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●目覚めよ日本、 英国人記者が見た真実

「第9条を守れ」「戦争反対」と連呼するだけでは、平和や安全は守れない。
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ヘンリー・S・ストークス
1938年、英国生まれ。61年、オックスフォード大学修士課程修了後、62年に英紙『フィナンシャル・タイムズ』入社。64年、東京支局初代支局長に着任する。以後、英紙『タイムズ』や、米紙『ニューヨーク・タイムズ』などの東京支局長を歴任。著書に『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社新書)、共著に『連合国戦勝史観の徹底批判!』(自由社)など。



日本国憲法の「前文」や「第9条」は、戦勝国である米国が、敗戦国の日本に強いたペナルティーである。発布当初は「米国が守ってやるから、お前たちには軍備を持たせない」という意味だった。それは「保護領」という位置付けだ。


安保法案反対で、しかも対米従属から脱し、沖縄の米軍基地を減らしたいなら、日本は国民1人ひとりが「国を守る」「国民を守る」という、独立主権国家としての強い意識を持つことが肝要だ。

国際社会は冷酷で、かつ狡猾だ。「第9条を守れ」「戦争反対」と連呼するだけでは、平和や安全は守れない。




第9条があっても、島根県・竹島は韓国に強奪され、多くの日本人が北朝鮮に拉致されたままではないか。


国会周辺でデモをしている人々の多くは、「平和」への純粋な気持ちで参加しているようだが、公安・警備当局は、極左集団の構成員や、中国や北朝鮮などの工作員が潜入している可能性を疑っているのだ。

そして、反対運動に参加している学生の中心は中核派や学生団体「SEALDs(シールズ)」、共産党や日本民主青年同盟(民青)など、左翼の輩ばかりだ。


1950年代から、共産党独裁国家である中国は、南モンゴルや東トルキスタン、チベットなどに「同胞を解放する」などとして浸透し、最終的には人民解放軍を送り込んで自治区として取り込んだ。完全な侵略といえる。




インドやベトナムは中国軍の侵攻を軍事力によって防いだのだ。


現在、中国は軍事的覇権を目指している。海洋では、自ら設定する「第1列島線」(九州~沖縄~台湾~フィリピン)を越え、「第2列島線」(伊豆諸島~小笠原諸島~米領グアム)まで拡大しつつあるが、日本国内への浸透も着々と進めている。

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その橋頭堡(きょうとうほ)として狙っているのが、沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移設反対運動と、安保法案反対運動といわれている。

日本の一部メディアは支那朝鮮の前進拠点と化しつつある。人民日報の日本版としか思えない新聞も増えてきた。(朝日新聞・東京新聞・沖縄タイムズ・琉球新報、等々)



日本人が一刻も早く、戦後プロパガンダから目覚め、独立主権国家としての意識を取り戻さなくてはならない。









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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-08-31 08:50 | ●自分の国は自分で守る

●中国建国の父、毛沢東は、抗日戦争勝利記念行事を一度も行ったことがない。

毛沢東は、歴史の真実を知っていたのだ。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150826-00155728-newsweek-int



中国はいま抗日戦勝記念行事で燃え上がっている。しかし中国建国の父、毛沢東は、抗日戦争勝利記念行事を一度も行ったことがない。建国以来の推移を見れば、習近平政権の異様さが際立ってくるだろう。




1950年代における抗日戦勝日の行動


中国(中華人民共和国)が1949年10月1日に誕生すると、その年の12月23日に中央人民政府政務院(現在の国務院に相当)が抗日戦争勝利記念日を8月15日にしようと決定した。

しかし実際には実行されておらず、1951年に8月13日に、記念日を「9月3日」にすると、文書上で決めた。


毛沢東はそれにも従わず、9月2日にソ連のスターリンに祝電を送ることだけしかやっていない。

中共中央文献研究室が編集し、中央文献出版社から出版した『毛沢東年譜』に基づいて、9月2日前後に、毛沢東がどのような行動を取ったか、また抗日戦勝日記念行事を行ったか否かを、以下に記す。

●1950年:抗日戦勝に関しては、いかなる行事も行っていない。

●1951年:9月2日に、毛沢東がソ連のスターリンに向けて祝電を送った。内容は「抗日戦争勝利6周年に際し、中国人民解放軍と中国人民を代表して、あなた(スターリン)とソ連武装部隊およびソ連人民に熱烈な祝賀と感謝を表する」。


これ以外のことは、何もしていない。国内行事はゼロ!

●1952年:9月2日に、毛沢東がソ連のスターリンに向けて祝電を送った。内容は「抗日戦争勝利7周年に際し、私と中国人民解放軍および中国人民の、あなたとソ連武装部隊およびソ連人民に熱烈な祝賀と衷心からの感謝を送ります」。国内行事はゼロ!

●1953年:9月2日に、周恩来がソ連のマレンコフ(第二代閣僚会議議長)とモロトフ(外相)宛てに祝電を送った。スターリンがこの年の3月に他界したから、祝電の送り主は毛沢東ではなく周恩来に格下げした。


電文の内容は51年および52年と同じだが、そのほかに朝鮮戦争休戦協定を祝する内容と、「朝鮮戦争における成果は、正常な関係樹立を望む日本人民の要求実現を助け、日本が再び帝国主義侵略の道を歩まないようにすることに寄与する」という文面を含んでいる。

日本の一部の者が中国との交流を望んだことを指している。ちなみに同日、毛沢東は習近平の父親・習仲勲らと別件で談話している。国内行事はゼロ!


●1954年:9月2日に、周恩来がソ連のマレンコフ、モロトフ宛てに祝電。特徴はアメリカ帝国侵略集団が日本に軍国主義を復活させようとしていることを痛烈に非難。日米安保条約に関して抗議し、協力団結を呼び掛けている。台湾解放にも触れている。国内行事はゼロ!

●1955年~59年:抗日戦勝に関しては一切触れていない。もちろん国内行事はゼロ!

このように1950年代、中ソ対立が生まれる1955年までは、ただ単にソ連に祝電(謝意)を送っているだけである。つまり、「抗日戦争はソ連のお蔭で勝利した」という位置づけをしていることが分かる。




1960年以降~毛沢東逝去(1976年9月9日)まで

●1960年:抗日戦勝行事は一切なし。

ただし、9月1日にメキシコ代表と対談し「日本人民は素晴らしい人民だ。第二次世界大戦では一部の軍国主義者に騙されて侵略戦争をしただけだ。戦後はアメリカ帝国主義に侵略され、日本にアメリカ軍の基地を作っている。アメリカ侵略国家は台湾にも軍事基地を置き、我が国を侵略しているのは許せないことだ」という趣旨のことを語っている。


●1961年~1969年:抗日戦勝行事は一切なし。ただし1965年から、10年ごとに記念切手を出している。

●1970年~1976年:抗日戦勝行事は一切なし。


ただし、1972年9月には、日本の田中角栄元首相の訪中と日中国交正常化に関する記述に多くのページが割かれ、日本を讃えている。

国交正常化したからと言って、突然、そのあとに対日強硬路線を取る傾向は皆無で、日本に対して非常に友好的だ。


以上見てきたように、現在の中国(中華人民共和国)を建国した毛沢東は、中国とは、「中共軍が日本軍を打倒して誕生した国」だとは思っていない。中国国内における抗日戦勝は主として国民党軍がもたらしたものと知っている。自分自身が戦ってきたのだから、完全に分かっている。



もし、抗日戦勝日を祝えば、まるで「国民党を讃える」ということになってしまう。それを避けるためにも、毛沢東は抗日戦勝記念日を祝おうとはしなかったのである。


そして中国とは、国民党軍を倒して誕生した国であると認識しているので、建国記念日である国慶節(10月1日)は、毎年盛大に祝っている。正常な感覚だ。



8月10日付の本コラム戦後70年有識者報告書、中国関係部分は認識不足に書いたように、安倍談話に向けた日本の有識者懇談会が出した報告書の4の「(1)中国との和解の70年」の「ア 終戦から国交正常化まで」には、とんでもない間違いが書いてあった。


その文言は「一方、中華人民共和国に目を向けると、1950年代半ばに共産党一党独裁が確立され、共産党は日本に厳しい歴史教育、いわゆる抗日教育を行うようになった」というものだが、これがいかに間違っているかは、今回のコラムをお目通し頂ければ一目瞭然だろう。

日本の「有識者」は、最近の中国の現象から過去を推測しているのだろうか、あるいは中共の宣伝に洗脳されてしまっているのだろうか。


毛沢東は「日本に厳しい歴史教育や反日教育」などしていないどころか、抗日戦勝記念日さえ無視してきたのである。


問題は、それに比べた現在の中国、特に習近平政権の「抗日戦勝と反ファシスト戦勝70周年記念」に対する、あまりの熱狂ぶりだ。


抗日戦争勝利の日から遠ざかれば遠ざかるほど熱狂的になり、なりふりをかまわず歴史を歪めている。






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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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by cosmic_tree | 2015-08-29 15:10 | 反日国家(支那・朝鮮)

●24DDHの艦名はDDH-184「かが」。

<関連記事>
●いずも型護衛艦・2番艦(24DDH) 2015年8月27日(木)14時15分に命名・進水式、ワクワクする。



「かが」・・いい名前だ。頼む、日本を守ってくれ。
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2015年8月27日(木)14時15分


命名は、「海上自衛隊の使用する船舶の区分等及び名称等を付与する標準を定める訓令」に従って行われます。

護衛艦は「天象・気象、山岳、河川、地方の名」を与えることが定められており、今回の「かが」は、かつての律令制における「加賀国(石川県)」を由来とします。


これまでのヘリコプター搭載護衛艦も「ひゅうが(日向:宮崎県)」、「いせ(伊勢:三重県)」、「いずも(出雲:島根県)」と律令国から採られており、今回もその慣例に従ったものです。



加賀国は江戸時代、百万石もの石高を有した最大の外様大名である前田家金沢藩の本拠地でした。また太平洋戦争開戦時、「加賀」は旧帝国海軍における最大の航空母艦でした。

この「かが」という名は「いずも」と並び、自衛隊最大の護衛艦に相応しい格を有すといえるでしょう。




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by cosmic_tree | 2015-08-28 22:50 | ●自分の国は自分で守る

●中国は核戦力の強化を図っている。これに対して日本はどうやって守るつもりなのか?

憲法九条も民主党も憲法学者も、日本を守ってはくれない。これ現実。
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中国、多弾頭ICBM実験、核戦力の強化を実行。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150819-00000024-jij-n_ame




米保守系ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は2015年8月18日、中国が米本土を射程に収める多弾頭型の移動式大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」(DF-41)の発射実験を6日に行ったと報じた。

「東風41」(DF-41)の発射実験は、2012年7月、2013年12月、2014年12月13日に続いて4度目となった。

米国防当局者の話として伝えた。模擬弾頭2発を搭載していたという。



フリー・ビーコンは、過去3年間に中国は今回を含め東風41の発射実験を4回実施しており、実戦配備が近いことを示していると指摘した。

東風41の推定射程は最大約1万2000キロ。移動式で探知が難しい上、1基につき最大10発の弾頭を搭載できるとされ、中国の核ミサイルの中で最も強力な戦力になるとみられている。



中国は核戦力の強化を図っており、年内にも潜水艦発射弾道ミサイル「巨浪2」を搭載した「晋」級原子力潜水艦が哨戒任務に就くとの観測も浮上している。




これが、東風41なんだと。
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最大10発の核弾頭が搭載できるとホザク。
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東風41は複数の核弾頭が、それぞれ個別の目標を狙うことができるという噂。
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こいつが「晋」級原子力潜水艦
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巨浪2という核弾頭
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我等は悪に対しては、絶対に逃げも隠れもしない。
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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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by cosmic_tree | 2015-08-27 20:41 | ●自分の国は自分で守る

●自分の国は自分で守る、これ、独立国家の基本。

核弾頭は造る必要がない。世界には腐るほど余ってる、買えばいいだけ。
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日本は年2,000発の核兵器を製造可能、すでに装置生産の可能性も

http://news.searchina.net/id/1519053?page=1

ストックホルム国際平和研究所が2013年6月に発表した報告書によれば、世界に存在する核弾頭の数は減少傾向にあるが、人民網は2013年12月20日、「日本は年2000発の核弾頭を製造可能であり、すでに核爆発装置を生産している可能性もある」と報じた。

核兵器の廃絶を目指すオバマ米大統領は保有核弾頭の数を8000発から7700発に減らしたほか、ロシアも1万発から8500発にまで減らした。そのほか、フランスは300発、英国は225発、中国は250発をそれぞれ保有しているとされる。

また、戦略兵器削減条約による統計によると、13年10月末までにインドは80-110発、パキスタンは90-110発、イスラエルは80発、北朝鮮は最大で約10発の核弾頭を保有している可能性がある。


記事は、北朝鮮について「すでに核兵器を製造するための技術および原料を手に入れており、核弾頭を製造して日韓に向けているミサイルに搭載することができる」と論じた。

さらに記事は日本について「技術、原料、設備のいずれを見ても、日本が核兵器を製造するうえで障害となるものはない」とし、「日本はすでに秘密裏に2-5発の核爆発装置を製造していると分析する専門家もいる」と報じた。

さらに「日本は近年、軍拡の道を歩み続けており、特に安倍内閣は領土問題において拡張政策を取っている。日本の核兵器をめぐる動向に世界が注目している」と論じた。


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核弾頭製造までわずかネジひと回し分・・・プルトニウム所持の日本に高まる脅威の声

2014-03-17

http://news.searchina.net/id/1526975?page=1


中国共産党の機関紙・人民日報は2014年3月14日、日本の右傾化を批判する記事を掲載し、「日本は実際に核兵器を製造する目前にまで迫っており、日本の核兵器製造のたくらみは脅威である」と警鐘を鳴らした。


人民日報は、米国から提供された兵器級プルトニウム331キログラムの返還を日本の官僚が妨害したことが中国を警戒させたと主張、「日本は憲法で核兵器製造が禁じられているものの、安倍首相の右傾化は不安要素だ」と論じた。

さらに記事はアメリカン大学のピーター・カズニック教授の言葉を引用し、「日本は核弾頭製造までわずかネジひと回し分まで迫っている」と主張した。


人民日報の国際版である環球時報が簡易投稿サイト・微博で同主張を紹介したところ、中国のネットユーザーからは、

「日本の科学技術レベルから言えば、核兵器を持つことなんていとも簡単なことだろう」、

「こんなことは世界中のみんなが知っていること」


など、日本が核兵器を製造するのは容易なことだとのコメントが多く寄せられた。多くの中国人が日本の科学技術の実力を高く評価しているようである。


しかし、核兵器の所有は中国にとっては脅威となるわけで、「日本鬼子には警戒しないと」「国連は何をしている? 米国は何をしているんだ? 小日本という敗戦国がますますのさばっているぞ」と強い警戒感を示すユーザーや、「事前に日本を滅ぼしておいたほうが後々良いのではないか」との物騒な意見もあり、それだけ中国人は日本を恐れているとも言えるだろう。


人民日報は、日本がプルトニウムを米国に返還しないとしているが、日本政府は返還する方向で調整に入っており、人民日報の記事は不当に日本に対する脅威を煽っているといえるだろう。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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by cosmic_tree | 2015-08-26 21:44 | ●自分の国は自分で守る

●韓国は地面に落ちたコウモリ。

抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。
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http://www.sankei.com/column/news/150824/clm1508240004-n1.html

2015.8.24


【産経抄】8月24日


地面に落ちたコウモリがイタチに捕まった。「羽のあるものは、みな敵だ」と大きく口を開けるイタチにコウモリは懸命に弁じた。「私は鳥ではない、ネズミだ」。得心したイタチに放免され、虎口(ここう)を逃れている。


●後日、再び地面に落ちて別のイタチに捕まった。「ネズミは敵だ」「ネズミではない、コウモリだ」。またも命拾いをした。イソップ物語にあるこの話には「豹変(ひょうへん)は機知なり」の寓意(ぐうい)がある。変転する時勢では、如才ない立ち回りが「吉」と出ることは確かに多い。


●背中合わせの有事に備え、米軍との合同演習に汗を流す。一方で米国の声に耳を貸さず、中国主導の国際金融システムに加わる。日本には「歴史戦」で非を鳴らし、中国の鼻息をうかがってもみる。抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。


●韓国領に砲弾を撃ち込み、「準戦時状態」を宣言した北朝鮮につける薬はない。米国の武威、中国のにらみが隣人の押さえ込みには必要だろう。ただし「太陽」だ「北風」だと腰の定まらない外交が、北の居直りを招いた事実は重い。それを忘れてもらっては困る。


●中国の背後にはロシアの影もちらつく。国際秩序に挑む昨今の動きを見ても、中露にはイタチほどの物分かりの良さを期待できまい。まずは韓国が腹を固めて、北の恫喝(どうかつ)をはねつけることだろう。日米韓の連携は、北の横紙破りを封じる「この一手」だと心得たい。


●韓国では「八方美人」がほめ言葉として使われるという。皮肉交じりにこの語を用いる日本には、理解の及ばぬ感覚だが、先の寓話にはこんな解釈もある。コウモリは後に鳥の世にも獣の世にも居場所を失い、光の国を追われた。朴槿恵(パク・クネ)大統領には肝に銘じてほしい教訓である。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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by cosmic_tree | 2015-08-24 08:31 | ●阿呆!

●日本が戦ったのは国民党軍であり共産党は成果を横取りした、ただの盗人。

中国共産党が日本に勝利したという話自体が「嘘」。
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今年の9月3日、中国共産党は北京で「戦争勝利70周年記念」の式典と軍事パレードを行う。しかし、そもそも中国共産党が日本に勝利したという話自体が嘘なのだ。

1937年7月の盧溝橋事件を発端に始まった日中戦争は、中国国内の内戦に日本が干渉する形で始まった。


当時、中国では、日本が支援していた汪兆銘の南京国民政府と、蒋介石の国民党、毛沢東の共産党が三つ巴の内戦を繰り広げたが、すでに共産党軍は内戦で疲弊し弱体化していた。

同年9月の国共合作で国民党と共産党は手を結んだが、毛沢東の戦略は「夷をもって夷を制す」。すなわち、敵同士につぶし合いをさせることだった。



日本軍と国民党軍が戦闘になるよう工作し、共産党は非戦闘地帯で勢力を拡大させた。(毛沢東は裏で日本軍と手を結び、蒋介石と日本を戦わせて漁夫の利を得ていた。)



だから、
日本軍と共産党軍が正面きって戦火を交えた記録は残っていない。


1945年8月に日本が降伏し、蒋介石の中華民国は戦勝国となった。だが、戦争で戦力を消耗した国民党と、勢力を復活させた共産党との間で内戦となり、蒋介石は台湾へ逃げ、共産党は中華人民共和国を樹立した。

つまり、抗日戦争を戦ったのは国民党軍であり、中国共産党は国民党の“成果”を横取りしただけ。事実は、逃げまわっていたのだ。






後に毛沢東が語った、

「日本軍国主義は中国共産党に大きな利益をもたらしてくれた。皇軍の力なしには我々共産党が権利を奪うことは不可能だった。」(「毛沢東思想万歳」(下))
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<関連記事>
●「スターリン」と「毛沢東」。共産主義は怖ろしい悪魔を生んだのだ。





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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by cosmic_tree | 2015-08-23 08:54 | ●歴史戦に勝利する

●元中国兵らが憤激する、抗日ドラマは「でたらめだ」

日本軍は極めて強く、犠牲的精神については「敬服せざるをえなかった」
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http://news.searchina.net/id/1585697?page=1




抗日ドラマは、「でたらめだ!」 憤激する元中国兵ら........「日本軍は強かった」「敬服せざるをえない面あった」




四川省メディアの華西都市網はこのほど、抗日戦を戦った元兵士らへの取材記事を掲載した。中国では「抗日ドラマ」が盛んに放送されているが、元兵士らは「あんなに容易なわけがあるか」などと反発。

日本軍は極めて強く、突撃などの際に見せる犠牲的精神については「敬服せざるをえなかった」と述べた。


99歳の馬定新さんは「抗日ドラマ」について「数人で鬼子(日本兵を指す)の連隊を全滅させるだって? 真実ならば、多くの仲間を犠牲にして8年も戦う必要があったわけがない」と批判。「ひとつ間違えば命を失う」厳しい戦いだったと回顧した。


日本軍は多くの場合、航空機や戦車、重火器で攻撃を加え、敵をただちに撃破する電撃作戦を好んだ。

しかし、戦線が膠着すると迂回攻撃するなど柔軟性もあった。訓練が行き届き、部隊間の連携も巧妙な日本軍に、中国軍は大被害を受けつづけた。



記事によると元兵士の多くが、日本の将兵は「命を惜しまず、射撃も正確だった」と証言する。「突撃」の命令が下れば、とにかく殺到してきたという。小隊長として1941年5月の中原会戦に参加した鄭維邦さんは、日本軍の突撃精神には「敬服せざるをえない」と述べた。



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戦史研究家の何允中さんは、日本兵には「崇高な武士道精神があった」、「まず、おのれに厳しかった。相手に対してはさらに厳しく戦った」と説明した。



中国では「武士道精神」が、「日本人の残虐さを示すもの」として否定的に扱われることがほとんどだ。専門家の発言部分とはいえ、メディアが「崇高」と表現するのは珍しい。


記事は続けて「抗日ドラマの見せ場」でもある、中国人が刀で日本兵を『華麗に殺す』場面を取り上げた。馬さんは「大うそ。鬼子と遭遇して、あんなことをしたら、何度殺されていたか分からない!」と述べた。

実際には、中国軍の軍刀や銃剣類の使い方は日本軍から学んだもので、日本人将兵の刀剣類の使い方の方が「最高に実際的だった」という。また、中国には当初、歩兵の運用規則を定めた「歩兵操典」が存在せず、後になり日本軍の「歩兵操典」を翻訳・編集して使ったという。



記事は最後の部分で、「いかなる目的にせよ、歴史をねじ曲げ、誤った歴史を広める行為は、全民族を挙げた抗日戦に対する侮辱」と批判


「歴史を直視し、(当時の中国と日本の)差を直視することが、抗日戦を戦った英雄に対する最大の尊敬だ」と主張した。

(編集担当:如月隼人)



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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by cosmic_tree | 2015-08-19 20:45 | ●歴史戦に勝利する

●「靖国神社」国家のために一命を捧げた英霊にたいし、哀悼の誠を捧げることは、当然の務めである。

日本国首相は、終戦の日の8月15日、堂々と靖国神社に参拝するべきである。
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靖国神社は、国家のために尊い命を捧げられた人々の御霊を慰め、その事績を永く後世に伝えることを目的に創建された神社である。「靖国」という社号も明治天皇の命名によるもので、「祖国を平安にする」「平和な国家を建設する」という願いが込められている。


靖国神社には現在、幕末の嘉永6年(1853)以降、明治維新、戊辰の役、西南の役、日清戦争、日露戦争、満洲事変、支那事変、大東亜戦争などの国難に際して、ひたすら「国安かれ」の一念のもと、国を守るために尊い生命を捧げられた246万6千余柱の方々の神霊が、身分や勲功、男女の別なく、すべて祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として斉(ひと)しくお祀りされているのである。



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国家のために一命を擲(なげう)った英霊に思いをいたし、哀悼の誠を捧げることは、独立国家の指導者として当然の務めである。



歴史上、先人への感謝や神仏への尊崇、畏敬の念を失った国家が繁栄し続けたことはありません。国家のために一命を擲った英霊に思いをいたし、哀悼の誠を捧げることは、独立国家として根幹にかかわる問題であり、国家の指導者にとって当然の務めにほかならない。


しかるに、我が国においては、近隣諸国や国内の左翼勢力におもねり、首相の靖国参拝が忌避されているのが実情だ。日本の誇りを取り戻すべく、内外からの謂れなき非難に屈することなく、日本国首相は、終戦の日の8月15日、堂々と靖国神社に参拝するべきである。



そもそも、靖国神社は、明治天皇が、国家のために一命を捧げた維新の志士を慰めるべく建立された招魂社が前身であり、天皇陛下が御親拝によって、国家のために殉じた英霊を慰められることこそ本来の姿である。しかしながら、靖国参拝が政治問題化して以降、昭和50年を最後になされていません。首相の靖国参拝により、御親拝再開の道を開くべきである。


中国や北朝鮮といった無神論国家と対峙するには、国家の背骨たるべき「宗教」や「信仰心」が必要だ。


日本国首相は靖国参拝を通じ、神仏を畏敬する、古来よりの日本の政治家の気概を取り戻すべきです。戦後、国家から排除されて来た「信仰心」を復権し、この国に精神的支柱を打ち立てるべきである。

また、日本国首相は、靖国参拝とともに、捏造された歴史によって汚名を着せられた英霊の名誉を回復するためにも、正しい歴史認識を打ち出すよう要請する。



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日本の誇りを取り戻せ

日本は戦争に敗れはしたが、ことごとく欧米列強に侵略されていたアジアの国々が、日本軍の快進撃を見て、自らの力を信じて立ち上がり、多くの国々が欧米の植民地支配からの独立を果たすきっかけとなったのだ。

たとえば、第二次大戦の時、イギリスに「プリンス・オブ・ウェールズ」という、当時「世界最強」と言われた戦艦があった。多くのイギリス人がこの戦艦を、国の誇りに思っていた。

ところが、1941年12月のマレー沖海戦で、日本軍はこの戦艦を、戦闘機の攻撃によって撃沈した。これは、チャーチルが回顧録の中で「第2次世界大戦で最も衝撃を受けた事」と言われるほどの大きな事件だった。

当時は、戦闘機が戦艦を沈めるということは考えもできなかったのだが、この常識を簡単に覆す日本の戦闘機、及びパイロットの技術は、既に世界最高水準に達していた事を示す出来事でもあった。

日本の技術は戦後に発展しただけではなく、戦前、戦中においても、世界最高水準に近いものがあり、アジアに「日本」という国があるということが、多くの国々の希望にもなっていたのである。

8月15日の首相の靖国参拝は、三百万の尊い英霊に感謝と敬意を捧げると共に、日本の誇り、先人への敬意を取り戻すことであり、日本復活への端緒を開くこととなるのだ。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
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by cosmic_tree | 2015-08-16 14:28 | ●歴史戦に勝利する

●「女王陛下のキス」2000年7月4日

「女王陛下のキス」
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この逸話は、海自の方で知らぬ者のない有名なもので、当時はあらゆる海外のプレスもこぞって記事にしたのだそうです。これをなぜか報道しようとしなかった日本のメディア以外から最初は口づてのように広まったものです。



2000年7月4日のこと。

20世紀最後のアメリカ独立記念日を祝う洋上式典に参加するため、世界各国の帆船170隻、海軍の艦艇70隻がニューヨーク港に集まりまった。

翌日の5日にイギリスの豪華客船「クイーンエリザベス号」が入港してきたのだが、折悪しくも2ノット半の急流となっていたハドソン河の流れに押された巨大な客船は、あれよあれよと言う間もなく、係留中の我が海上自衛隊の練習艦「かしま」の船首部分に接触してしまった。真っ青になるクィーンエリザベス号の乗組員。


相手は「軍艦」。事と次第によっては国際問題にもなりかねない事態だ。

着岸したクィーンエリザベス号からすぐさま、船長のメッセージを携えた機関長と一等航海士が謝罪にやってきた。船長が降りてこなかったのは、こういうときのきまりで、着岸直後は船長は船にとどまるのが慣例だからだ。



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丁重な謝罪を受けた「かしま」艦長・上田勝恵一等海佐の返事は、


「幸い損傷も軽かったし、別段気にしておりません。それよりも女王陛下にキスされて光栄に思っております。」と返答した。
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「かしま」艦長、上田勝恵一等海佐は既に退官している。帝国海軍の「スマートなユーモア」を地で行く、この粋で当意即妙の返答、こういったユーモアの本家本元を自認するジョンブルも皆、脱帽した。



当然のことながら、そのときハドソン川に集結していた他国の船乗りの間でこの逸話は口から口へと語られ、ニューヨークだけでなく、本国ロンドンにも伝わった。

さらに「タイムズ」や「イブニング・スタンダード」などのメディアもこぞって、この日本のネイバル・オフィサー(naval officer:海軍士官)の洒脱(しゃだつ=さっぱりしていて俗気がないこと)を称賛した。


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この事件から5年後の2005年、トラファルガー海戦200周年記念国際観艦式で、そのとき「キスされた」当のエリザベス二世陛下その方に登舷礼式する「かしま」の雄姿。


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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
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by cosmic_tree | 2015-08-13 15:11 | ガンバレ、ニッポン。