争いごとを好まないのは、人間としての美質だ。だが眠っていてはいけない。おとなしく隷属すれば、平和がやってくると思ってはいけない。智慧ある者は、必ず正義に目覚めるものなのだ。


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  • 日本よ、侍国家たれ。

●日本人のノーベル賞連続受賞を報じる中国紙。

日本人のノーベル賞受賞に中国人の賞賛の声が殺到
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中国人の屠ユウユウ氏がノーベル生理学・医学賞を同時受賞されたが、中国本土で教育を受け、かつ研究を続けた生粋の中国人が、自然科学分野でノーベル賞を受賞するのは今回が初めてのことだった。

そのような快挙を日本の科学界は2日連続で成し遂げた、ということで、中国人の方々にとって大変衝撃なニュースだったようで、記事のコメント欄には、5万を超えるコメントが寄せられている。

コメントのほとんどは、日本への賞賛や自国との差を比較する内容。その一部をご紹介する。


翻訳元
http://comment5.news.sina.com.cn/comment/skin/default.html?channel=gj&newsid=comos-fximeyv2806354




■ 日本を敵としか見なせなければ、この国には自滅の道しかない。日本の科学技術はとにかく素晴らしい! +74 済南


■ 嗚呼、小日本はあらゆる分野で活躍してるな。これは俺達がちゃんと向き合わなきゃいけない現実だ。 +43 北京


■ 世界で日本を嫌ってるのは中国人と韓国人だけ。この2カ国を除いたすべての国は日本が大好きなのに、ハハ。 +14 広州


■ 日本鬼子はほぼ毎年ノーベル賞を獲ってる。マジで何なんだよあいつら。ロシア、ドイツ、フランスあたりの科学分野の先進国は、徐々に没落していってるっていうのに。 +11 深セン


■ 俺は日本が嫌いだ。だけど日本人の科学者の探究心には敬意を抱いてるし、ノーベル賞を獲り続ける日本は凄いと思ってる! +255 成都


■ 率直に、日本人はとてつもない民族だと思う。 +18 安徽


■ 日本の背中はまだまだ遠い。武力とか国力とかそういうことじゃない。学校の机の上で勉強をする段階から負けてるんだよ。これ以上に致命的なことはない。 +89 蘭州


■ あと30年以内に中国の科学は全面的に日本を抜くさ。 +3 山東


■ 300年以内に超えられればまぁよしって感じだろ。 +12 北京


■ 300年? 本気であの国を超えられるとでも? +44 広東


■ 俺は300年あれば超えられると思う。 +4 天津


■ 30年前にも中国は日本を超えるって言ってたっけ。30年経っても何も変わっとらん。今からさらに30年経っても日本は超えられんよ。 +74 上海


■ 俺はもう反日をやめる。間違った愛国心は捨てて、自分達の仕事に取り組もう。そして早く日本に追いつこう! +7 広州


■ 日本の戦略は50年以内に50人のノーベル賞受賞者を出すことだから。中国が勝てるはずがないだろ。 +5 広州


■ だって日本の技術力ってドイツをはるかに超えてるんだぞ?日本製品は作りが精密だし使いやすい。 +21 貴州


■ それは言い過ぎだろ。ドイツ製はなんだかんだ凄いよ。高いけど。日本製は最高とは言えないけど、完成度に対して割安感はあるかな。しかもなかなか壊れない。 +10 新疆ウイグル自治区


■ 無知だな。多くの分野で日本はドイツを圧倒してる。ドイツ人自身日本製品を使うのが好きだしな。使いやすくて値段もリーズナブルだから。 +75 ハルビン


■ ドイツの高速鉄道は事故で100人以上が亡くなってるけど、もっと前から運営してる日本は死亡事故がいまだにゼロだ。ドイツ製のマグレブでもやっぱり10人の人が命を落としてるし、日本のマグレブの品質はドイツ製をはるかに凌ぐ。戦後のドイツは日本に抜かれてしまった。 +29 北京


■ 中国人には基本的に科学的な素養は何もないし、日本のことも一面しか理解してない。芸能人のことには詳しいのに、本は全く読まない。あとはただ自分達の権利とお金を崇拝するばかり。 +454 北京


■ 日本の科学技術と高い教育水準は認めざるをえない! +9 江蘇


■ これは俺の個人的な考えだけど、全面的に日本を憎む必要はないと思う。中国に侵略したのは当時の大日本帝国であって、今は時が流れて、状況が大きく変わってる。日本は多くの領域で世界に貢献してるんだ。改革開放の初期も、日本は中国をかなり助けてくれた。経済でも政治でも文化でも科学技術でも、あらゆる分野で俺達をリードしてるわけだよ。もう少し謙虚に他者に学び、自分達に足りない部分を反省して、そして今みたいな水太りのような状態ではなくて、本物の繁栄を手に入れていけたら良いと思うんだよね。 +148 深セン


■ 日本鬼子はこんな所にまで出張してんのか。 +3 広州


■ 恨みながら学んで自省するって手もありますけど? +3 深セン


■ 永遠に歴史の教科書に載らない真実もあるしね。日本の傀儡国家だった満州がどれだけ発展した地域だったかを、東北部の高齢者の人たちだけは分かってる。 +30 広州


■ 中国にも優れた人間はいるが、日本のような環境がない。 +10 雲南


■ これはとあるインド人が言ってたことなんだけど、日本には小さな国土にあまりにも多くの優秀な人がいるから、中国は領土を少し日本に割譲したほうがいいってさ。 +177 北京


■ さすがに日本人に敬服せざるを得ない。 +116 山東


■ 日本って中国と韓国以外では敬意を払われてる国って知ってた?台湾と香港を含む、すべての国と地域が日本に敬意を抱いてる。憤青たちには理性的になってもらいたいよ。 +9 上海


■ 日本は世界が先進国と認めるアジアで唯一の国。 +13 安徽


■ 日本と中国の差は、教育システムの問題じゃないと思う。若い人間が科学研究に見を投じたくないからだよ。今の悪い状況はすべて中国人自身が作り出したものだ。決して中国人が劣等というわけではないけども。 +22 河南


■ 言い訳をしても仕方がない。差を認めよう。日本人はアジアで最も優秀な民族だ。 +31 ハノイ在住


■ 日本人は聡明。それはもう疑いようがない。それでも世界に害を与える危険性が、日本人の心の中には今なお潜んでると思う。 +4 天津


■ 地理的要因も大きいんじゃないかな。中国はユーラシア大陸にあって国土があまりにも巨大で、歴史上かなり多くの内乱が起こってきた地域でしょ。それに他の国から侵略も受けやすい。日本は小さな島国だから内乱も少ないし、侵略も受けにくい。だから安定的な発展を遂げることが出来たんじゃないかと。中国は最近ようやく他国の背中を追えるようになった段階。 +22 上海


■ 普通はノーベル賞を受賞した時にニュースになるけど、日本では受賞が当たり前すぎちゃって、受賞を逃した時にニュースになりそう。 +94 北京


■ 日本人と中国人は民族性が真逆だから。比べられるわけがなかろうも。 +37 北京


■ 政府だって日本と仲良くするべきって事を本当は分かってるんだよ。だけど国内の矛盾から国民の目を逸らさせるために、「反日」というカードを使い続けてるんだ! +15 山西


■ 俺は日本に留学してたことがあるんだけど、中国人は日本人の一面しか見てないってことを痛感した。もちろん日本にだって欠点はあるけど、それでも中国人が学ぶべき点は沢山ある。アジア一の大国。その呼び名に恥じない国だよ日本は。 +17 山東


■ 素直に日本を賞賛してるお前らのコメントを見て思った。この国も、まだまだ捨てたもんじゃない。 +8 成都














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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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# by cosmic_tree | 2015-10-11 22:59 | 元気がもらえる!

●ラグビー日本代表は、本物のサムライ達だった。

肌の色や顔つきが違えども、彼らの心意気は日本人そのものだった。
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ラグビーワールドカップ・イギリス大会のグループリーグ初戦で、日本代表は過去2度の優勝を誇る南アフリカに34対32で歴史的勝利を収めた。大金星から3日経つが、いまだにその興奮は冷めない。

南アフリカはニュージランド、オーストラリアと並ぶビッグ3。今大会でも優勝候補に挙げられていた。一方、日本代表のワールドカップでの成績は1勝21敗2分で、勝利は1991年大会のジンバブエ戦までさかのぼる。

開催国である南アフリカが優勝した1995年の大会では、準優勝したニュージランドに、最多失点記録となる17対145で大敗した。

日本チームは、世界ランキングトップ10に近づくなど、近年大きく成長してきたが、まだまだ上位との力の差は大きい。南アフリカの勝利を疑う者はほとんどいなかった。



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あくまで勝ちにこだわる

しかし、大半の予想に反して、試合は前半から一進一退の攻防が続いた。

試合終盤にさしかかった後半29分、五郎丸歩選手がトライ、ゴールを決めて、29-29の同点に追いつく。しかしその3分後、南アフリカにペナルティーゴールを決められ、日本は再び3点のリードを許す。

試合時間は残り2分。日本はゴールラインまであと数センチまで押し込むも、トライは認められない。日本に残された時間はあと1分。

誰もが日本の勝利を諦めかけていたときに、最大のチャンスが訪れる。ゴール前でペナルティを得たのだ。

ここで日本代表には、2つの選択肢があった。ペナルティーゴールで3点を確実にとり、引き分けに持ち込む。もしくはスクラムを組み、トライで5点を取り、勝ち越しを狙うかだ。


時間的にも最後のワンプレー。今までの日本の戦績を考えると、強豪・南アフリカ相手に引き分けでも快挙だ。ただ、日本代表はあくまで「勝ち」にこだわった。

スクラムから一端右に展開した後、ディフェンスが手薄になった左に展開し直し、ゴールに迫る。最後は途中出場のカーン・ヘスケス選手が、迫りくるディフェンスを振り切り、ゴール左隅に逆転のトライ。ロスタイムの大逆転劇。桜のユニフォームににじみ出る血が死闘を物語っていた。



この勝利は、日本のみならず現地のイギリスの各メディアでも「ワールドカップ史上最大の衝撃」などと、大きく報じられている。


ただ選手は、自分たちの力を信じ切っていたようだ。日本代表としてワールドカップ個人最多記録の24得点を叩き出し、勝利の立役者となった五郎丸選手は、「ラグビーには奇跡なんてない」「80分通して勝てると選手は信じ切っていた」と試合を冷静に振り返っている(21日付日刊スポーツ)。




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君が代は歌詞を理解して歌わないとダメ


確かに勝つ予感はあった。

日本代表31人中、海外出身選手は10人と3割を超える。ラグビーでは「他国で代表歴がなく、3年以上日本に住んでいる」などの条件を満たせば、国籍を問わず桜のジャージに袖を通すことができる。


選手たちの肌の色や顔つきだけでは一見、どこの代表か分からない。しかし、それらは大きな問題ではない。彼らの心意気は日本人そのもの、もしくはそれ以上かもしれないのだから。


南アフリカ戦の前に行われた国歌斉唱で、ひときわ大きな声で君が代を歌ったのは、決勝点を奪ったニュージランド出身のヘスケス選手だった


主将のリーチ・マイケル選手は「試合の前の合宿中には、必ず全員で君が代の練習をします」「君が代の中身を自分たちにつなげて、歌詞を理解して歌わないとダメだと思います」と語っている(1月2日付産経新聞電子版)。


五郎丸選手も自身のツイッターで彼らについて、「母国の代表より日本を選び日本のために戦っている最高の仲間だ。国籍は違うが日本を背負っている。これがラグビーだ」と、絆の強さを語っている。


選手全員が日本の代表としての強い誇りを胸に闘い、日の丸の重みを心の底から感じていたのだ。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
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# by cosmic_tree | 2015-10-10 14:39 | 元気がもらえる!

●米海軍、すべての艦船のうち60%を太平洋地域に集中配備させる方針だ。

戦後70年、日本はずっとアメリカに守られてきた。ありがたいことだ。
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原子力空母「ロナルド・レーガン」
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「はじめまして」の人文字
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2015年10月1日、アメリカ海軍の新たな原子力空母「ロナルド・レーガン」が、神奈川県の横須賀基地に配備された。このところ、アメリカ海軍は最新鋭の軍艦を日本周辺に集めている。

アメリカ海軍の横須賀基地に1日、巨大な軍艦が姿を現した。原子力空母「ロナルド・レーガン」。2基の原子炉を搭載し、25年間、補給なしに航行し続けることができる。乗組員は約5000人、長さは333メートル。長さ333メートルといえば、東京タワーとちょうど同じ長さだ。



取材班は艦内での取材が許可された。甲板の下にある格納庫には、戦闘機を60機ほど搭載できる。アメリカ海軍の最新鋭戦闘攻撃機「F/A18スーパーホーネット」様々な爆弾やミサイルを搭載し、空中戦だけでなく地上目標も攻撃できる。

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戦闘攻撃機「F/A18スーパーホーネット」
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続いて取材班は、戦闘機も乗せることができる巨大なエレベーターで飛行甲板へ移動した。揺れる空母からの離陸や着陸は、通常の飛行場と比べてはるかに難易度が高く、パイロットには特別な技術が要求される。


艦内にはその名の由来となったロナルド・レーガン元大統領の像がある。「力による平和」を唱えた大統領だった。


現在、アメリカ海軍は10隻の空母を運用しているが、「ロナルド・レーガン」はその中で2番目に新しい。実は、最新鋭の艦船の配備はこれだけではない。今年6月。同じ横須賀基地にイージス艦「チャンセラーズビル」が配備された。

海外に配備されるのはこれが初めてという新たなイージスシステムが搭載されている。



最新鋭の船が次々と日本に配備される。


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最新鋭イージス艦「チャンセラーズビル」
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中国が軍事力、経済力を増す中で、アメリカは新たな外交戦略「リバランス」を打ち出し、その比重をアジア・太平洋地域に移しつつある。そして、アメリカにとって、中国との最前線に位置する日本の重要性はかつてないほど高まっているのだ。


米第7艦隊・アーコイン司令官「『ロナルド・レーガン』の横須賀配備により、迅速に危機に対応できる。米西海岸に配備された空母より、1週間以上早く対応できる」


アメリカ海軍は今後、2020年までに、すべての艦船のうち60%を太平洋地域に集中させるとしている。安全保障関連法を成立させた日本を取り巻く環境は、急速に変化しつつある。








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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-10-05 17:14 | ●自分の国は自分で守る

●安保反対デモの国会前で、たった一人で「安保賛成!」を叫ぶひとりのサムライ

なんで法案賛成の人間がここから排除されなければいけないんだ!
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たった一人で、安保反対のデモの中で「賛成」を叫ぶ勇気あるサムライ。



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# by cosmic_tree | 2015-10-04 22:21 | ●自分の国は自分で守る

●翁長の言動は、沖縄県と本土を分断、中国の沖縄侵攻を手招きしている

※関連記事
●「超限戦」暴かれた中国の極秘戦略(中国語『台湾大劫難』)亡命中国人作家・日本の危機警告


20XX年、中国が沖縄を侵略する日。
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尖閣事件は単なる始まりにすぎない。これまで一貫して、領土拡大政策を採り続けてき­­た中国は、台湾の統一と沖縄の実効支配を狙っている。

もし、日米安保に亀裂が生じ、在日米軍がグアムに撤退したら、中国は沖縄だけでなく、­­日本そのものを占領し、属国化するだろう。



覇権主義的野心を持った中国共産党政府は、沖縄の地を属領化する­意図を明確に持っている。「沖縄の地を属領化する」のが目的だ。


その前提として日本の国家主権の範囲を飛び出すように、翁長や左翼の工作員達を使って琉球王国としての独立­を働きかけているのだ。

沖縄が独立する事でいとも容易く属領化出来る事をわかっているからだ。属領化された時点で、沖縄県は沖縄県ではなくなる。沖縄県民ではいられなくなるだ。

そして日本人ではなくなるのだ。
 

今の沖縄は左翼反日思想バリバリの沖縄二紙、中国や韓国の手下工作員と本土のプロ市民・中核派、そして売国奴の翁長などに、煽られて、本来の道からそれようとしている。


沖縄県民は一刻も早く目を覚まさないと、とんでもない後悔が待っているぞ。現実から目を離してはいけない。


そして、勘違いしてはいけない、君等は紛れもなく、純粋の大和民族なのだ。太古の歴史であるムー帝国の末裔であり、本土と同じDNAなのだ。歴史学者が、はっきりそう言っているのだ。













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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-09-30 00:31 | ●自分の国は自分で守る

●翁長の国連演説の狙いは、沖縄独立への布石。

翁長の行為は、「外患誘致罪」の疑いがある。

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中国は南シナ海に浮かぶ諸島の領有権を主張し、フィリピンやベトナムと争っている。また、南シナ海の岩礁を次々と埋め立て、戦闘機が離着陸できる滑走路を建設しており、アメリカも警戒を強めている。

このように中国の脅威が高まっているのに、翁長は辺野古移設を阻止し、今まで日本を守ってくれた米軍を追い出そうとしているのだ。



同時に翁長は、中国を念頭にした観光・サービス業の振興に力を入れている。中国大陸からのクルーズ船の寄港数などを増やした結果、中国人観光客数は7月だけで4万人を超えた(前年同月比で約3倍)。


さらに、中国マネーを呼び込む目玉として、テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(USJ)の招致にも積極的に取り組んでいる。


この流れは、中国に「編入」されたチベットの二の舞となる可能性が高い。中国は最初「自治を保障する」などと言ってチベットに近づき、その約束を破って武力制圧を行った。

その結果、チベット人の多くは虐殺され、中国政府の意向に反する人間に対する拷問や虐殺などが行われている。



こうしてみると、翁長の行為は日本人への人権侵害を助長するばかりか、日本国そのものを転覆させるという点で、刑法81条に定められた「外患誘致罪」の疑いがある。場合によっては取り調べの必要があるのではないか。



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外患誘致罪は、「死刑」。

外患誘致とは、外国と通謀して、日本国に対し武力を行使させる行為を言い、法定刑は死刑となっている。(刑法81条)法定刑が死刑のみというのは、日本の現行法令上、本罪のみである。


「外国」とは、外国政府や、軍等の国家機関を意味しており、外国の一個人や私的団体は含まれないと考えられています。また、「通謀して」とは、「意思を通じて」という意味だ。

国家転覆を図る罪としては、他に内乱罪(77条)や、外患援助罪(82条)がありますが、いずれも死刑以外に無期懲役刑や有期懲役刑が選択される可能性が法律上あります。


外患誘致罪は、外国と組んでその軍事力が利用される点で内乱罪よりも国家の存立が危険にさらされる危険が高く、また、自ら外国の軍事力を利用しようとする点で事後的に加担する外患援助罪よりも主体的であり、そのためより悪質といえます。

そこで、最高刑の「死刑」のみが定められていると考えられます。


また、外患誘致罪については、未遂だけでなく(87条)、その準備行為である予備罪及び具体的な計画を行う陰謀罪も処罰され、1年以上10年以下の懲役刑が課されることとなっています(88条)。

さらに、国内でだけでなく、当然のことながら、国外で上記のような行為を行った場合にも適用され、外国人にも適用されます(1条、2条3項)。




私の狙いは「琉球国王」になること。
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売国奴とは、

国を売り渡す奴、という言葉の通り、所属する国家の利益を損ねて私益や他国の利益を図る者を指す言葉である。


「売国奴」という言葉は本来、「自国を犠牲にして自分の利益を図る者」をさしている。


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青山繁晴さんが暴露する翁長の正体
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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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# by cosmic_tree | 2015-09-22 15:23 | ●自分の国は自分で守る

●「平和安全法案」を「戦争法案」と呼ぶ者達は何者だ?どこから来たのか?

この団体はどこの国?
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SEALDsとは在日の団体か?
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チマチョゴリを着るのは小1の時以来、14年ぶりでとても楽しみだった(伊勢桃李)
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SEALDsの西ほなみ
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この団体に民主主義を教えよう!


http://blogos.com/article/134995/

幼児は太鼓を叩くのが好きです。大声で奇声を発するのが好きな子もいます。最近国会前で太鼓を叩いていた子達は幼児ではないみたいですが、「民主主義って何だ」と奇声を発していたので、教えてあげようと思います。

皆さんのお近くにあの子達の仲間がいたら、是非教えてあげてください。



1 「民主主義」とは、意見の違う相手の立場を尊重することです。

ですから「平和安全法案」を勝手に「戦争法案」と呼ぶような人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、万が一心の中で思っていたとしても、国会の議場で民主党や共産党、社民党の人達を「売国奴」とは呼びませんし、山本太郎氏を「低能」とも呼びません。少なくとも、国会は民主主義の実現を目指す場だと心得ているからです。



2 「民主主義」とは、いきなり自分の考えを押し付けるのではなく、相手との妥協点を探ることです。

ですから、国会で多数派を占める与党を基盤にする政府法案を、気に入らないからといって妥協点を見いだす努力もせず「廃案!廃案!」と叫ぶ人達は民主主義の敵です。

与党の人達は、「次世代の党」「日本を元気にする会」「新党改革」の人達の主張を付帯決議に取り入れるという形で妥協を図りました。これが民主主義です。また、「次世代の党」他の人達もイデオロギーを超えて、修正案を練り上げました。これが民主主義です。

SEALDsの皆さんが「帰ったらご飯を造って待ってくれているお母さんがいる平和を守りたい」と訴えた時に、その訴えが気に入らないと批判した上野さんとかいうおばさんがいたでしょう。ほんのささやかな違いが許せない。そういう人が民主主義の敵です。

ちなみに、平和安全法制は、そういう皆さんが願う平和を未来に向かって守るために造られたのです。



3 「民主主義」とは、妥協点を見いだせなかった時には多数決で全体の意見を決めることです。

人間ですから、いくら話し合っても妥協点を見いだせないこともあるでしょう。そういう時には、人の値打ちは皆平等ですから、全員が平等に同じ1票を持って多数決で意見を決める。それが民主主義です。

100時間も話し合ったのに、暴力で多数決(国会では採決といいます)を妨害した人や、自分達が通路を通せんぼしているのに、それを退けようとしたら「セクハラ、セクハラ」と叫んだおばさん達がいたでしょう。あれが民主主義の敵です。



4 「民主主義」とは、多数決で決まった意見に皆が従うことです。

中東でデモをして選挙が行われた時に「アラブの春」と喜んでいた人がいたでしょう。だけどデモによって選挙を実現した人は、自分の気に入らない選挙結果に従わず暴力で抵抗しました。そして、今アラブ世界から大勢の難民がヨーロッパに押し寄せています。

皆さんと一緒にデモをしたおじさんおばさんが、もし「こんな国会議決に従えない」と叫んだとしたら、その人達が民主主義の敵です。

もちろん、日本は民主主義の国であると同時に立憲主義の国でもありますから、裁判で平和安全法制の違憲を争うことは問題ありません。しかし、万一、自己判断で違憲だから従う必要がないと言い出したら、その人達は民主主義だけでなく立憲主義の敵でもあります。

結論:わが国では、あなた達が呼び捨てにしていた総理大臣や、その仲間達が民主主義を体現しているのです。そして、あなた達をちやほやして、代表を国会にまで呼んでくれたおじさん、おばさんこそが民主主義の敵です。

判ったら、もう法律は成立したのですから、明日から頑張ってお勉強をしましょうね。











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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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# by cosmic_tree | 2015-09-20 22:41 | ●阿呆!

●日本の中は、中国の工作員だらけ。

安保法案反対の中に、うじゃうじゃいる中国の工作員。

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中国は日本や他国の領土を侵略するため、ずっと以前から「情報戦」を仕掛けている。すでに日本国内には、中国のスパイ・工作員が多数潜り込んでいる。そして、多くが帰化しているのだ。

我が国の「特定秘密保護法」は、主に、それら中国のスパイ・工作員に対する対策として作られた、実質的な「スパイ防止法」だ。


「集団的自衛権の行使容認」と「特定秘密保護法」は、ともに「中国の脅威」から日本を守ることを意図して閣議決定、成立されたものである。

これに加え、沖縄在日米軍によるオスプレイの配備もまた、中国からの防衛手段として行われたものだ。

この「オスプレイ配備」「秘密保護法案」「集団的自衛権の行使容認」に対しては、大々的なデモや抗議活動が展開され、報道された。そして、それらの反対活動に必ず中国人が紛れ込んでいるのだ。



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集団的自衛権行使容認反対デモで、横断幕の漢字が中国でしか使用されていない簡体字

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オスプレイ反対集会で中国の国旗のうちわ。中国軍兵士の格好をした人の姿。

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特定秘密反故法案反対デモでも簡字体が。



この度の、集団的自衛権の行使容認問題でも、さまざまな反対意見が出た。もちろん、そのすべてが中国人工作員によるものではないだろう。

しかし、その中には明らかに「中国の脅威」から意識をそらし、他の問題(主にアメリカの起こす戦争や安倍首相の暴走など)にすり替えようとする意図が強く感じられるもの、またはそれらに影響され、集団的自衛権の本質を見失ったものが多く見られる。


実際、「中国の脅威」とは、遥か彼方の尖閣諸島沖にあるものではなく、我々日本人の生活の中にすでに深く忍び込んでいるのだ。

この中国の仕掛ける「情報戦」に対抗するために、我々日本人は、正しく「中国の脅威」を知る必要がある。

くれぐれも中国側の流す情報にはご注意してほしい。


ちなみに、民主党や共産党、朝日新聞や東京新聞等は、中国の主張とほぼ同じ。全く信用できない輩たちだ。彼らは紛れまもなく、中国を助け、この日本を破壊しようとしている。


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人民解放軍の公式な方針「三戦」

三戦(さんせん)とは、世論戦(輿論戦)、心理戦、法律戦の3つの戦術を指している。

平成21年版防衛白書によれば、

「輿論戦」は、中国の軍事行動に対する大衆および国際社会の支持を築くとともに、敵が中国の利益に反するとみられる政策を追求することのないよう、国内および国際世論に影響を及ぼすことを目的とするもの。

「心理戦」は、敵の軍人およびそれを支援する文民に対する抑止・衝撃・士気低下を目的とする心理作戦を通じて、敵が戦闘作戦を遂行する能力を低下させようとするもの。

「法律戦」は、国際法および国内法を利用して、国際的な支持を獲得するとともに、中国の軍事行動に対する予想される反発に対処するもの。とされる。


経済・文化交流を通じて世論誘導あるいは分断をし、敵の戦闘意思を削ぎ、戦わずして中国に屈服するよう仕向けるものを目的としている。

また、これらの影響について、尖閣諸島への進出も三戦の一環であるとの考察を同志社大学教授の浅野 亮は語っている。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
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# by cosmic_tree | 2015-09-18 12:37 | ●自分の国は自分で守る

●戦後70年、中国がひた隠しにしてきた戦争犯罪。

南京大虐殺にすり替えられた「通州事件」。
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通州事件は人類史上例をみない残虐虐殺事件


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日本人が忘れてならないのが、戦後70年、中国がひた隠しにしてきた戦争犯罪だ。それは、多数の在留邦人が虐殺された「通州事件」



通州事件(つうしゅうじけん)

1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州において冀東防共自治政府保安隊(中国人部隊)が日本軍の通州守備隊と通州特務機関を攻撃し、日本人居留民の家を一軒残らず襲撃し、多数の老幼婦女子を含む居留民に対して掠奪、暴行、凌辱、殺戮の限りを尽くした事件。通州守備隊は包囲下に置かれ、通州特務機関は壊滅し、猟奇的な殺害、処刑が行われた。


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くわしくは、こちらを御覧ください。

http://www.history.gr.jp/~showa/tushu.html
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http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1962.html
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https://youtu.be/VCJ12zlkTnk





このブログの関連記事
http://c18h27no3.exblog.jp/23633543/






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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-09-17 22:54 | ●歴史戦に勝利する

●集団的自衛権は世界の常識である。

この安保法案が戦争法案なら、世界の国々が賛成するはずがない。
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http://gendai.ismedia.jp/articles/-/44375

高橋洋一

世界の多くの国がどこかと何らかの同盟関係をなぜ結ぶかといえば、そのほうが戦争のリスクを減らせるからである。

集団的自衛権の行使は同盟関係の基本中の基本なので、何らかの同盟関係を結んでいる国では、本来、議論にさえならない。

この点、日米同盟がありながら、集団的自衛権の行使の是非を議論する日本は不思議な国だ。

多くの国では、日本が集団的自衛権の行使をするといったら、同盟関係がありながら集団的自衛権の行使を認めなかったこれまでの「非常識」を、世界の常識に変えるくらいにしか思わない。


集団的自衛権の行使は、

①戦争のリスクを減少させること(最大40%程度減)、
②防衛費が安上がりになること(自前防衛より75%程度減)、
③個別的自衛権の行使より抑制的(戦後の西ドイツの例)から望ましいのだ。



このような事情があるので、世界の国では、日本の集団的自衛権の行使について、ほとんど国が賛同している。ここ1、2年のニュースを調べただけでも、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、オーストラリア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、ベトナム、マレーシア、タイ、インドネシア、ミャンマー、インドなどの国のほか、EU(欧州連合)、ASEAN(東南アジア諸国連合)も賛同のコメントを出している。

つまり、世界では集団的自衛権は広く認知されている。



しかし、例外もある。中国と韓国と左翼左派マスコミは日本の集団的自衛権の行使について、支持していない。

まず、中国が反対であるのは、中国が海洋権益を拡大するには日本が障害になるので、中国の国益を考えると納得できる。

中国は武力衝突も国益のためにはやむを得ないと考えるので、日本の防衛力強化には反対なのだ。逆に日本にとって、これは看過できない。

中国が反対で、世界の国が賛成ということは、日本の集団的自衛権の行使は間違っていないという証になるだろう。もし、集団的自衛権の行使で、日本が戦争する国となるなら、世界の国が賛成するはずないからだ。


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それにしても不思議なのは、韓国である。一応、民主主義かつ資本主義国である。韓国は、ベトナム戦争では集団的自衛権を行使している。



そして、日本の左派マスコミ・知識人の反対ぶりはちょっと異常だろう。これだけ、戦争のリスクを減らすものとして世界で支持されているのに、根拠もなしで戦争法案とかのレッテル貼りは酷い。


それにしても、世界のほとんどの国が、集団的自衛権の行使に賛同しているという事実さえ押さえておけば、今の日本の左派マスコミや知識人論調はありえない。


戦争法案なら、世界の国が賛成するはずない。日本の左派マスコミ・知識人は、中国と特別な利害関係があると邪推してしまいそうだ。



そういえば、ほとんどの世界の国で、日本の集団的自衛権の行使に賛成しているという報道は目立たない。


安倍首相も答弁しているように、「集団的自衛権の行使をしない国というのはスイスを始め極めて少数でございまして、そのほとんどは行使が可能という国」という事実も、あまり国民に知らされていない。

まして、戦争リスクの低下を定量的に示す意見もマスコミでは報道されない。


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筆者が役人時代に教えてもらって役に立ったのは、「川を上れ、海を渡れ」だ。「川を上れ」とは過去の経緯を調べること、「海を渡れ」とは海外の事例を調べることだ。

これらさえやっておけば、そのロジックがわからなくても、判断に迷うことはないというものだ。

集団的自衛権の行使に当てはめると、川を上れば、朝鮮戦争での機雷掃海、日本での米軍・国連軍の駐留から、集団的自衛権を行使しないという従来政府答弁のおかしさがわかる。

海を渡れば、世界の事例の多さにそのおかしさを直す確信が得られる。しかも、国際政治・関係論からデータもたっぷりもあり、集団的自衛権行使の合理性もわかる。

これらを報道しない左派マスコミはかなりおかしい。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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# by cosmic_tree | 2015-09-16 21:42 | ●自分の国は自分で守る

●沖縄が「中国領」になる日が近づいている。

売国奴とは、まさに、この男のことである。
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「米軍基地には反対です、公約ですから。中国の領海侵犯は黙認しております、密約ですから」
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沖縄県知事の翁長雄志は2015年9月14日、名護市辺野古の埋め立て承認を取り消す方針を発表した。翁長は記者会見で、「あらゆる手法を駆使して辺野古に基地を造らせないという公約の実現に向け、全力で取り組む」と述べた。



辺野古移転を許さず、普天間を撤去させたら、その功績によって、私は「琉球国王」として中国に認められることになるのだ。



翁長の本心は「沖縄が日本から独立し、中国の領土となる」ことを望んでいるようだ。辺野古への移設反対は、「琉球国王」として認めてもらうための中国への朝貢の一つのように見える。



万が一、沖縄が中国領土になった場合、どのような影響が出るのか。

チベット自治区の例を見ればわかるように、中国政府の意向に反する人間に対しては、拷問や虐殺など人権弾圧が行われる可能性が非常に高い。

また沖縄に中国軍の基地が置かれれば、日本に輸入される石油などを運ぶタンカーの通路をふさぐことが可能となる。


さらには、中国軍が九州から本土に攻め入ることも容易になるだろう。

「(沖縄県の)1%の民意が、日本全体の消滅がかかった問題まで左右できるというのは(中略)地方自治としては越権」


沖縄県の米軍基地は、沖縄だけの問題でなく、日本全土の安全保障にかかわる問題だ。

辺野古移設反対の人々は、沖縄だけでなく、日本全体の防衛の問題であると認識する必要がある。そして翁長も私情を排し、辺野古の埋め立てを認めるべきだ。




2050年の中国の野望
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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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# by cosmic_tree | 2015-09-15 22:50 | ●自分の国は自分で守る

●国連は、一国では平和を守ることはできないと判断、集団的自衛権を認めている。

関東・東北の大規模水害で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 行方不明の方や孤立状態にある方が一刻も早く救出されるようお祈りしております。


左翼の安保論は、中立国の悲劇を学んでいない。
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平和、平和と叫んで軍事パレードを強行する軍事国家・中国。
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http://the-liberty.com/article.php?pageId=2&item_id=10155&

2015.09.11

安全保障関連法案をめぐる攻防が、大詰めを迎えている――。

安倍晋三首相は、同法案を来週17日に参院本会議で採決し、可決させる方針を示した。これに対し、法案に反対する左翼陣営の運動もヒートアップ。先週、国会前で行われたデモでは、警察発表で約3万人(主催者発表は12万人)が集まった。

左翼陣営が国防力の強化に反対する論理の一つに、「非武装中立論」がある。「非武装中立論」とは、軍隊や同盟を持たないという考え。かつて存在していた社会党が、公然と掲げたこともあり、現在でも左翼勢力の一部が主張している。

だが、中立論は現実を無視したものであり、左翼陣営は侵略を受けた国の悲劇から何も学んでいないと言わざるを得ない。




中立国のベルギー・オランダは侵略される。
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かつてオランダの支配を受けていたベルギーは、1830年に独立運動を起こし、39年のロンドン条約により、永世中立国になった。

しかしその後、第一次世界大戦、第二次大戦ともに隣国・ドイツに侵略され、第二次大戦中には占領された。中立国にもかかわらず、ベルギーは2度の侵略を受けたため、中立政策を放棄した。


また同じく、第二次世界大戦が起きる前、中立を宣言していた国がある。それはオランダだ。同国女王のウィルヘルミナ女王は1939年、中立を守り抜くことを国内外に宣言。

もし、ドイツが侵攻してきた時には、国境沿いで中立を示したサインを渡し、ドイツ軍に引き返してもらうつもりでいた。


だが、ドイツはオランダの中立をあっさりと無視し、ロッテルダムを空爆するなど、同国を占領。約30万人のオランダ人を強制労働させ、オランダの女王をはじめとする王族や政府は、イギリスへ亡命した。戦後、オランダは中立政策をやめ、NATO(北大西洋条約機構)に加盟した。





中立国の教訓で、国連は集自権を認める。

第一次世界大戦、第二次世界大戦ともに、中立国は他国に操られたり、蹂躙(じゅうりん)されたりするなど、多くの国民が塗炭の苦しみを味わった。この反省などにより、第二次世界大戦後に発足した国際連合は、一国では平和を守ることはできないと判断したため、集団的自衛権を認めた。


左翼が主張する「非武装中立」がそれほど優れた考えであれば、とっくに世界は中立国で占められているはずだ。


だがそうならないのは、ほとんどすべての国が「非武装中立は空想である」と見抜き、自存自衛の体制を整えている。

その点、日本国民は侵略を受けた国の教訓をもっと学ぶべきだ。そうすれば、国防の大切さを認識することにつながるであろう。(山本慧)





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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
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# by cosmic_tree | 2015-09-13 22:49 | the-liberty

●次期イージス艦27DDG(DDG-179)は8,200tに排水量アップ、迎撃力もアップ。

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# by cosmic_tree | 2015-09-07 22:07 | ●自分の国は自分で守る

●南京虐殺事件は、今や日本人なら誰もが知っている中国共産党の大嘘。

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南京市民の証言・・「虐殺なんて見たことも聞いたこともない」
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http://propagandawar.info/nankin-ishinseihu/


中国共産党政府の主張するいわゆる南京虐殺が、歴史的事実を無視したプロパガンダであることはいまや多くの日本人の知るところとなっている。

言っておくが、これは殺人などの暴力行為がひとつもなかったという意味ではない。戦争であるからには、一定の残虐行為があったことは否定できないだろう。

だが、すくなくとも中国側が主張するような「30万人以上の」かつ「無辜の市民に対する」かつ「無差別な」虐殺など、なかったことは現在の研究者の間では確定した結論だといってよい。

しかしながら、海外ではこの南京大虐殺という嘘がいまだにまかり通っているのが現実である。



それに対して、われわれはいったいどのような論拠をもって反論したらよいのか。おすすめは、南京維新政府の存在である。

南京維新政府というのは、1938年3月28日に現地の中支那派遣軍が南京に樹立した傀儡政府である。ここで、注目したいのは、それが樹立された日付である。なんとこの南京維新政府は、いわゆる「南京虐殺」のわずか2ヶ月後につくられたのだ。


ここで当然の疑問が生じる。「30万人以上の」「一般市民に対する」「無差別な」、さらに最近の中国側の論調でいえば「人類史上類をみない残虐きわまりない大規模なホロコースト」がつい2ヶ月前に発生した死の町で、なにゆえ行政機関などを樹立する必要があったのか。


そもそも「人類史上類をみない残虐きわまりない大規模なホロコースト」の後で、いったい何人の中国人が生き残っていたのか。仮に相当数の市民が生き残っていたとして、なぜ、かれらはなぜ逃げようとしなかったのか。


ついこないだまで日本軍はその市民にたいして、通常の戦闘行為を逸脱した理由なき、つまり「無差別な」虐殺をおこなっていたのではないのか。

「無差別」というのは、次に誰が殺されるか誰にも予測できないという意味である。なんらかの理由があって殺されたのであれば、住民もまだ理解できただろうし、対処のしようもあっただろう。しかし、そこで起こったのは理由なき「無差別」殺人だったはずだ。

にもかかわらずなぜ中国人市民は逃げ出すこともせず、「残虐きわまりない鬼畜のような」日本人兵士とともに住み続けることをあえて選んだのか。


このようにちょっと考えただけでも多くの矛盾がでてくる。ということは、この南京維新政府が存在したという歴史的事実そのものが、「南京大虐殺」などというものがなかったと、いうことだ。


無差別な大虐殺のあった町で、市民のあのような笑顔がでるはずがない。

「南京虐殺事件」とは、まさに歴史的事実を無視した、中国共産党のプロパガンダそのものなのである。本当に嘘と捏造まみれの国家である。


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※そして、我等日本人が忘れてならないのが、戦後70年、中国がひた隠しにしてきた戦争犯罪だ。その一つが、多数の在留邦人が虐殺された「通州事件」。


通州事件(つうしゅうじけん)
1937年(昭和12年)7月29日に中国の通州において冀東防共自治政府保安隊(中国人部隊)が日本軍の通州守備隊と通州特務機関を攻撃し、日本人居留民の家を一軒残らず襲撃し、多数の老幼婦女子を含む居留民に対して掠奪、暴行、凌辱、殺戮の限りを尽くした事件。通州守備隊は包囲下に置かれ、通州特務機関は壊滅し、猟奇的な殺害、処刑が行われた。







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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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# by cosmic_tree | 2015-09-04 17:18 | ●歴史戦に勝利する

●アセアン7カ国は「日本が最も信頼できる」としている。特亜は、もう必要ないだろう。

これは2014年の記事だが、2015年はもっと素晴らしい関係だろう!
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・インドネシア(2億5100万人)
・フィリピン(9900万人)
・ベトナム(9000万人)
・タイ(6800万人)
・ミャンマー(5100万人)
・マレーシア(3000万人)
・シンガポール(500万人)

計 5億9400万人

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日本は「最も信頼できる」とASEAN諸国民が回答


2014年5月1日

http://newsphere.jp/national/20140501-1/



外務省が、東南アジア諸国連合(ASEAN)7ヶ国(インドネシア・マレーシア・ミャンマー・フィリピン・シンガポール・タイ・ベトナム)を対象とした対日世論調査結果を発表した。

調査は2014年3月に、外務省の委託を受けた香港の調査会社が、上記7ヶ国の18歳以上の国民を対象に、オンライン方式で実施。計2144人が回答した。

この調査結果から、東南アジアの国々が、日本に対してとても良いイメージを持っていることが明らかとなった。



日本は最も信頼できる国

まず、「これらの11ヶ国のなかでどの国が一番信頼できますか?」というアンケート結果は下記の通り。

1. 日本 33%
2. アメリカ 16%
3. イギリス 6%
4. オーストラリア 5%
5. 中国 5%
6. ニュージーランド 4%
7. ドイツ 3%
8. ロシア 3%
9. 韓国 2%
10. フランス 1%
11. インド 1%


圧倒的に「日本」と答える人が多い。インドネシアでは47%、ベトナムでは46%の人が、「日本が最も信頼出来る国」だと回答している。また9割以上の人々が、自国と日本の関係を「友好的」だと回答している。




日本への印象

では、彼らは日本に対してどのような印象を持っているのだろうか?回答数が多い順に、下記の通り。

・技術的に進んだ国
・経済的に進んだ国
・自然の景色が美しい国
・豊かな文化を持つ国
・アニメなどの現代文化を世界に発信している国


科学技術が進んでいるというイメージがもっとも強いようだ。「日本についてもっと知りたい分野は何か?」という質問に対しても、科学技術という回答が一番多かった。

また、日本企業のASEAN諸国への進出に関しても、9割以上が「歓迎する」と回答している。



東南アジア諸国からの観光客が急増中

外務省が発表したこれらの対日世論調査結果を見ると、これほどまでに日本に対するイメージがよいものかと少し驚いてしまう。ただ、最近の東南アジア諸国の訪日観光客数を見てみると、頷けるところもある。

2013年の訪日観光客数の統計資料(観光局発表)によると、各国とも大幅な伸び率をみせている。



・タイ 約45万4千人 前年比74%増
・シンガポール 約18万9千人 前年比33%増
・マレーシア 約17万7千人 前年比36%増
・インドネシア 約13万7千人 前年比35%増
・フィリピン 約10万9千人 前年比27%増
・ベトナム 約8万4千人 前年比53%増

2013年7月から、日本政府はタイとマレーシアの訪日ビザを免除。インドネシア・ベトナム・フィリピンに対しては、ビザの緩和を行なったこともあり、東南アジアからの観光客が急増している。



求められる異文化理解

こうした喜ばしいニュースを踏まえ、彼らを迎え入れる私たち日本人にも、それなりの準備が必要になってくる。

例えば、マレーシア・インドネシアは敬虔なイスラム教国。1日5回の礼拝や、食事制限(ハラル)がある。歴史の中でイスラム文化との関わりが少なかった日本は、イスラム教徒への理解がまだ十分ではない。

今求められているのは、現在進められている空港やショッピングモールに礼拝所を設置する取り組みなどを含めた、一歩踏み込んだ異文化理解だと言えるだろう。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
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# by cosmic_tree | 2015-09-03 16:11 | ガンバレ、ニッポン。

●目覚めよ日本、 英国人記者が見た真実

「第9条を守れ」「戦争反対」と連呼するだけでは、平和や安全は守れない。
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ヘンリー・S・ストークス
1938年、英国生まれ。61年、オックスフォード大学修士課程修了後、62年に英紙『フィナンシャル・タイムズ』入社。64年、東京支局初代支局長に着任する。以後、英紙『タイムズ』や、米紙『ニューヨーク・タイムズ』などの東京支局長を歴任。著書に『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社新書)、共著に『連合国戦勝史観の徹底批判!』(自由社)など。



日本国憲法の「前文」や「第9条」は、戦勝国である米国が、敗戦国の日本に強いたペナルティーである。発布当初は「米国が守ってやるから、お前たちには軍備を持たせない」という意味だった。それは「保護領」という位置付けだ。


安保法案反対で、しかも対米従属から脱し、沖縄の米軍基地を減らしたいなら、日本は国民1人ひとりが「国を守る」「国民を守る」という、独立主権国家としての強い意識を持つことが肝要だ。

国際社会は冷酷で、かつ狡猾だ。「第9条を守れ」「戦争反対」と連呼するだけでは、平和や安全は守れない。




第9条があっても、島根県・竹島は韓国に強奪され、多くの日本人が北朝鮮に拉致されたままではないか。


国会周辺でデモをしている人々の多くは、「平和」への純粋な気持ちで参加しているようだが、公安・警備当局は、極左集団の構成員や、中国や北朝鮮などの工作員が潜入している可能性を疑っているのだ。

そして、反対運動に参加している学生の中心は中核派や学生団体「SEALDs(シールズ)」、共産党や日本民主青年同盟(民青)など、左翼の輩ばかりだ。


1950年代から、共産党独裁国家である中国は、南モンゴルや東トルキスタン、チベットなどに「同胞を解放する」などとして浸透し、最終的には人民解放軍を送り込んで自治区として取り込んだ。完全な侵略といえる。




インドやベトナムは中国軍の侵攻を軍事力によって防いだのだ。


現在、中国は軍事的覇権を目指している。海洋では、自ら設定する「第1列島線」(九州~沖縄~台湾~フィリピン)を越え、「第2列島線」(伊豆諸島~小笠原諸島~米領グアム)まで拡大しつつあるが、日本国内への浸透も着々と進めている。

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その橋頭堡(きょうとうほ)として狙っているのが、沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移設反対運動と、安保法案反対運動といわれている。

日本の一部メディアは支那朝鮮の前進拠点と化しつつある。人民日報の日本版としか思えない新聞も増えてきた。(朝日新聞・東京新聞・沖縄タイムズ・琉球新報、等々)



日本人が一刻も早く、戦後プロパガンダから目覚め、独立主権国家としての意識を取り戻さなくてはならない。









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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
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# by cosmic_tree | 2015-08-31 08:50 | ●自分の国は自分で守る

●中国建国の父、毛沢東は、抗日戦争勝利記念行事を一度も行ったことがない。

毛沢東は、歴史の真実を知っていたのだ。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150826-00155728-newsweek-int



中国はいま抗日戦勝記念行事で燃え上がっている。しかし中国建国の父、毛沢東は、抗日戦争勝利記念行事を一度も行ったことがない。建国以来の推移を見れば、習近平政権の異様さが際立ってくるだろう。




1950年代における抗日戦勝日の行動


中国(中華人民共和国)が1949年10月1日に誕生すると、その年の12月23日に中央人民政府政務院(現在の国務院に相当)が抗日戦争勝利記念日を8月15日にしようと決定した。

しかし実際には実行されておらず、1951年に8月13日に、記念日を「9月3日」にすると、文書上で決めた。


毛沢東はそれにも従わず、9月2日にソ連のスターリンに祝電を送ることだけしかやっていない。

中共中央文献研究室が編集し、中央文献出版社から出版した『毛沢東年譜』に基づいて、9月2日前後に、毛沢東がどのような行動を取ったか、また抗日戦勝日記念行事を行ったか否かを、以下に記す。

●1950年:抗日戦勝に関しては、いかなる行事も行っていない。

●1951年:9月2日に、毛沢東がソ連のスターリンに向けて祝電を送った。内容は「抗日戦争勝利6周年に際し、中国人民解放軍と中国人民を代表して、あなた(スターリン)とソ連武装部隊およびソ連人民に熱烈な祝賀と感謝を表する」。


これ以外のことは、何もしていない。国内行事はゼロ!

●1952年:9月2日に、毛沢東がソ連のスターリンに向けて祝電を送った。内容は「抗日戦争勝利7周年に際し、私と中国人民解放軍および中国人民の、あなたとソ連武装部隊およびソ連人民に熱烈な祝賀と衷心からの感謝を送ります」。国内行事はゼロ!

●1953年:9月2日に、周恩来がソ連のマレンコフ(第二代閣僚会議議長)とモロトフ(外相)宛てに祝電を送った。スターリンがこの年の3月に他界したから、祝電の送り主は毛沢東ではなく周恩来に格下げした。


電文の内容は51年および52年と同じだが、そのほかに朝鮮戦争休戦協定を祝する内容と、「朝鮮戦争における成果は、正常な関係樹立を望む日本人民の要求実現を助け、日本が再び帝国主義侵略の道を歩まないようにすることに寄与する」という文面を含んでいる。

日本の一部の者が中国との交流を望んだことを指している。ちなみに同日、毛沢東は習近平の父親・習仲勲らと別件で談話している。国内行事はゼロ!


●1954年:9月2日に、周恩来がソ連のマレンコフ、モロトフ宛てに祝電。特徴はアメリカ帝国侵略集団が日本に軍国主義を復活させようとしていることを痛烈に非難。日米安保条約に関して抗議し、協力団結を呼び掛けている。台湾解放にも触れている。国内行事はゼロ!

●1955年~59年:抗日戦勝に関しては一切触れていない。もちろん国内行事はゼロ!

このように1950年代、中ソ対立が生まれる1955年までは、ただ単にソ連に祝電(謝意)を送っているだけである。つまり、「抗日戦争はソ連のお蔭で勝利した」という位置づけをしていることが分かる。




1960年以降~毛沢東逝去(1976年9月9日)まで

●1960年:抗日戦勝行事は一切なし。

ただし、9月1日にメキシコ代表と対談し「日本人民は素晴らしい人民だ。第二次世界大戦では一部の軍国主義者に騙されて侵略戦争をしただけだ。戦後はアメリカ帝国主義に侵略され、日本にアメリカ軍の基地を作っている。アメリカ侵略国家は台湾にも軍事基地を置き、我が国を侵略しているのは許せないことだ」という趣旨のことを語っている。


●1961年~1969年:抗日戦勝行事は一切なし。ただし1965年から、10年ごとに記念切手を出している。

●1970年~1976年:抗日戦勝行事は一切なし。


ただし、1972年9月には、日本の田中角栄元首相の訪中と日中国交正常化に関する記述に多くのページが割かれ、日本を讃えている。

国交正常化したからと言って、突然、そのあとに対日強硬路線を取る傾向は皆無で、日本に対して非常に友好的だ。


以上見てきたように、現在の中国(中華人民共和国)を建国した毛沢東は、中国とは、「中共軍が日本軍を打倒して誕生した国」だとは思っていない。中国国内における抗日戦勝は主として国民党軍がもたらしたものと知っている。自分自身が戦ってきたのだから、完全に分かっている。



もし、抗日戦勝日を祝えば、まるで「国民党を讃える」ということになってしまう。それを避けるためにも、毛沢東は抗日戦勝記念日を祝おうとはしなかったのである。


そして中国とは、国民党軍を倒して誕生した国であると認識しているので、建国記念日である国慶節(10月1日)は、毎年盛大に祝っている。正常な感覚だ。



8月10日付の本コラム戦後70年有識者報告書、中国関係部分は認識不足に書いたように、安倍談話に向けた日本の有識者懇談会が出した報告書の4の「(1)中国との和解の70年」の「ア 終戦から国交正常化まで」には、とんでもない間違いが書いてあった。


その文言は「一方、中華人民共和国に目を向けると、1950年代半ばに共産党一党独裁が確立され、共産党は日本に厳しい歴史教育、いわゆる抗日教育を行うようになった」というものだが、これがいかに間違っているかは、今回のコラムをお目通し頂ければ一目瞭然だろう。

日本の「有識者」は、最近の中国の現象から過去を推測しているのだろうか、あるいは中共の宣伝に洗脳されてしまっているのだろうか。


毛沢東は「日本に厳しい歴史教育や反日教育」などしていないどころか、抗日戦勝記念日さえ無視してきたのである。


問題は、それに比べた現在の中国、特に習近平政権の「抗日戦勝と反ファシスト戦勝70周年記念」に対する、あまりの熱狂ぶりだ。


抗日戦争勝利の日から遠ざかれば遠ざかるほど熱狂的になり、なりふりをかまわず歴史を歪めている。






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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-08-29 15:10 | 反日国家(支那・朝鮮)

●24DDHの艦名はDDH-184「かが」。

<関連記事>
●いずも型護衛艦・2番艦(24DDH) 2015年8月27日(木)14時15分に命名・進水式、ワクワクする。



「かが」・・いい名前だ。頼む、日本を守ってくれ。
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2015年8月27日(木)14時15分


命名は、「海上自衛隊の使用する船舶の区分等及び名称等を付与する標準を定める訓令」に従って行われます。

護衛艦は「天象・気象、山岳、河川、地方の名」を与えることが定められており、今回の「かが」は、かつての律令制における「加賀国(石川県)」を由来とします。


これまでのヘリコプター搭載護衛艦も「ひゅうが(日向:宮崎県)」、「いせ(伊勢:三重県)」、「いずも(出雲:島根県)」と律令国から採られており、今回もその慣例に従ったものです。



加賀国は江戸時代、百万石もの石高を有した最大の外様大名である前田家金沢藩の本拠地でした。また太平洋戦争開戦時、「加賀」は旧帝国海軍における最大の航空母艦でした。

この「かが」という名は「いずも」と並び、自衛隊最大の護衛艦に相応しい格を有すといえるでしょう。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-08-28 22:50 | ●自分の国は自分で守る

●中国は核戦力の強化を図っている。これに対して日本はどうやって守るつもりなのか?

憲法九条も民主党も憲法学者も、日本を守ってはくれない。これ現実。
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中国、多弾頭ICBM実験、核戦力の強化を実行。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150819-00000024-jij-n_ame




米保守系ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は2015年8月18日、中国が米本土を射程に収める多弾頭型の移動式大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」(DF-41)の発射実験を6日に行ったと報じた。

「東風41」(DF-41)の発射実験は、2012年7月、2013年12月、2014年12月13日に続いて4度目となった。

米国防当局者の話として伝えた。模擬弾頭2発を搭載していたという。



フリー・ビーコンは、過去3年間に中国は今回を含め東風41の発射実験を4回実施しており、実戦配備が近いことを示していると指摘した。

東風41の推定射程は最大約1万2000キロ。移動式で探知が難しい上、1基につき最大10発の弾頭を搭載できるとされ、中国の核ミサイルの中で最も強力な戦力になるとみられている。



中国は核戦力の強化を図っており、年内にも潜水艦発射弾道ミサイル「巨浪2」を搭載した「晋」級原子力潜水艦が哨戒任務に就くとの観測も浮上している。




これが、東風41なんだと。
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最大10発の核弾頭が搭載できるとホザク。
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東風41は複数の核弾頭が、それぞれ個別の目標を狙うことができるという噂。
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こいつが「晋」級原子力潜水艦
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巨浪2という核弾頭
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我等は悪に対しては、絶対に逃げも隠れもしない。
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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
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# by cosmic_tree | 2015-08-27 20:41 | ●自分の国は自分で守る

●自分の国は自分で守る、これ、独立国家の基本。

核弾頭は造る必要がない。世界には腐るほど余ってる、買えばいいだけ。
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日本は年2,000発の核兵器を製造可能、すでに装置生産の可能性も

http://news.searchina.net/id/1519053?page=1

ストックホルム国際平和研究所が2013年6月に発表した報告書によれば、世界に存在する核弾頭の数は減少傾向にあるが、人民網は2013年12月20日、「日本は年2000発の核弾頭を製造可能であり、すでに核爆発装置を生産している可能性もある」と報じた。

核兵器の廃絶を目指すオバマ米大統領は保有核弾頭の数を8000発から7700発に減らしたほか、ロシアも1万発から8500発にまで減らした。そのほか、フランスは300発、英国は225発、中国は250発をそれぞれ保有しているとされる。

また、戦略兵器削減条約による統計によると、13年10月末までにインドは80-110発、パキスタンは90-110発、イスラエルは80発、北朝鮮は最大で約10発の核弾頭を保有している可能性がある。


記事は、北朝鮮について「すでに核兵器を製造するための技術および原料を手に入れており、核弾頭を製造して日韓に向けているミサイルに搭載することができる」と論じた。

さらに記事は日本について「技術、原料、設備のいずれを見ても、日本が核兵器を製造するうえで障害となるものはない」とし、「日本はすでに秘密裏に2-5発の核爆発装置を製造していると分析する専門家もいる」と報じた。

さらに「日本は近年、軍拡の道を歩み続けており、特に安倍内閣は領土問題において拡張政策を取っている。日本の核兵器をめぐる動向に世界が注目している」と論じた。


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核弾頭製造までわずかネジひと回し分・・・プルトニウム所持の日本に高まる脅威の声

2014-03-17

http://news.searchina.net/id/1526975?page=1


中国共産党の機関紙・人民日報は2014年3月14日、日本の右傾化を批判する記事を掲載し、「日本は実際に核兵器を製造する目前にまで迫っており、日本の核兵器製造のたくらみは脅威である」と警鐘を鳴らした。


人民日報は、米国から提供された兵器級プルトニウム331キログラムの返還を日本の官僚が妨害したことが中国を警戒させたと主張、「日本は憲法で核兵器製造が禁じられているものの、安倍首相の右傾化は不安要素だ」と論じた。

さらに記事はアメリカン大学のピーター・カズニック教授の言葉を引用し、「日本は核弾頭製造までわずかネジひと回し分まで迫っている」と主張した。


人民日報の国際版である環球時報が簡易投稿サイト・微博で同主張を紹介したところ、中国のネットユーザーからは、

「日本の科学技術レベルから言えば、核兵器を持つことなんていとも簡単なことだろう」、

「こんなことは世界中のみんなが知っていること」


など、日本が核兵器を製造するのは容易なことだとのコメントが多く寄せられた。多くの中国人が日本の科学技術の実力を高く評価しているようである。


しかし、核兵器の所有は中国にとっては脅威となるわけで、「日本鬼子には警戒しないと」「国連は何をしている? 米国は何をしているんだ? 小日本という敗戦国がますますのさばっているぞ」と強い警戒感を示すユーザーや、「事前に日本を滅ぼしておいたほうが後々良いのではないか」との物騒な意見もあり、それだけ中国人は日本を恐れているとも言えるだろう。


人民日報は、日本がプルトニウムを米国に返還しないとしているが、日本政府は返還する方向で調整に入っており、人民日報の記事は不当に日本に対する脅威を煽っているといえるだろう。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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# by cosmic_tree | 2015-08-26 21:44 | ●自分の国は自分で守る

●韓国は地面に落ちたコウモリ。

抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。
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http://www.sankei.com/column/news/150824/clm1508240004-n1.html

2015.8.24


【産経抄】8月24日


地面に落ちたコウモリがイタチに捕まった。「羽のあるものは、みな敵だ」と大きく口を開けるイタチにコウモリは懸命に弁じた。「私は鳥ではない、ネズミだ」。得心したイタチに放免され、虎口(ここう)を逃れている。


●後日、再び地面に落ちて別のイタチに捕まった。「ネズミは敵だ」「ネズミではない、コウモリだ」。またも命拾いをした。イソップ物語にあるこの話には「豹変(ひょうへん)は機知なり」の寓意(ぐうい)がある。変転する時勢では、如才ない立ち回りが「吉」と出ることは確かに多い。


●背中合わせの有事に備え、米軍との合同演習に汗を流す。一方で米国の声に耳を貸さず、中国主導の国際金融システムに加わる。日本には「歴史戦」で非を鳴らし、中国の鼻息をうかがってもみる。抜かりないコウモリのまねか、韓国の外交姿勢に同じ臭いがする。


●韓国領に砲弾を撃ち込み、「準戦時状態」を宣言した北朝鮮につける薬はない。米国の武威、中国のにらみが隣人の押さえ込みには必要だろう。ただし「太陽」だ「北風」だと腰の定まらない外交が、北の居直りを招いた事実は重い。それを忘れてもらっては困る。


●中国の背後にはロシアの影もちらつく。国際秩序に挑む昨今の動きを見ても、中露にはイタチほどの物分かりの良さを期待できまい。まずは韓国が腹を固めて、北の恫喝(どうかつ)をはねつけることだろう。日米韓の連携は、北の横紙破りを封じる「この一手」だと心得たい。


●韓国では「八方美人」がほめ言葉として使われるという。皮肉交じりにこの語を用いる日本には、理解の及ばぬ感覚だが、先の寓話にはこんな解釈もある。コウモリは後に鳥の世にも獣の世にも居場所を失い、光の国を追われた。朴槿恵(パク・クネ)大統領には肝に銘じてほしい教訓である。




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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-08-24 08:31 | ●阿呆!

●日本が戦ったのは国民党軍であり共産党は成果を横取りした、ただの盗人。

中国共産党が日本に勝利したという話自体が「嘘」。
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今年の9月3日、中国共産党は北京で「戦争勝利70周年記念」の式典と軍事パレードを行う。しかし、そもそも中国共産党が日本に勝利したという話自体が嘘なのだ。

1937年7月の盧溝橋事件を発端に始まった日中戦争は、中国国内の内戦に日本が干渉する形で始まった。


当時、中国では、日本が支援していた汪兆銘の南京国民政府と、蒋介石の国民党、毛沢東の共産党が三つ巴の内戦を繰り広げたが、すでに共産党軍は内戦で疲弊し弱体化していた。

同年9月の国共合作で国民党と共産党は手を結んだが、毛沢東の戦略は「夷をもって夷を制す」。すなわち、敵同士につぶし合いをさせることだった。



日本軍と国民党軍が戦闘になるよう工作し、共産党は非戦闘地帯で勢力を拡大させた。(毛沢東は裏で日本軍と手を結び、蒋介石と日本を戦わせて漁夫の利を得ていた。)



だから、
日本軍と共産党軍が正面きって戦火を交えた記録は残っていない。


1945年8月に日本が降伏し、蒋介石の中華民国は戦勝国となった。だが、戦争で戦力を消耗した国民党と、勢力を復活させた共産党との間で内戦となり、蒋介石は台湾へ逃げ、共産党は中華人民共和国を樹立した。

つまり、抗日戦争を戦ったのは国民党軍であり、中国共産党は国民党の“成果”を横取りしただけ。事実は、逃げまわっていたのだ。






後に毛沢東が語った、

「日本軍国主義は中国共産党に大きな利益をもたらしてくれた。皇軍の力なしには我々共産党が権利を奪うことは不可能だった。」(「毛沢東思想万歳」(下))
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<関連記事>
●「スターリン」と「毛沢東」。共産主義は怖ろしい悪魔を生んだのだ。





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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-08-23 08:54 | ●歴史戦に勝利する

●元中国兵らが憤激する、抗日ドラマは「でたらめだ」

日本軍は極めて強く、犠牲的精神については「敬服せざるをえなかった」
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http://news.searchina.net/id/1585697?page=1




抗日ドラマは、「でたらめだ!」 憤激する元中国兵ら........「日本軍は強かった」「敬服せざるをえない面あった」




四川省メディアの華西都市網はこのほど、抗日戦を戦った元兵士らへの取材記事を掲載した。中国では「抗日ドラマ」が盛んに放送されているが、元兵士らは「あんなに容易なわけがあるか」などと反発。

日本軍は極めて強く、突撃などの際に見せる犠牲的精神については「敬服せざるをえなかった」と述べた。


99歳の馬定新さんは「抗日ドラマ」について「数人で鬼子(日本兵を指す)の連隊を全滅させるだって? 真実ならば、多くの仲間を犠牲にして8年も戦う必要があったわけがない」と批判。「ひとつ間違えば命を失う」厳しい戦いだったと回顧した。


日本軍は多くの場合、航空機や戦車、重火器で攻撃を加え、敵をただちに撃破する電撃作戦を好んだ。

しかし、戦線が膠着すると迂回攻撃するなど柔軟性もあった。訓練が行き届き、部隊間の連携も巧妙な日本軍に、中国軍は大被害を受けつづけた。



記事によると元兵士の多くが、日本の将兵は「命を惜しまず、射撃も正確だった」と証言する。「突撃」の命令が下れば、とにかく殺到してきたという。小隊長として1941年5月の中原会戦に参加した鄭維邦さんは、日本軍の突撃精神には「敬服せざるをえない」と述べた。



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戦史研究家の何允中さんは、日本兵には「崇高な武士道精神があった」、「まず、おのれに厳しかった。相手に対してはさらに厳しく戦った」と説明した。



中国では「武士道精神」が、「日本人の残虐さを示すもの」として否定的に扱われることがほとんどだ。専門家の発言部分とはいえ、メディアが「崇高」と表現するのは珍しい。


記事は続けて「抗日ドラマの見せ場」でもある、中国人が刀で日本兵を『華麗に殺す』場面を取り上げた。馬さんは「大うそ。鬼子と遭遇して、あんなことをしたら、何度殺されていたか分からない!」と述べた。

実際には、中国軍の軍刀や銃剣類の使い方は日本軍から学んだもので、日本人将兵の刀剣類の使い方の方が「最高に実際的だった」という。また、中国には当初、歩兵の運用規則を定めた「歩兵操典」が存在せず、後になり日本軍の「歩兵操典」を翻訳・編集して使ったという。



記事は最後の部分で、「いかなる目的にせよ、歴史をねじ曲げ、誤った歴史を広める行為は、全民族を挙げた抗日戦に対する侮辱」と批判


「歴史を直視し、(当時の中国と日本の)差を直視することが、抗日戦を戦った英雄に対する最大の尊敬だ」と主張した。

(編集担当:如月隼人)



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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# by cosmic_tree | 2015-08-19 20:45 | ●歴史戦に勝利する

●「靖国神社」国家のために一命を捧げた英霊にたいし、哀悼の誠を捧げることは、当然の務めである。

日本国首相は、終戦の日の8月15日、堂々と靖国神社に参拝するべきである。
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靖国神社は、国家のために尊い命を捧げられた人々の御霊を慰め、その事績を永く後世に伝えることを目的に創建された神社である。「靖国」という社号も明治天皇の命名によるもので、「祖国を平安にする」「平和な国家を建設する」という願いが込められている。


靖国神社には現在、幕末の嘉永6年(1853)以降、明治維新、戊辰の役、西南の役、日清戦争、日露戦争、満洲事変、支那事変、大東亜戦争などの国難に際して、ひたすら「国安かれ」の一念のもと、国を守るために尊い生命を捧げられた246万6千余柱の方々の神霊が、身分や勲功、男女の別なく、すべて祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として斉(ひと)しくお祀りされているのである。



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国家のために一命を擲(なげう)った英霊に思いをいたし、哀悼の誠を捧げることは、独立国家の指導者として当然の務めである。



歴史上、先人への感謝や神仏への尊崇、畏敬の念を失った国家が繁栄し続けたことはありません。国家のために一命を擲った英霊に思いをいたし、哀悼の誠を捧げることは、独立国家として根幹にかかわる問題であり、国家の指導者にとって当然の務めにほかならない。


しかるに、我が国においては、近隣諸国や国内の左翼勢力におもねり、首相の靖国参拝が忌避されているのが実情だ。日本の誇りを取り戻すべく、内外からの謂れなき非難に屈することなく、日本国首相は、終戦の日の8月15日、堂々と靖国神社に参拝するべきである。



そもそも、靖国神社は、明治天皇が、国家のために一命を捧げた維新の志士を慰めるべく建立された招魂社が前身であり、天皇陛下が御親拝によって、国家のために殉じた英霊を慰められることこそ本来の姿である。しかしながら、靖国参拝が政治問題化して以降、昭和50年を最後になされていません。首相の靖国参拝により、御親拝再開の道を開くべきである。


中国や北朝鮮といった無神論国家と対峙するには、国家の背骨たるべき「宗教」や「信仰心」が必要だ。


日本国首相は靖国参拝を通じ、神仏を畏敬する、古来よりの日本の政治家の気概を取り戻すべきです。戦後、国家から排除されて来た「信仰心」を復権し、この国に精神的支柱を打ち立てるべきである。

また、日本国首相は、靖国参拝とともに、捏造された歴史によって汚名を着せられた英霊の名誉を回復するためにも、正しい歴史認識を打ち出すよう要請する。



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日本の誇りを取り戻せ

日本は戦争に敗れはしたが、ことごとく欧米列強に侵略されていたアジアの国々が、日本軍の快進撃を見て、自らの力を信じて立ち上がり、多くの国々が欧米の植民地支配からの独立を果たすきっかけとなったのだ。

たとえば、第二次大戦の時、イギリスに「プリンス・オブ・ウェールズ」という、当時「世界最強」と言われた戦艦があった。多くのイギリス人がこの戦艦を、国の誇りに思っていた。

ところが、1941年12月のマレー沖海戦で、日本軍はこの戦艦を、戦闘機の攻撃によって撃沈した。これは、チャーチルが回顧録の中で「第2次世界大戦で最も衝撃を受けた事」と言われるほどの大きな事件だった。

当時は、戦闘機が戦艦を沈めるということは考えもできなかったのだが、この常識を簡単に覆す日本の戦闘機、及びパイロットの技術は、既に世界最高水準に達していた事を示す出来事でもあった。

日本の技術は戦後に発展しただけではなく、戦前、戦中においても、世界最高水準に近いものがあり、アジアに「日本」という国があるということが、多くの国々の希望にもなっていたのである。

8月15日の首相の靖国参拝は、三百万の尊い英霊に感謝と敬意を捧げると共に、日本の誇り、先人への敬意を取り戻すことであり、日本復活への端緒を開くこととなるのだ。



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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
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# by cosmic_tree | 2015-08-16 14:28 | ●歴史戦に勝利する

●「女王陛下のキス」2000年7月4日

「女王陛下のキス」
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この逸話は、海自の方で知らぬ者のない有名なもので、当時はあらゆる海外のプレスもこぞって記事にしたのだそうです。これをなぜか報道しようとしなかった日本のメディア以外から最初は口づてのように広まったものです。



2000年7月4日のこと。

20世紀最後のアメリカ独立記念日を祝う洋上式典に参加するため、世界各国の帆船170隻、海軍の艦艇70隻がニューヨーク港に集まりまった。

翌日の5日にイギリスの豪華客船「クイーンエリザベス号」が入港してきたのだが、折悪しくも2ノット半の急流となっていたハドソン河の流れに押された巨大な客船は、あれよあれよと言う間もなく、係留中の我が海上自衛隊の練習艦「かしま」の船首部分に接触してしまった。真っ青になるクィーンエリザベス号の乗組員。


相手は「軍艦」。事と次第によっては国際問題にもなりかねない事態だ。

着岸したクィーンエリザベス号からすぐさま、船長のメッセージを携えた機関長と一等航海士が謝罪にやってきた。船長が降りてこなかったのは、こういうときのきまりで、着岸直後は船長は船にとどまるのが慣例だからだ。



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丁重な謝罪を受けた「かしま」艦長・上田勝恵一等海佐の返事は、


「幸い損傷も軽かったし、別段気にしておりません。それよりも女王陛下にキスされて光栄に思っております。」と返答した。
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「かしま」艦長、上田勝恵一等海佐は既に退官している。帝国海軍の「スマートなユーモア」を地で行く、この粋で当意即妙の返答、こういったユーモアの本家本元を自認するジョンブルも皆、脱帽した。



当然のことながら、そのときハドソン川に集結していた他国の船乗りの間でこの逸話は口から口へと語られ、ニューヨークだけでなく、本国ロンドンにも伝わった。

さらに「タイムズ」や「イブニング・スタンダード」などのメディアもこぞって、この日本のネイバル・オフィサー(naval officer:海軍士官)の洒脱(しゃだつ=さっぱりしていて俗気がないこと)を称賛した。


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この事件から5年後の2005年、トラファルガー海戦200周年記念国際観艦式で、そのとき「キスされた」当のエリザベス二世陛下その方に登舷礼式する「かしま」の雄姿。


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# by cosmic_tree | 2015-08-13 15:11 | ガンバレ、ニッポン。

●世界最強の米空母でさえ、たった1隻で相手にできる海自。

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# by cosmic_tree | 2015-08-10 21:03 | ●自分の国は自分で守る

●安倍談話は八月十五日、靖国神社に参拝し英霊達に報告した後、発表すべし。

「河野・村山談話」を無効とし、安倍談話は「アジアを解放した日本」を語れ。


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安倍晋三首相が今夏、「戦後70年の談話」を出す。これに対し、支那・朝鮮は事あるごとに「河野・村山談話」に沿うようにプレッシャーをかけ続けている。


しかし、河野談話については、昨年の朝日新聞による誤報問題が象徴するように、「日本軍による慰安婦の強制連行」が嘘であることが裏付けられた。


また、村山談話により、国際社会では「先の大戦で、日本は悪いことをした」との考えが"常識化"しているが、それは、GHQや日教組、現代の支那や朝鮮など「反日」の人々がつくり出した捏造の歴史観なのだ。




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わが国は、かつて「河野談話」(一九九三年)・「村山談話」(一九九五年)を日本国政府の見解として発表したが、これは歴史的事実として証拠のない風評を公式見解としたものである。その結果、先の大東亜戦争で亡くなられた約三百万人の英霊とその遺族に対し、由々しき罪悪感と戦後に生きたわが国、国民に対して、いわれなき自虐史観を押しつけ、この国の歴史認識を大きく誤らせたことを、政府としてここに公式に反省するとともに、本談話により、先の「河野談話」「村山談話」は、遡って無効であることを宣言する。




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戦後70年、日本の誇りを取り戻すべき崇高な談話を安倍総理に期待する。




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# by cosmic_tree | 2015-08-09 15:38 | ●歴史戦に勝利する

●名実ともに世界最強のレーザー「LFEXレーザー」(エルフェックス)

大阪大学が世界最強のレーザーの生成に成功した。
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1000兆ワットの出力
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大阪大学の研究グループがこのほど、世界最強のレーザーの生成に成功したことを、主要各紙が報じている。この「LFEXレーザー」(エルフェックス)は、全長100メートルほどの巨大装置で生成され、2ペタワット(1000兆ワット)の出力を誇る。




全世界のエネルギー出力を上回るレーザー

国際エネルギー機関によると、2012年度に全世界が一秒間に消費したエネルギーは約18テラワット(1.8兆ワット)である。そのため、阪大のレーザーはこの500~1000倍の出力を持つことになる。





阪大のレーザーは、電子レンジ2台を2分間作動させたエネルギーを、1兆分の1秒という短い時間内に放出する。同じエネルギーを、より短い時間で放出すれば、瞬間的な出力を上げることができるというわけだ。



これまでレーザー出力の記録を保持していた米テキサス大学のレーザーに比べて、出力は2倍、エネルギーでは100倍であり、名実ともに世界最強のレーザーとなった。

同研究チームは、世界中でレーザー光の性能競争が続いているとして、将来的にはこのレーザーの5倍となる、10ペタワットもの出力を持つレーザーの開発を目指している。



阪大のレーザーは、将来的にレーザー核融合や核物理など、科学研究への応用が期待されている。


ちなみに「ミサイルなどを打ち落とすための防衛兵器」としてのレーザー兵器を期待する声もあるが、この「LFEXレーザー」は、まだ兵器としては使えない。瞬間的な出力がどれほど高くても、電子レンジ2台分のエネルギーでミサイルを打ち落とすことはできないからだ。





<余談>
ちなみに米軍が、5万ワットのレーザーによって1マイル(約1609メートル)の距離から無人機を撃墜させる実験に成功しているが、その無人機を撃墜させた5万ワットのレーザーのパワーは、大阪大学が成功したレーザーの100億分の1しかないものだった。






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# by cosmic_tree | 2015-08-07 08:02 | ●自分の国は自分で守る

●「何でも有りの中国」、「何にも無しの日本」。憲法九条が日本国を滅ぼす。

「安保法案」は「戦争抑止法案」である。
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最も大切な「国民の自由と権利」を守るために、この安保法案があるのだ。


安保法案に反対する人々の様子がメディアで報道されてますが、「何をされても戦わない」という姿勢を徹底すると、「平和」ではなく侵略国家への「隷属」につながる。

そうなると、国民の幸福のもとになるあらゆる自由や権利が押し潰されていく危険がある。そのような国になれば、たとえ命があったとしても、内心の幸福は決して得られない。



今回の安保法案の成立は、国民が幸福に生きるための自由を確保する大きな一歩であり、主権国家として当然のことである。


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中国や北朝鮮など、近隣諸国が他国を侵略する野心をむき出しにしている現在の状況を考えると、正当な防衛力を持たないことは、何の抵抗もせずに基本的人権を奪われる危険性を高めることを意味する。

他国が領有権を主張している海域を勝手に埋め立てて軍事基地を建設している中国は、他国の資源や富を奪いたい野望を隠そうともせず、着々と準備を整えています。しかも、その政治体制が人を不幸にすることは誰の目にも明らか。



「相手が間違っているときには、それを堂々と正すこと。」正当な軍事力を持ち、それを機能させる体制を作ることは「戦争を始めること」とは真逆であり、むしろ相手国に悪を犯すきっかけを与えない「抑止力」になるのだ。


安保法案は「戦争法案」と非難されることがあるが、その本質は、日米が協力して抑止力を強める「戦争抑止法案」だ。

日本の平和や国民の基本的人権を守るためにも、安保法案の整備は必須である。



悪を押しとどめ、善を推し進める。
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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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# by cosmic_tree | 2015-08-04 08:55 | ●自分の国は自分で守る

●安保法案に反対してる国は、支那、北朝鮮、南朝鮮の3つだけ。

不安を煽る政治家やメディアは、無知な上に無恥だ。
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2015.8.1

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150801/dms1508011000002-n1.htm

ケント・ギルバート氏
■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。83年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。現在は講演活動や企業経営を行う。自著・共著に『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)、『素晴らしい国・日本に告ぐ』(青林堂)など。



唐突だが「正当防衛」の条文は以下の通りだ。

《【刑法36条】第1項 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない》

このように、正当防衛は、防衛対象が「自己の権利」か「他人の権利」かにより、2つに大別できる。一方で、日本の刑法が両者の違いを重視していないことは、この条文から明らかだ。


もし、世の中に、他人の権利のための正当防衛を認めない国があったとしたら、どうなるか。

妻や娘が目の前で強姦されていても、犯人が自分を攻撃しない限り、正当防衛は認められない。横から割って入って犯人にケガをさせれば傷害罪、うっかり殺せば殺人罪になる。あまりにもバカげた法律を持つ国として笑われるのは確実だ。



正当防衛を行う権利を「自衛権」という用語に置き換えれば、



自己の権利を防衛するのが個別的自衛権、他人の権利を防衛するのが集団的自衛権である。

個別的と集団的、最初から両方持っているのが大前提なのである。だからこそ、国連憲章では、すべての国連加盟国に、両方の自衛権を認めている。




今週、安全保障関連法案の参院での審議が始まった。「戦争法案」や「徴兵制」などの嘘八百を並べて、学生や若い母親の不安を煽る政治家やメディアは、無知な上に無恥だ。


真夏の炎天下、反対デモに、子連れの母親を動員した団体もあった。わが子の命を危険にさらすのは、安保法案ではなく、無責任な嘘をつく扇動者と、子連れでデモに参加した母親自身であることに気付くべきだ。

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集団的自衛権の最大のポイントは、正当防衛の範囲が拡大する点にある。従来は危機に直面した友好国を助けることは違法だった。それが正当防衛として認められるようになる。実施されたら困るのは敵だけなのだ。


すべての国連加盟国が集団的自衛権を行使可能だが、この権利を放棄してまで日本が米軍に依存してきた理由は、強引に武力を奪った米国への報復だったのかもしれない。しかし、そろそろ自立すべきだろう。



世界中で安保法案に反対する国は、支那、北朝鮮、南朝鮮の3つだけだ。

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韓国は無視して構わない。無法国家の中国と北朝鮮は法案成立で、従来通りの無法を続けづらくなる。これこそが抑止力の強化である。


安保法案のキャッチコピーには「戦争をしたくないから、そなえる。」を推薦したい。

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●近年、支那・朝鮮が日本をことさらに侮辱する外交攻勢を仕掛けている。しかし日本政府の対応といえば、毎度毎度「遺憾の意」を示すだけである。日本はもう一度、「サムライ国家」としての意気を示し、このふとどき国家を「叱る」義務がある。
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美人より美心
言葉で語るな、心で語れ
良い人生は、良い準備から始まる
人を大切にする人は人から大切にされる
人間関係は、相手の長所と付き合うものだ
仕事では頭を使い、人間関係では心を使え
挨拶はされるものではなく、するものである
わかるだけが勉強ではない、出来る事が勉強なのだ
仕事は言われてするものではなく、探してするものである
人は何をしてもらうかではなく、何が人に出来るかが大切なのだ








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# by cosmic_tree | 2015-08-01 16:15 | ●自分の国は自分で守る