争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●アジアが愛した日本、今こそ「誇りの記憶」を取り戻せ 。

↓ <以前の記事>
http://c18h27no3.exblog.jp/20641365
●東南アジア・インド国民は日本国民への恩は決して忘れない





日本を護るために戦ってくれた二百数十万の英霊たちに心から哀悼の意を表したい。戦争に敗れはしたが、しかしアジアは彼らによって開放されたのは紛れもない事実なのだ。世界の人々は云う、「日本は愛他・利他の精神をもった誇り高きサムライの国である」と。

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日本は心優しきサムライ






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ミャンマー教育省 副局長 トン カインさん
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by cosmic_tree | 2014-12-30 14:05 | ●歴史戦に勝利する

●「中国は日本に9割以上を学ぶべきだ」と主張する書き込みが登場



支那にもまともな奴は、少しはいるようだな。しかし大半は・・・だ。

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「きちんとした教育を受けた正常な中国人ならば…」と日本に言及=「最高の教師だ」「どうせ無理」―中国ネット

http://www.recordchina.co.jp/a97255.html


中国版ツイッターに「中国は日本に9割以上を学ぶべきだ」と主張する書き込みが登場し、話題を集めている。

書き込みは「政府や民間がどれだけうぬぼれても、メディアやネットユーザーがどれだけ自己満足に浸ろうと、きちんとした教育を受けた正常な中国人であるなら、現在の中国は少なくとも9割以上(政治、経済、社会、文化など)の領域において、日本を師としなければならないことを認めるだろう」としている。



これに対して、ほかのネットユーザーから多数のコメントが寄せられている。

「中国人の9割以上は、そう認識していないと思う」

「日本に政治も学ぶのか?やめろよ」

「日本の歴史の恐ろしさを本当に理解しているやつは、こんなことは言わない」

「完全に同意する」

「日本こそ身近にいながら最高の教師だ」

「学ばなくてもいい残りの1割はなに?」

「どうせ学び取れやしない」

「中国人は日本人の前では永遠に劣等感を抱くもの」

「われわれはうぬぼれ過ぎてはいけないが、自分を卑下し過ぎてもいけない」

「ごみの分別、環境保護、科学技術、自動車や家電産業、国民の素養、礼儀などで、私たちは日本に50年遅れている」

「残念ながら、多くの噴青(反日思想の顕著な若者)たちはののしることしかできず、考えることを知らない」

「今の中国が一番学ぶべきなのは日本人の文明、礼儀、素養。いつになったら日本人の半分のレベルに達することができるのか」

(翻訳・編集/TK)



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日本のサービスの良さはどこからくるのか?=「急がないと永遠に追い付けなくなる」「中国人はサービスの質を語る前に…」―中国ネット



http://www.recordchina.co.jp/a99449.html


2014年12月12日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に、「日本のサービスの良さはどこからくるのか」と題する書き込みが登場した。


書き込みは、「日本のサービスの良さは世界に名高い。これは日本人の個人の自覚によるものではなく、サービス業界がサービスの質を重視していることと、従業員の教育と管理がしっかりしているからだ。日本のこの方面の教育・管理はシステム化されている。たとえどんなに小さなレストランでも、アルバイトにはサービスマナーを一から教えるのだ」と述べ、日本のホテルや店などでのサービスの良さを紹介している。



これに対して、ほかのネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられた。

「日本のサービスは世界一だろう」

「どうして日本との差はこんなに大きいのか」

「中国は急いで変革しないと、永遠に追い付けなくなるぞ」

「実を言うと、国同士の恨みがなければ、日本は私が最も尊敬する国だ」

「日本は極めて恐ろしい国。自分を律する能力がなければ、日本に移民しても苦労するだけ」

「でもやっぱり個人の素養も重要だと思う」

「日本のほとんどの店は中国人観光客にサービスしたことがないから、その大変さを知らない。既存の教育で対応できるかな」

「(中国人は)サービスをしてくれる人を尊重する気持ちを持たなければならない。サービスの質を語るのはそれから。中国人にはこうしたサービスはもったいない」

(翻訳・編集/TK)










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by cosmic_tree | 2014-12-29 22:23 | 反日国家(支那・朝鮮)

●元日本兵の台湾人が語る「日本が戦ったからアジアは平和になった」



簫 錦文(ショウ ギンブン)さん、真実と勇気を本当にありがとう。あなたは、真のサムライだ。

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簫 錦文(ショウ・ギンブン)さん、88歳。 日本統治下の台北で生まれた簫さんは 16歳の時、自身で志願して日本の義勇軍に入りました。

大東亜建設を掲げる日本軍の一員として シンガポールに駐屯した後、ビルマに転任、 そしてプノンペンで終戦を迎えました。

その経験を通して簫さんは 「侵略戦争だ」と国際的に非難を受ける大東亜戦争について、はっきりと異を唱えます。

台湾人である簫さんの眼から見た大東亜戦争とは何だったのか。 本当に日本は他国を侵略するために戦争をしたのでしょうか。

戦争を知らない、日本の若者へ簫さはの貴重な経験と熱い思いを語ってくれました。







https://www.youtube.com/user/theFACTtvChannel

From: 「THE FACT」 マスコミが報道しない「事実」を世界に伝える番組。







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by cosmic_tree | 2014-12-28 16:21 | 日本の過去・現在・未来!

●米兵を相手に慰安婦をしていたとする韓国人女性122人が、韓国政府を提訴。



韓国政府こそ歴史を直視し、ウソの歴史観に依拠する反日外交をやめよ。
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ザ・リバティWeb
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8976


韓国政府、米軍慰安婦で"ブーメラン対応" 国策で慰安婦を奨励した事実を認めるべき


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2014.12.24

米兵を相手に慰安婦をしていたとする韓国人女性122人が、韓国政府を提訴していた問題で、初公判が19日、ソウル地裁で行われた。政府側の弁護人は、「違法行為を立証できていない」と述べ、原告の訴えに真っ向から反論した。


事の発端は、1950年代から70年代にかけて、米軍基地周辺に位置する「基地村」で、米軍の慰安婦として従事した女性が、今年6月に韓国政府を相手取り、ひとり当たり1万ドルの損害賠償を求めたことによる。



政府を訴えた理由は、当時の朴正煕大統領が、売春行為を「外貨を稼ぐ愛国者」として奨励した上に、性病を予防するために、診療所を整備するなど、「積極的な関与」があったためだ。


一方の政府側の弁護人は、原告の主張を否定。「国家賠償の成立には、122人それぞれが、個別公務員担当者の具体的な行為などを立証する必要がある」とし、警察の黙認や保健所職員の強制検査と監禁などは、違法行為に当たることを証明すべきだとした。





韓国政府は米軍慰安婦を奨励

しかし、この対応は明らかに、従軍慰安婦問題で対日批判を続ける姿勢とは、矛盾していると言わざるを得ない。さすがに韓国側も、それには気づいているようで、同国の「ハンギョレ」紙は、「米軍慰安婦、私たちは日本右翼の妄言に堂々と答えられるか」(8月21日付電子版)という見出しで、ユ・スンフィ議員のインタビュー記事を掲載。


ユ氏と言えば、昨年の国政調査で、朴元大統領が「基地村」に関与していた事実を突き止め、国会で初めて米軍慰安婦問題を取り上げた人物だ。

同記事の中で、ユ氏は、「かなり多くの女性が、人身売買や就業詐欺被害に遭って基地村に入って行った。(中略)そこから脱出しようとする女性を救うべき警察は、抱え主と癒着して責任を放棄した」と語っている。


また、米軍慰安婦が、1990年代より「基地村女性」と呼ばれたのは、日本の慰安婦問題と区別するためであったと指摘。「国会に『日本軍慰安婦及び戦時下での女性性売買関連小委員会』があり、私が米軍慰安婦問題にまで拡大して扱ってはどうかと提案している」という。



繰り返し述べているが、日本の従軍慰安婦問題には、一切の一次資料による証拠はなく、韓国側の「ウソ」が判明している。当時の日本は、女性を誘拐していた違法業者を取り締っていた事実もある。


その点、国策として慰安婦を奨励していた米軍慰安婦問題とは、性格が大きく異なる。だが、韓国政府は現在、被害者に損害賠償や謝罪をする意思はないようだ。

韓国政府は、歴史を直視し、米軍慰安婦の解決に努力すべきだ。もちろん、ウソの歴史観に依拠する反日外交もやめるべきである。(山本慧)




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韓国には正直の心がないのか、このアホ。



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by cosmic_tree | 2014-12-25 11:29 | 反日国家(支那・朝鮮)

●中国に打ち勝つ方法・・・宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログより転載



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洪正幸 子房さんのブログ
http://japan-spiritual.blogspot.jp/2013/05/blog-post_21.html

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中国に打ち勝つ方法


北朝鮮が崩壊してもその後を中国共産党の傀儡である政権が発生する可能性があります。北朝鮮の金政権を打倒する見返りに、韓国から米軍を撤退させ、実質的に中国が支配力を持った国を作り出すプランです。

それが成功したなら、韓国も親中の国家として染まり、朝鮮半島はほぼ中国の支配下に置かれる形になります。

朝鮮半島でこのような事態になるかは、予断を許しませんが、中国は着々と歩を進め、自国の版図と支配力を強める戦略を行っているように見えます


一方の日本はというと、すべて後手後手の対応であり、何か事件が起こったら、その場の思いつきで対処するを繰り返し、なんら定点、長期的視野がありません。



戦において、先手をとることが、自国が有利に自体を進めるのに重要であり、後手に回ったものが、非常に不利な戦いを強いられます。

ナチスドイツも、自分たちが電撃的に侵略を開始した場合は、先手であり強かったのですが、イギリスのような気概を持ったチャーチルがあらわれ、攻撃を仕掛けられると敗れていきました。


チンギスハーンは巨大な帝国を築き、連戦連勝でものすごく強い軍団であったと思われますが、これも、他国が備える前に先手を打って侵略した戦において強かったのであり、逆に相手から攻撃されたパルワーンの戦い等では敗れています。

自分から攻めた戦いでは勝つものの、逆に相手から攻撃を仕掛けられた場合は敗れているのです。こうした侵略者が、戦で勝利をえるのも、相手国に対して先手を打って戦いを仕掛るので、自分の有利に戦いを進めたからです




戦は相手より先に駒を進めること

ですので、現在は直接軍事衝突は少なくなっていますが、外交等の戦略により、敵国を手に入れる戦いというのはあり、先手を打って仕掛けてくる側が圧倒的に有利であり、それについて防御しか考えない側は圧倒的に不利な立場にあります。

中国は先手を打って国際情勢での駒を進めておりますので、日本が何もせず、ただ黙ってそれを防御する立場にいつつければ、いずれは中国の支配下におかれていくことでしょう。



中国を攻略するための方法は以前に何度か書いておりますが、すこしまとめて書いてみたいと思います。中国は広大な領土を保有していることが長所でもありますが、防衛面で見るとそれが弱点になります。

領土が広大だと、他の強国と隣接することがあるからで、それらの国が連合すると危険だからです。ですので、中国からすれば、そうした国々が連合しないように、離間作戦を行いつつ、各個に撃破していく戦略をとろうとするでしょう。



そこで、中国を牽制するために日本が強く手を結ばなくてはならないのが、米国は当然ですが、インドとロシアが重要な地域です。

先日も中国はインドとの友好関係をアピールしようとしましたが、インドと日本が手を組むことを恐れているこのと裏返しでもあります。






隣国を援助する国は滅びる

日本は長年、中国を経済的に支援し、中国が成長するのを手伝ってきました。「隣国を援助する国は滅びる」とマキャべリは言っておりましたが、中国を援助し、成長させて、結果自身の領土を脅かされる事態を招いているいまの日本に当てはまります。





これからは中国ではなくインドへ

インドへとシフトすることで、中国を弱め、中国のライバルになるインドを大きくすることで牽制することができます。

中国は、日本とインドの関係を裂こうとし、インドに経済的な協力関係を結べば、結局ライバル(インド)を強くすることになり、インドとの関係がこじれればインドと日本の関係はより深いものになる、ジレンマに陥るでしょう。

中国を世界の下請工場として発展させてきた経由がありますが、これからは国主導でインドへと移行させていくべきです。




ロシアと友好関係、安全保障も強化

ロシアからエネルギーのパイプラインを結んだら、エネルギーの中東依存を脱し、安全面も強化でき、経済的なつながりも深まります。樺太から北海道に海底トンネルを引けば、経済と人材交流が進みます。シベリアの共同開発も手がけたらよいでしょう。


このようにロシアと関係を深めていき、中国とロシアの関係を分断していかなくてはなりません。アメリカとも関係は堅持していかなくてはなりませんが、日本では反米的な意見が強くなってきているように思われます。




米軍基地反対の運動の背後に中国の工作員

アメリカとは、尖閣沖の海底油田を石油メジャーと共同開発するのがよいと思います。

現在は精製するためのパイプラインを中国側に引いて、中国と共同で開発しようとする思惑もあるようですが、海上プラントを建設して、海上で精製して船でそのまま全国に届けるようにすすめたらよいと思います。

米国では石油メジャーの力は強く、政治的に大きな影響をあたえていますから、アメリカの石油メジャーも共同で開発を進めるなら、日米関係はより強固なものになっていくでしょう。


上記は、中国を包囲する周辺国との外交の話しですけど、内部からの分離工作もしていかなくてはならないでしょう。




自由を味わった民衆を押さえ込むのは難しい

自由を味わった民衆を押さえ込むのは難しいと同じくマキャベリも似たようなことを言っていたと思いますが、イギリスから返還された香港などは、自由のよさを知っており、中国が内部に飲み込むことで、かえって内部分裂の芽を飲み込むことになります。

香港以外にも台湾は将来的に飲み込まれる可能性のある地域で、現在も中国との関係が深いですから、こうした地域で、自由を尊重する勢力を支援し、協調していくことで、中国を揺さぶることができます。


もちろん、チベットやウイグル等の自治区についても、独立を支援していきます。

そうした周辺から自立を促すべく支援していく運動もありますが、中国国内でも共産党の腐敗、汚職や格差問題など問題を抱えていますので、汚職や格差問題等の中国の抱える問題を、中国内で情報を広く伝える働きをし、民主化を求める運動を内部で支援していくようにすれば、中国は内部から崩壊していくでしょう。







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by cosmic_tree | 2014-12-24 22:48 | 素晴らしい人物!

●世界中から嫌われる中国人。陳破空氏がそのワケを語る。



世界中から中国人が嫌われるワケを中国人が解説する

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陳破空

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http://nikkan-spa.jp/741952

2014.11.05 雑学

日本での処女作『赤い中国消滅』(扶桑社刊)において、過激な中国批判を展開した陳破空氏。その容赦ない表現と、冷静な分析力による的確な批評は、多くの日本人読者に感銘を与えた。

あれから一年、数々の著作を総括するかのように「中国人そのもの」をテーマに選んだ陳氏が、またしても鮮烈な言葉で堕落する母国中国の国民を総括した。

サンゴの密漁船でその横暴さと無法ぶりを世界に晒し、そして近く開かれるとみられる日中首脳会談。陳氏にこれからの日中の在り方、そして堕落する中国人への辛辣なメッセージを頂いた。




――今、中国人は「尖閣問題」というマクロな事象から、日常生活における無作法ぶりまで、日本、そして世界において大きな注目を浴びています。それについてどう思われていますか。


●陳破空:中国人に重大な欠陥があることは、ニュースなどの情報から皆さんもご存知だと思います。しかし、一部の中国人は自らの欠陥にまったく気がついておらず、むしろ「中華民族は優秀な民族だ」と頑なに思い込んでいます。

彼らのこういった尊大さは、中国人が抱える大きな病のひとつです。本作『品性下劣な中国人』では、そういった問題点をできる限り多く取り上げました。






――今回の著作は、これまでに出されている書籍に比べても、かなり辛辣です。本書で「現代中国人における道徳の堕落ぶりは、人間としての最低ラインをはるかに下回っている」と断言されている箇所など、読んでいる側も思わずヒヤリとする記述が多く見られます。


●陳破空:中国人のなかにも、自らの問題点に気づいている者はごく少数います。しかし、彼らは自身の欠点を顧みようとしないばかりか、それが存在しないかのようにとぼけているのです。

そういった中国人の腐った性根に喝を入れるためには、ある程度強い語気が必要だと感じ、本書を執筆しました。






――それが、執筆の動機でもあるわけですね。


●陳破空:はい。中国人が世界中で蛮行を繰り返している現実に対して、私は同じ中国人として強い責任感を感じ、どうしても見過ごせなかったのです。本作を著した理由は2つあります。

1つ目は傍若無人な中国人たちに猛省を促すためで、2つ目は外国の方に中国人の本質を知ってもらい、中国に対して危機意識を持ってもらいたいと思ったのです。






――しかし、その文書が過激であるために、中国人の方が読むと陳さんに対して強い悪意や、敵意を抱いてしまうと思うのですが、その点についてはどのようにお考えですか。


●陳破空:本書では中国人の醜聞を数多く暴露しているので、腹を立てる中国人もいるでしょう。中国人からの批判、攻撃、罵倒があることも覚悟しています。

しかし、彼らに過ちを認めさせ、自らの問題に直視させるために必要なものは、真実を語る勇気だけです。中国人を救うため、世界に警鐘を鳴らすために、私はこの重荷に耐えるつもりです。






――本書で目が覚める中国人が、ひとりでも現れることを信じたいですね。


●陳破空:すでに自省から覚醒した中国人や、覚醒しつつある中国人、覚醒したいと願っている中国人たちに支持してもらえると、とても嬉しいですね。






――ご自身は現在ニューヨークに住まれていますが、身近で中国人の好き勝手な振る舞いを目にされることはありますか?


●陳破空:ニューヨークは巨大な移民都市なので、中国人は移民、観光客ともに多いです。彼らはすべからく、街のそこかしこで劣悪なマナー、不衛生さ、無秩序さ、無法ぶり、内輪もめなど臆面もなく露呈しています。

中国人のそういった行動を目にするたびに、私は嘆息せずにはいられません。






――書籍で「中国人のマナーは最悪」と書かれてますが、ニューヨークにおける中国人の劣悪なマナーというと、具体的にはどういったものがありますか。


●陳破空:例えば最近ですと、アップル社からiPhoneの新作が出るたび、各アップルストアに中国人が長蛇の列を作ります。しかし、彼らがその新作モデルを自身で使うことは、まずありません。

中国で転売し、その差額を儲けるためだけに並んでいるのです。全てはカネのためという中国人の下劣な品性が表れているいい例でしょう。






――ある意味商魂というか、なみなみならぬ熱意ですね。


●陳破空:本書でも「中国人がいるところはやかましい」と記しましたが、アップルストアに並ぶ中国人は典型的な例ですね。中国人たちがアップルストアのある建物を何周にも渡って取り囲み、喚き散らしている光景は、同じ中国人として非常に恥ずかしいものです。

彼らによって趣のあるニューヨークの風景が踏みにじられている事に、私は強い憤りを感じています。






――陳さんは「中国人は金の亡者」とも書かれていますが、他にもニューヨークで中国人が行っている、顰蹙を買うような行動はありますか?


●陳破空:数えきれないほどあります。チャイナタウンで中国人が経営するレストランは、すべて現金払いでカードが使えないのですが、それは脱税するためです。唐人街は「ニセモノ街」とも呼ばれていて、粗悪なニセ商品ばかりを扱っています。

そのため、アメリカ人の間では、中国人は「すぐに誤魔化す人間」の代名詞にもなっているぐらいです。






――本書でも「ニセモノ作りは中国人の『奥義』」と記されています。しかし、アメリカ人が中国人に向ける厳しい視線は、亡命したとはいえ中国人である陳さんにも向けられたりする事はありませんか。


●陳破空:もちろんあります。有害ミルクなど、中国産の劣悪な商品がメディアに取りざたされた時などは、特にそうです。街中ですれ違う初対面のアメリカ人から、異様な視線を向けられます。

どうにもならない事とはいえ、中国人であることがもの凄く恥ずかしくなりますね。






――亡命して外国で暮らすようになって、より客観的な視点で中国人を観察できる環境にあると思いますが、「中国人」とはどのような民族だと思いますか。


●陳破空:私は中国人であるがゆえ、外国人に比べて中国人についてより深く知り、その病状についても熟知しています。私はアメリカで暮らしているほか、そのほかの多くの国も訪れました。

そのなかで中国人を外国人、とくに西洋人や日本人と比較すると、中国人がいかに落ちぶれていて、粗野で、質の悪い民族であるかを否が応でも思い知ります。言いすぎかもしれませんが、中国人は「ゴミ民族」だと思う時すらあります。






――陳さん自身、中国人は「最低限の公徳心もない」と書かれていますが、今後、中国人が日本人や世界各国の人々と共に発展していくためには、何が必要だと。


●陳破空:中国の人口はいまや13億を超え、世界人口の5分の1を占めています。もしも中国人が救われるとしたら、それは人類の5分の1が救われることになります。

日本と中国、世界と中国が共に発展していくために最も重要なことは、日本を含めた世界各国の人々が中国人を知り、中国人が精神的に未熟で、野蛮な民族であることを理解することです。






――相手を理解することは、異なる人種の共存共栄においては大切な事ですね。しかし、書籍で書かれていますが「人間と悪魔が、常に背中合わせに併存している民族」に、そういったことが可能でしょうか。


●陳破空:難しいかもしれません。また、真の共存のためには相互理解だけでもダメなのです。世界の人々は、中国人が人類にとって潜在的な脅威であり、莫大な損害をもたらす存在であると認識しないといけません。

そのうえで、中国人自身にそのことを自覚させ、正常な民主主義国家に導く必要があるのです。本書でも記しましたが「百毒に取りつかれた」13億の中国人が、その病を克服したとき、世界はまったく新しものに生まれ変わるのではないでしょうか。






インタビューでも、かなり辛辣で激しい言葉を連呼した陳氏。しかし、それも堕落する母国の国民をなんとかしたいという一心であることは、わかるはずだ。そんな陳氏の最新作『品性下劣な中国人』(扶桑社)は絶賛発売中。中国人とはどういう存在なのかを理解する上で、必読の一冊である。

<取材・文/SPA!中国特捜班>



『品性下劣な中国人』
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このアホたれ








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by cosmic_tree | 2014-12-20 17:14 | 反日国家(支那・朝鮮)

●日本は早く普通の国になろう!左翼などに毒されてたまるか。



サンゴ密漁 「中国人見逃すのは世界中で日本だけ」と落合信彦氏
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2014.12.19 07:00


外交は、圧力をかけられたら圧力で返すのが常套だ。

だが、日本は「ただ守るだけで一切攻めようとしない」と作家の落合信彦氏は指摘する。


中国のサンゴ密漁問題に対する日本の対応はただ守るだけに終始した。小笠原で日本人の漁師がサンゴを密漁したら、絶対に逮捕される。法に違反しているのだから当たり前だ。

ところがなぜか、こと中国人がしたこととなると見逃されてしまう。



こんなことがまかり通るのは世界中で日本だけだ。

政府は罰金を引き上げることで対処したつもりになっているが、普通の国なら、軍や沿岸警備隊を出動させて片っ端から逮捕していくはずだ。

北朝鮮や今の中国なら簡単に撃ち殺すだろう。



日本政府があそこまで弱腰だったワケは、安倍晋三が習近平との会談を控えていたからに尽きる。

安倍は中国との関係改善で自分の名を上げたいと考えていたから、その直前に関係が悪化するのを避けたいと思い、問題を「先送り」したのではないか。またしても「先送り」である。


中国はこうした日本の弱腰を完全に笑って見ている。今回のことで、小笠原が「穴」だと完全に見透かしたはずだ。島から島へ移っていけば、日本の海域は支配できるという印象を与えてしまったのだ。


中国は、中国の南から海に乗り出し、東シナ海、南シナ海、インド洋を経て中東へ至る海路を「海のシルクロード」と名付け、それらの海域の浅瀬を埋め立てて島にし、ハブ空港などにして勢力を拡大しようとしている。

日本の小さな島々も、そうした勢力拡大の標的にされている。東南アジアの国々がそうした中国の圧力に抵抗しているなか、日本だけはあっさりと引き下がっている。

中国の国家安全部は高笑いしているに違いない。(文中敬称略)

※SAPIO2015年1月号



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このバカタレが!おまえが指示してやらしているのは、日本人なら誰でも知っているぞ。あほんだら。



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by cosmic_tree | 2014-12-19 21:52 | ガンバレ、ニッポン。

●中国産より危険度高い「韓国産“毒食”リスト」



韓国は、政治は嘘まみれ、食べ物は毒まみれ。本当に信用ならん。
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韓国産“毒食”リスト 深刻な食品汚染…「中国産より危険度高い」


http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/131004/wor13100420300019-n1.html
2013.10.4

東京電力福島第1原発の汚染水問題で福島など日本の水産物を輸入禁止にする韓国だが、自国の足元もしっかり見つめたほうがいいようだ。

軽油に金属片にカエルの死骸。食品への異物混入騒動が次々と起き、食中毒も続発している。深刻化する食品汚染は、実は日本にも影響を及ぼしているというから穏やかではない。知られざる韓国毒食品の実態とは-。

福島第1原発の汚染水問題を受けて、日本の水産物をヒステリックに拒絶する韓国だが、それどころではない事態が2012年から2013年にかけて国内で相次いだ。


2012年末、ソウル市内などの4つの高校で集団食中毒が発生。食品医薬品安全庁による調査で、安東農協・豊山キムチ工場で生産されたキムチなどがノロウイルスに汚染されていた疑いが判明し、出荷された751トンに回収命令が出た。


2013年3月には、飲食店で提供された焼酎「チャミスル」から軽油成分が検出され、6~7月に実施された飲食店や大型スーパーの食品検査では、冷麺などの食品が大腸菌に汚染されていたことが発覚。


在韓日本大使館が、ホームページ(HP)で「食中毒に注意」と異例の注意喚起を行う事態となった。


ほかにも、大手食品の粉ミルクからカエルの死骸が見つかったり、鍋料理などで使われる乾燥麺から金属片(0・4ミリ)が発見されたり。食の不安が収まらない。


実は、この食汚染、他人事では済まされそうにない。

厚生労働省が公表する「輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例」をもとに、韓国輸入食品のうち、禁止されている農薬や食品添加物、病原体に汚染されていたケースをまとめたのが下の表だ。

大腸菌や麻痺性貝毒は読んで字のごとくだが、「乾燥ワカメ」に多量残存していた二酸化硫黄毒性が高い



食糧問題研究家の小倉正行氏は「食料品の見た目をきれいにするために使われる漂白剤に含まれる物質。基準値を超えて摂取すると、気管支の障害やアレルギー性の異常過敏反応などを引き起こす危険性がある」と説明する。


「生鮮きゅうり」から検出されたジクロルボスは有機リン系の殺虫剤で、2008年1月に発覚した「中国製冷凍毒ギョーザ事件」で取り沙汰されたのが記憶に新しい。

「摂取すれば、頭痛や下痢、吐き気をもよおし、最悪死に至ることもある」と小倉氏。実際、この事件では、10人が中毒症状を訴え、1人が一時重体となった。


「生鮮マッシュルーム」に入っていたシペルメトリン、「生鮮青とうがらし」のエトプロホスも人体に有害な殺虫剤の一種。「焼き肉のタレ」に大量に残存していたポリソルベートは、過剰摂取すると免疫系などの異常を引き起こす研究報告があり、「冷凍豚肉」から出たスルファジミジンは国内で使用禁止の合成抗菌剤…。



調べるほどに恐ろしくなる。


大ウソだらけの食品表示
(講談社)などの著書がある食品表示アドバイザーの垣田達哉氏は、「輸入量をみると、韓国産食品は中国産に比べて少なく、目立っていないだけで、危険度は中国産より高いかもしれない」とし、こう続ける。


「毒ギョーザ事件以降、中国では輸出基準が厳しくなった。日本向けは、政府公認の工場で作ったものしか出荷できず、状況はいくらか改善されている。だが、韓国は、中国ほど輸出基準が厳格ではなく、業者の質も玉石混交。生産者の中には、少ないコストで利潤を上げるために衛生管理をずさんにし、不正を働く者もいる。不良品をチェックする態勢も満足に整っていない」


日本は外国産食品を輸入する際、事前に検疫検査が課され、クロと判断されれば廃棄か送り返す措置を取っている。

水際で防御する態勢は整っているが、「検査が行われるのは全輸入量の10%で、残りの90%は検疫をスルーする。チェックから漏れた中に問題のある食品が混ざっている可能性は多分にある」(厚労省関係者)というから不気味だ。


危険な「メード・イン・コリア」
にさらされる日本の食卓。健康を損なってからでは遅いだけに、注意してもしすぎることはない。(夕刊フジ)

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このアホ!





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by cosmic_tree | 2014-12-18 21:00 | 反日国家(支那・朝鮮)

●平昌冬季五輪、日本は関わりません。



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http://kkagayaki2.exblog.jp/

(勝手に転載) 猫多摩散歩日記 2   吉田 博士

平昌冬季五輪は、
非韓三原則で。

助けない
教えない
関わらない


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我々日本人は、君らと関わって韓国の多くを学んだ。それは「百害あって一利なし」だと。今後は、君らは日本に関わらないでくれ、お互い一つも良いことがないから。


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一つアドバイスしておく、韓国よ、君らは中国の機嫌をずっと伺って生きるのがいいと思う。それが、とても性に合っているぞ。君らの歴史はずっとそうだったじゃないか。ただし、「何でも韓国が起源」はやめておけ。敵をつくるばかりだぞ。

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by cosmic_tree | 2014-12-17 00:35 | 反日国家(支那・朝鮮)

●中国は戦闘機もニセ物。まあ、そんなもんやろ。



中国のパクリ戦闘機「殲31」 やっと飛んでいるといった印象なんだと。
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<本物のF35>
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<パッチモンの殲31>
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http://news.livedoor.com/article/detail/9576107/


2014年11月、北京で開かれたAPEC首脳会議と時を同じくして、中国南部では「珠海エアショー」が開催された。現地で取材したフォトジャーナリストの渡辺英雄氏が、中国空軍の最新”国産ステルス戦闘機”「殲31」の公での初飛行の模様をレポートする。

「珠海エアショー」は中国最大規模の航空ショー。マカオに隣接する広東省珠海市で2年に一度開かれる。中国の航空・軍需メーカーが一堂に会するこのイベントは今回で10回目だ。

開催前から噂されていた中国空軍の戦闘機「殲31」の初披露は、ショーの一般公開に先駆け、関係者向けのプレビュー初日(11日)、事前予告なしで実施された。その日はちょうど中国空軍創立65周年の記念日にあたる。

「殲31」は中国が開発した、ステルス性能を持つ最新戦闘機とされる。先行して開発が進む大型ステルス「殲20」(2011年にテスト飛行)や、艦上戦闘機「殲15」(2009年にテスト飛行)を追い越しての正式公開となった。


「殲31」が注目されるのには理由がある。自衛隊も導入を予定している米空軍の最新鋭ステルス機「F-35」のデザイン、飛行性能など極秘の設計情報をサイバー攻撃により米国から盗んで開発したとされているからだ。


実物は、上面から見ると翼の形状、配置が「F-35」と確かにそっくり。ただし、本家がより高性能の単発エンジンを搭載しているのに、「殲31」は双発エンジンを採用して機体もひとまわり大きいようだ。

中国の航空工業力では単発で推力を稼げるエンジンが開発できなかったと思われる。しかも、搭載された双発エンジンはロシア製クリモフRD-93のコピーである。


さらに、「殲31」の機体は細く、搭載できるミサイルは小型の空対空ミサイル4本がせいぜい。地上攻撃用のミサイルを装備すると機体からはみ出してしまい、それだけでステルス性が激減してしまう。

これでは制空戦闘に用途が限られ、「F-35」のようなマルチロールミッション(対地攻撃を兼ねるなど複数の用途での運用)は不可能だ。



デモ飛行中の姿を見ても、やっと飛んでいるといった印象が拭えない。推力を上げると黒煙が噴き出し、30年前のジェット戦闘機同様に黒い筋を空に描く有様で、速度も出ていなかった。

上空で旋回して背面飛行を行ない、わずか3~4分で着陸して終わったデモ飛行。


外観は米国のステルスを模倣しているからもっともらしく見えるが、エンジン一つとっても、まだまだ実戦配備できる段階にはないことがわかる。

屋内展示場には同機のコックピットも堂々と公開されていたが、ハリボテの模型に単なるディスプレイを置いたもので、計器盤の配置はほぼ、ロシアの最新鋭戦闘機「スホーイSu-35」と同様だった。

※SAPIO2015年1月号





中国よ、情けないぞ。本気でかかって来い。



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by cosmic_tree | 2014-12-15 20:11 | 反日国家(支那・朝鮮)