争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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●平和主義が第二次世界大戦を引き起こした。(2)

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by cosmic_tree | 2015-07-28 16:05 | ●自分の国は自分で守る

●平和主義が第二次世界大戦を引き起こした。



洪正幸(子房)さんの宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログより
http://japan-spiritual.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html




平和主義が戦争を招く。

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第二次世界大戦では「平和主義が戦争を引き起こした」といわれてます。


平和を望めば平和が来ると思っている人にはショックでしょうが、実際に平和主義が戦争の惨禍を大きくしてしまったのは歴史的な事実としてあります。

それは何故なのかを述べてみます。


第一次世界大戦を経験したヨーロッパの国々は「もう戦争はこりごりだ」という反戦ムードに包まれ、平和主義が広がっていました。

そうした中で、戦争に敗れて荒廃したドイツでは、1933年にヒトラー率いるナチスが政権を取ります。

そして1936年にはフランスとの間で、非武装と定められていたラインラントへヒトラーは武力進駐します。

しかし平和主義の広がったイギリスとフランスでは、事なかれ主義をとって、ドイツとの衝突を恐れて反撃することはありませんでした。


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のちにヒトラーはこう語っています「ラインラントへ兵を進めた後の48時間は私の人生で最も不安なときであった。 もし、フランス軍がラインラントに進軍してきたら、貧弱な軍備のドイツ軍部隊は、反撃できずに、尻尾を巻いて逃げ出さなければいけなかった。」


歴史は後に戻すことは出来ませんが、もしも、この時のヒトラーの初期の挑発に、毅然として態度を取っていたなら、あの第二次大戦での酷い惨禍は無かったかもしれません。



結局イギリスとフランス両政府は、ヒトラーとの平和機構を樹立させようとする妥協的な方法をとります。


これがヒトラーに自身を持たせました「強気で押していけば相手は妥協する。何処までも押していくべきだ」という間違った認識を持たせてしまったのかもしれません。



その後のドイツは、1937年スペイン内乱介入、38年オーストリアの併合、39年春チェコ併合など次々と周りの国々を侵略していきました。

こうした事態にあっても英仏は平和主義をかかげ、他の国々が悲惨な目に合っている姿を見ても、自分たちの平和だけを望んでいるかのようでした。まるで現代の日本のように。

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そして1939年9月1日、ドイツがポーランドへと侵略すると、ようやくそこでイギリス、フランスはヒトラーには平和的に当たっても無駄なことを知り、開戦を決意します。

ですがドイツはラインラントへと進駐した頃と違って、軍事力と国力を充実させており、ポーランドを三週間で占領してしまいます。


1940年ドイツは連合軍を破って、フランスを六週間で降伏させてしまいました。

第一次大戦では勝利したフランスが、このようにあっけなく敗れた原因は、先の戦争の後遺症で、あらゆる戦争に無条件に反対するという平和主義が台頭していたこと。(まるで現在の日本と同じように)

急速に軍備を増強するドイツを見ても、ドイツが本気で戦争を始めるわけがないという根拠の無い楽観論が広がっていました。(こちらも中国や北朝鮮が軍備の増強に励んでいるのに楽観論に浸っている日本にそっくりです)


フランスのみならず当時のイギリスも同じで、イギリス首相チェンバレンは平和主義をかかげてドイツに譲歩し続け、イギリス国民もそれを支持しました。




チェンバレンのおかげで戦争が回避されたと絶賛され彼の名前を街に冠する運動まで起きたと言います。一時的な平和は得られたでしょうが、それによって後に大きな災いをもたらすこととなってしまいました。


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チェンバレンとヒトラー



チェンバレンの政策は後に「平和主義が戦争を引き起こした」と批判されています。現在の日本の平和主義を見ていても、このチェンバレンと同じ過ちを犯そうとしているのが分かります。


独裁国家の隣国が軍備の増強を進め、次々と強硬な姿勢を打ち出しているのに、平和主義と称して、安易な妥協を続けていると、後には取り返しのつかない事態を招いてしまいます。


ヒトラーの台頭を許したのは、まさに戦争反対を唱える平和主義者達だったことを歴史の教訓として私たちは知らなくてはいけません。




国家として慢心しすぎると他国への侵略を犯して戦争を起こしますが、同時に自虐的に平和のみ唱えていても、他国から侵略を招いて、これもまた戦争を招いてしまいます。




真に平和を求めるなら、他国へ侵略しないのはもちろんのこと、他国からの侵略も防ぐ備えをしなければなりません。



中道から離れて、どちらかに偏ると災いを呼ぶのは、国家でも個人でも同じことでしょう。


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我々、大和民族は何が起ころうとも、絶対に悪には屈しない。そして、悪を許さない。たとえ、その相手が強大で強欲で嘘つきで卑怯で陰険で糞野郎であろうとも。







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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ




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by cosmic_tree | 2015-07-27 07:07 | ●自分の国は自分で守る

●中国の軍事予算は約18兆円(実際は2倍の36兆円)、日本は約5兆円。

中国海軍の兵力は日本の5倍、軍艦の数は8倍。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00000033-scn-cn


韓国の聯合ニュースは、中国は経済や国防の分野で大きな成長を遂げたと伝え、「すでに複数の分野で日中の地位は逆転した」と報じた。

2015年における中国人民解放軍の軍事予算は8869億元(約17兆9335億円)に達し、人民解放軍の兵士は230万人、武装警察は66万人に達したと伝えた。



一方、自衛隊の現員は22万人ほどにとどまり、人員の数としては人民解放軍の10分の1にとどまることを紹介した。


また、15年度における日本の防衛費は約4兆9800億円規模になる見通しで、装備のハイテク化も進めているとしながらも、「装備のハイテク化においては中国も積極的に行っている」と指摘した。





また、軍事関係の情報誌である「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」の予測を引用し、中国の海軍力は15年にはじめて日本を超える見通しだと紹介。

中国海軍の兵力は日本の5倍の規模に達し、保有する軍艦の数については日本の8倍以上に達する見込みと伝えた。



また記事は、産業用ロボット市場の規模においても中国が日本に取って代わったと伝えたほか、情報通信関連においても中国から世界的な知名度を持つ企業が多数生まれていることを指摘。


さらに、スイスの国際経営開発研究所による世界の競争力ランキングで中国は22位、日本は27位であったことを伝え、韓国の成均館大学の李春福教授の話として「日本と中国の順位争いはもはや複数の分野で勝負がついた」と報じた。



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それでも、日本は、悪に屈することはない。日本には、中国という敵と憲法九条という敵がいるが、怯むことはない。悪には絶対に屈しない。来るなら来い、いつでも来い。我々、大和民族は何がおころうが、敵に背を向けることはないから。


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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-07-25 21:39 | ●自分の国は自分で守る

●洪正幸さんの宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログより

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by cosmic_tree | 2015-07-23 23:21 | 洪正幸(子房)さん

●「強行採決」ではなく「単独採決」だろ。

野党が安保法案を否決したければ、「選挙で勝てばいいだけ」簡単なことだ。
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この名前の人達は本当に日本人なのか。日本を守る気があるのか。このままだったら、日本は丸裸になるではないか。真の日本人なら日本の国益を考えろ。支那朝鮮の手先みたいなことをするな。





子どもに教える「強行採決」って何?  

池田 信夫

http://agora-web.jp/archives/1648411.html


国会はきょう安保法案の採決が特別委員会で行なわれる予定で、一つの区切りをむかえます。これに対して野党3党は委員会を欠席する方針で、「強行採決には応じない」と反発していますが、強行採決って何でしょうか?


よい子のみなさんが学級会で昼休みにドッジボールをするかサッカーをするか話し合ったら、サッカーのほうが多かったとしましょう。

このときドッジボールをやりたい子が「ぼくらが納得しないのに採決するのは強行採決だ」といって教室を出ていっても、結果は同じことです。


もちろん多数決だけが民主主義ではありません。徹底的に話し合って、少数派の考えにもいいところがあれば取り入れればいいのですが、全員が納得するまで話し合っていると何も決まりません。そういうときは時間を区切って採決するのが民主主義のルールです。少数派が欠席したら採決しないと「少数決」になってしまいます。


普通のマスコミは「強行採決」とは書かないで、「単独採決」と書きます。


野党が欠席しても定足数があれば採決できるので、何も「強行」する必要はないからです。議員が委員長席でつかみかかったりしているのは、民主主義のない発展途上国によくある風景で、情けないですね。


野党が安保法案を否決したければ、「選挙で勝てばいい」のです。今回の法案については、去年の閣議決定のあと、安倍首相が解散・総選挙をし、自民・公明の与党が2/3以上になりました。つまり「圧倒的多数の国民が、与党の方針に賛成した」わけです。

参議院でも与党が過半数なので可決されますが、可決されなくても60日たてば衆議院で2/3以上あれば再可決できるので、法案は成立します。

だから国会のまわりでデモしても、憲法学者が反対しても、採決には関係ありません。

野党のみなさんも、いつまでも「何でも反対」の子どもみたいなことをいってないで、ちゃんと採決に参加してほしいものです。



負けてくやしかったら、選挙で政権をとればいいだけ、簡単なこと。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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by cosmic_tree | 2015-07-20 07:57 | ●自分の国は自分で守る

●勝ってもいない中国が抗日勝利70年展覧会だと。 → そして、日本国旗“踏みつけ”。アホか!

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米英仏ソ4カ国が、日本やドイツと戦い、双方、多大な犠牲を払ったが、米英仏ソ4カ国が戦勝国になった。ところが、中国大陸の国民党軍は非武装の日本人居留民は殺しても、日本軍からは逃げ回っていた。同胞の中国人を殺し、日本軍の仕業にしたものも多いという残酷さ。共産党の八路軍は散発的なゲリラ戦だけで、まともに日本軍と戦うことなどなかったのだ。ただ、政治的理由で戦勝国扱いされただけで、自分達が戦っても勝てなかったのだ。そしてまた四千年の歴史においても、支那が日本に勝ったことなど、一度もないのだ。これが歴史の真実なのである。




これがサムライの精神だ
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道端に打ち倒されていた中国の英雄・孫文の銅像に青天白日旗をかけてあげる日本兵。中国の伝統文化への尊敬心から出た行為である。現地市民の間でも、日本軍は、シナ軍よりもよっぽど信用できるとの評価を得ていた。



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「中国無名戦士の墓」と書いた墓標の前で、慰霊祭を行なう日本兵(1938年)。日本軍は戦闘が終わると敵味方の区別なく、戦闘地にお墓を作ってきた。中国の文化にはこのようなものはない。




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日本人は、如何なる過去があろうとも。このような無礼は、絶対にしない。
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北京郊外にある盧溝橋近くの中国人民抗日戦争記念館で各国大使らに公開された抗日戦争70年に関する展覧会。館内ではガラスの上から日の丸を踏みつけさせる仕掛けが施されていた。






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日中戦争の発端となった1937年の盧溝橋事件が起きた、北京市郊外にある盧溝橋近くの中国人民抗日戦争記念館で15日、「抗日戦争と世界反ファシズム戦争勝利70年」を記念する展示が、各国の駐中国大使や外国メディアらに公開された。

日中外交筋によると、在北京の日本大使館関係者は参加しなかった。


館内には南京事件や慰安婦問題、「強制労働」に関する史料などが展示され、「日本軍の残虐行為」と「偉大な勝利」が強調されていた。ガラス張りの床の下に日本国旗を並べ、その上を参観者が歩く仕掛けもあった。参観者からは「反ファシスト戦争勝利の象徴だ」との声が聞かれた。


昨年11月の日中首脳会談で握手する両首脳の写真の傍らには、村山富市元首相による「歴史を直視し日中友好 永久の平和を祈る」との書も飾られていた。



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靖国神社や英霊をないがしろしにし、バカにする村山みたいなアホがいる限り、今後も、この国にはいろんな災い(天変地異)が続いていくだろう。日本には、村山や河野、マスゴミ、日教組、憲法学者、全学連くずれ等、左寄りの人達がまだまだ跋扈している。お願いだ、君等は今すぐ、君等の理想の支那に帰化し、日本から引越してくれ。日の丸・君が代が嫌いな人には、誰であれ、この日本には居てほしくないのである。





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
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人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
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by cosmic_tree | 2015-07-16 21:22 | ●阿呆!

●憲法守って国滅ぶ。

過去の記事 → 「憲法栄えて日本滅ぶ。」


国防も防災も、基本は全く同じ。それは国民の生命・財産・安全を守ることだ。
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日本の安保法制の議論を考えると、本質的な問題は「違憲か否か」ではなく、国民の生命・財産・安全を守るためにはどのような手を打つべきか、という点である。

憲法が国民・国家の存続を脅かすものであれば、改正すべきである。

手続き上、時間がないのであれば、その間は新しい法律をつくってでも国民・国家を守る必要がある。「憲法と国民、どちらを守るべきか?」という議論は、小学生でも分かるだろう。

「憲法守って国滅ぶ」では本末転倒だ。

国民を守るためにも、安保法案を速やかに成立させ、長期的には真に国民を守る憲法を創らなければならない。






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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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by cosmic_tree | 2015-07-16 09:24 | ●自分の国は自分で守る

●「国際競争力ランキング2015」が公開、 日本は?

国防においても、防災においても世界1位になりたいものだ。
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国際競争力ランキング 2014 - 2015
http://www.weforum.org/reports/global-competitiveness-report-2014-2015


総合第6位

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アジア太平洋地区第2位

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競争力ランキング


http://the-liberty.com/article.php?item_id=9887


144カ国中、日本は第6位。アメリカは3位、ドイツは5位、イギリスは9位。

世界経済フォーラムが毎年出版するGlobal Competitiveness Report(国際競争力レポート)がこのほど公開された。

同報告書は「インフラ」「経済状況」「医療や教育」「イノベーション」など、計12項目を基に各国をランク付けしている。それぞれの項目は、さらに細分化された項目に分かれている。

競争力ランキングの対象となった144カ国中、トップ10は以下の通りだ。


1. スイス
2. シンガポール
3. アメリカ
4. フィンランド
5. ドイツ
6. 日本
7. 香港
8. オランダ
9. イギリス
10. スウェーデン


日本の国際競争力はやはり上位に食い込んでいる。では、日本がさらに競争力を高めるためには、何が必要なのだろうか。

例えば、12項目の一つである「イノベーション」の内訳を見てみると、


「企業によるイノベーション」 日本7位
「科学研究機構の充実度」 日本7位
「企業が研究開発に使う費用」 日本2位
「科学者や技術者の人数」 日本3位
「特許の数」 日本2位



など、成績は上々だ。しかし、「大学と企業の連携」(16位)と「政府による購入はイノベーションにつながっているか」(22位)を見ると、途端に順位が落ちる。


たしかに、日本で大学・企業・政府の連携が足りないことは、以前から言われてきたことだ。例えば国防分野において、大学が企業や政府と共に研究を進めるということはほとんど無い。


また、「イノベーション」以外の項目でも、

「企業家のためのベンチャー資金はどれほどあるか」は24位、
「税金が勤労意欲を削いでいる」は61位、
「海外から才能ある人間を受け入れている」は79位、
「関税が国内における輸入品の競争力の障害となっている」にいたっては116位だ。



総合的な競争力やイノベーション能力が高く、

「顧客に対する企業の対応」(1位)、
「消費者がモノを買うときの洗練度」(1位)


などでもトップレベルの日本が、20年以上も経済的に停滞してきた背景には、やはり「大きな政府」の悪影響がある。

日本は、減税や、TPP参加による関税の撤廃など、金融、教育、貿易、税金、民間企業など、多方面における規制緩和を必要としている。

これらをやり遂げれば、日本が持つ潜在力を開放し、さらなる発展を享受することができるだろう。



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自分の国は自分で守る。これ、国家の基本。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-07-13 14:40 | 日本の過去・現在・未来!

●歴史は捏造、なんでも韓国発祥と思いこむ、狂った愛国心、火病、そして日本の不幸を最も喜ぶ国。

目次を読むだけで韓国人が何者か、よく分かる。これでは友にはなれぬ。
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「虚言と虚飾の国・韓国」呉善花:著



第一章 自己中心的な民族

◇度を超えた民族中心主義
◇血縁集団の繁栄が第一
◇スポーツ国際試合は「愛国戦争」
日本人には無礼でも構わない
反日民族主義と歴史の捏造
◇世界一優秀な民族でありたい
◇科学にならない古代史学




第二章 「見かけ」重視と虚飾の文化

◇よそ者に内部の悪口を言ってはならない
◇敗北を認めたがらない文化
◇自分と違うものを受け入れない文化
不法を正当化しようとする文化
◇自分より劣るとみなした相手を蔑む成金的な性格
◇他人のせいにする習慣
不正をしてでも目的を達成すればよい
◇ことさら出身を重視する
◇自ら整形共和国と称する「見かけ」重視
「ありがとう」「ごめんなさい」を言わない




第三章 「嘘つき」と「虚勢」が大手を振る社会

◇「ノーベル賞間違いなし」の研究は捏造
嘘をついても責任をとらない社会
◇法廷で嘘の競演
模倣をオリジナルと主張する大衆文化




第四章 崩壊する韓国社会

◇言論一つで社会的な抹殺状態へ追い込まれる
人口当たりの強姦事件発生率はアメリカの約2倍
アメリカでは「最も距離を置きたい民族」第一位
◇世界で醜態をさらす「醜い韓国人」



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呉 善花(オ・ソンファ、1956年 - )は、韓国生まれの日本評論家、教員、言論家。済州島出身。大東文化大学(英語学専攻)卒業後、東京外国語大学地域研究研究科修士課程(北米地域研究)修了。拓殖大学国際学部教授。元韓国籍で日本に帰化

子供時代を済州島で過ごす。1983年に留学生として訪日。大学院進学後に執筆活動を始め、日本で働く韓国人ホステスを題材とした「スカートの風」はベストセラーとなった。後にシリーズ化し、「続 スカートの風」「新 スカートの風」が出版されている。

他の著作に、『「日帝」だけで歴史は語れない』、『攘夷の韓国 開国の日本』(山本七平賞受賞)などがある。




他にも、

・日本語の心 ことばの原風景をたずねて(2006年)
・韓国 倫理崩壊 1998-2008 - 社会を蝕む集団利己主義の実像(2008年)
・「漢字廃止」で韓国に何が起きたか(2008年)
・日本の曖昧力 融合する文化が世界を動かす(2009年)
・私を劇的に変えた日本の美風 (2010年)
・私は、いかにして「日本信徒」となったか (2011年) 
・なぜ「反日韓国に未来はない」のか(2013年)
・侮日論(2014年)
・日本人はなぜ「小さないのち」に感動するのか(2014年)
・反日韓国の自壊が始まった(2014年)



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-07-06 18:30 | ●阿呆!