争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


by 世界樹

プロフィールを見る

記事ランキング

最新の記事

●日本にとって脅威、中国が配..
at 2017-03-27 22:08
●レーダー5号機は、他国の軍..
at 2017-03-18 23:18
●中国人曰く、「いつまでたっ..
at 2017-03-12 11:59
●2013年のエドガー・ケイ..
at 2017-03-11 15:20
●第2次大戦中、日本政府や日..
at 2017-02-28 12:28
●海自の新型護衛艦を4年間で..
at 2017-02-18 23:08
●日本の主要メディアはほとん..
at 2017-02-13 20:34
●尖閣と竹島は、昔から「我が..
at 2017-01-29 23:32
●呉善花(オ・ソンファ)さん..
at 2017-01-22 23:41
●トランプに期待するな、「日..
at 2017-01-19 21:42
●国と国の約束を違(たが)え..
at 2017-01-11 22:44
●防衛省、ミサイル防衛「TH..
at 2017-01-05 23:56
●春風献上 2017
at 2017-01-01 00:00
●中国は、イプシロンの事を実..
at 2016-12-29 00:21
●安倍首相よ、順序が違うだろ..
at 2016-12-23 00:56
●次期イージス艦27DDG・..
at 2016-12-15 22:23
●櫻井よしこ・呉善花、この二..
at 2016-12-11 22:08
●朝日の若宮は朝鮮大好き、日..
at 2016-12-07 20:55
●言葉は生きている。拡散した..
at 2016-12-04 00:36
●頼むぞ、「心神」。(X-2..
at 2016-11-30 00:12

カテゴリ

全体
正しき心の探求!
みんなで学ぼう仏法真理
日本の過去・現在・未来!
●阿呆!
●自分の国は自分で守る
●歴史戦に勝利する
最悪の民主党とマスコミ
反日国家(支那・朝鮮)
元気がもらえる!
ガンバレ、ニッポン。
天変地異!
世界の感動とビックリ!
面白い雑学!
素晴らしい人物!
幸福実現党
洪正幸(子房)さん
懐かしい!
お気に入りの曲!
気に入ってるCMです。
奇跡の霊言、感謝。
何でやねん!
日本の味方
感謝
その他!
the-liberty
<月9ドラマ>
それ行け!天安悶
未分類

以前の記事

2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月

外部リンク

検索

ブログパーツ

  • 日本よ、侍国家たれ。

<   2015年 09月 ( 11 )   > この月の画像一覧

●翁長の言動は、沖縄県と本土を分断、中国の沖縄侵攻を手招きしている

※関連記事
●「超限戦」暴かれた中国の極秘戦略(中国語『台湾大劫難』)亡命中国人作家・日本の危機警告


20XX年、中国が沖縄を侵略する日。
e0199834_10185074.jpg






尖閣事件は単なる始まりにすぎない。これまで一貫して、領土拡大政策を採り続けてき­­た中国は、台湾の統一と沖縄の実効支配を狙っている。

もし、日米安保に亀裂が生じ、在日米軍がグアムに撤退したら、中国は沖縄だけでなく、­­日本そのものを占領し、属国化するだろう。



覇権主義的野心を持った中国共産党政府は、沖縄の地を属領化する­意図を明確に持っている。「沖縄の地を属領化する」のが目的だ。


その前提として日本の国家主権の範囲を飛び出すように、翁長や左翼の工作員達を使って琉球王国としての独立­を働きかけているのだ。

沖縄が独立する事でいとも容易く属領化出来る事をわかっているからだ。属領化された時点で、沖縄県は沖縄県ではなくなる。沖縄県民ではいられなくなるだ。

そして日本人ではなくなるのだ。
 

今の沖縄は左翼反日思想バリバリの沖縄二紙、中国や韓国の手下工作員と本土のプロ市民・中核派、そして売国奴の翁長などに、煽られて、本来の道からそれようとしている。


沖縄県民は一刻も早く目を覚まさないと、とんでもない後悔が待っているぞ。現実から目を離してはいけない。


そして、勘違いしてはいけない、君等は紛れもなく、純粋の大和民族なのだ。太古の歴史であるムー帝国の末裔であり、本土と同じDNAなのだ。歴史学者が、はっきりそう言っているのだ。













e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-30 00:31 | ●自分の国は自分で守る

●翁長の国連演説の狙いは、沖縄独立への布石。

翁長の行為は、「外患誘致罪」の疑いがある。

e0199834_10185074.jpg
e0199834_15181185.jpg




中国は南シナ海に浮かぶ諸島の領有権を主張し、フィリピンやベトナムと争っている。また、南シナ海の岩礁を次々と埋め立て、戦闘機が離着陸できる滑走路を建設しており、アメリカも警戒を強めている。

このように中国の脅威が高まっているのに、翁長は辺野古移設を阻止し、今まで日本を守ってくれた米軍を追い出そうとしているのだ。



同時に翁長は、中国を念頭にした観光・サービス業の振興に力を入れている。中国大陸からのクルーズ船の寄港数などを増やした結果、中国人観光客数は7月だけで4万人を超えた(前年同月比で約3倍)。


さらに、中国マネーを呼び込む目玉として、テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ)の招致にも積極的に取り組んでいる。


この流れは、中国に「編入」されたチベットの二の舞となる可能性が高い。中国は最初「自治を保障する」などと言ってチベットに近づき、その約束を破って武力制圧を行った。

その結果、チベット人の多くは虐殺され、中国政府の意向に反する人間に対する拷問や虐殺などが行われている。



こうしてみると、翁長の行為は日本人への人権侵害を助長するばかりか、日本国そのものを転覆させるという点で、刑法81条に定められた「外患誘致罪」の疑いがある。場合によっては取り調べの必要があるのではないか。



e0199834_1521314.jpg



外患誘致罪は、「死刑」。

外患誘致とは、外国と通謀して、日本国に対し武力を行使させる行為を言い、法定刑は死刑となっている。(刑法81条)法定刑が死刑のみというのは、日本の現行法令上、本罪のみである。


「外国」とは、外国政府や、軍等の国家機関を意味しており、外国の一個人や私的団体は含まれないと考えられています。また、「通謀して」とは、「意思を通じて」という意味だ。

国家転覆を図る罪としては、他に内乱罪(77条)や、外患援助罪(82条)がありますが、いずれも死刑以外に無期懲役刑や有期懲役刑が選択される可能性が法律上あります。


外患誘致罪は、外国と組んでその軍事力が利用される点で内乱罪よりも国家の存立が危険にさらされる危険が高く、また、自ら外国の軍事力を利用しようとする点で事後的に加担する外患援助罪よりも主体的であり、そのためより悪質といえます。

そこで、最高刑の「死刑」のみが定められていると考えられます。


また、外患誘致罪については、未遂だけでなく(87条)、その準備行為である予備罪及び具体的な計画を行う陰謀罪も処罰され、1年以上10年以下の懲役刑が課されることとなっています(88条)。

さらに、国内でだけでなく、当然のことながら、国外で上記のような行為を行った場合にも適用され、外国人にも適用されます(1条、2条3項)。




私の狙いは「琉球国王」になること。
e0199834_15504224.jpg


売国奴とは、

国を売り渡す奴、という言葉の通り、所属する国家の利益を損ねて私益や他国の利益を図る者を指す言葉である。


「売国奴」という言葉は本来、「自国を犠牲にして自分の利益を図る者」をさしている。


e0199834_8572369.jpg



青山繁晴さんが暴露する翁長の正体
e0199834_19145789.jpg
e0199834_1685725.jpg
e0199834_16183640.jpg






e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-22 15:23 | ●自分の国は自分で守る

●「平和安全法案」を「戦争法案」と呼ぶ者達は何者だ?どこから来たのか?

この団体はどこの国?
e0199834_2253488.jpg
e0199834_22594380.jpg

e0199834_22551085.jpg
SEALDsとは在日の団体か?
e0199834_2239566.jpg
e0199834_23195210.jpg
e0199834_2241397.jpg
e0199834_2301742.jpg
e0199834_22594380.jpg
チマチョゴリを着るのは小1の時以来、14年ぶりでとても楽しみだった(伊勢桃李)
e0199834_22453457.jpg
e0199834_2341355.jpg

SEALDsの西ほなみ
e0199834_23215530.jpg
e0199834_23124659.jpg
e0199834_23285525.jpg
e0199834_20103065.jpg
e0199834_20104719.jpg
e0199834_23301092.jpg


この団体に民主主義を教えよう!


http://blogos.com/article/134995/

幼児は太鼓を叩くのが好きです。大声で奇声を発するのが好きな子もいます。最近国会前で太鼓を叩いていた子達は幼児ではないみたいですが、「民主主義って何だ」と奇声を発していたので、教えてあげようと思います。

皆さんのお近くにあの子達の仲間がいたら、是非教えてあげてください。



1 「民主主義」とは、意見の違う相手の立場を尊重することです。

ですから「平和安全法案」を勝手に「戦争法案」と呼ぶような人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、万が一心の中で思っていたとしても、国会の議場で民主党や共産党、社民党の人達を「売国奴」とは呼びませんし、山本太郎氏を「低能」とも呼びません。少なくとも、国会は民主主義の実現を目指す場だと心得ているからです。



2 「民主主義」とは、いきなり自分の考えを押し付けるのではなく、相手との妥協点を探ることです。

ですから、国会で多数派を占める与党を基盤にする政府法案を、気に入らないからといって妥協点を見いだす努力もせず「廃案!廃案!」と叫ぶ人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、「次世代の党」「日本を元気にする会」「新党改革」の人達の主張を付帯決議に取り入れるという形で妥協を図りました。これが民主主義です。また、「次世代の党」他の人達もイデオロギーを超えて、修正案を練り上げました。これが民主主義です。

SEALDsの皆さんが「帰ったらご飯を造って待ってくれているお母さんがいる平和を守りたい」と訴えた時に、その訴えが気に入らないと批判した上野さんとかいうおばさんがいたでしょう。ほんのささやかな違いが許せない。そういう人が民主主義の敵です。

ちなみに、平和安全法制は、そういう皆さんが願う平和を未来に向かって守るために造られたのです。



3 「民主主義」とは、妥協点を見いだせなかった時には多数決で全体の意見を決めることです。

人間ですから、いくら話し合っても妥協点を見いだせないこともあるでしょう。そういう時には、人の値打ちは皆平等ですから、全員が平等に同じ1票を持って多数決で意見を決める。それが民主主義です。

100時間も話し合ったのに、暴力で多数決(国会では採決といいます)を妨害した人や、自分達が通路を通せんぼしているのに、それを退けようとしたら「セクハラ、セクハラ」と叫んだおばさん達がいたでしょう。あれが民主主義の敵です。



4 「民主主義」とは、多数決で決まった意見に皆が従うことです。

中東でデモをして選挙が行われた時に「アラブの春」と喜んでいた人がいたでしょう。だけどデモによって選挙を実現した人は、自分の気に入らない選挙結果に従わず暴力で抵抗しました。そして、今アラブ世界から大勢の難民がヨーロッパに押し寄せています。

皆さんと一緒にデモをしたおじさんおばさんが、もし「こんな国会議決に従えない」と叫んだとしたら、その人達が民主主義の敵です。

もちろん、日本は民主主義の国であると同時に立憲主義の国でもありますから、裁判で平和安全法制の違憲を争うことは問題ありません。しかし、万一、自己判断で違憲だから従う必要がないと言い出したら、その人達は民主主義だけでなく立憲主義の敵でもあります。

結論:わが国では、あなた達が呼び捨てにしていた総理大臣や、その仲間達が民主主義を体現しているのです。そして、あなた達をちやほやして、代表を国会にまで呼んでくれたおじさん、おばさんこそが民主主義の敵です。

判ったら、もう法律は成立したのですから、明日から頑張ってお勉強をしましょうね。











e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-20 22:41 | ●阿呆!

●日本の中は、中国の工作員だらけ。

安保法案反対の中に、うじゃうじゃいる中国の工作員。

e0199834_1364225.jpg
e0199834_10185074.jpg
e0199834_137564.jpg



中国は日本や他国の領土を侵略するため、ずっと以前から「情報戦」を仕掛けている。すでに日本国内には、中国のスパイ・工作員が多数潜り込んでいる。そして、多くが帰化しているのだ。

我が国の「特定秘密保護法」は、主に、それら中国のスパイ・工作員に対する対策として作られた、実質的な「スパイ防止法」だ。


「集団的自衛権の行使容認」と「特定秘密保護法」は、ともに「中国の脅威」から日本を守ることを意図して閣議決定、成立されたものである。

これに加え、沖縄在日米軍によるオスプレイの配備もまた、中国からの防衛手段として行われたものだ。

この「オスプレイ配備」「秘密保護法案」「集団的自衛権の行使容認」に対しては、大々的なデモや抗議活動が展開され、報道された。そして、それらの反対活動に必ず中国人が紛れ込んでいるのだ。



e0199834_12324893.jpg
e0199834_1311393.jpg
集団的自衛権行使容認反対デモで、横断幕の漢字が中国でしか使用されていない簡体字

e0199834_12332266.jpg
オスプレイ反対集会で中国の国旗のうちわ。中国軍兵士の格好をした人の姿。

e0199834_1374152.jpg
e0199834_138489.jpg
特定秘密反故法案反対デモでも簡字体が。



この度の、集団的自衛権の行使容認問題でも、さまざまな反対意見が出た。もちろん、そのすべてが中国人工作員によるものではないだろう。

しかし、その中には明らかに「中国の脅威」から意識をそらし、他の問題(主にアメリカの起こす戦争や安倍首相の暴走など)にすり替えようとする意図が強く感じられるもの、またはそれらに影響され、集団的自衛権の本質を見失ったものが多く見られる。


実際、「中国の脅威」とは、遥か彼方の尖閣諸島沖にあるものではなく、我々日本人の生活の中にすでに深く忍び込んでいるのだ。

この中国の仕掛ける「情報戦」に対抗するために、我々日本人は、正しく「中国の脅威」を知る必要がある。

くれぐれも中国側の流す情報にはご注意してほしい。


ちなみに、民主党や共産党、朝日新聞や東京新聞等は、中国の主張とほぼ同じ。全く信用できない輩たちだ。彼らは紛れまもなく、中国を助け、この日本を破壊しようとしている。


e0199834_2304794.jpg



人民解放軍の公式な方針「三戦」

三戦(さんせん)とは、世論戦(輿論戦)、心理戦、法律戦の3つの戦術を指している。

平成21年版防衛白書によれば、

「輿論戦」は、中国の軍事行動に対する大衆および国際社会の支持を築くとともに、敵が中国の利益に反するとみられる政策を追求することのないよう、国内および国際世論に影響を及ぼすことを目的とするもの。

「心理戦」は、敵の軍人およびそれを支援する文民に対する抑止・衝撃・士気低下を目的とする心理作戦を通じて、敵が戦闘作戦を遂行する能力を低下させようとするもの。

「法律戦」は、国際法および国内法を利用して、国際的な支持を獲得するとともに、中国の軍事行動に対する予想される反発に対処するもの。とされる。


経済・文化交流を通じて世論誘導あるいは分断をし、敵の戦闘意思を削ぎ、戦わずして中国に屈服するよう仕向けるものを目的としている。

また、これらの影響について、尖閣諸島への進出も三戦の一環であるとの考察を同志社大学教授の浅野 亮は語っている。



e0199834_1236524.jpg








e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-18 12:37 | ●自分の国は自分で守る

●戦後70年、中国がひた隠しにしてきた戦争犯罪。

南京大虐殺にすり替えられた「通州事件」。
e0199834_10185074.jpg

通州事件は人類史上例をみない残虐虐殺事件


e0199834_2341999.jpg


日本人が忘れてならないのが、戦後70年、中国がひた隠しにしてきた戦争犯罪だ。それは、多数の在留邦人が虐殺された「通州事件」



通州事件(つうしゅうじけん)

1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州において冀東防共自治政府保安隊(中国人部隊)が日本軍の通州守備隊と通州特務機関を攻撃し、日本人居留民の家を一軒残らず襲撃し、多数の老幼婦女子を含む居留民に対して掠奪、暴行、凌辱、殺戮の限りを尽くした事件。通州守備隊は包囲下に置かれ、通州特務機関は壊滅し、猟奇的な殺害、処刑が行われた。


e0199834_2312345.jpg



くわしくは、こちらを御覧ください。

http://www.history.gr.jp/~showa/tushu.html
e0199834_2256832.jpg
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1962.html
e0199834_2256832.jpg
https://youtu.be/VCJ12zlkTnk





このブログの関連記事
http://c18h27no3.exblog.jp/23633543/






e0199834_22531163.jpg






e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-17 22:54 | ●歴史戦に勝利する

●集団的自衛権は世界の常識である。

この安保法案が戦争法案なら、世界の国々が賛成するはずがない。
e0199834_10185074.jpg
e0199834_22152723.jpg





http://gendai.ismedia.jp/articles/-/44375

高橋洋一

世界の多くの国がどこかと何らかの同盟関係をなぜ結ぶかといえば、そのほうが戦争のリスクを減らせるからである。

集団的自衛権の行使は同盟関係の基本中の基本なので、何らかの同盟関係を結んでいる国では、本来、議論にさえならない。

この点、日米同盟がありながら、集団的自衛権の行使の是非を議論する日本は不思議な国だ。

多くの国では、日本が集団的自衛権の行使をするといったら、同盟関係がありながら集団的自衛権の行使を認めなかったこれまでの「非常識」を、世界の常識に変えるくらいにしか思わない。


集団的自衛権の行使は、

①戦争のリスクを減少させること(最大40%程度減)、
②防衛費が安上がりになること(自前防衛より75%程度減)、
③個別的自衛権の行使より抑制的(戦後の西ドイツの例)から望ましいのだ。



このような事情があるので、世界の国では、日本の集団的自衛権の行使について、ほとんど国が賛同している。ここ1、2年のニュースを調べただけでも、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、ベトナム、マレーシア、タイ、インドネシア、ミャンマー、インドなどの国のほか、EU(欧州連合)、ASEAN(東南アジア諸国連合)も賛同のコメントを出している。

つまり、世界では集団的自衛権は広く認知されている。



しかし、例外もある。中国と韓国と左翼左派マスコミは日本の集団的自衛権の行使について、支持していない。

まず、中国が反対であるのは、中国が海洋権益を拡大するには日本が障害になるので、中国の国益を考えると納得できる。

中国は武力衝突も国益のためにはやむを得ないと考えるので、日本の防衛力強化には反対なのだ。逆に日本にとって、これは看過できない。

中国が反対で、世界の国が賛成ということは、日本の集団的自衛権の行使は間違っていないという証になるだろう。もし、集団的自衛権の行使で、日本が戦争する国となるなら、世界の国が賛成するはずないからだ。


e0199834_22132185.jpg



それにしても不思議なのは、韓国である。一応、民主主義かつ資本主義国である。韓国は、ベトナム戦争では集団的自衛権を行使している。



そして、日本の左派マスコミ・知識人の反対ぶりはちょっと異常だろう。これだけ、戦争のリスクを減らすものとして世界で支持されているのに、根拠もなしで戦争法案とかのレッテル貼りは酷い。


それにしても、世界のほとんどの国が、集団的自衛権の行使に賛同しているという事実さえ押さえておけば、今の日本の左派マスコミや知識人論調はありえない。


戦争法案なら、世界の国が賛成するはずない。日本の左派マスコミ・知識人は、中国と特別な利害関係があると邪推してしまいそうだ。



そういえば、ほとんどの世界の国で、日本の集団的自衛権の行使に賛成しているという報道は目立たない。


安倍首相も答弁しているように、「集団的自衛権の行使をしない国というのはスイスを始め極めて少数でございまして、そのほとんどは行使が可能という国」という事実も、あまり国民に知らされていない。

まして、戦争リスクの低下を定量的に示す意見もマスコミでは報道されない。


e0199834_22222839.jpg
e0199834_22525965.jpg




筆者が役人時代に教えてもらって役に立ったのは、「川を上れ、海を渡れ」だ。「川を上れ」とは過去の経緯を調べること、「海を渡れ」とは海外の事例を調べることだ。

これらさえやっておけば、そのロジックがわからなくても、判断に迷うことはないというものだ。

集団的自衛権の行使に当てはめると、川を上れば、朝鮮戦争での機雷掃海、日本での米軍・国連軍の駐留から、集団的自衛権を行使しないという従来政府答弁のおかしさがわかる。

海を渡れば、世界の事例の多さにそのおかしさを直す確信が得られる。しかも、国際政治・関係論からデータもたっぷりもあり、集団的自衛権行使の合理性もわかる。

これらを報道しない左派マスコミはかなりおかしい。



e0199834_22191116.jpg










e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-16 21:42 | ●自分の国は自分で守る

●沖縄が「中国領」になる日が近づいている。

売国奴とは、まさに、この男のことである。
e0199834_22565289.jpg
e0199834_10185074.jpg
「米軍基地には反対です、公約ですから。中国の領海侵犯は黙認しております、密約ですから」
e0199834_22484148.jpg
e0199834_22501010.jpg
e0199834_22503569.jpg
e0199834_2252274.jpg
e0199834_23132172.jpg
e0199834_8525013.jpg



沖縄県知事の翁長雄志は2015年9月14日、名護市辺野古の埋め立て承認を取り消す方針を発表した。翁長は記者会見で、「あらゆる手法を駆使して辺野古に基地を造らせないという公約の実現に向け、全力で取り組む」と述べた。



辺野古移転を許さず、普天間を撤去させたら、その功績によって、私は「琉球国王」として中国に認められることになるのだ。



翁長の本心は「沖縄が日本から独立し、中国の領土となる」ことを望んでいるようだ。辺野古への移設反対は、「琉球国王」として認めてもらうための中国への朝貢の一つのように見える。



万が一、沖縄が中国領土になった場合、どのような影響が出るのか。

チベット自治区の例を見ればわかるように、中国政府の意向に反する人間に対しては、拷問や虐殺など人権弾圧が行われる可能性が非常に高い。

また沖縄に中国軍の基地が置かれれば、日本に輸入される石油などを運ぶタンカーの通路をふさぐことが可能となる。


さらには、中国軍が九州から本土に攻め入ることも容易になるだろう。

「(沖縄県の)1%の民意が、日本全体の消滅がかかった問題まで左右できるというのは(中略)地方自治としては越権」


沖縄県の米軍基地は、沖縄だけの問題でなく、日本全土の安全保障にかかわる問題だ。

辺野古移設反対の人々は、沖縄だけでなく、日本全体の防衛の問題であると認識する必要がある。そして翁長も私情を排し、辺野古の埋め立てを認めるべきだ。




2050年の中国の野望
e0199834_23133858.jpg









e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-15 22:50 | ●自分の国は自分で守る

●国連は、一国では平和を守ることはできないと判断、集団的自衛権を認めている。

関東・東北の大規模水害で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 行方不明の方や孤立状態にある方が一刻も早く救出されるようお祈りしております。


左翼の安保論は、中立国の悲劇を学んでいない。
e0199834_10185074.jpg
平和、平和と叫んで軍事パレードを強行する軍事国家・中国。
e0199834_9531447.jpg
e0199834_8275452.jpg
e0199834_8283057.jpg
e0199834_8291623.jpg
e0199834_8515541.jpg
e0199834_9491080.jpg

http://the-liberty.com/article.php?pageId=2&item_id=10155&

2015.09.11

安全保障関連法案をめぐる攻防が、大詰めを迎えている――。

安倍晋三首相は、同法案を来週17日に参院本会議で採決し、可決させる方針を示した。これに対し、法案に反対する左翼陣営の運動もヒートアップ。先週、国会前で行われたデモでは、警察発表で約3万人(主催者発表は12万人)が集まった。

左翼陣営が国防力の強化に反対する論理の一つに、「非武装中立論」がある。「非武装中立論」とは、軍隊や同盟を持たないという考え。かつて存在していた社会党が、公然と掲げたこともあり、現在でも左翼勢力の一部が主張している。

だが、中立論は現実を無視したものであり、左翼陣営は侵略を受けた国の悲劇から何も学んでいないと言わざるを得ない。




中立国のベルギー・オランダは侵略される。
e0199834_7424578.jpg



かつてオランダの支配を受けていたベルギーは、1830年に独立運動を起こし、39年のロンドン条約により、永世中立国になった。

しかしその後、第一次世界大戦、第二次大戦ともに隣国・ドイツに侵略され、第二次大戦中には占領された。中立国にもかかわらず、ベルギーは2度の侵略を受けたため、中立政策を放棄した。


また同じく、第二次世界大戦が起きる前、中立を宣言していた国がある。それはオランダだ。同国女王のウィルヘルミナ女王は1939年、中立を守り抜くことを国内外に宣言。

もし、ドイツが侵攻してきた時には、国境沿いで中立を示したサインを渡し、ドイツ軍に引き返してもらうつもりでいた。


だが、ドイツはオランダの中立をあっさりと無視し、ロッテルダムを空爆するなど、同国を占領。約30万人のオランダ人を強制労働させ、オランダの女王をはじめとする王族や政府は、イギリスへ亡命した。戦後、オランダは中立政策をやめ、NATO(北大西洋条約機構)に加盟した。





中立国の教訓で、国連は集自権を認める。

第一次世界大戦、第二次世界大戦ともに、中立国は他国に操られたり、蹂躙(じゅうりん)されたりするなど、多くの国民が塗炭の苦しみを味わった。この反省などにより、第二次世界大戦後に発足した国際連合は、一国では平和を守ることはできないと判断したため、集団的自衛権を認めた。


左翼が主張する「非武装中立」がそれほど優れた考えであれば、とっくに世界は中立国で占められているはずだ。


だがそうならないのは、ほとんどすべての国が「非武装中立は空想である」と見抜き、自存自衛の体制を整えている。

その点、日本国民は侵略を受けた国の教訓をもっと学ぶべきだ。そうすれば、国防の大切さを認識することにつながるであろう。(山本慧)





e0199834_2252335.jpg








e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-13 22:49 | the-liberty

●次期イージス艦27DDG(DDG-179)は8,200tに排水量アップ、迎撃力もアップ。

e0199834_823959.jpge0199834_20263994.jpge0199834_22292422.jpg

More
[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-07 22:07 | ●自分の国は自分で守る

●南京虐殺事件は、今や日本人なら誰もが知っている中国共産党の大嘘。

e0199834_9535793.jpge0199834_9542062.jpge0199834_9544193.jpg





南京市民の証言・・「虐殺なんて見たことも聞いたこともない」
e0199834_10185074.jpg




http://propagandawar.info/nankin-ishinseihu/


中国共産党政府の主張するいわゆる南京虐殺が、歴史的事実を無視したプロパガンダであることはいまや多くの日本人の知るところとなっている。

言っておくが、これは殺人などの暴力行為がひとつもなかったという意味ではない。戦争であるからには、一定の残虐行為があったことは否定できないだろう。

だが、すくなくとも中国側が主張するような「30万人以上の」かつ「無辜の市民に対する」かつ「無差別な」虐殺など、なかったことは現在の研究者の間では確定した結論だといってよい。

しかしながら、海外ではこの南京大虐殺という嘘がいまだにまかり通っているのが現実である。



それに対して、われわれはいったいどのような論拠をもって反論したらよいのか。おすすめは、南京維新政府の存在である。

南京維新政府というのは、1938年3月28日に現地の中支那派遣軍が南京に樹立した傀儡政府である。ここで、注目したいのは、それが樹立された日付である。なんとこの南京維新政府は、いわゆる「南京虐殺」のわずか2ヶ月後につくられたのだ。


ここで当然の疑問が生じる。「30万人以上の」「一般市民に対する」「無差別な」、さらに最近の中国側の論調でいえば「人類史上類をみない残虐きわまりない大規模なホロコースト」がつい2ヶ月前に発生した死の町で、なにゆえ行政機関などを樹立する必要があったのか。


そもそも「人類史上類をみない残虐きわまりない大規模なホロコースト」の後で、いったい何人の中国人が生き残っていたのか。仮に相当数の市民が生き残っていたとして、なぜ、かれらはなぜ逃げようとしなかったのか。


ついこないだまで日本軍はその市民にたいして、通常の戦闘行為を逸脱した理由なき、つまり「無差別な」虐殺をおこなっていたのではないのか。

「無差別」というのは、次に誰が殺されるか誰にも予測できないという意味である。なんらかの理由があって殺されたのであれば、住民もまだ理解できただろうし、対処のしようもあっただろう。しかし、そこで起こったのは理由なき「無差別」殺人だったはずだ。

にもかかわらずなぜ中国人市民は逃げ出すこともせず、「残虐きわまりない鬼畜のような」日本人兵士とともに住み続けることをあえて選んだのか。


このようにちょっと考えただけでも多くの矛盾がでてくる。ということは、この南京維新政府が存在したという歴史的事実そのものが、「南京大虐殺」などというものがなかったと、いうことだ。


無差別な大虐殺のあった町で、市民のあのような笑顔がでるはずがない。

「南京虐殺事件」とは、まさに歴史的事実を無視した、中国共産党のプロパガンダそのものなのである。本当に嘘と捏造まみれの国家である。


e0199834_8304762.jpg


※そして、我等日本人が忘れてならないのが、戦後70年、中国がひた隠しにしてきた戦争犯罪だ。その一つが、多数の在留邦人が虐殺された「通州事件」。


通州事件(つうしゅうじけん)
1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州において冀東防共自治政府保安隊(中国人部隊)が日本軍の通州守備隊と通州特務機関を攻撃し、日本人居留民の家を一軒残らず襲撃し、多数の老幼婦女子を含む居留民に対して掠奪、暴行、凌辱、殺戮の限りを尽くした事件。通州守備隊は包囲下に置かれ、通州特務機関は壊滅し、猟奇的な殺害、処刑が行われた。







e0199834_23155113.jpg

●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
e0199834_1553361.jpg

美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








[PR]
by cosmic_tree | 2015-09-04 17:18 | ●歴史戦に勝利する