 基鎬(チェ ケイホ)




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日韓併合 韓民族を救った「日帝36年」の真実

http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm

崔基鎬(チェ・ケイホ)氏
1923年生まれ。明知大学助教授、中央大学、東国大学経営大学院教授を経て、現在、加耶大学客員教授



「私は歴史の真実を正直に書いただけです。韓国と日本は、アジアの安定のためにも両国のためにも、真の意味での協力が必要と思います。そのためには今のような歴史観では駄目です。歴史は歪曲せずに真実を見つめること。そうすれば、今後私たちがどう進むべきかを教えてくれます。日本には、昔から武士道があります。そういう素晴らしい精神を発揮してもらいたいと思います。この本が両国のために少しでもお役に立てば幸いです」




―――――――――――――――――――――――――――――――


●日韓併合を検証する ------- 崔基鎬(チェ・ケイホ)

歴史をどう見るか。人によってその見方は違うと思います。また違って当然だと思います。しかし事実を曲げて、歴史を自分の都合で書き直すことになれば、それは歪曲したことになります。

よく中国や韓国は、日本の教科書は歪曲していると非難しますが本当でしょうか。日本人は、そう言われると本当にそうかと思ってしまう人も多いと思いますが、日本人はあまり韓国や中国の状況を知りません。


私に言わせれば、例えば韓国と日本を比較した場合、日本が十のうち一の歪曲があるとするなら、韓国は十のうち九は歪曲があると言っていいでしょう。

日本についての歴史だけでなく韓国の歴史そのものを歪曲しています。韓国の権力者たちによって恣意的に作られた『国定教科書歴史編』は、まさにその傾向を強めています。



その顕著な例は、李朝500年末期の政治紊乱に蓋をして、公然たる売官買職が横行し貧官汚吏が跳梁した事実をまったく教えず、日韓併合がなければ、李朝は立派な国家として独り立ちできたかのような書き方をしているところに表れています。これこそ、実態を知らない歴史観です。



日韓併合のことに少し触れれば、併合を通じて全国民に教育が徹底され、近代的医療制度が確立し、農漁業と重工業が興り、社会のインフラ整備によって工業国家としての基礎が築かれたことは、明白な事実です。


終戦後、独立した韓国・朝鮮の教育は、日韓併合を日本帝国主義の侵略政策の産物であったと糾弾しますが、それがいかに歴史の実態を無視した身勝手なことであり、自己中心的な解釈であるかはいうまでもありません。



教科書では、例えば次の記述があります。

「日帝の狙いは、韓国を日本の経済発展に必要な商品市場と原料供給地にし、彼らの国家利益を増大させるものであった。日帝の産業侵奪政策で我が民族の経済活動は大幅に萎縮し、民族産業もその発展が抑えられて、沈滞するほかなかった」

これには、あまりにも歴史の誤魔化しがあり、私などはコメントする気にもなりません。李朝500年を知らないか、故意に隠蔽しようとしているとしかいいようがありません。


民族産業の芽を切り捨てたのは、ほかでもない李朝であり、李朝の下では経済発展など夢のまた夢でした。なぜなら近代化を唱える者や先進的な思想家は、反逆分子として、その親族までも処断されたのです。そういう史実を、忘れたとでもいうのでしょうか。


本当に日韓併合が悪かったというなら、それが事実かどうかを検証してみようというのが私の立場です。大勢の人が虐待されたとか、従軍慰安婦にされたとかいいますが、私にはとてもそうは言えません。それは歴史の真実を知っているからです。

それを今回、本に書いたということです。もし私が間違っていたら言えばいいです。




●隷属国家の李氏朝鮮

私は80歳になります。ここまで生きてきて、やはり韓国のためにも日本のためにも、自分の思うことを正直に語りたい。それが本音です。


ご承知の通り今の韓国では、植民地時代の日本統治を肯定的にとらえて発表することは、相当の覚悟がいります。

極端な話、身の危険も覚悟しなければなりません。しかし私の使命として、どうしても言わなければならないと思っています。



なぜなら、歴史を歪曲するということは、国の進むべき方向を間違わせてしまうからです。実のところ韓民族は、いつも身勝手な解釈で歴史を解釈し、これがもとで幾度も実態を見誤り、国を滅ぼしてきたのです。


とくに危惧するのは、それが韓民族の宿痾であるということです。だからなおのこと私は、歴史の真実を見る重要性を訴えたいわけです。


一つ最近の現象をいえば、北朝鮮寄りの韓国政府の動きがそれです。日韓併合前の朝鮮は李氏朝鮮によって支配され、それが500年続きました。その時代がどんなであったか。

日本人はそれを知らなすぎます。大多数の国民が飢餓に苦しんでいても、一切顧みることなく自分の体制を守ることだけに専念する、そういう時代でした。いうならばいまの北朝鮮と同じです。




北朝鮮は日本時代の遺産をすべて壊し、李氏朝鮮の時代に戻っているにすぎません。もし仮にいま、日本が北朝鮮を併合して統治するならば、金一族を除く北朝鮮国民は、随喜の涙を流すに違いないでしょう。


そういう北朝鮮に対して韓国は、いま太陽政策と称して北朝鮮寄りになっています。李氏朝鮮時代の歴史を正しく知れば知るほど、それがいかにおかしなことであるかが分かります。では李氏朝鮮の実態はどうだったのか。またなぜ腐敗したのか。1392年に開国した李氏朝鮮は、その成り立ちに問題があります。

明と高麗の戦いにおいて、高麗の重臣であった李成桂が、明との戦いで遼東地方の奪回に出陣します。ところが李成桂は密かに敵と通じて、威化島(鴨緑江下流の島)で軍を翻し、逆にときの高麗王と上官の崔瑩(総理兼参謀総長)将軍を殺し、政権を簒奪したのです。


敵国であった明の力を得て打ち立てたその後の李氏朝鮮は、明のいいなりになって当然です。貢物を要求されれば断ることができず、人妻であっても供出しなければなりません。




国民は奴隷民族化され、私有財産も没収されました。そして先制王権制度を変え、朝鮮民族が古代から高麗にいたるまで連綿と持ち続けてきた国際的自尊心を放棄し、明の属国として堕落が始まったのです。

このような環境の中で階級制度は固定化し、創意工夫の精神は圧殺され、民衆は搾取と虐政を受けることになります。国王は名ばかりでなんら政策も施さず、その政府には国家の予算案すら存在しないという無軌道ぶりでした。いわば民衆は無政府状態に置かれていたのです。





●搾取されたのは日本

そうした状況にある李朝を隣国において、1868年日本は明治を迎えます。当時の世界は強いものが弱いものを食う時代です。日本にとって清もロシアも大国です。

その力が、清の属国になっていた李氏朝鮮、すなわち朝鮮半島から日本にやってくるという危機感が日本にありました。だからそれを防ぐために日本は、朝鮮としっかりと手を結ぶ必要があったのです。


そこで1876(明治九)年二月、李朝と「日朝修好条規」を結びます。李朝成立後、484年が過ぎたときのことです。それは李氏朝鮮に、独立国家であってほしいという願いがありました。

それが第一条にある「朝鮮国は自主の国」という言葉に表れています。これはきわめて重要な意義を持っています。


しかしそうした清と朝鮮との主従関係を断ち切ろうとした日本の狙いは、実際その実現はほど遠く、民衆は相も変わらず、塗炭の苦しみを味わいつづけていたのです。

1897年、李朝は国号を「大韓帝国」とあらため、年号を「光武」とし、王を皇帝と称し、表面的には510余年ぶりに明・清の束縛を脱し、独立国家を形成したのですが、清の保護下にある李朝の専横は変わるところがありませんでした。


それは近代化と自主独立の道を拒否しつづけることであり、列強が蠢くなか李朝の存在は、東アジアの情勢に不穏な種を宿していたことになるのです。



1904(明治37)年、日清戦争に次いで日露戦争を控えた日本は、こうした朝鮮の惨状を見かねて、目賀田種太郎(1853~1926年)を財政顧問として派遣し、日本からの財政支援をもとに、李朝をまともな国として立て直すという態勢がようやく緒につくことになります。


目賀田財政顧問と総監府は、朝鮮の歳入不足分を補填するために、日本国民の税金から、大韓帝国政府に無利子、無期限の資金「立替え」を実施したほか、直接支出で援助しました。



例えば1907年度、朝鮮の国家歳入は748万円しかなく、必要な歳出は3000万円以上ありましたから、その差額は全額日本が負担しています。1908年には、これがさらに増えて、合計3100万円という巨額の資金を日本は支出しています。

総監府時代の四年間に、日本政府が立て替えた朝鮮の歳入不足分は、1428万円にものぼっています。そればかりではなく、司法と警察分野などに日本政府が直接支出した金額は、立替金の数倍、9000万円に達しています。




現在の朝鮮・韓国の歴史では、このような日本の特恵的支援には一言の言及もありません。そして侵略だけを強調していますが、これがいかに偏狭な歴史観であるかということが分かると思います。



それら詳しい数字については本に書きましたが、日韓併合によって、搾取されたのは、韓国・朝鮮国民ではなく、日本国民であった事実を認めるべきでしょう。





●親日派というレッテル

最近韓国では、親日派という言葉をつかって政敵を糾弾する動きがあります。しかし、そもそもおかしいのは親日派という言葉です。戦前から東京にいた私は、年に1~2回はソウルとか当時の平壌に行きました。

その当時の韓国人は日本人以上の日本人です。


劇場に行くと映画の前にニュースがありましたが、例えばニューギニアで日本が戦闘で勝利をおさめたという映像が流れると、拍手とか万歳が一斉に出ます。

私は劇場が好きで、日本でも浅草などに行って見ていましたが、韓国で見るような姿はごくわずかです。韓国ではほとんど全員が気違いのように喜びます。それは当時としてごく普通の姿ですから、特別に親日ということではありません。


だから基本的に親日派という言葉はないのです。それを無理やり「親日派」という言葉のレッテルを貼って糾弾する。それが今の韓国で、政治的にやられていることです。

レッテル貼りは日本でもよく行われていることです。例えば、右翼、軍国主義、戦争美化というような言葉がそれです。そういう言葉を発して思考を停止させ、悪いという印象を与えるのです。


要は、政治的に自分達と違う相手に対し、または対決する相手に対し、親日派というレッテルを貼って非難する。


しかも本人だけでなく、その親とか祖先とか、全てを否定してしまうのです。



戦争が終わってマッカーサー司令部が日本人を引き揚げさせたときには、向こうの人は別れを惜しんだものです。それが実情です。

ところが亡命していた者が海外から帰ってきて、列強の餌食となっていた李朝末期の朝鮮とその住民を救うために、当時の日本と併合させた賢臣(李完用など)の働きをなんら評価することなく反逆者だと言って非難しました。

彼らは終戦から三年経った一九四八年、法律を作って裁判を起こし処罰するということをやりました。しかし親日派というのは、その場で生きるために、誰でも一緒に努力して仕事をしただけであって誰も処罰する人はいなかった。


ただ、堕落した民族を復活させる方策を論文に書いた李光洙とかはやられましたが、それ以外にはいませんでした。だから親日派の裁判は、歴史的に一応終わっているのです。


だから今さら親日派といって非難するのはおかしなことなのです。でも、そうしないと自分たちのやっていることが正当化できない。そういうことです。


というのは、例えば北朝鮮から逃げてきた人が、日韓併合の時は経済は発展して私達は幸福だったというように、現体制に対し批判の思いがある。朝鮮戦争では金日成や馬賊みたいなソ連のスターリンらがやってきて、みんな強盗された。

それで数百万名が命を失い一千万離散家族となっている。そうした不満の気持ちが国民にはあるのです。



その批判をかわすために、日本を悪く言って自分たちの立場を守ろうとする。親切で人のいい日本人という印象を、国民の意識から無くすために指導者は反日を煽るわけです。



特 集


●拉致黙殺の一点張り

ですから、そうした動きは決して国民を守るということではありません。そのいい例が拉致家族の問題です。朝鮮戦争以降の拉致被害者は14万2953名と公表されていますが、身内が拉致されていながらその中に名前が見つからない家族の訴えには、まったく聞く耳を持たずで調べようともしません。


私は以前から、拉致された人数は100万を超すとみられる理由を発表しています。それほど多く被害者がいるにもかかわらず、また日本が拉致被害者とその家族を保護している現実を参考にするでもなく、北朝鮮の指令に同調しながら黙殺の一点張りです。

しかも人民を奴隷にし、餓死させている北朝鮮の政権を尊重している。それはもはや救出ではなく、拉致被害者とその家族を敵と見なしているといえるでしょう。

そしてそれを正当化するために、歴史を歪曲し、北朝鮮を擁護し、空想と空理空論で徹底した反日・反米教育に熱中しているのです。



なぜそのようになるのか。それは、権力者の動きをみれば分かります。近くでいえば、それが前大統領であり、それを現大統領も引き継いでいるということです。


韓国では、李光洙が指摘しているように、虚言、騙すことが上手でないと、人気があっても大統領には当選しないのが実情といえます


前大統領は元来、共産主義者で死刑宣告の前科もあり、北朝鮮の金日成政権と密着し、骨の髄から北朝鮮の金政権支持者であることは周知の事実です。

そういう彼が俄に「中道右派」だと虚言を吐くと、騙されることを好む朝鮮民族がたちまち彼に投票し大統領に当選しました。


韓国の大統領は、法を無視してもかまわないほど専制的大権力を持っています。それが帝王的大統領と称される所以です。いうならば法治国家ではなく、人治国家ということです。

その権力で、従来の死刑囚や北朝鮮のスパイ、日本人拉致の犯人、辛光洙までも釈放して北に帰したり、すでに潰れかけていた北朝鮮よりの全教組(教職員組合)に数十億ウォンの大金を支援して再興させたりしています。


そうやって親北朝鮮政策をとりながら、国定教科書も書き直させ、放送局の支配層を全員親北朝鮮寄りに整理しました。

すなわち絶対権力を持った元首が、敵国と内応し、国民と国家・財宝を主敵に提供し、徹底した嘘と騙しで敵の傘下に安住する。

これは、前にも述べたように韓民族の宿痾であり、国難ということができます。そういう問題が韓国にはあるということを歴史が示しています。




●韓国の本当の敵は中国

●その第一回目の受難は、西暦660年の百済の滅亡と、668年の高句麗の滅亡でしょう。これは金春秋(統一新羅の太宗武烈王)の売国的行為によるものです。

●第二の反逆は、先に述べた1392年、世界に誇る文化的祖国・高麗を亡ぼし、主敵の属国になり下がった太祖・李成柱によってなされました。

●第三の国難は、第二次大戦の終戦時におけるスターリンの走狗たちによる北朝鮮占領で、百万単位の虐殺者と、餓死者を出し、1000万の離散家族を発生させました。


そういう北朝鮮の政権に阿諛追従し、太陽政策という美辞麗句で、主敵に大量殺人・核武装の資金と情報を提供して、反米・反日を内面から教育している金・蘆政権は第四の国難とも言えるでしょう。


昔からこの国は、3000名の群衆が団結すれば政権を取れると言われています。これが北朝鮮工作の細胞が幅を利かせる理由でもあります。北朝鮮の現状は、2000名の核心部隊が組織力を持って2000万人民の生殺与奪権を握っている。それをいま、韓国にも応用しようとしているのです。


歴史を直視せず、やみくもに「反日」を叫ぶのは、北朝鮮の思うツボです。そういうことに早く気づかなければなりません。

さらに問題にしなければならないのは中国です。韓国は中国との戦いで結構勝利していたのですが、負けたことによって中国の言いなりにならざるを得ませんでした。

それで保護下に置かれ、ただ命令に服従することを強いられました。しかも、そこを発展させるというようなことはしません。


日本が台湾や朝鮮でしたように、インフラ整備とかいろんな設備をして学校を建て無料で教育させたようなことはしないわけです。

一千年経っても一切そういうことはしないでしょう。それはロシアも全く同じです。要は隷属国家のままにしておいて、何の発展もさせないということです。


そういう意味で、韓国、朝鮮の本当の敵は中国です。もちろん私は、中国に対して敵愾心を持てということではありません。地政治学的にそうなっているし、また歴史が証明しているところです。

なのに、韓国も北朝鮮も、ロシアも中国もいい国、悪いのは日本、アメリカというわけですから話にならない。日本がやったいいことを、なかったことにしているのです。

すなわち歴史の歪曲です。



●強い者に弱く弱い者に強い

ならばこれを、どう解決していくかということになります。その第一は、歴史を直視することです。歴史ですから時代が変わり人が変われば、その見方にも違いがでてきて当然でしょう。でも歴史の事実はねじ曲げないという冷静な目で見ることです。

それが根本にないと正当な評価ができないばかりか、お互いが協力しようにも協力できないからです。

それに大事なのは、主張すべきは主張するということです。その意味で現在の日本は、残念ながら失格と思います。私が言いたいのは、こういう時にこそ日本にしっかりしてほしいということです。

日本が朝鮮半島にしっかりと対処していかなければ中国が干渉してきて、李朝を属国にしてきたように北朝鮮や韓国を抱き込んでしまう恐れがあるからです。現実に高句麗の歴史問題も出ています。中国は自分の国の歴史だということですから、領土も自分のものだということになります。

それは韓国に対してだけではありません。日本の領土である尖閣諸島を、自分のもののように言ったり、沖縄も自分の国だと思っています。台湾についても自分の領土だと譲りません。


朝鮮半島、台湾までが中国の支配になったらどうなるでしょう。アメリカがいるから、そうはならないという考えもありますが、やはり日本は日本で考えていかなければならない問題です。アメリカと同盟を結んでいる立場からも考えることは重要なことです。

中国は日本の生命線であるシーレーンも自分の管轄下に置きたいと狙っています。そうなれば日本の産業は成り立たなくなり、日本の経済力は急激に衰退するでしょう。

ですから今のうちに日本は明治時代の武士道を覚醒させて、しっかりと韓国と手を組んで中国と対処してほしいのです。これはアジアの安定のためにも大事なことです。



日本が強くなって韓国と手を組むとどうなるか。終戦前、満州で中国で活躍したのは日本人よりも韓国人でした。平均して中国人より韓国人の方が強さを発揮し、中国に対して強く出ました。


日本が明治時代の日本軍隊のように強くなると、韓国、朝鮮の人は日本人以上に日本人になるのです。

今の台湾において、日本人より日本人の生き方を伝承しているという事実。昔の日本人は、それほどに誠を尽くして現地で働いたということです。

その意味するところは、併合自体が侵略でもなく略奪でもなかったということです。



儒教、朱子学というのは、あくまで事大主義ですから、強いものには巻かれろ、逆に弱いものは踏んでもかまわないということです。

大人の前では、いつもきちんとしているけれども、弱いものとか子供の前では威張る。これは中国でも同じことです。



ですから日本が強くなって、中国にそして韓国に対処するようになれば、そこからはじめて対等な付き合いが始まることになるのです。

日本が弱気で下手になって対応するので、中国も韓国も逆に強く出てきて、嘘のことでもそれを理由に自分の要求を突き付けてくるわけです。




●ソウル遷都は滅亡の運命

小泉首相も小泉首相です。蘆溝橋に行って謝罪している。謝罪する必要はありません。日本がやったわけではないのです。撃たれた兵隊は、秋田の部隊で秋田にいます。私はインタビューして資料を取っています。


中国のいう歴史認識の共有は、中国のいう通りにしろということです。そんなことはすべきでないし、できるはずもない。支那事変というのは、日本が中国共産党と戦った防共戦です。


これをはっきりと認識しなければなりません。向こうはアジア、中国、日本を共産化しようとしていた。背後にはソ連のコミンテルンの野望がありそれと日本は戦った。


日本の軍隊がいたからこそアジアは、日本が敗れるまで共産化されなかった。日本が敗れたために中国も満州も朝鮮も共産化されてしまった。



それを知っている人は世界にいなかったわけではありません。ローマ法王のピオ11世はよく分かっていた。支那事変が始まった年の10月にメッセージを出しています。

全世界の3億5千万のカトリック信徒に対して、日本の支那事変は侵略戦争ではない。共産党と戦っている。共産党が存在するうちは、全世界のカトリック教会、信徒は日本軍に遠慮なく協力せよといっています。


だからこそ戦後マッカーサーが靖国神社を解体しようとしたときに、カトリックのビッター神父、バーン神父は反対した。

靖国神社の近くに白百合学園という女学校があります。靖国神社の前を横切るときに生徒は頭を下げる。どうしてかと気になっていた。それはローマ法王にお伺いをたてたら頭を下げるようにと指導があったという話でした。



結局中国共産党は戦争を一番望んでいた。昭和7年、満州事変の2年後に対日宣戦布告を出しています。昭和9年にも同じようなものを出しています。蒋介石の国民党軍と日本を戦争をさせて、その間に自分たちの勢力を伸ばして中国を共産化するという戦略だったわけです。


支那事変が始まった後、毛沢東が出した指令があります。日本との戦争では、七分の力をもって党勢を拡大せよ、二分の力をもって国民党と妥協せよ、残りの一分の力をもって日本と戦争せよというものです。


中国は共産党政権です。その共産党と防共戦を戦った日本の歴史観が合うわけがないでしょう。そういうことを日本は中国にはっきりという。それで初めて同じ土俵に上がることができるのです。


日本は、論争の土俵に上がるまえから頭を下げているわけです。




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by cosmic_tree | 2014-07-28 08:42 | 反日国家(支那・朝鮮)

●「LINE」・・完全無料の通話アプリが儲けを出す「危険なカラクリ」

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「LINE」とは、韓国最大のインターネットサービス会社NHNの日本法人「NHN Japan」が、独自に開発し、日本国内で生み出された無料通話アプリ。社名に“Japan”と入ってるが、れっきとした「韓国企業」の在日法人。儲かったお金は韓国の懐に流れていく。



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http://money-money-more.seesaa.net/article/311383854.html


LINEはなぜ無料なのか?

完全無料の通話アプリが儲けを出す「危険なカラクリ」が分かった。~マネーのプチ情報局~覚えていれば損しない~


スマートフォンの普及と共に利用者が急増しているのが、無料通話・メッセージアプリ。

中でも「LINE」は、国内利用者が去年11月末で3600万人を突破し、日経MJ紙でも「2012年ヒット商品番付」西の大関に選ばれました。

でも、なぜ無料で使えるのでしょうか?

広告も特に見当たらないのに、購入代金も無料、インストール後の利用代金も0円・・・

この無料通話アプリ「LINE」が儲けを出すカラクリに迫ったところ、恐ろしいことが判明しました。

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「無料通話・メッセージアプリ」はパケット通信を利用しており、(パケット通信料の定額サービスに加入していれば)ユーザーは電話代を課金されることなく無制限に電話・メールが使用できます。

利用するには、お互いがアプリをインストールしている必要があります。
LINEはアプリ自体が無料で提供されていることもあってか、「完全無料通話」などと宣伝されていますね。

LINEの特徴は、初期設定で氏名やメールアドレスといった情報を入力する必要がなく、スマホの「電話番号」だけで登録が完了する手軽さ。

また、「友だちの自動追加」機能により、スマホ内にある連絡帳データから、アプリを登録している相手を自動的に追加してくれます。




・・・さて、どこに儲けを出す仕組みがあるのでしょう?


LINEの特徴である「友だちの自動追加」機能を、現代版“金のなる木”とも言われる「個人情報」の観点から追ってみます。

アドレス帳と同期して、LINEが自動的に友だちを見つけて追加してくれる。
↓↓
利用者のアドレス帳にある個人情報データを常時サーバーにアップし、照合を行なっている。


ニュース等では殆ど触れられていませんが、LINEの実態は、ユーザーのアドレス帳にある「親類・友人・知人の個人情報」を、常時吸い上げている「個人情報流出アプリ」です。

運営会社はLINEから吸い上げた膨大な個人情報をサーバーから抽出し、それらを欲しがっている企業に渡すことで、莫大な利益を得ると言うわけ。



「LINE」とは、韓国最大のインターネットサービス会社NHNの日本法人「NHN Japan」が、独自に開発し、日本国内で生み出された無料通話アプリ。同社は他に「Hangame Japan」(昔はハンゲームジャパンが社名だった)・「NAVER」・「livedoor」などの事業を展開。


社名に“Japan”と入っていますが、れっきとした「韓国企業」の在日法人です。


ユーザーに自覚があるかどうか知りませんが、LINEを使うことで利用者は「自身の個人情報と、親類・友人の個人情報」を、韓国企業のNHN側に渡しているのです。


ユーザーが個人情報を親類・友人・知人の分まで“漏れなく”提供してくれるので、その“お礼”としてNHN JapanはLINEアプリを無料にしているのです。


ちなみに、LINEがユーザー端末から自動取得する個人情報データは以下の通り。

(1)利用者本人の、電話番号、携帯電話用メールアドレス、プロフィール情報
(2)利用者のアドレス帳に登録されている、全ての電話番号、携帯電話用メールアドレス
(3)利用者本人の、Cookie、ログ(IPアドレス、ブラウザ種類等)、位置情報


※アドレス帳内に登録されている、(2)以外の情報(氏名・写真・住所・生年月日・携帯用メアド以外のメールアドレス等)は取得していないとのこと。

(参考)【NAVER LINE】プライバシーポリシー
リンク

国内3600万人のLINE利用者が「他人の個人情報を受け渡す」報酬として、無料通話を楽しんでいる。と書いた理由がお分かりいただけたでしょうか。LINEユーザーの皆さんは、これらを「全く知らなかった!」では済みませんよ。


アプリを利用する際の“個人情報の取り扱い”で、LINEは上記の個人情報を収集すると「利用規約」「プライバシーポリシー」にしっかり記載されています。

ユーザーの皆さんはこれらに目を通して理解したうえで、「同意します」とタップしているのですから。

無料のカラクリを調べれば調べるほど、「名簿業者・迷惑メール業者の片棒を担いでいる」可能性さえ否定できない、個人情報流出機能が搭載された無料アプリが「LINE」です。

ユーザーの個人情報だけでなく、「他人の個人情報まで盗むスパイウェア」と言っても過言ではないと思われます。


親戚・友人・知人のうち「たった1人でも」LINEに登録していれば、その時点でアナタの個人情報は「アウト」!

自分自身がLINEを使っていなくても、もう既に、アナタの個人情報は「NHN Japan」のサーバーに吸い上げられています(泣)。


なぜ“無料”というだけで、こんな危険なアプリケーションがもてはやされるのか、理解できません。国内3600万人のユーザーが、自分&他人の個人情報を韓国企業にせっせと「貢いでいる」・・・


恐ろしいことですが、これこそLINEが無料で儲けを生み出すカラクリなのです。






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by cosmic_tree | 2014-07-27 11:42 | 反日国家(支那・朝鮮)

●南京大虐殺は本当にあったのか!?

1937年12月13日に中華民国の首都・南京を陥落させた日本軍。これが大東亜戦争敗戦後の東京裁判で、突如、日本軍が20万人以上を大虐殺したという­「南京大虐殺」となってしまった――。「南京大虐殺」は本当にあったのか!? 近現代史研究家や元中国共産党エリートなど、専門家への独自取材によって明らかにしま­す。







「南京大虐殺」とは?

1937年12月、日本軍は支那事変を終結させるため、南京へ侵攻。12月13日にそこを占領しました。

いわゆる「南京大虐殺」とは、その占領から約6週間の間に数十万人単位の人間(市民や捕虜)が日本軍によって南京で虐殺されたとする説です。中国共産党が公式に述べてきたものとしては、その数30万人。

中国にある南京大虐殺記念館の外壁には、大きな文字で「300,000」の数が、犠牲者数として掲げられており、中国の子どもたちは、反日感情を植え付けられるために毎年そこへ行かされています。

この「南京大虐殺」は、日本でも戦後、共産党員や共産主義シンパなどを中心に広められ、そののち多くの人々を巻き込み、教科書にまで書かれ、日本人の「自虐史観」の根底に置かれてきました。



しかし今日では、このような30万人もの大虐殺、日本軍による大規模の虐殺、また小規模の虐殺さえも、実際にはなかったことが多くの証拠によって明らかになっています。

日本兵たちによるある程度の犯罪はありました。しかし、それはどこの国の軍隊にもある程度のものであり、むしろ南京での日本軍の活動をみてみると、非常に人道的なもののほうが多く目につきます。



南京戦の最中、南京市内にいた民間人は全員、南京市内に設けられた「安全区」に集まっていました。日本軍はそこを攻撃しなかったので、安全区の民間人らは誰一人死にませんでした。

日本軍による南京占領が間近に迫ると、中国兵の多くは軍服を脱ぎ捨て、中国人市民を殺して服を奪い、民間人に化けて南京の安全区に逃げ込みました。

安全区に逃げ込んだ中国兵の中には、武器を隠し持ち市街戦を準備する者、また安全区内で強姦や、略奪、殺人などを行ない、それを日本兵のしわざに見せかけたり、被害者を脅迫して「日本兵が犯人」と言わせる反日工作の者たちもいました。

日本軍は彼らを見つけ出すと、彼らのうち特に反抗的な不法戦闘員数千名を処刑しました。国際法では、こうした不法戦闘員は「捕虜」としての扱いを受けることができず、処刑されても致し方ないとされているからです。こうした不法戦闘員の処刑が、誤って「捕虜の虐殺」と伝えられた面もあります。



しかし日本軍は、一方で、市民や捕虜に対し多くの人道的援助活動を行なっています。その結果、日本軍占領下で飢えのために死ぬ南京市民は一人もいなかったのです。また日本軍の活動に感激して、そののち汪兆銘の親日政府軍に入った中国人捕虜たちも多くいました。

南京において非道行為を行なったのは、むしろ中国兵たちでした。軍服を脱ぎ捨てて民間人の中にまぎれこんだ中国兵たちは、裸でまぎれこむわけにはいきませんから、民間人の服を奪うために民間人を殺しました。そうしたことをエスピーというアメリカ副領事その他の人々が目撃しています。



虐殺を行なったのは日本軍ではなく、中国兵たちだったのです。









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by cosmic_tree | 2014-07-26 23:41 | ●歴史戦に勝利する

●10人に6人が「韓国を出たい!」=韓国ネット

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朴槿恵は、中国が北朝鮮を崩壊させた後に韓国が朝鮮半島を統治し中国と同盟を結ぶことが生きる道だと思っている。しかし中国から見れば韓国はネギを背負ったカモでしかないのだ。赤い悪魔と手を組んだ段階で、韓国の終わりが始まっている。韓国国民が自国を嫌う人が増加しているのは、当然だ。歪んだ歴史を国民に教え込み、世界中を敵にしていることを一刻も早く知るべきである。本当に哀れな国だ。


http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=90925

2014年7月9日、日本では、かつて一世を風靡(ふうび)した「韓流ブーム」から一転、今や連日のように日韓の関係悪化がメディアをにぎわしており、「嫌韓」の流れが強くなっている。しかし、これは日本だけの現象ではない。なんと、韓国国内でも自国を嫌う国民が増加しているという。

1日、韓国・毎日経済新聞は「10人中6人が韓国を出たいと思っている」という記事を掲載した。これが先週1週間にSNS上で最も話題になったニュースだという。

韓国を出たいと考える理由としては、
●「貧富の格差の深刻化(14.2%)」
●「政治家・官僚の非道(10.1%)」
●「競争・序列社会の激化(6%)」
●「所得の低さ(5.7%)」
が挙げられている。

この結果を受け、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。以下はその一部。

●「私も韓国を出たい。今、韓国にいるのは愛国心があるからじゃなくて、外国に出るには(語学や経済的な)能力がないから。キャリアを積んだら外国にビューン!」

●「韓国のような国には住みたくない。正義が無視される国に希望なんてない」

●「簡単に言えば、呪われた国ということだろ。この腐った国にこれ以上何かを望むのはぜいたくなことだ。本当にどこか静かに暮らせる所はないのか?汚い国、もううんざりだ」

●「国民性は遅れてる、貧富の差は激しい、大統領はあんな感じ、親日派は威勢が良い…本当に嫌だ」

●「本当に移民したい。国民を捨てた国なんて。これ以上ぶざまな(政治や国の)姿を見る前に、自分から国を捨てたい」

●「(移民は難しいから)自分の代まで住んで、子孫を残さないようにしようか考え中」

●「過ちを犯しても金で買収して「無罪」を勝ち取れるし、マスコミも金持ちはつっつかない。金さえあれば韓国が最高なのにね」

●「韓国ほど金持ちが住みやすい国はないでしょ。ただ、金がないから(外国に)出ることもできないんだけどね」
(翻訳・編集/まつ・むら)


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by cosmic_tree | 2014-07-24 23:19 | 反日国家(支那・朝鮮)

●中国最大のタブー"大虐殺"の真相・・・天安門事件






天安門事件から25年。中国では以前にも増して民主化運動に対する弾圧や人権侵害が激しくなっている。中国共産党による言論統制は本土だけでなく、台湾や1997年までイギリス領だった香港へも及び自由と民主主義を脅かしているのだ。







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by cosmic_tree | 2014-07-22 12:11 | ●歴史戦に勝利する

●インスタントラーメンも韓国起源と思っているのだろうか・・。

韓国の人は、こんな素晴らしい事実をきっと知らないのだろう。

2014.7.20 13:00
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140720/kor14072013000002-n1.htm

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先日、韓国でインスタントラーメンの草分けだった「三養(サムヤン)食品」の創業者、全仲潤(チョン・ジュンユン)名誉会長が亡くなった。94歳だった。インスタントラーメンは1958年に日本で開発され、その後、世界に広がった。現在、世界で最大の生産国は中国だが1人当たりの消費量では韓国が世界一である。

その韓国で1960年代に初めて製造販売を手がけたのが、全仲潤氏だった。世界インスタントラーメン史の初期に、彼がどのようにしてそれを始めたのか、その歴史は何回、思い出しても感動的である。

彼は、日本で1959年に食べたインスタントラーメンのことが忘れられず、まだ貧しく食糧難だった韓国の国民に「何とかあれを食べさせられないものか」と一念発起し、日本からの導入を決意する。

国交正常化2年前の1963年、「国民の窮乏を救いたい」という彼の志にいたく共感し協力を約束してくれたのが「明星食品」の当時の奥井清澄社長だった。


●技術提供は無償(!)。

●全仲潤氏は明星食品の工場に10日間、通い詰めて製造技術を学び、最大の難問だった原料配合表(レシピ)も提供された。

●帰国後、明星食品から技術者が1カ月間、派遣された。

●製造機械の半額提供以外はみんな無料だった。



こうして翌1964年、初めての製品が出荷され、これが“ラーメン王国・韓国”のスタートとなった。


全仲潤氏の死去に際しては韓国のマスコミも「庶民の飢えを解決した“ラーミョンのゴッドファーザー”」(東亜日報)などと大きく報道していたが、肝心の明星食品との“美談”に触れたものはなかった。

生前、彼に長時間インタビューしたことのある林廣茂・前同志社大教授によると、彼は青年時代だった日本の戦時中、ソウル(当時は京城)で逓信省の仕事をしていて、同僚の日本人たちが「この戦争は日本の負けだ。そのうち朝鮮は解放されるからもう少し辛抱しろ」といっていたと、心優しい日本人の思い出を語ってくれたという。


また日韓併合など過去の歴史については、「不幸の始まりだったが、ロシアや中国の支配下に入らなかったことは不幸中の幸いだった」というのが持論だったという。

戦後の日韓交流史にはビジネスをはじめ多くの分野でこうした美談があるのだが、韓国ではなぜか表向き語られず、記録されない。


(ソウル駐在客員論説委員・黒田勝弘)









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by cosmic_tree | 2014-07-21 23:12 | 反日国家(支那・朝鮮)

●こんな素晴らしいものをYou tubeで発見!・・・感謝。

インドネシア代表が韓国代表の話を遮りこう言った。
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by cosmic_tree | 2014-07-11 23:41 | 世界の感動とビックリ!

●韓国にも最低限の礼儀ぐらいはあるだろうが・・・

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なぜ、前日いきなり拒否通知できるの?普通ありえないだろう。韓国ではこんな行為は許さるの?嫌がらせにしてしてもやりすぎだろう。相手が非常に困るだろうと分っているんだから。又、百歩譲って言うならば、断るのだったら、最初からにしろ、馬鹿野郎!もしも日本だったら、一度正式に受付たのだから、面子にかけて、きっとやることだろう。それが、人間として礼儀であり、信用だと思うから。



皆さんなら、これ読んで、どう思いますか?

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自衛隊式典、ソウルの韓国ロッテホテルが拒否 「国民情緒を考慮」

7月11日(金)5時51分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000012-asahi-pol
 
在韓日本大使館が韓国ロッテホテルで11日に予定していた自衛隊創立を記念する行事について、ホテル側が10日になって、場所を提供できないと通知してきたことが分かった。

一部の韓国メディアが10日、行事の開催を批判的に報じたことや、日本の集団的自衛権行使をめぐる韓国内の批判が影響したとみられる。

韓国の聯合ニュースによると韓国ロッテホテル側は10日、「国民の情緒を考慮して、日本大使館が予定していた行事を中止した」と明らかにした。日本大使館関係者も韓国ロッテホテル側が中止を通告してきたことを認めた。
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今回の事態は、ぎくしゃくする日韓関係にさらに悪影響を及ぼしそうだ。

日本大使館は毎年、自衛隊創立を記念する行事をソウルで開催してきた。今年は創立60周年にもあたっており、日本大使館は日本大使公邸で開催することを決めた。

行事には韓国政府関係者や韓国に駐在する各国の外交団らを招待しているが、今回の事態で韓国側からの参加はほぼ見込めない見通しだ。(ソウル=貝瀬秋彦)


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いつ見ても、キショい二人。


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by cosmic_tree | 2014-07-11 12:38 | 反日国家(支那・朝鮮)